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第16回全国ボランティアフェスティバルあいち・なごやアーカイプ

7月18日更新

「東日本大震災」についてはこちらから

 
民間助成団体一覧を更新致しました。
詳しくはこちらから

平成29年7月5日からの九州北部豪雨に伴う災害救助のために使用する車両の取扱いについて(福岡県)
九州北部を中心とした豪雨災害に伴う【被災地支援等を目的とする車両の高速道路利用の無料措置】について(大分県)
【期間延長】平成28年熊本地震に伴う「災害派遣等従事車両証明書」の発行について
九州北部を中心とした豪雨災害について
鳥取県中部を震源とする地震に関する情報
台風による災害ボランティアセンターの活動について
熊本地方で発生した地震について
大分県で発生した地震について
2017年度(第20回)まちかどのフィランソロピスト賞
「心の輪を広げる体験作文」と「障害者週間のポスター」を募集します!
NPOの“志金”調達を応援するボランティアスタッフ「フレンドレイザー」募集説明会 2017
NPOの「ワガコト」サロン【第10回】 〜「協働環境調査」
ロジックモデルづくり研修 〜「成果」を「評価」できる団体になるための第一歩〜
エコ川柳を募集します!
夏休み環境学習講座の参加者を募集します!
手話の学習会に講師を派遣します
第2回「あいち多文化共生タウンミーティング」
国際福祉機器展H.C.R.2017
第36回(平成29年度)「愛の鈴号」の申し込みを開始しました。
ひきこもり支援サポーター養成研修
AJU自立の家 ウェルフェアコンサート
プロボノ2017in愛知「プロボノを理解しよう!セミナー」の参加者を募集します
福祉人材戦略フォーラム
NHKハートプロジェクト「第23回 NHKハート展」 詩の募集
「NHK介護百人一首」作品募集
NHKハートフォーラム「考えよう 新しい“家族”の形 〜里親・特別養子縁組はいま〜」
20回全国食事サービス活動セミナー「食」がつなぐ 人・地域・暮らし
東大手サロン【第19回】今さら聞けない民生委員 開催のご案内
「生物多様性親子セミナー」〜夏休みに親子で干潟を学ぼう!〜の参加者募集
第17期失語症会話パートナー養成講座
平成29年度 エコモビ推進表彰 候補団体募集!
「輝く女性ソーシャルビジネスプランコンテストあいち2017」を開催します
平成29年度愛知県ボランティアコーディネーター養成講座開催
地域包括ケア全国実践研究集会
第52回NHK障害福祉賞の募集
平成29年度 第21回記念ちゅうでんリサイクル工作コンクール 募集!
「はがき1枚からの男女共同参画」の作品を募集します!
あいちシェイクアウト訓練の参加者を募集します
第14回 小学生のぼうさい探検隊マップコンクール作品募集中!
あいち国際映画祭2017 映画祭ボランティア募集!
花に込めるメッセージを募集します
平成30年度愛知県愛鳥週間用ポスター原画を募集します
ボランティアバス団体受付募集中!!
〜育てよう!緑のカーテン〜 あいち緑のカーテンコンテストを実施します!!
第八回はんだ山車まつり ボランティア大募集!!
「新しい地域支援事業に関する活動実践事例集〜住民主体の地域包括ケアをすすめる社協の取り組み〜」
「権利擁護・虐待防止2017」発刊のご案内
視覚障害者の方へ 点字本『和・洋・中華のお菓子作り基本レシピ』のご案内
ブックレット『災害ボランティア入門』の刊行
NPO法人 KIプロジェクト 平成29年度ボランティアバスの年間計画を決定しました。
愛知県防災教育センターにおいて開催する体験講習会の受講者を募集中!
県民の皆様から寄せられた平成28年熊本地震に関する災害義援金を最終配分します
「愛知県若年性認知症総合支援センター」開設のおしらせ
2016 福祉教育・ボランティア学習のつどいinあいち・なごや報告書
平成28年熊本地震に関する愛知県の対応について
飲酒体験ゴーグルの貸出し
平成28年度版環境学習副読本「わたしたちと環境」
「専門的援助と住民主体の福祉活動の協働を進めるために
「あいち男女共同参画プラン2020」を策定しました
愛知県交通安全教育ボランティア「かけ橋」の派遣先を募集しています!
パンフレット
「暮らしやすいまちづくりのために 助け合い活動をひろげましょう」作成しました
軽自動車を被災地へ
愛知県防災学習システムをリニューアルしました
「愛知県帰宅困難者対策実施要領」を策定
冊子「避難所運営の知恵袋」ができました!
愛知県避難所運営マニュアルの改訂及び愛知県避難所運営マニュアル活用の手引きの作成
『社会福祉施設のためのボランティア・コーディネーション ガイドブック』発行のお知らせ
『新 福祉教育実践ハンドブック』のご案内

