「第15回全国校区・小地域福祉活動サミット・オンライン」の発表事例を募集中(全国コミュニティライフサポートセンター)12.11

コロナ禍でも全国各地で展開されているつながり続けるための多様な取り組みは、アフターコロナの地域共生社会づくりにも大きな示唆を含んでいます。

本サミットは、全国の活動者の皆さんがオンラインでつながり、今だからできる、今だから必要な校区や小地域における福祉活動について意見交流し、これからの実践への気づきを得ながら、元気になることを目的とし開催します。
参加者募集に先立ち、発表事例の募集を開始しました(主催:第15回全国校区・小地域福祉活動サミット実行委員会、共催:小地域福祉活動を楽しむ全国ネットワーク(代表:牧里毎治 関西学院大学名誉教授)、後援(予定)全国社会福祉協議会)

■日時
2022年12月11日(日)10:00~16:00

■開催方法
オンライン(Zoom)

■参加対象
校区・小地域福祉活動に関心のある方どなたでも

■参加費
①個人 3,000 円
②グループ単位(10人以内)で(同一施設・敷地)1か所につき 1万円
※11~20 人の場合は2万円、以降10人ごとに1万円追加

■申込
参加者募集は、9月20日より開始予定。発表事例の申込は受付中。

■プログラム
[午前]
○基調講演
・分科会1 実践者同士がつながり、認め合い、語り合う分科会
・分科会2 「新たなつながりづくり、居場所づくりを実現するサロン活動とは」

[午後]
・分科会3 「これからの地域づくりは子ども、子育て世代のつながりづくり」
・分科会4「住民による外国籍の人の支援」
・まとめの全体会

■申込等詳細
下記URLをご覧ください。
https://www.shouhuku.com

■問合
サミット事務局:特定非営利活動法人全国コミュニティライフサポートセンター(CLC)
E-mail: action@clc-japan.com