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第16回全国ボランティアフェスティバルあいち・なごやアーカイプ

6月16日更新

「東日本大震災」についてはこちらから

 
民間助成団体一覧を更新致しました。
詳しくはこちらから

熊本地方で発生した地震について
大分県で発生した地震について
「熊本地震特設サイト」の開設について
九州の車を熊本へ ≪日本カーシェアリング協会≫
【熊本地震 5月9日(月)以降のボランティア募集のお知らせ】
熊本ボラバスのご案内
平成28年度「障害及び障害者に対する県民理解促進事業」の企画提案を募集します
福祉・介護の仕事 総合展 〜東三河〜
「コミュニティソーシャルワーク実践者養成研修」開催のお知らせ
「福祉人材戦略フォーラム」開催のお知らせ
『「共生社会を創る愛の基金」第5回シンポジウム』開催のお知らせ
「平成28年度福祉車両助成事業」実施のお知らせ
受賞記念講演会・シンポジウム『利用者の「生活」から福祉の「場」を考える』
ビッグ・アイ アートプロジェクト
第51回「NHK障害福祉賞」作品募集
あいちモリコロ基金の助成対象事業を募集します
あいちシェイクアウト訓練の参加者を募集します
東日本大震災に関する書類・写真の整理・保存講習会
「はがき1枚からの男女共同参画」作品を募集します!
「平成28年度雪処理の担い手の確保・育成のための克雪体制支援調査」に係る取組の募集について
2016 福祉教育・ボランティア学習のつどいinあいち・なごや報告書
災害派遣等従事車両証明書(高速道路無料通行)の発行
平成28年熊本地震に関する愛知県の対応について
〜育てよう!緑のカーテン〜 あいち緑のカーテンコンテストを実施します!
小学生向け防災啓発用パンフレット「ぼぉーサイ(防災)カレンダー」
飲酒体験ゴーグルの貸出し
平成28年度版環境学習副読本「わたしたちと環境」
「専門的援助と住民主体の福祉活動の協働を進めるために
Reborn-Art Festival 2016 × ap bank fes 2016
京都と東北被災地を結ぶ支援プロジェクト キミマツサクラ
家具固定推進員の派遣先を募集します。
「被災者生活再建・産業再建支援マニュアル」を策定しました。
「あいち男女共同参画プラン2020」を策定しました
愛知県交通安全教育ボランティア「かけ橋」の派遣先を募集しています!
パンフレット
「暮らしやすいまちづくりのために 助け合い活動をひろげましょう」作成しました
軽自動車を被災地へ
愛知県防災学習システムをリニューアルしました
「愛知県帰宅困難者対策実施要領」を策定
冊子「避難所運営の知恵袋」ができました!
愛知県避難所運営マニュアルの改訂及び愛知県避難所運営マニュアル活用の手引きの作成
食事ボランティア募集(AJU自立の家 サマリアハウス)
『社会福祉施設のためのボランティア・コーディネーション ガイドブック』発行のお知らせ
『新 福祉教育実践ハンドブック』のご案内

   
熊本地方で発生した地震について

大きな地震被害が発生しましたので、熊本県社会福祉協議会では、「熊本県災害ボランティアセンター」を設置しました。
現在、災害救援先遣チームを現地に派遣し、ボランティアのニーズ調査を行っています。
なお、現地では、現在、懸命に人命に関わる活動が行われています。この活動の妨げにならないように、ボランティアの皆様は、「熊本県災害ボランティアセンター」の今後の情報を見て
行動してください。

■熊本県社会福祉協議会 災害ボランティア情報
http://www.fukushi-kumamoto.or.jp/kinkyu/pub/default.asp?c_id=23

■熊本県社会福祉協議会
http://www.fukushi-kumamoto.or.jp/

■熊本市社会福祉協議会HP
http://www.kumamoto-city-csw.or.jp/

■熊本市社会福祉協議会Facebook
http://ur0.work/tiXe

■熊本県防災情報ページ
http://cyber.pref.kumamoto.jp/bousai/

   
大分県で発生した地震について

大きな地震被害が発生しましたので、県社協では「大分県災害救援本部(大分県災害ボランティアセンター)」を設置しました。
ただいまのところ、大分県ボランティア・市民活動センターでは、次のことから今回の「熊本地震」にかかるボランティアの募集は行っていません。
この後、余震やアクセスの状況によりボランティアの安全が確保され、現地からの要請があり次第、早急に本ホームページにボランティア募集についてアップする予定です。
皆様のご理解とご協力をお願いいたします。

■大分県社会福祉協議会
http://www.oitakensyakyo.jp/

■大分県ボランティア・市民活動センター「ぼらのたNET」
http://www.oitavoc.jp/

   
「熊本地震特設サイト」の開設について

災害ボランティア活動支援プロジェクト会議(支援P)では、平成28年熊本地震における被災地支援・災害ボランティア情報を集約した特設サイトを開設しました。

現地にボランティアに行かれる際や支援活動をお考えの方は、特設サイトより予め当該ボランティアセンターにおける募集状況などをご確認ください。

「熊本地震特設サイト」:http://shienp.net/

■ボランティアの皆さんへ
≪災害時のボランティア活動について≫
災害時のボランティア活動に参加される際の基本的な注意事項等についてまとめていますので、ボランティア活動をお考えの方、実際に活動に参加される方は、
こちらを必ずお読みください。
http://www.shakyo.or.jp/saigai/katudou.html

■問い合わせ
社会福祉法人 全国社会福祉協議会
地域福祉部/全国ボランティア・市民活動振興センター
電話:03-3581-4655/4656
E-mail:vc00000@shakyo.or.jp
災害情報専用HP:http://www.saigaivc.com/

   
九州の車を熊本へ ≪日本カーシェアリング協会≫

4月18日、熊本で被災された方から私達(日本カーシェアリング協会)の石巻の事務所に1本の電話がありました。

「車を貸してほしい」

涙を流してその窮状を話してくださったその方の心に触れて、翌日、私たちは九州の中で軽自動車の寄付を呼びかけました。

【熊本の方からの電話(九州で受け取れる軽自動車募集)】
http://japan-csa.seesaa.net/article/436843119.html

20日の朝、鹿児島市内の車屋さん(モータースパイステツ様)から車提供の申し出があり、22日から九州入りし、24日その方と車屋さんとのセッティングを行いました。

【九州での活動報告(4月22日〜25日)】
http://japan-csa.seesaa.net/article/437376883.html

関東・東北豪雨の際は、同じ宮城県の古川地区には翌日から、茨城県の常総市には約2週間後に体制を整え石巻から車を届け急場をしのぐための車の貸し出しを行いました。

今回は、石巻からはるかに離れた九州が現場なため、車を運ぶことはあまりにも大変で、色々と検討した結果、熊本の近隣県で車を集め、一斉に届けるということに挑戦してみることにしました。

果たしてそのやり方でできるかどうか、そんな不安も正直ありましたが、呼びかけた結果、近隣県にサポーターが現れ、被災者の方の笑顔をまずは1つ作れたことを受け、さらに本格的に取り組みを進めたいと思います。

石巻で5年実施してきたこと、熊本でお役に立てたらと思います。応援よろしくお願いいたします。

≪募集≫
連絡先:teikyou@japan-csa.org
TEL: 0225-22-1453

1.車の募集(まだまだ足りてません)
3か月以上車検の残っている軽自動車(九州で受け取ることのできるお車)
詳しくは:http://japan-csa.seesaa.net/article/436843119.html

2.車の運搬ボランティアの募集
熊本の近隣県で集めた車を熊本まで運搬協力いただける方

3.長崎・佐賀・宮崎・熊本でのサポーターの募集
長崎・佐賀・宮崎・熊本在住で車提供者との手続きのサポートや車の引き取り等のお手伝いいただける方

4.整備協力者の募集
貸し出す車を点検・整備いただける方

5.寄付の募集(同額をKEEN様から追加で寄付)
日本カーシェアリング協会はOPEN JAPANのプロジェクトとして展開しており、この度の熊本緊急支援においてKEEN様からOPEN JAPANの支援活動の一つとして『マッチングペイ』による支援をいただけることになりました。
マッチングペイとは、みなさまがオープンジャパンにご寄付頂いた金額と同額をKEEN様がさらに寄付するという仕組みです。
こちらを財源に他の緊急支援のプロジェクトと連携しながら熊本支援に取り組んでまいります。