 
平成29年7月5日からの九州北部豪雨に伴う災害救助のために使用する車両の取扱いについて(福岡県)

福岡県のホームページに、被災地支援等を目的とする車両の高速道路利用の無料措置ついての手続きが掲示されました。
詳細につきましては、下記をご参照ください。
http://www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/syaryo0711.html

■無料措置期間
(福岡県)平成29年7月7日から平成29年9月30日

 
平成29年7月5日からの九州北部豪雨に伴う災害救助のために使用する車両の取扱いについて(福岡県)

大分県のホームページに、被災地支援等を目的とする車両の高速道路利用の無料措置ついての手続きが掲示されました。
詳細につきましては、下記をご参照ください。
http://www.pref.oita.jp/soshiki/13550/290705ooamesaigai-syaryou.html

■無料措置期間
(大分県)平成29年7月8日から平成29年9月30日まで

 
【期間延長】
平成28年熊本地震に伴う「災害派遣等従事車両証明書」の発行について

熊本県危機管理防災課から、ボランティアが使用する車両で、高速道路を利用して被災地のボランティアセンターを往復する料金については、平成29930までの期間、通行料金が無料となることが発表されました
証明書の手続きは、ボランティアさんが出発前に、ボランティア活動をする市町村の災害ボランティアセンターに災害ボランティア証明書を発行してもらい、次に最寄りの各都道府県又は市町村(行政)で、その証明書をもとに、災害派遣等従事車両証明の申請をする必要があります。
 提出の際は、次の「高速道路無料通行(災害派遣等従事車両証明書発行)のスキーム」をご参照のうえ、該当する市町村の申請書をダウンロードしてご記入いただき、活動予定先の災害ボランティアセンターと最寄りの各都道府県又は市町村(役所)へご提出ください。

■証明書の申請手続きについて
 ・高速道路無料通行(災害派遣等従事車両証明書発行)のスキーム

■申請にかかる様式
●災害派遣等従事車両証明書に係る災害ボランティア証明書
※活動予定の各市町村災害ボランティアセンターに送信(ファックス)

●災害派遣等従事車両証明の申請書 (pdf)
 ・申請書

※最寄りの都道府県庁または市町村に提出

■詳細
次の熊本県危機管理防災課の「平成28年熊本地震に伴う被災地救援等のために使用する車両の取り扱いについて」のページをご参照ください。
http://www.pref.kumamoto.jp/kiji_19982.html

平成29年6月20日 熊本県災害ボランティアセンター

   
九州北部を中心とした豪雨災害について

活発な梅雨前線の影響により、福岡県や大分県を中心とした九州北部において甚大な災害が発生しています。
各県の被害状況については、内閣府(防災)、総務省 消防庁のホームページで確認ください。

◆内閣府(防災)ホームページ
http://www.bousai.go.jp/

◆総務省 消防庁ホームページ
https://www.fdma.go.jp/

■福岡県(福岡県社会福祉協議会)
・福岡県社協は、7月5日(水)16時に「福岡県社協災害救援本部」を設置し、県内の市町村社協に対して、被害状況などの情報収集を行っています。

◆福岡県防災 ホームページ
http://www.bousai.pref.fukuoka.jp/

◆福岡県社会福祉協議会
http://www.fuku-shakyo.jp/

◆福岡県社協災害救援本部Facebook
https://www.facebook.com/fukushakyosaigai/

朝倉市災害ボランティアセンターの活動

・朝倉市社協は、「朝倉市災害ボランティアセンター」を設置しています。
・ボランティア受付については、Facebookページまたは公式サイトの最新情報をご参照ください。

◆朝倉市社会福祉協議会
http://asakurashi-shakyou.jp/

◆朝倉市災害ボランティアセンター特設サイト
http://asakuravc.jp/

◆朝倉市災害ボランティアセンターFacebook
https://www.facebook.com/asakuravc/

■大分県(大分県社会福祉協議会)
7月5日からの九州北部での豪雨にともない、7月6日13時、大分県社会福祉協議会に大分県災害ボランティアセンターを立ち上げました。