【詳しくはKEEN様のブログをご参照ください】
http://blogjp.keenfootwear.com/?p=9126

【お振込みいただく際の留意点】
※お振込み時にご入力いただくお名前の最後に、「キーンブログ」と入力してください。 例)タナカ ハナコ キーンブログ

【寄付金振込先 ※ゆうちょ銀行→ゆうちょ銀行へのお振込】
振込先:ゆうちょ銀行
記号:02250-5 番号:126661
口座名:一般社団法人 OPEN JAPAN

【寄付金振込先 ※他銀行→ゆうちょ銀行へのお振込】
振込先:ゆうちょ銀行
店名:二二九(ニニキユウ)
店番:229
預金種目:当座
口座番号:0126661
口座名:一般社団法人 OPEN JAPAN(イツパンシヤダンホウジン オ-プンジヤパン)

■ご協力のお願い
@ 【カーシェア応援団ステッカー販売中】
http://japan-csa.seesaa.net/article/433243654.html

A 【太陽カーシェア募金のご案内】
石巻市内の復興公営住宅に太陽光で電気自動車を充電する設備を導入するための費用を集めています。
ご寄附(一口1,000円)のご協力よろしくお願いします。

ゆうちょ銀行:記号:02220-9 番号:120559
(店名 二二九 店番229 当座 0120559)
口座名:「一般社団法人日本カーシェアリング協会」
※ご寄附いただいた際、メールもしくは電話にてご一報下さい。

ご支援いただいた方はこちらでご紹介させていただきます。
http://japan-csa.seesaa.net/article/424011759.html

B 【軽自動車・軽トラック・大型車(7人乗り以上)募集】
被災地で活用させていただく車両を募集しています。
カーシェアリングはもちろん、引っ越しや、就業や、コミュニティ作りのための貸し出し等様々な地域貢献活動に活用させていただきます。

詳しくはコチラをご参照下さい。
http://www.japan-csa.org/

http://www.japan-csa.org/01.html#03

C 【賛助会員募集】
日本カーシェアリング協会では当協会の趣旨に賛同し、賛助会員として当協会活動を支援してくださる個人や団体の賛助会員を募集しております。

詳しくはコチラをご参照下さい。
http://www.japan-csa.org/03.html

■問い合わせ
一般社団法人日本カーシェアリング協会
吉澤武彦

〒986-0005
石巻市大瓜字鷲の巣45-1仮設大瓜団地集会所内
TEL/FAX 0225-22-1453
E-mail:mail@japan-csa.org
ホームページ:http://japan-csa.org/
Blog:http://japan-csa.seesaa.net/
Twitter:http://twitter.com/#!/JapanCarSharing
Facebook:http://www.facebook.com/japancsa

   
【熊本地震 5月9日(月)以降のボランティア募集のお知らせ】
益城町災害ボランティアセンター

このたびの震災では、益城町へのたくさんのご支援・ご声援をいただきありがとうございます。
益城町災害ボランティアセンターでは、ゴールデンウィーク期間中(4/29〜5/8)、ボランティアを熊本県内のみなさんにお願いしておりましたが、5月9日(月)以降につきましては、以前のとおり全国のみなさんにお手伝いをお願いいたします。
みなさんの引き続きのご支援、ご協力をいただけましたら幸いです。

■集合場所
〒861-2231熊本県上益城郡益城町安永1400(地図は下段に詳細を記載しております)
(株)井関熊本製造所 グラウンド
https://www.google.co.jp/…/…/@32.8016935,130.8080923,17z/
data=!3m1!4b1!4m2!3m1!1s0x0:0x0


※ISEKI の看板が目印です

■募集人数
天候やその日の依頼内容によっても変更しますので、前日の夕方以降と当日の朝にホームページ等でお知らせします。
※現在も余震が続いており、ボランティアさんが二次災害に巻き込まれないように細心の注意を払っております。急遽活動を
中止、変更することがありますのでご了承ください。
※募集範囲については、今後地域のニーズ(ご希望)により変更することがあります。

■お願い
@ 現地では宿泊施設等が避難所となっており、近隣での宿泊施設が不足している状況です。またテント泊等も場所がない状況となっています。ボランティアセンターは一般企業の敷地内をお借りしており、防犯上の理由と、交通渋滞を避ける観点から、車中泊やテント泊についてはご遠慮いただきますよう皆さんのご協力をお願いいたします。

A 現在、瓦礫やブロック等の片づけが増えています。ボランティアにお越しになられる際は、厚手の手袋やヘルメット、ゴーグル、安全靴等ご準備いただければと思います。

B 被災地の道路は、亀裂や段差もあり低速による走行となり渋滞が起きています。交通法規の順守と通行止の指示などにご注意ください。

C ボランティアに来られる際は地元の市町村社協でボランティア活動保険(天災タイプ)に加入して来られると往路も保険の対象となります。

■問合せ
益城町災害ボランティアセンター
電話:096-289-6090
096-289-6092

PDFでもご覧いただけます。
http://www.mashiki-shakyo.or.jp/…/wha…/data_own/886761-1.pdf

高校、大学、短大ないし専門学校等に通学している岩手県沿岸被災12市町村の未成年者で、学業の継続に著しい経済的困難を感じている方(県外避難者や県外通学者も可)。

   
熊本ボラバスのご案内

熊本はまだまだ大変な状況ですので皆さんで元気を届けに行きたいです。
たくさんの方の参加をお待ちしています。

■≪第3回 熊本ボラバス≫
出発日:6月3日(金)
活動日:6月4日(土)
帰着日:6月5日(日)
乗車場所:美濃加茂日本昭和村・コープぎふ・JR岐阜駅・岐阜県庁
途中のSAからの乗降を希望される方は対応します。詳しくはご相談ください。 詳細情報は以下をご確認ください。
http://kipj.jp/volunteerbus/2236.html

■≪第4回 熊本ボラバス≫
出発日:6月17日(金)
活動日:6月18日(土)
帰着日:6月19日(日)
乗車場所:美濃加茂日本昭和村・JR美濃太田駅・JR名古屋駅
途中のSAからの乗降を希望される方は対応します。詳しくはご相談ください。細情報は以下をご確認ください。
http://kipj.jp/volunteerbus/2238.html

■共通事項
・参加費:20,000円(ボランティア保険等含む)
・活動場所:熊本県益城町
・現地協力団体:NPO法人九州ラーメン党
・活動内容:がれき撤去・炊き出し(ご希望をお伝えください)
・旅行企画・実施:市民時報旅行 全国旅行業協会正会員

■ご旅行条件(要約)
※お申し込みに際し詳しい旅行条件につきましては 市民時報旅行の定めた旅行条件
をご確認ください。
http://blog.hida-tabi.com/?cid=1836

■問い合わせ
NPO法人 KIプロジェクト
住所:岐阜県美濃加茂市蜂屋町上蜂屋309-5
TEL:050-3536-5866
FAX:0574-27-2205

■詳細
http://kipj.jp/

 
平成28年度「障害及び障害者に対する県民理解促進事業」の
企画提案を募集します

愛知県では、障害者差別解消法の趣旨を広く県民の皆様に周知し、県民各層の差別の解消推進への気運を高め、県民一体となって、障害を理由とする差別の解消の推進を図ることを目的として、平成27年12月に愛知県障害者差別解消推進条例を制定しました。

本県では、法律及び条例に基づき、障害を理由とする不当な差別的取扱いをなくし、障害のある人が日常生活や社会生活を営む上で妨げとなる様々な社会的障壁を取り除くことができるよう、障害についての知識及び理解を深めることを目的として、「障害及び障害者に対する県民理解促進事業」を実施します。

つきましては、地域に密着した活動を行っているNPOから、企画提案を募集します。

■募集事業概要
(1)事業内容:NPOの活動内容やその地域の特色を生かした、障害のある方と地域の方々との交流を中心とする啓発事業

(2)募集団体数:4団体(尾張地区・知多地区・西三河地区・東三河地区を予定)

■応募資格
愛知県内に主たる事業所を有し、自らNPO活動を行っている民間非営利団体であること。なお、共同事業体での応募も可能です。

■募集・応募
(1)応募方法
所定の様式による企画提案書を郵送または持参により提出してください。共同事業体での応募の場合は、企画提案書のほかに、NPO共同事業体企画競争参加届出書、NPO共同事業体協定書、委任状も併せて提出してください。

(2)募集期間
平成28年6月10日(金曜日)午前9時から平成28年6月30日(木曜日)午後5時まで(必着)

(3)提出先
〒460-8501(県庁個別郵便番号、所在地記載不要)
愛知県健康福祉部障害福祉課企画・調整グループ(県庁西庁舎1階)