◆大分県社会福祉協議会
http://www.oitakensyakyo.jp/

◆大分県社会福祉協議会 大分県ボランティア・市民活動センター http://www.oitavoc.jp/

※被災地支援等を目的とする車両の高速道路利用の無料措置について http://www.pref.oita.jp/soshiki/13550/290705ooamesaigai-syaryou.html

日田市災害ボランティアセンターの活動
・日田市社協では、市総合保健福祉センターに「日田市災害ボランティアセンター」を設置しています。
・今後のボランティア活動については、本Facebookページまたは公式サイトの最新情報をご参照ください。
また、Facebookには、ボランティア保険や駐車場、ボランティア必要数などの情報が掲載されていますのでご確認ください。

・開設場所:日田市上城内町1−8 日田市総合保健福祉センター
・活動内容:一般家屋の泥だし、家財の搬出など

◆日田市社会福祉協議会Facebook
https://www.facebook.com/hitavc/

◆日田市災害ボランティアセンターホームページ
http://hitavc.jp/

   
鳥取県中部を震源とする地震に関する情報

鳥取県社協は、10月22日12時に災害救援ボランティアセンター支援本部を立ち上げ、ボランティア活動の支援にあたっています。
ボランティア募集情報は、下記ホームページでご確認ください。

◆鳥取県社会福祉協議会
http://www.tottori-wel.or.jp/

◆鳥取県 災害被災地応援サイト
http://www.pref.tottori.lg.jp/261207.htm

◆全国ボランティア・市民活動振興センター 平成28年度災害V情報
http://www.saigaivc.com/

   
台風による災害ボランティアセンターの活動について

■被災地域の各災害ボランティアセンターの設置等の情報については、全国ボランティア・市民活動振興センターのホームページをご覧ください
災害情報専用HP
http://www.saigaivc.com/

■各県の被害状況等については、内閣府のホームページにて、ご確認ください。
http://www.bousai.go.jp/

   
熊本地方で発生した地震について

大きな地震被害が発生しましたので、熊本県社会福祉協議会では、「熊本県災害ボランティアセンター」を設置しました。
現在、災害救援先遣チームを現地に派遣し、ボランティアのニーズ調査を行っています。
なお、現地では、現在、懸命に人命に関わる活動が行われています。この活動の妨げにならないように、ボランティアの皆様は、「熊本県災害ボランティアセンター」の今後の情報を見て
行動してください。

■熊本県社会福祉協議会 災害ボランティア情報
http://www.fukushi-kumamoto.or.jp/kinkyu/pub/default.asp?c_id=23

■熊本県社会福祉協議会
http://www.fukushi-kumamoto.or.jp/

■熊本市社会福祉協議会HP
http://www.kumamoto-city-csw.or.jp/

■熊本市社会福祉協議会Facebook
http://ur0.work/tiXe

■熊本県防災情報ページ
http://cyber.pref.kumamoto.jp/bousai/

   
大分県で発生した地震について

大きな地震被害が発生しましたので、県社協では「大分県災害救援本部(大分県災害ボランティアセンター)」を設置しました。
ただいまのところ、大分県ボランティア・市民活動センターでは、次のことから今回の「熊本地震」にかかるボランティアの募集は行っていません。
この後、余震やアクセスの状況によりボランティアの安全が確保され、現地からの要請があり次第、早急に本ホームページにボランティア募集についてアップする予定です。
皆様のご理解とご協力をお願いいたします。

■大分県社会福祉協議会
http://www.oitakensyakyo.jp/

■大分県ボランティア・市民活動センター「ぼらのたNET」
http://www.oitavoc.jp/

 
2017年度(第20回)まちかどのフィランソロピスト賞

「社会の役に立ちたい」という思いや「こういう社会を作りたい」という理想を持って寄付を行なう人は少なくありません。このような寄付活動はフィランソロピーと呼ばれ、米国ではたいへん盛んですが、日本では寄付に対する評価はまだまだ低く、寄付をした人も「陰徳」こそが好ましいといった価値観に支配されやすく、その実態はよく分かっておりません。
こうした中で、当協会では、さまざまな思いやエピソードを秘めた寄付を広く紹介し、日本に寄付の文化が育つことを願って、1998年(平成10年)に本賞を創設しました。

■対象
・一般部門
社会のために私財を投じた個人またはグループ ・青少年部門
「第8回青少年フィランソロピスト賞」後援:文部科学省(申請中) として開催します。

■贈呈品
一般部門:賞状のみ(賞金はありません)
青少年部門:賞状および活動奨励金

■申込み締切
 2017年7月24日(月)※消印有効

■申込み・問合せ
公益社団法人日本フィランソロピー協会
『まちかどのフィランソロピスト賞』 事務局

〒100-0004
東京都千代田区大手町2-2-1 新大手町ビル244
TEL: 03-5205-7580
FAX: 03-5205-7585

■詳細
http://www.philanthropy.or.jp/machikado/20/

 
「心の輪を広げる体験作文」と「障害者週間のポスター」を募集します!

内閣府、都道府県及び指定都市の共催で、今年度も、「心の輪を広げる障害者理解促進事業」を実施します。
この事業では、障害のある方もない方も共に暮らせる地域社会の実現を目指し、障害のある方に対する理解の促進を図るため、「心の輪を広げる体験作文」と「障害者週間(12/3〜9)のポスター」を下記のとおり募集するものです。

○内閣府ホームページはこちら
http://www8.cao.go.jp/shougai/kou-kei/boshu29.html

■心の輪を広げる体験作文
(1)応募資格
小学生以上(特別支援学校の小学部、中学部及び高等部の児童生徒を含みます。) (2) 募集内容
・作文の題及び内容
 作文の題は自由とします。内容は障害のある人とない人との心のふれあいの体験を
つづったものとします。

■障害者週間のポスター
(1)応募資格
小学生及び中学生(特別支援学校の小学部及び中学部の児童生徒を含みます。)

(2)募集内容
・内容
障害のある方に対する理解を促進し、障害のある人とない人との相互理解を促進する
ものとします。ただし、小学生部門においては、造形的表現で訴えるものとし、標語
その他の文字を入れないようにしてください。中学生部門においては、標語その他の
文字を入れることは差し支えありませんが、「12月3日〜9日は障害者週間」の標語は、内閣府がポスター作成の際に入れるので使わないでください。

■募集期間
平成29年7月3日(月曜日)から9月7日(木曜日)まで(必着)

■応募先
・名古屋市以外にお住まいの方
〒460-8501
名古屋市中区三の丸三丁目1番2号  愛知県庁西庁舎1階
(郵送する場合、住所の記載は不要です)
愛知県健康福祉部障害福祉課企画・調整グループ

・名古屋市にお住まいの方
〒460-8508
名古屋市中区三の丸三丁目1番1号 名古屋市本庁舎1階
(郵送する場合、住所の記載は不要です)
名古屋市健康福祉局障害福祉部障害企画課企画育成係

■問合せ
愛知県 健康福祉部 障害福祉課 企画・調整グループ
電話:052-954-6294(ダイヤルイン)
FAX:052-954-6920
E-mail:shogai@pref.aichi.lg.jp

■詳細
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/shogai/0000082865.html

 
NPOの“志金”調達を応援するボランティアスタッフ「フレンドレイザー」募集説明会 2017 (あいちコミュニティ財団)

NPOのファンドレイジングに関心がある。何か新しいチャレンジをしたい。
そんなみなさんのご参加をお待ちしています!

■日時:2017年8月19日(土) 15:00〜16:30(受付14:45〜)
・会場:楽楽 名駅店
(愛知県名古屋市中村区名駅3-5-7)
http://www.nagoya-rakuraku.com/access.html
・定員:15名(先着順)
・参加費:無料

■日時:2017年8月21日(月) 19:00〜20:30(受付18:45〜)
・会場:公益財団法人あいちコミュニティ財団事務所
(愛知県名古屋市東区代官町39-18 日本陶磁器センタービル5F)
http://aichi-community.jp/inquiry
・定員:15名(先着順)
・参加費:無料
※プログラムは両日とも同じ内容です。
※8月19日(土) の説明会終了後(16:45〜17:45)には、当財団の
ボランティア経験者による交流会「ボランティアの集い2017・夏」
を開催します。本説明会参加者でご希望の方は交流会にもぜひご
参加ください(懇親会の参加費は別途徴収)。

■対象(ボランティアが初めての方も大歓迎です!)
・NPOの資金調達に関心のある人
・地域や社会の課題解決に取り組んでいる人を応援したい人
・人とのつながりを大事にできる人
・週に3〜5時間程度、活動に参加できる人
(メールなどの対応も含めての目安です)
・PCメールでの連絡が取れる人
(日常の連絡もメールがほとんどになります)