■契約条件
(1)契約形態
委託契約とする。

(2)契約金額限度額
1団体につき金360千円(消費税及び地方消費税込み)

(3)契約保証金
免除(愛知県財務規則第129条の3第6号に該当するため)

(4)契約期間
契約締結日から平成29年2月まで(事業は平成29年1月までに完了)

■企画募集説明会の開催  
事業の詳細な内容等について、説明会を下記のとおり開催します。

(1)日時
平成28年6月10日(金曜日)午前10時から午前11時まで

(2)場所
愛知県自治センター6階 第603会議室(名古屋市中区三の丸三丁目1番2号)

(3)参加条件
「2 応募資格」を満たす団体であれば御参加いただけます。
なお、説明会へ参加を希望される方は、愛知県健康福祉部障害福祉課企画・調整グループ(電話 052-954-6294(ダイヤルイン)、 FAX 052-954-6920)へ、6月9日(木曜日)午後5時までに御連絡ください。
※本説明会への参加は、応募の必須条件ではありません。

■問合せ先
愛知県障害福祉課 企画・調整グループ
〒460-8501
名古屋市中区三の丸3-1-2
Tel:052-954-6294
Fax:052-954-6920

■詳細
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/shogai/shogai-kenminrikai-jigyou.html

 
福祉・介護の仕事 総合展 〜東三河〜

愛知県内の福祉事業所がブースを構え、求人情報の提供、人事担当者との個別面談など、福祉の仕事についての相談会を実施します。福祉の仕事が初めての方でも大丈夫です。安心してご参加ください。

■日時
平成28年7月24日(日)13:00〜16:30

■会場
名豊ビル7階(駅前大通二丁目48)

■対象
福祉の職場に就職希望または福祉の仕事に関心のある方

■参加費
無料

■申込み
必要ありません。時間内であれば随時入場可能です。

■問い合わせ
豊橋市福祉人材バンク(豊橋市社会福祉協議会)
Tel:0532-52-1111(代)
Fax:0532-52-1112
Mail:info@toyohashi-shakyo.or.jp

■詳細
http://toyohashi-shakyo.or.jp/wordpress/shakyo/archives/2150

 
「コミュニティソーシャルワーク実践者養成研修」開催のお知らせ

日本地域福祉学会では、住民や多職種によるネットワーク形成や社会資源の開発等、これからの地域福祉推進に不可欠な技法の修得・向上、生活困窮者に対するアウトリーチ型・伴走型支援を展開する専門職として、コミュニティソーシャルワーカーの養成等を目的として、研修を開催します。

■日程
平成28年7月9日(土)〜10日(日)

■会場
公益財団法人テクノエイド協会 会議室
〒162-0823東京都新宿区神楽河岸1-1 セントラルプラザ4階

■対象
地域福祉実践に関連する実務経験3年以上20年未満の方
 (保健福祉関係行政機関、社会福祉協議会、各領域支援センター、福祉施設、NPO等の実践者等)

■費用
一般 17,500円 (所員 16,500円)

■定員
50名
※先着順

■詳細・申込
詳細・申込については下記URLをご参照ください。
http://www.jicw.jp

■問合せ先
特定非営利活動法人 日本地域福祉研究所
TEL:03-5225-0237
FAX:03-5225-0238

 
「福祉人材戦略フォーラム」開催のお知らせ

これから、社会課題はますます多様化・複雑化していきます。社会の変化とともに、我々支援の担い手に求められる役割も変わってくることとなります。
福祉人材に関する、政策の動向から、現場での実例共有まで、福祉人材を集め、育てるために必要な知識・視点を得るヒントがたくさん詰まった全国版フォーラムです。

■日時
平成28年7月2日(土)11:30〜17:30(懇親会は18:30〜)

■会場
ベルサール泉ガーデンギャラリー(東京都港区六本木1-5-2)
※懇親会は日本財団8階(東京都港区赤坂1−2−2)で開催

■参加費
2,000円(意見交換会は別途4,000円)

■対象
行政、社会福祉協議会の人材担当者、福祉法人の経営者・人事担当者等で、福祉人材確保に関して興味関心のある方

■定員
300名(懇親会は100名)※先着順

■申込締切
6月17日(金)

■プログラム
・基調鼎談
  「福祉を再考する。〜熊本地震の支援現場から、福祉の魅力を考える〜」

・シンポジウム1
  「人材確保最前線 〜若者が集まる福祉を描く〜」

・シンポジウム2
  「社会起業家から見る人材確保戦略
    〜昔のやり方はもう古い。これからの人材確保戦略とは。〜」

・シンポジウム3
「社会福祉法人が生き抜くための人材確保戦略
〜これまでの地域福祉を作り上げてきた社会福祉法人が発展すれば未来は明るい〜」

・クロストーク
「これからの福祉とこれからの福祉人材〜それぞれの専門分野から考える〜」

■詳細・申込
詳細・申込については下記URLをご参照ください
http://f2f.or.jp/forum201607/

■問合せ先
一般社団法人FACE to FUKUSHI 事務局
〒530-0001
大阪府大阪市北区梅田1-3-1-6F-103
電話:06-4799-0108
E-mail:forum@f2f.or.jp
WEBサイト:http://www.f2f.or.jp

 
『「共生社会を創る愛の基金」第5回シンポジウム』開催のお知らせ

「共生社会を創る愛の基金」は、「障がい者にとっての適正な刑事司法プロセスを保障し、社会復帰を進める仕組み」を確立し、「すべての人が年齢や性別、障がいの有無にかかわりなく、地域で一緒に暮らしたり働いていける『共生社会』」を実現するために、事業を実施する組織です。

■日時
平成28年7月31日(日)10:00〜17:00

■会場
日本教育会館一ツ橋ホール(東京都千代田区一ツ橋2-6-2)

■定員
700名

■参加費
3,000円(資料代)

■締切
平成28年7月25日(月)

■内容
1.実践報告
「罪に問われた障がい者」を支援する活動

2.講 演
瀬戸内寂聴さんが語る(聞き手:村木厚子氏)

3.セッション
出所者の「はたらくば」を創る(評論家 荻上チキ氏 他)

■詳細・申込
詳細・申込については下記URLをご参照ください。

・詳細
http://www.airinkai.or.jp/ainokikin/symposium.html

・申込
http://www.airinkai.or.jp/ainokikin/Web/entry.php

■問合せ先
「共生社会を創る愛の基金」シンポジウム事務局(社会福祉法人 南高愛隣会内)
〒859-1215
長崎県雲仙市瑞穂町古部甲1572
TEL:0957-77-3600
Email:ainokikin@airinkai.or.jp

 
「平成28年度福祉車両助成事業」実施のお知らせ

日本財団が行う、福祉事業者や公的な活動をしている非営利団体を対象とした福祉車両を助成する事業が本年度も行われます。
1994年度から始まった本助成事業は2015年度には累計で3万8千台の実績となりました。2016年度においては、特に高齢者や障害者が地域で暮らすための通所サービス、移送サービスのための車両配備が優先されます。

■助成対象
財団法人、社団法人、社会福祉法人、NPO 法人、地方公共団体、社会医療法人など非営利活動・公益事業を行う団体

■対象事業
社会福祉等に係るすべての事業
ただし、高齢者や障害者が地域で暮らすための通所サービス、移送サービスに使用する車両配備を優先。

■募集期間
平成28年6月15日(水)〜6月30日(木)

■詳細・申込
詳細・申込については下記URLをご参照ください。
http://www.nippon-foundation.or.jp/what/grant_application/programs/cars/

■問合せ先
日本財団
〒107-8404
東京都港区赤坂1-2-2
TEL:03-6229-5111(総合案内/ 9:00〜17:00)

 
受賞記念講演会・シンポジウム『利用者の「生活」から福祉の「場」を考える』

「生活」というより広い視角から、治療や介護、あるいは援助の「場」としての福祉や医療を改めて振り返り、施設から地域へという流れの中にある現代において、それらの「場」を「開いていく」可能性を探ります。

■日時
平成28年7月23日(土)

■会場
グランドアーク半蔵門(東京都千代田区隼町1-1)

■定員
150名

■参加費
無料

■内容
1.受賞記念講演
「病いの共同体−ハンセン病療養所における患者文化の生成と変容−」
青山陽子氏(成蹊大学ほか非常勤講師)

2.シンポジウム
『利用者の「生活」から福祉の「場」を考える』

コーディネーター
岩田 正美氏 (日本女子大学 名誉教授)

パネリスト
谷口 由希子氏 (名古屋市立大学 准教授)
橋本  明  氏 (愛知県立大学 教授)
向谷地 生良氏 ((社福)浦河べてるの家 理事、北海道医療大学 教授)

コメンテーター
青山 陽子氏 (成城大学ほか非常勤講師)

■詳細・申込
詳細・申込は下記URLをご参照ください
URL:http://www.sjnkwf.org/

■問合せ先
(公財)損保ジャパン日本興亜福祉財団
TEL:03-3349-9570
FAX:03-5322-5257
E-Mail:office.sjnkwf.org

 
ビッグ・アイ アートプロジェクト

作品募集2016

■募集要項
国内外を問わず、障がいのある方が制作したアート作品で過去に受賞歴の無い作品

■資格
作者本人または親権者(未成年)保護者、後見人もしくは作者から作品の使用権移譲された法人

■応募点数
各作者につき3点以内とします。

■出品規格
※種類
絵画、イラスト、グラフィック、書、写真、造形など

※額装
必要はありません

※大きさ
展示の制約上、下記のサイズを基準とします。下記よりも大きくなる場合は、ご相談ください。
平面作品:たて200cm×横120cm
立体作品:高さ200cm×幅150cm×奥行150cm  

※重量 50kg以内
写真作品については、プリントの方法も作品の一部とみなされますので、サイズにもご留意ください。

■受付期間
2016年9月1日(木)〜9月25日(日)

■応募料金
無料
(作品の送料は往復とも応募者負担)

■応募条件
入選作品(審査員賞/ビッグ・アイ賞/入賞/佳作)に選出された場合、作品を1年間ビッグ・アイにお貸しいただき、国内外の展覧会での展示、図録掲載、ビック・アイ情報誌、メディア、グッズデザインなどの利用に同意いただけること。また、入選の場合でなくても、表彰式・展覧会等でのスライドショーによる作品の紹介に同意いただけること。

■応募方法
応募用紙に渕要事項を記入し封筒に入れ作品と一緒に下記までお送りください。
複数作品の場合は1作品ごとに応募用紙を添付してください

■審査方法
審査結果は10月中旬頃より書面で通知します。

■運送方法
ご自身で梱包して、運送業者に作品の運送を依頼してください。

■作品返却
入選作品については展覧会の終了後、選外作品については審査会の
終了後に作品を返却いただくます。

■応募先・お問合せ
ビッグ・アイ「アートプロジェクト」係
〒590-0115
大阪府堺市南区茶山台1-8-1
TEL:072-290-0962
FAX:072-290-0972
E-mail:museum@big-i.jp

   
第51回「NHK障害福祉賞」作品募集

障害のある方、障害のある方とともに歩んでいる方から、体験記録を募集します。
入選作品を掲載する作品集を発行するほか、入選作の一部はNHKの番組で紹介する予定です。

■募集部門と内容
≪第1部門:障害のあるご本人の部門≫
学校や施設での生活、自立や就労への挑戦、また自分の生きてきた道など、あなた自身の体験の記録をお寄せください。

≪第2部門:障害のある人とともに歩んでいる人の部門 ≫
教育・指導の実践、親と子の成長の記録、仕事や行事を通しての交流など、ともに生きてきた体験記をお寄せください。

■応募規定
・未発表の作品に限ります。
・字数は8000字以内にまとめてください。
ワープロ・パソコンの場合は原稿用紙でなくても構いません。
点字での応募の場合は、32マス×450行以内にまとめてください。
ご自分で書くことが難しい場合、代筆(清書・口述筆記など)でも構いません。
・著作を職業としている方の応募はご遠慮ください。
・応募原稿は返却いたしません。また、選考過程に関する問い合わせにはお答えできません。ご了承ください。

■応募方法
・郵送またはメールフォームからご応募ください。
・郵送の場合は応募票に必要事項を記入のうえ、作品に添付してください。

・応募票はこちらからダウンロードできます。
「応募票」(PDFファイル)

※ダウンロードできない場合は、以下の項目を記入した別紙を添付してください。
1.応募部門(第1部門・第2部門) 2.題名 3.お名前(フリガナ)4.性別 5.生年月日(年齢) 6.住所 7.電話番号 8.職業9.障害名(第1部門)または障害者との関係(第2部門)

■募集期間
2016年6月1日(水曜日)から7月31日(日曜日)当日消印有効

■賞
最優秀:全作品から1編(賞金50万円)
優秀:各部門から2編(賞金20万円)
佳作:各部門から若干(賞金5万円)
矢野賞:全作品から1編(賞金20万円)

■作品の送り先・問い合わせ先
NHK厚生文化事業団「障害福祉賞」係
〒150-0041
渋谷区神南1-4-1 第七共同ビル
電話:03-3476-5955
FAX:03-3476-5956
 (受付時間:平日 午前10時〜午後6時)
※FAXでの応募は受け付けていません。

■詳細
http://www.npwo.or.jp/info/2016/51fukushi.html

   
あいちモリコロ基金の助成対象事業を募集します

愛・地球博開催地域社会貢献活動基金(愛称:あいちモリコロ基金)では、平成28年度の助成対象事業を募集します。
今回の募集は、活動開始後5年以内の団体・グループの社会貢献活動で、平成28年10月から平成29年9月までに実施する事業を対象とします。

■募集期間
平成28年6月1日(水曜)〜6月30日(木曜)

■助成対象
愛知県及び近隣県(岐阜、三重、静岡、長野の4県)で活動開始後5年以内の団体又はグループ(5人以上)が実施する社会貢献活動(初期活動)です。
なお、隣接県の団体等は、愛知県の団体等との共催が必要です。

■応募方法
募集要項を参照して、申請書用紙に記入の上、申請書郵送先へお送りください。
(1)募集要項・申請書用紙
基金ホームページからダウンロードすることができます。
http://www.morikorokikin.jp

(2)申請書郵送先
〒100-8212
東京都千代田区丸の内1-4-5
三菱UFJ信託銀行株式会社リテール受託業務部公益信託課
「あいちモリコロ基金係」

■専用相談窓口
あいちモリコロ基金相談コーナー(あいちNPO交流プラザ内に開設)
開設期間:開催期間中の火曜日〜土曜日 10時〜17時
電話番号:052-971-7770(開設期間中のみ)

■問い合わせ
(全般に関すること)
愛知県県民生活部社会活動推進課
担当 NPOグループ 上野、渡辺
電話 052-961-8100

(助成に関すること)
三菱UFJ信託銀行株式会社リテール受託業務部
担当 あいちモリコロ基金係 播磨谷、清水
電話 03-6214-7359

■詳細
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/syakaikatsudo/2802apply-morikoro.html

   
あいちシェイクアウト訓練の参加者を募集します

愛知県では、南海トラフ地震等の大地震発生の際に、県民それぞれがその場に応じた身の安全を確保できるようシェイクアウト訓練を、県民総ぐるみ防災訓練の一つとして実施しますので、以下のとおり参加者を募集します。

■対象者
県内全域の県民、企業、学校、グループ等(県外の方も可)

■実施日時
平成28年9月1日(木曜日)正午から1分間を基本とする。
※ただし、参加表明を行い、独自に設定した日時で実施することも可。
(例:11月5日(土曜日)の津波防災の日、別日に学校等で行う防災訓練 等)

■訓練内容
時報を合図に地震から身の安全を守る行動の1−2−3を約1分間実施する。
◇自分を守る1-2-3
1.しせいをひくく
2.あたまをまもり
3.じっとする
※訓練を実施する際には、周りの安全をよく確認してから行って下さい。

■参加方法
平成28年8月31日(水曜日)までに、申込サイトに必要項目を入力(FAXも可)して訓練への参加表明をしてください。
申込サイト:http://aichi0901.pref.aichi.jp/
FAX番号:052-954-6911(愛知県防災局)
FAXで参加表明する場合の必要記載項目
(1)居住地・所在地の郵便番号
(2)団体(家族やグループも含む)の場合は参加人数
(団体名(個人の場合ニックネーム又はイニシャル)は任意)
※入力いただいた情報は、参加状況の把握以外に使用いたしません。

■同時募集
シェイクアウト訓練を実施した写真と感想を募集します。詳しくは申込サイトを御覧ください。
投稿資格:本訓練参加の個人、または団体
投稿期間:平成28年5月16日(月曜日)から11月30日(水曜日)(当日必着)