■申込方法(〆切:各開催日の前日まで)
下記URLより必要事項をご記入の上、お申し込みください。

【8月19日(土) 】
http://kokucheese.com/event/index/476248/

【8月21日(月) 】
http://kokucheese.com/event/index/476250/

■問合せ&申込先
公益財団法人あいちコミュニティ財団  担当:荒木、都築、長谷川
E-mail:office@aichi-community.jp

〒461-0002
愛知県名古屋市東区代官町39-18
日本陶磁器センタービル5F 5-D号室
NPO法人中部リサイクル運動市民の会内
TEL:052-936-5101
FAX:052-982-9089

■詳細
http://aichi-community.jp/news/22555

 
「ワガコト」サロン【第10回】 〜「協働環境調査」

■日時
2017年7月28日(金) 14:00〜16:30(受付13:45〜)

■会場
展示館 ブラザーコミュニケーションスペース
(愛知県名古屋市瑞穂区塩入町5-15)
・名鉄「堀田」駅より徒歩2分/地下鉄名城線「堀田」駅より徒歩3分
http://www.brother.co.jp/corporate/network/japan/bcs/index.htm

■参加費
1,500円(報告書込/税込)
※お二人以上での事前申込→当日参加の場合は、参加費が「1,000円(税込)」になります。

■定員
30名(先着順)

■対象
協働に取り組む自治体やNPOの関係者、あいちコミュニティ財団に関心がある方

■主催
公益財団法人あいちコミュニティ財団

■プログラム
・報告(1): 愛知県及び県内市町村の協働環境調査(公益財団法人あいちコミュニティ財団)
http://aichi-community.jp/news/20260

・報告(2): 起業/創業に関する環境・意向調査(東海若手起業塾実行委員会)
http://blog.tokai-entre.jp/2017/02/4-c08b.html

・講演:(これからの)協働に求められる深化とは?
川北秀人さん(IIHOE[人と組織と地球のための国際研究所]) ・グループディスカッション

■申込方法
下記URLよりお申し込みください。
http://kokucheese.com/event/index/475383/

■申込〆切
2017年7月26日(水)

■問合せ&申込先
公益財団法人あいちコミュニティ財団  担当:荒木、都築、長谷川
E-mail:office@aichi-community.jp
〒461-0002
愛知県名古屋市東区代官町39-18
日本陶磁器センタービル5F 5-D号室
NPO法人中部リサイクル運動市民の会内
TEL:052-936-5101
FAX:052-982-9089

■詳細
http://aichi-community.jp/news/22544

 
ロジックモデルづくり研修 〜「成果」を「評価」できる団体になるための第一歩〜

休眠預金等を活用する時代に向けて、「社会的インパクト評価」が注目されていますが、評価するためには「成果指標の設定」が欠かせません。
本研修では、組織や事業が最終的に目指す変化の実現に向けた事業の設計図であるロジックモデルを作成し、長期成果から逆算して事業プランを描くことで、事業の目指す方向を明らかにすることを目指します。

■日時
2017年7月30日(日) 15:00〜17:30(受付14:45〜)

■会場
株式会社Misoca内 セミナールーム「木曽川」
(愛知県名古屋市中村区名駅2-35-22 メビウス名古屋ビル2階)
JR/地下鉄/名鉄「名古屋」駅より徒歩約5分
https://goo.gl/maps/7NnJRT6qYpN2

■定員
10団体(先着順)

■対象
ロジックモデルを作成したい団体、中長期計画をつくりたい団体など

■参加費
3,000円/人(税込)
 ※同組織から参加する場合、2人目以降1,500円/人(税込)

■講師:木村真樹(公益財団法人あいちコミュニティ財団 代表理事)
      自身が代表を務める団体で「ロジックモデル」を作成し、PDCAを実際に回しているほか、「社会的インパクト評価」に関する内閣府の委員も歴任している。

■申込方法
下記URLよりお申し込みください。
 http://kokucheese.com/event/index/475563/

■申し込み〆切
2017年7月28日(金)
 
■問合せ&申込先
公益財団法人あいちコミュニティ財団  担当:荒木、都築、長谷川
E-mail:office@aichi-community.jp
TEL:052-936-5101
FAX:052-982-9089
〒461-0002
愛知県名古屋市東区代官町39-18
日本陶磁器センタービル5F 5-D号室
NPO法人中部リサイクル運動市民の会内

■詳細
http://aichi-community.jp/news/22542

 
エコ川柳を募集します!

愛知県では、県民の皆様の環境意識を、日常生活の中で行う身近な環境配慮行動「エコアクション※」へとつなげていただき、地球にやさしいよりよい未来づくりを目指しています。
この一環として、昨年度に引き続き、エコアクションを題材とした「エコ川柳」を募集します。
皆様の素敵な作品をお待ちしております。是非御応募ください。
※エコアクションの例:ごみの分別、公共交通機関の利用、自然を守る活動、地産地消の消費行動 など

■募集期間
平成29年6月30日(金曜日)から9月15日(金曜日)まで

■応募資格
県内に在住または在勤・在学している方

■募集内容
普段から心がけていることやこれから実践していきたいことなど、日常生活の中で行う地球にやさしい身近な環境配慮行動「エコアクション」を題材とした川柳を以下の2部門で募集します。
(1)こども部門(中学生以下)
(2)おとな部門(高校生以上)

■優秀作品・記念品
・最優秀賞(1点)                 賞状と図書カード10,000円分
・優秀賞(各部門1点ずつ)            賞状と図書カード5,000円分
・エコアクション賞(各部門1点ずつ)      賞状と図書カード3,000円分
・あいちエコアクション広報部
  OS☆U(おーえすゆー)賞(各部門1点ずつ)  賞状と図書カード3,000円分
・佳作(15点)                  図書カード1,000円分

■応募方法・応募先
(1)応募方法
以下の項目を記載の上、インターネット、FAX、郵送のいずれかにより応募してください。


【記載項目】
川柳作品、作品に込めた思い(150字以内)
部門、氏名、ペンネーム(任意)、年齢(こども部門は学校名、学年も記載)、住所、電話番号、メールアドレス、
※氏名、ペンネームはフリガナを記載願います。
(2)応募先

ア インターネット
http://aichi-eco.com/ 
※「エコリンクあいち」で検索していただき、Webページ「エコリンクあいち」のトップページにあるバナーより御応募ください。

イ FAX
「エコ川柳の応募」と記載のうえ送付してください。
052‐972‐9013(愛知県 環境部 環境活動推進課)

ウ 郵送
〒460-0003
名古屋市中区錦1-8-11 DPスクエア錦
中日本ハイウェイ・エンジニアリング名古屋株式会社営業部内
「愛知県エコ川柳事務局」

■問合せ
愛知県環境活動推進課
環境学習グループ
名古屋市中区三の丸三丁目1番2号
TEL:052-954-6208
FAX:052-954-6914

■詳細
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/kankyokatsudo/ecosenryu.html

 
夏休み環境学習講座の参加者を募集します!

愛知県では、小中学生を中心に、広く県民の皆様を対象として環境について楽しく学ぶことのできる「夏休み環境学習講座」を環境学習施設の「もりの学舎(まなびや)」及び「あいち環境学習プラザ」において開催します。

いきものの生態について詳しくなれる「いきもの博士になろうシリーズ」や、葉っぱや木の実でお菓子アートをつくる「森のお茶会」などの合計16の講座は、夏休みの自由研究にもピッタリです。
  参加費は無料ですので、是非お申し込みください。

■開催講座
(1)もりの学舎で開催 計7講座(一部の講座はまだ定員に空きがあります) 計7講座
 所在地:長久手市茨ケ廻間乙1533−1 愛・地球博記念公園(モリコロパーク)内
電話:0561-61-2315

(2)あいち環境学習プラザで開催 計9講座(一部の講座はまだ定員に空きがあります)
所在地:名古屋市中区三の丸3-2-1 愛知県東大手庁舎1階
電話:052-972-9011
※講座詳細はこちら
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/kankyokatsudo/h29natuyasumi.html

■参加対象
小学生以上
ただし、8月17日(木曜日)10時から12時は小学4年生以上
※原則、小学生は保護者同伴

■募集人員
各講座・各回 先着20名
ただし、8月17日(木曜日)13時30分から15時30分は先着12名、8月1日(火曜日)、7日(月曜日)、25日(金曜日)は先着15名

■参加費
無料

■申込期間
平成29年6月28日(水曜日)から各講座開催日の3日前(必着)まで受け付けます。
応募状況によっては、締切日以降も受付できる場合がありますので、お問い合わせください。

■申込方法
参加を希望される講座ごとに、郵送、ファックス、電子メールのいずれかにより、「6 申込先・問合せ先」にお申し込みください。
(詳細は、別添ちらしを参照)