■あいちシェイクアウト訓練チラシ
http://www.pref.aichi.jp/uploaded/attachment/212985.pdf

■問合せ
愛知県 防災局 災害対策課
支援グループ
担当:近藤、木村
電話番号:052-954-6149(ダイヤルイン)
電話番号:052-961-2111(代表)内線:2565、2567

■詳細
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/saigaitaisaku/0000084280.html

   
東日本大震災に関する書類・写真の整理・保存講習会
〜震災の記録・証言を将来に活かすために〜

国立国会図書館では、平成25年以来、東日本大震災に関するアーカイブ活動支援の一環として、記録の整理及び保存の方法についてアーカイブの専門家による講習会を開催しています。東京都、岩手県、宮城県での講習会に引き続き、平成28年は福島県で開催します。
被災地等における支援活動を行う団体等どなたでもご参加いただけます。

■日時
2016年6月27日(月)13:30〜16:50(13:00開場)

■会場
コラッセふくしま 5F小研修室
(JR福島駅西口より徒歩3分 福島市三河南町1番20号)

■内容
●講義 川副 早央里氏(早稲田大学文学学術院文化構想学部
現代人間論系助手、元いわき明星大学震災アーカイブ室客員研究員)
「災害体験の記憶を記録に遺す−いわき明星大学震災アーカイブ室
における証言記録の収集と保存の取組−」

●講義 田中洋史氏(長岡市立中央図書館文書資料室室長)
「長岡市災害復興文庫の構築と発信−中越大震災から東日本大震災へ−」

●ワークショップ 田中洋史氏
「東日本大震災避難所資料の整理と活用」

■定員
50名(先着順)

■申込方法
件名「6月27日講習会申込み」として下記の(1)〜(4)をご記入の上、メールまたはFAXにてお申込み ください。
メール:hinagiku@ndl.go.jp  FAX:03-3581-0768
(1) お名前、(2) お名前のふりがな、(3) ご所属、
(4) ご連絡先(メールアドレスまたはFAX番号)

■詳細
国立国会図書館東日本大震災アーカイブ(愛称:ひなぎく)の次のページをご覧ください。
http://kn.ndl.go.jp/information/467

■問い合わせ先
国立国会図書館電子情報部電子情報流通課
東日本大震災アーカイブ担当
電話:03-3581-2331(代表)

   
「はがき1枚からの男女共同参画」作品を募集します!

絵と文字で男女共同参画のイメージを描く、「はがき1枚からの男女共同参画」作品を募集します!

―テーマは「子どもにとっての男女共同参画」です―

愛知県では、10月の男女共同参画月間に向けて、広く県民の皆さんに男女共同参画について考え、理解を深めていただくため、「子どもにとっての男女共同参画」をテーマとして、男女共同参画のイメージをはがきに描いた作品を募集します。

次代を担う子どもたちが、性別にかかわりなくそれぞれの個性と能力を発揮できるように、男女共同参画を理解し、成長していくことが大切です。大人から子どもへ、子どもから大人へ、子どもから子どもへ、伝えたい男女共同参画のイメージを、はがき1枚に自由に表現してください。

入選作品については10月に県庁やウィルあいちで展示するとともに、啓発リーフレットのデザインとして活用します。

■応募締切
平成28年9月5日(月曜日)

■応募資格
愛知県内にお住いの方。
愛知県内へ通学、通勤している方。(大人の方もご応募いただけます。)

■応募規定
1.郵便はがき又は、はがき大の大きさの用紙で応募してください。
2.自作で未発表の作品に限ります。
3.イラスト、絵手紙、1コマ漫画等で“子どもにとっての男女共同参画”を表現してください。
4.手書きで、絵と文字両方を必ず入れてください。
5.1人何点でも応募可能です。ただし、入選作品は1人1作品とします。
6.イラストの着色は自由です。

■応募方法
郵便番号、住所、氏名(ふりがな)、性別、年齢、職業(又は学校名・学年)、電話番号を明記して男女共同参画推進課へ郵送してください。

■活用方法
男女共同参画月間の10月に県庁やウィルあいちなどで入選作品を展示するとともに、県の作成する男女共同参画啓発リーフレットのデザインに活用するなど、男女共同参画社会の実現に向けた啓発に活用します。

■応募・問合せ先 〒460-8501(住所不要)
愛知県県民生活部男女共同参画推進課
男女共同参画グループ
担当:各務、山田
電話:052-954-6179(ダイヤルイン)
内線:2841、2545

■詳細
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/danjo/hagaki2016.html

   
「平成28年度雪処理の担い手の確保・育成のための克雪体制支援調査」に係る取組の募集について

国土交通省では、地域の実情に即した「地域除排雪体制づくりに向けた取組」や「除雪作業の安全対策に関する取組」への支援を実施するため、下記のとおり、取組の提案を募集しております。

■募集する取組の内容
@地域の除排雪体制の整備に向けた取組
・除雪ボランティア等による体制づくり
・雪処理の担い手の育成
・ボランティアと地域を繋ぐコーディネーターの養成
・豪雪地帯と非豪雪地帯との広域連携
・除雪ボランティアセンター等相互の応援協定 等

A安全対策に関する取組
・地域がまとまって安全対策に取り組む事業
・雪下ろし等、除雪作業の安全対策及び普及に向けた取組 等

■支給する調査費
30万円〜100万円程度

■募集期間
平成28年4月27日(木)〜6月24日(金)
※詳しくは、国土交通省ホームページをご覧下さい。
http://www.mlit.go.jp/kokudoseisaku/chisei/kokudoseisaku_chisei_tk_000087.html

■問い合わせ先
国土交通省国土政策局地方振興課
電話:03-5253-8111(内)29-563
E-mail:hqt-gousetsu@ml.mlit.go.jp

   
2016 福祉教育・ボランティア学習のつどいinあいち・なごや報告書

平成27年度に開催いたしました「2016 福祉教育・ボランティア学習のつどいinあいち・なごや」について、報告書がまとまりました。

こちらをご覧ください。


福祉教育・ボランティア学習のつどいinあいち・なごや報告書(PDFファイル・3,077KB)

   
災害派遣等従事車両証明書(高速道路無料通行)の発行

熊本地震による被災地救援等のために使用する車両について、 熊本県の依頼により、愛知県及び県内各市町村において、災害派遣等従事車両証明書 (高速道路無料通行)の発行を開始いたしましたので、御案内します。 現地に行かれる際は、御活用ください。

■問合せ
愛知県防災局防災危機管理課啓発グループ  主任 時岡 浩平
電話:052-954-6190(ダイヤルイン)内線 2510
FAX: 052-954-6911
Mail:kouhei_tokioka@pref.aichi.lg.jp

460-8501
名古屋市中区三の丸3-1-2

■詳細
http://www.pref.kumamoto.jp/kiji_15425.html?type=new&pg=1&nw_id=1

   
平成28年熊本地震に関する愛知県の対応について

■詳細
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/saigaitaisaku/kumamotojishin.html

   
〜育てよう!緑のカーテン〜 あいち緑のカーテンコンテストを実施します!

アサガオやゴーヤのようなつる性植物で日の当たる窓や壁を覆う「緑のカーテン」は、夏の強い日ざしをやわらげ、部屋の中や壁の温度上昇を抑える効果があります。

愛知県では、エコライフの実践の輪を県内全体に広げる県民運動「あいちエコチャレンジ21」の一つとして、住宅・事業所等へ緑のカーテンの普及を図るため、「あいち緑のカーテンコンテスト」を実施します。このコンテストでは、県内に設置されている「緑のカーテン」の優秀事例を表彰し、広く紹介していきます。
自宅や学校、勤務先等で「緑のカーテン」を設置されている個人・団体からのご応募をお待ちしています。

■応募資格
愛知県内の住宅、学校、事業所等において、「緑のカーテン」を設置している個人または団体

■応募方法
応募用紙に必要事項を記入し、緑のカーテンの設置状況が分かる写真を添付して、メール又は郵送で提出してください。
なお、写真の枚数は最大5枚までとし、1枚は全体の様子(カーテンと建物の位置関係)が分かるもの、それ以外の1〜4枚は工夫した点が分かるものとしてください。また、写真の裏には応募者氏名を必ず記入してください。
  
 <注意事項>
○写真を画像データで提出する場合はJPEG、BMP、TIFFのいずれかのファイル形式にしてください。
○メールによる応募の場合、一度に送信するメールの容量は必ず3Mバイト以下としてください。画像データ等の容量が3Mバイトを超える場合は、複数回に分けて送信してください。
○郵送による応募で、応募用紙や写真を電子データで提出する場合の記憶媒体は、CD-R又はDVD-Rとしてください。

■応募締切
平成28年9月16日金曜日(必着)

■昨年度の優秀事例
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/ondanka/0000088096.html

■実施要領
http://www.pref.aichi.jp/uploaded/life/125190_96234_misc.pdf

■募集チラシ
http://www.pref.aichi.jp/uploaded/life/125190_96236_misc.pdf

■応募、問い合わせ先
〒461-0005
名古屋市東区東桜二丁目4番1号 第三コジマビル4階
愛知県地球温暖化防止活動推進センター
「あいち緑のカーテンコンテスト」係
TEL:052-934-7295 
電子メール:cca-info@kankyosoken.or.jp

■詳細
5月上旬にあらためてお知らせ
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/ondanka/greencurtaincontest.html

   
小学生向け防災啓発用パンフレット「ぼぉーサイ(防災)カレンダー」

このカレンダーは、小学生に地震対策の必要性についての理解を深めてもらうことを目的に、 家族と地震防災について考え(行動し)てもらうことを意図とした内容となっています。
平成28年9月始まりのカレンダーで、月ごとに第3次あいち地震対策アクションプランの取組 に関連するテーマを用意し、ページの左半分にカレンダー、右半分にイメージ図及び家庭で取り組んでもらいたい簡単な項目をチェック形式で掲載しています。
作成部数は8万部で、県内全ての小学校の4年生に各1部ずつ配布します。
各小学校へは平成28年6月末頃に配送する予定です。

■問合せ
防災危機管理課 政策・企画グループ
TEL:052-954-6191
FAX:052-954-6911

■詳細
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/bosai/boosaicalendar.html

   
飲酒体験ゴーグルの貸出し

愛知県では、飲酒体験ゴーグルの貸出しを行っています。
飲酒体験ゴーグルを装着することにより、反応時間の遅れ・視界のゆがみ・コントロールの欠如など、
飲酒による影響とダメージの大きさを疑似体験することができます。
飲酒体験ゴーグルは、地域安全課及び県民事務所等の県民安全(防災)課に配備しています。
交通安全教室やイベントに御活用ください。

■問合せ
愛知県 県民生活部 地域安全課 交通安全グループ
電話:052-954-6177(ダイヤルイン)
E-mail:chiikianzen@pref.aichi.lg.jp

■詳細
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/chiikianzen/inshu-goggles.html

   
平成28年度版環境学習副読本「わたしたちと環境」

愛知県では、小学校における環境学習を推進するため、平成4年度から毎年度、小学校高学年を対象とした環境学習副読本「わたしたちと環境」を作成しており、このたび、平成28年度版を発行しました。
この副読本は、県内の小学校新4年生に配付し、各学校の社会科、理科、家庭科、教科の枠を超え横断的な学習を行う「総合的な学習の時間」などの授業で活用していただきます。
また、県のウェブページからダウンロードし、授業はもちろん家庭でも活用できます。

■配付対象
愛知県内の小学校新4年生(名古屋市立は各校1冊)

■仕様
•大きさ 縦257mm×横210mm
•ページ数 57ページ
•オールカラー

■発行部数
56,000部

■副読本の特色
1.小学校4年生から6年生までの3年間で環境について学ぶ内容を網羅的に掲載

2.子どもたちの身近な自然環境から入り、次第に広範な地球環境へと学習対象を広げる構成

3.子どもたちが本県の環境に親しみ、理解を深められるよう、本県の自然環境や生活環境に関する情報やデータを多く活用

4.子どもたちが自ら興味・関心を持って学習するきっかけとするため、多くのイラストや写真、クイズを掲 載

5.子どもたちが考えたことを書き込めるワークシートを掲載

■平成28年度版環境学習副読本「わたしたちと環境」
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/kankyokatsudo/0000079552.html

■問合せ
愛知県 環境部 環境活動推進課
環境学習グループ(あいち環境学習プラザ)
ダイヤルイン:052-972-9011
E-mail: kankyokatsudo@pref.aichi.lg.jp

■詳細
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/kankyokatsudo/0000081615.html

   
「専門的援助と住民主体の福祉活動の協働を進めるために
〜新しい総合事業における要支援者等への支援を考える」配布

全社協地域福祉部では、平成27年度厚生労働省老人保健健康増進等事業(国庫補助)を得て調査研究を行い、今般標記報告書をとりまとめました。
新しい総合事業の実施においては、多様なニーズに対応するため住民主体の生活支援サービスを拡充することとされていますが、一人ひとりの要支援者等を支えていくうえでは住民主体の福祉活動と専門的援助の協働が欠かせません。
本調査研究では、モデル地域において具体的な事例検討を実施し、両者の協働のあり方や専門職に求められる姿勢や役割、協働を推進するための基盤等について検討を行い、報告書をまとめました。
報告書は在庫がある限り無償にて配布いたしますので、総合事業の展開や推進にご活用ください。

■申込
@団体・組織名、Aご担当者名、B送付先住所・電話番号、C送付部数 を明記のうえ、下記Eメールアドレスへご連絡ください。

■詳細
詳細については下記URLをご参照ください。
http://www.shakyo.or.jp/research/20160405_roujin.html

■問合せ先
社会福祉法人 全国社会福祉協議会 地域福祉部
〒100-8980
東京都千代田区霞が関3-3-2 新霞が関ビル4階
TEL:03-3581-4655
FAX:03-3581-7858
mail:z-chiiki@shakyo.or.jp

   
Reborn-Art Festival 2016 × ap bank fes 2016

「Reborn-Art Festival」とは、東日本大震災から5年、ここまで歩んできた現地の方々の“生きる力”や“生きる術”に共感した様々なジャンルのアーティストが、東北の自然や豊かな食材、積み重ねられてきた歴史と文化を舞台に、そこに暮らす人々とともに繰り広げる、いままでになかった総合祭とも言えるものです。

「Reborn-Art Festival 2017」開催に向けて。2016年夏、石巻港雲雀野埠頭をメイン会場に、プレイベントとなる「Reborn-Art Festival × ap bank fes 2016」を開催します。
 音楽を中心としながら、地域の自然や人とのコラボレーションによる食、アート、ワークショップなども開催。石巻/牡鹿半島の魅力と翌2017年に開催される「Reborn-Art Festival 2017」について知って頂くと共に、過去ap bankが続けてきたap bank fesのバトンが次の挑戦に渡ることも感じて頂くイベントです。

■日程
2016年 7月30日(土)/7月31日(日)
前夜祭:7月29日(金)雨天決行(台風などの荒天の場合は中止)

■会場
宮城県 石巻港 雲雀野埠頭(ひばりのふとう)
〒986-0841
宮城県石巻市 雲雀野町2丁目地先

■主催
Reborn-Art Festival実行委員会 / 一般社団法人APバンク

■共催
宮城県 / 石巻市 / 河北新報社 / ヤフー株式会社

■問い合わせ
Reborn-Art Festival実行委員会事務局 
E-mail:info@reborn-art-fes.jp

■詳細
http://www.reborn-art-fes.jp/

   
京都と東北被災地を結ぶ支援プロジェクト キミマツサクラ

被災した福島県や東北に対して、今後何かできないかという思いが一致し、【三春滝桜】の苗木を『皆で”復興への想い”を育てる』活動として、キミマツサクラ桜色福プロジェクト」という団体を発足致しました

<3.11東北震災復興支援>のシンボル『キミマツサクラ』の苗木を増やし、3.11を風化させない活動にご協力お願いいたします。

〜 ご協賛のお願い 〜
福島県三春町の樹齢1000年を超える滝桜の苗木に【キミマツ サクラ】と命名し、【風化させない想い】を託し、嵐電嵐山駅の【さくらの庭】に植樹致しました。 この苗木は東日本大震災前の苗木です。

■問合せ
キミマツサクラ 京都府 京都市右京区嵯峨天龍寺造路町 20-2 嵐山駅構内
TEL:075-256-0222

■詳細
http://kimimatsusakura.jp/

   
家具固定推進員の派遣先を募集します。

愛知県では、南海トラフ地震等の大規模地震に備え、地域における家具固定を推進するため、家具固定推進員(家具等転倒防止対策を推進するボランティア)を地域の講習会やイベント、防災訓練等に派遣し、家具固定器具の取付実演や啓発活動を実施します。
ついては、家具固定推進員の派遣先を以下のとおり募集しますので、お知らせします。