ちらし・申込書
http://www.pref.aichi.jp/uploaded/life/167894_298739_misc.pdf

■申込先・問合せ
愛知県環境部環境活動推進課 環境学習グループ
〒460−0001 
名古屋市中区三の丸三丁目2番1号 東大手庁舎1階 あいち環境学習プラザ
電話:052-972-9011
ファックス:052-972-9013
電子メール:kankyokatsudo@pref.aichi.lg.jp

■詳細
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/kankyokatsudo/h29natuyasumi.html

 
手話の学習会に講師を派遣します

愛知県では、団体や企業の皆さんが、手話など聴覚障害者とのコミュニケーション方法についての学習会を開催される際に、講師を派遣しています。

◆会社・お店などで手話や聴覚障害に関する研修を実施したい
◆団体・サークルで、手話や聴覚障害について学びたい
◆大学・専門学校などで手話の講習会を開きたい
このような場合に、手話講師派遣制度をご利用ください。

■派遣の対象
愛知県内に住所を有する団体、企業等が、手話等の障害者との意思疎通手段を学習、習得するために研修会等を実施する場合
※原則、複数の市町村の住民が参加する研修会等を対象としますが、相談に応じます。

■派遣費用
・講師の旅費(実費相当額)を負担してください。

■申込・問合せ
○講師派遣制度について
健康福祉部 障害福祉課 地域生活支援グループ  
電話:052-954-6697

○派遣の申込(日程・内容等)
あいち聴覚障害者センター
電話:052-228-6660
FAX:052-221-8663
メールアドレス:aichi.deaf.center@flute.ocn.ne.jp

■詳細
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/shogai/syuwakousihaken.html

 
第2回「あいち多文化共生タウンミーティング」

愛知県では、多文化共生社会を目指して「あいち多文化共生推進プラン2013−2017」を平成24年度に策定し、様々な取組を実施してきました。
このプランの計画期間が平成29年度末で終了するため、平成29年度中に「新あいち多文化共生推進プラン(仮称)」を策定することとし、その策定に当たっては、「新あいち多文化共生推進プラン(仮称)策定プロジェクト」を立ち上げ、多くの県民の皆様の意見を取り入れることとしています。
そのプロジェクトの一環として、「あいち多文化共生タウンミーティング」を県内3か所で開催することとし、第2回は「子育て・教育」をテーマに、以下のとおり開催します。
多くの皆様の参加をお待ちしております。

あいち多文化共生タウンミーティング@名古屋

■テーマ
子育て・教育

■日時
平成29年8月5日(土曜日)午後2時から午後4時30分まで
■場所
あいちNPO交流プラザ 大会議室
(名古屋市東区上竪杉町1 愛知県女性総合センター(ウィルあいち)2階)

■定員
70名(入場無料)

■内容
(1)基調報告
ア 支える側/支えられる側 両方の立場から
報告者 伊藤クリスティーナ氏(フィリピン出身)

翻訳・通訳業/外国人生徒教育支援員
イ 外国人の子どもの発達障害を中心に
報告者 佐藤槙子 氏
一般社団法人cotonari 代表理事
特定非営利活動法人多文化共生リソースセンター東海 副代表理事兼事務局長

(2)ワークショップ *子どもを連れて参加できます
(ただし、託児はありません)。ポルトガル語・フィリピン語の通訳あり。

■申込方法
名前及び連絡先を記載の上、郵送・FAX・電子メールにより平成29年8月3日(木曜日)までに愛知県多文化共生推進室にお申し込みください。 
〒460-8501
名古屋市中区三の丸3丁目1番2号
TEL:052-954-6138
FAX:052-971-8736
メールアドレス:tabunka@pref.aichi.lg.jp

■問合せ
愛知県社会活動推進課多文化共生推進室
多文化共生推進グループ
〒460-8501
愛知県名古屋市中区三の丸3-1-2
Tel:052-954-6138
Fax:052-971-8736

■詳細
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/tabunka/townmeeting02.html

 
国際福祉機器展H.C.R.2017

■日時
2017年9月27日(水)〜29日(金)10:00〜17:30(29日のみ16:00まで)

■会場
東京ビックサイト・東展示ホール(東京都・江東区有明)

■入場料
無料・登録制(一部のプログラムは有料)