■募集期間
平成28年3月14日(月曜日)〜平成29年2月20日(月曜日)
(派遣期間 平成28年4月14日(木曜日)〜平成29年3月20日(月曜日))

■派遣対象及び活動内容
県内の市町村や自主防災組織、学校、企業、地域団体等が主催し、概ね10名以上の参加が見込まれる講習会やイベント、防災訓練などで家具固定器具の取付実演や啓発活動を実施します。
平成28年度は50箇所程度の派遣を予定しています。

■費用
無料。
但し、会場の使用料等については申込者側の負担になります。

■派遣申請の方法
原則として、派遣希望日の1か月前までに所定の申請用紙を愛知県家具固定相談窓口(愛知県防災局防災危機管理課啓発グループ)へ郵送、ファクシミリ又は電子メールで提出してください。

■申請及び問い合わせ先
【愛知県家具固定相談窓口】
〒460-8501
名古屋市中区三の丸三丁目1番2号
愛知県防災局防災危機管理課 啓発グループ
電話:052-954-6700(家具固定相談窓口専用ダイヤル)
ファクシミリ:052-954-6911
電子メール:bosai@pref.aichi.lg.jp
(件名に【推進員派遣】と記載ください)

   
「あいち健康福祉ビジョン2020」を策定しました

愛知県では、将来の本県健康福祉社会のあるべき姿や、健康福祉施策の方向性を示すものとして「あいち健康福祉ビジョン2020」を策定しました。
このビジョンは、有識者からなる策定検討委員会での検討をもとに、パブリック・コメントを経て、策定したものです。
今後は、健康福祉分野の各個別計画と一体となって、福祉、保健、医療に関する様々な取組をより一層推進してまいります。

■目標年次
団塊の世代の方々が75歳以上となる平成37(2025)年を展望し、平成32(2020)年を目標とします。
計画期間:平成28(2016)年度から平成32(2020)年度までの5年間

■ビジョンの特徴
(1)5年後、10年後の本県のめざすべき健康福祉社会の姿を記載するとともに、それを実現するための施策の方向性を示しています。
(2)健康福祉ニーズの多様化・複雑化を踏まえ、様々な分野の連携を重視した取組の方向性を示し、県民サービスの向上をめざします。
(3)結婚、子育て、健康づくり、介護など健康福祉分野における企業の取組や企業との連携を盛り込むなど、社会全体で健康福祉に取り組んでいく姿勢を打ち出しています。
(4)県民の方々にライフステージを通じてどのような健康福祉サービスが提供されるかを示しています。

■基本理念
ともに支え合う安心・健やかで幸せなあいち
〜「あいち健けん幸こう社会」の実現
※ 「健幸(けんこう)社会」
人と人とのつながり・支え合いにより、地域のすみずみまで保健・医療・福祉が行き届き、誰もが健やかで幸せに暮らせる社会

■めざすべき健康福祉社会
子ども、若者、女性、高齢者、障害のある人など、
全ての人が活躍する「人が輝くあいち」

■基本姿勢
めざすべき健康福祉社会の実現のため、4つの基本姿勢を重視し、施策の展開を図ります。
(1)健康福祉社会を支える人材の育成・確保を図る【人づくり】
(2)全ての人が社会の一員としてともに暮らし、支え合う【地域づくり】
(3)健康寿命を伸ばし、健康寿命日本一をめざす【健康づくり】
(4)安心して働き続けることができる【環境づくり】

■進行管理
年次レポートを作成し、施策の進行状況を管理します。

■その他
このビジョンは、社会福祉法に定められた「都道府県地域福祉支援計画」及び障害者基本法に定められた「都道府県障害者計画」としても位置付けています。

■問合せ先
医療福祉計画課 企画・調整グループ
〒460-8501
名古屋市中区三の丸3-1-2西庁舎三階
TEL:052-954-6316
FAX:052-953-6367

■詳細
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/iryofukushi/bijon27-5.html

   
「被災者生活再建・産業再建支援マニュアル」を策定しました。

本県では、平成17、18年度に、震災後復旧期の災害対応を迅速かつ的確に行うため、各業務の担当者が実際の事務に活用できるよう、「震災後復旧マニュアル」を策定しています。
  このたび、平成23年3月に発生した東日本大震災における新たな課題及び平成26年5月に本県が公表した南海トラフ地震に係る被害予測調査結果等を踏まえ、マニュアルの見直しを行い、新たに「被災者生活再建・産業再建支援マニュアル」を策定しました。

■特徴
○大規模自然災害発生後の復旧・復興期を対象とする。
○被災者の生活再建支援や産業の再建支援について総合的に取り組むために、特に対策が必要となる9つの対策分野について、実施すべき対応項目とその実施手順及び役割分担を具体的に定める。
○各対策分野の業務を実施する責任者及び担当者が使用する。
○毎年度、必要な見直しを行う。

■対象とする9つの対策分野
対策分野1 住宅対策
対策分野2 雇用・就業対策
対策分野3 被災者への経済的支援
対策分野4 医療・福祉サービスの回復、要配慮者支援等
対策分野5 健康支援・心のケア
対策分野6 学業支援
対策分野7 商工業の早期復旧支援
対策分野8 農林水産業の早期復旧支援
対策分野9 災害廃棄物対策

■改定のポイント
○東日本大震災における被災自治体の取組内容を反映
○旧マニュアル策定以降に整備された法令等の内容を反映
○各部局が独自に作成した実施計画・要領・マニュアル等の内容を反映
○実施すべき対応項目及び実施手順の見直し
○全体の構成を見直し、より使いやすいマニュアルに変更

■被災者生活再建・産業再建支援マニュアルの概要
http://www.pref.aichi.jp/uploaded/life/122066_82015_misc.pdf

■問合せ先
防災危機管理課 政策・企画グループ
〒460-8501
名古屋市中区三の丸3-1-2
TEL:052-954-6191
FAX:052-954-6911

■詳細
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/bosai/saiken-shien-manual.html

   
愛知県交通安全教育ボランティア「かけ橋」の派遣先を募集しています!

■「かけ橋」って何?
「かけ橋」は、愛知県内の身近な地域で、子どもを対象に参加・実践型の交通安全教育を行うボランティアです。(平成19年度に創設)
このボランティアに登録されている方々は、腹話術やマジック、人形劇などの特技をお持ちで、交通安全活動に関心・意欲のある皆様です。登録者の方々は、「かけ橋」の派遣を希望される団体からの要請に応じて各自の特技を活かし、楽しい交通安全啓発活動を行います。

■派遣対象及び活動内容
学校や保育園、子ども会など、地域が実施する交通安全教室や交通安全啓発イベント等に出向いて、特技を使って派遣申請団体の要望に応じた内容の交通安全教育や啓発活動を行います。
なお、申請は原則1年度内に1回とさせていただきます。

■申請方法及び提出先
原則、派遣希望日の1か月前までに所定の申請用紙により、愛知県県民生活部地域安全課へ郵送、ファクシミリ又は、電子メールで提出してください。

■申請後は?
提出された派遣申請書の内容に合致した登録者と連絡・調整をし、派遣者を決定します。決定後は、派遣者から当日の活動内容、準備する材料等について、事前に打ち合わせの連絡があります。その後、行事の2週間程度前を目途として、派遣者と派遣希望団体双方に派遣決定通知を送付します(派遣を申請された場合でも、御希望の特技内容や日程、地理的条件等により依頼をお受けできない場合もありますので御了承ください)。
ボランティア活動終了後、派遣依頼者には、「派遣実施状況報告書」を県(地域安全課)へ提出していただきます。

■問合せ  
愛知県 県民生活部 地域安全課 交通安全グループ
電話:052-954-6177(ダイヤルイン)
E-mail:chiikianzen@pref.aichi.lg.jp

■詳細
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/chiikianzen/kakehashi-haken.html

   
パンフレット
「暮らしやすいまちづくりのために 助け合い活動をひろげましょう」作成しました

住み慣れた地域での暮らしを継続するための手段として、介護保険制度をはじめ、様々な制度によるサービスを利用することができます。しかし、制度によるサービスだけでは対応できなかったり、解決が困難な問題もあります。
そこで、新地域支援構想会議では助け合い活動を広げ、いきいきと暮らし続けられる地域づくりを進めることを目的にパンフレットを作成しました。
助け合い活動の推進に、ぜひご活用ください。
ホームページ上に掲載している他、無償での配布も行っています。ご希望の場合は、下記問合せ先までご連絡ください。

■ホームページ
住民参加型在宅福祉サービス団体全国連絡会ホームページ
http://www.sankagata.net/

■問合せ先
全国社会福祉協議会 地域福祉部
TEL:03-3581-4655
FAX:03-3581-7858

   
軽自動車を被災地へ
車を提供したい企業・個人と車が必要な被災者の利用グループとを繋ぎ、
被災地で車の共同利用(カーシェアリング)していただくサポートを行います。

■日本カーシェアリング協会から活動報告や被災地からのレポート等
http://japan-csa.seesaa.net/article/426172473.html

■河北新報の記事(<宮城豪雨>被災者に車を無料貸し出し)
http://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201509/20150915_13020.html

■問合せ先
一般社団法人日本カーシェアリング協会 吉澤武彦
〒986-0005
石巻市大瓜字鷲の巣45-1仮設大瓜団地集会所内
TEL/FAX 0225-22-1453
E-mail:mail@japan-csa.org
ホームページ:http://japan-csa.org/
Blog:http://japan-csa.seesaa.net/
Twitter:http://twitter.com/#!/JapanCarSharing
Facebook:http://www.facebook.com/japancsa

   
愛知県防災学習システムをリニューアルしました

愛知県では、県民の皆様がインターネット上で簡単に地震の際の自宅の模擬映像を見たり、地域の防災情報等を得たりすることができるように愛知県防災学習システムを公開しています。
浸水が深まるほど、浸水・津波からの避難が困難となることから、「浸水深が30pに達する時間
も表示できるようシステムをリニューアルしました

■問合せ
愛知県 防災局防災危機管理課政策・企画グループ
TEL:052-954-6191

■詳 細
http://www.pref.aichi.jp/0000081836.html

■防災学習システム
http://www.quake-learning.pref.aichi.jp

   
「愛知県帰宅困難者対策実施要領」を策定

大規模地震災害時において、人の集中による混乱の発生を防止し、混乱を原因とした二次災害を避けるとともに、救命・救急活動の妨げとならないようにすることを目的に、「むやみに移動(帰宅)を開始しない」ことを基本原則とした「愛知県帰宅困難者対策実施要領」を策定しました

■問合せ
愛知県 防災局 災害対策課調整グループ(担当:橋本、雉野)
TEL:052-954-6192(内線:2514、2515)
E-mail: saigaitaisaku@pref.aichi.lg.jp

■詳細
http://www.pref.aichi.jp/0000081481.html

■要領(概要版)
http://www.pref.aichi.jp/cmsfiles/contents/
0000081/81481/kitakukonnangaiyou(27.3).pdf

   
冊子「避難所運営の知恵袋」ができました!
『できることからはじめよう!避難所運営の知恵袋
〜みんなで助け合える避難所づくりのために〜』

大規模地震災害時において、人の集中による混乱の発生を防止し、混乱を原因とした二次災害を避けるとともに、救命・救急活動の妨げとならないようにすることを目的に、「むやみに移動(帰宅)を開始しない」ことを基本原則とした「愛知県帰宅困難者対策実施要領」を策定しました

これまでの被災地で繰り返されてきた、過酷な避難生活での震災関連死や感染症の蔓延、生活不活発病の増加。阪神・淡路大震災や新潟県中越地震、中越沖地震、東日本大震災などで実際に避難所運営にあたった方々に聞き取りをし、地域住民やボランティアが一緒に取り組んできた事例や、知恵と工夫を盛り込みました。  この冊子が、震災から一人ひとりの命と暮らしを守れる地域づくりのために役立てられることを、心から願っております。

■冊子名
『できることからはじめよう!避難所運営の知恵袋〜みんなで助け合える避難所づくりのために〜』

■料金
無料

■申込
RSYブログより申し込みチラシをダウンロードの上、お申し込み下さい
http://rsy-nagoya.com/rsy/blog/2015/03/wam.html

■その他
・この冊子を使った研修会の企画・運営も承りますので、お問い合わせ下さい。
・独立行政法人福祉医療機構「社会福祉振興事業」の助成金により作成。

■問合せ
特定非営利活動法人レスキューストックヤード 名古屋事務局
TEL:052-253-7550
FAX:052-253-7552
http://rsy-nagoya.com/

   
愛知県避難所運営マニュアルの改訂及び愛知県避難所運営マニュアル活用の手引きの作成

東日本大震災を教訓とした平成25年の災害対策基本法の改正や「避難所における良好な生活環境の確保に向けた取組指針(内閣府)」等を踏まえ、別添資料のとおりマニュアルを全面的に改訂しました。

さらに、市町村が地域住民と協働し、平常時から、避難所となる施設ごとに運営の検討や訓練を行うなど、防災・減災の地域づくりを行うための手引きとして、「愛知県避難所運営マニュアル活用の手引き『みんなで考えよう!避難所のこと』」を、新たに作成しました。

■問合せ
愛知県防災局災害対策課支援グループ(担当:岡田、久米)
TEL:052-954-6149

■詳細
http://www.pref.aichi.jp/0000081558.html
http://www.pref.aichi.jp/cmsfiles/contents/0000081/81558/kaitei.pdf

   
食事ボランティア募集(AJU自立の家 サマリアハウス)

デイセンターサマリアハウスは、「楽しくなければ福祉じゃない」をモットーに、月曜日〜土曜日まで障害のあるひとたちが集まって、様々な活動をおこなっています。活動自体は自己決定・自己選択ができる場となるよう、職員が考えるのではなく、障害のある人たちが中心になって、企画発案・計画・実行をおこなっています。
毎日10名ほどの人たちが通ってきますが、曜日によっては、人手が足りずこまってしまうこともあります。中でも食事の時間が特に人手不足です! 食事の時間、お手伝いしてくれませんか?

■日時
月曜日〜金曜日の11:00頃〜13:30頃

■場所
サマリアハウス

■問い合わせ
社会福祉法人AJU自立の家 サマリアハウス
名古屋市昭和区恵方町2-15
電話:052-841-5554
FAX:052-841-2221
メール:home@aju-cil.com

   
『社会福祉施設のためのボランティア・コーディネーション ガイドブック』
発行のお知らせ

2004年度から実施している、社会福祉施設におけるボランティア受入れ担当者向けの研修内容が本になりました。
多くのボランティアの参加を得て、創造的で豊かな活動が繰り広げられ、継続的な支援者になってもらえるために、社会福祉施設としてボランティアをどのように迎えればよいのでしょうか。
ボランティア受入れ(ボランティア・コーディネーション)の基本的な流れ、地域と連携したボランティア・コーディネーションの方法について、ていねいに紹介しています。

【内容】
ボランティア活動の意義/ボランティア・コーディネーターの役割/社会福祉施設におけるボランティア受入れ(ボランティア・コーディネーション)の8つのステップ/地域と連携したボランティア・コーディネーション など

東京ボランティア・市民活動センター/2014年11月発行
A5判・80ページ/定価:1,000円+税 ※送料別

本センター内で直接購入できます。また、ウェブサイト
(http://www.tvac.or.jp/manten/)、電話、FAXにてご注文ください。

【問合せ・申込み先】
東京ボランティア・市民活動センター
〒162-0823 東京都新宿区神楽河岸1-1 飯田橋セントラルプラザ10階
TEL.03-3235-1171 FAX.03-3235-0050
ボラ市民ウェブ http://www.tvac.or.jp/

   
『新 福祉教育実践ハンドブック』のご案内

日本福祉教育・ボランティア学習学会の協力を得て作成しました。2003年刊行の『福祉教育実践ハンドブック』を全面的に見直し、「社会的排除」や「地域のコンフリクト」に対する福祉教育実践、ESDや防災教育、サービスラーニングなどの関連領域と福祉教育の関わりや、見えにくい障害の理解など、最近の福祉教育実践の広がりとして注目されている分野についても新たに追加しました。Q&A形式で簡潔に解説しているので、興味のあるところから読むこともできます。
福祉教育の第一線で活躍する実践者と研究者が、福祉教育の意義や動向、具体的な展開方法や留意点などについて、体系的かつわかりやすく解説しています。

■監修 
上野谷加代子・原田正樹

■体裁
B5 203頁 
ISBN978-4-7935-1123-3

■発行年月
2014年03月 
 
■価格
1,944円(本体:1,800円)

■申込み先
全社協出版部受注センター
TEL.049-257-1080  FAX.049-257-3111 
E-mail:zensyakyo-s@shakyo.or.jp

■ホームページからのお申込み
「福祉の本 出版目録」 
https://www.fukushinohon.gr.jp