■出展
15か国・1地域の530社からの約20,000点の福祉機器を総合展示

■問合せ
H.C.R.事務局(一般財団法人 保健福祉広報協会)
〒100-8980
東京都千代田区霞ヶ関3-3-2新霞が関ビル
TEL:03-3580-3052
FAX:03-5512-9798

■詳細
https://www.hcr.or.jp

   
第36回(平成29年度)「愛の鈴号」の申し込みを開始しました。

東海テレビ福祉文化事業団では、毎年愛の鈴号の寄贈を行っております。
東海テレビ福祉文化事業団のホームページはこちら
http://tokai-tv.com/ainosuzu/ainosuzugo/index.html

愛知県内(名古屋市を除く)の施設・団体については、愛知県社会福祉協議会で申し込みを受け付けておりますので、希望される場合は下記によりお申し込みください。

第36回愛の鈴号 推薦用紙(PDFファイル・109KB)
第36回愛の鈴号 推薦用紙 記入例(PDFファイル・114KB)

■事業趣旨
障がい者福祉事業に取り組んでいる、社会福祉施設や福祉関係団体に活動用の軽自動車「愛の鈴号」を贈り、この地域の福祉事業者の業務促進の一助とする。

■寄贈車両
軽自動車 1台
(予定車種:スバル・プレオプラス)

■申込期日
平成29年8月21日(月)必着

■申込方法
推薦用紙にご記入のうえ、施設等の活動内容がわかるもの、その施設の定款および前年度の決算報告書(収支計算書、貸借対照表、財産目録等)を添付して本会まで郵送してください。

〒461-0011
名古屋市東区白壁一丁目50番地 愛知県社会福祉会館4階
愛知県社会福祉協議会 総務部 
TEL:052-212-5500
FAX:052-212-5501
E-mail:soumu@aichi-fukushi.or.jp

   
ひきこもり支援サポーター養成研修

愛知県精神保健福祉センターでは、“ひきこもり支援サポーター養成研修”を行います。受講者の皆さまには“ひきこもり”について、基本的な知識や、当事者や御家族の気持ちを学んでいただきます。
研修修了者が“ひきこもり支援サポーター”として登録していただきますと、ひきこもり状態にある方等と、一緒にお話をしたり、外出したりする「ハートフレンド活動」を当センターからお願いすることがあります※1

■日時 
平成29年8月29日(火) 午前10時から午後4時まで

■場所
愛知県東大手庁舎 地下大会議室
住所:名古屋市中区三の丸3-2-1
電話:052-962-5377
※地下鉄名城線「市役所」駅下車 2番出口から徒歩5分
名鉄瀬戸線「東大手」駅下車 徒歩8分 裏面の地図を参考にして下さい

対象
愛知県内で活動が可能な18歳〜40歳までの方 
※定員40名(応募者多数の場合は抽選を行います)

■内容 ※2
・講義@ 兵庫県立大学 看護学部 舟越明子氏
・講義A 一般社団法人 若者支援事業団 理事 菅沼和司氏
・その他グループワーク、愛知県のひきこもり支援サポーターの活動について説明等

※1 全てのサポーターさんにハートフレンド活動をお願いする機会があるとは限りません。また、実際に派遣をお願いする場合は、当事者の方とサポーターの方の状況により、日時や活動場所、活動内容を決めていきます。

※2 途中、昼休憩をはさみますので、昼食を御準備いただき、会場でとって頂くか(ゴミはお持ち帰り願います)、周辺の飲食店等をご利用ください。

■申込み方法
「申込書」に必要事項を記入の上、Eメールまたはファックス、郵送で下記までお申込みください。
【締め切り:平成29年7月21日(金)必着】
申込書(PDFファイル・251KB)

■申込、問い合わせ先
愛知県精神保健福祉センター 保健福祉課
住所:〒460-0001 名古屋市中区三の丸3-2-1
電話:052-962-5377
FAX:052-962-5376
Email:seishin-c@pref.aichi.lg.jp

   
AJU自立の家 ウェルフェアコンサート
 
Welfare Concert 26th

■日時
2017年9月4日(月)開場pm6:00 開演pm6:30

■会場
名古屋大学豊田講堂

■入場料(全席指定) 
A席6,000円/B席5,000円/C席4,000円/車いす席4,000円

■主催
AJU自立の家後援会

■後援
愛知県・名古屋市・名古屋大学

■問合せ、予約受付
AJU自立の家後援会事務局 名古屋市昭和区恵方町2-15
TEL:(052)841-5554
FAX:(052)841-2221

■詳細
http://www.aju-cil.com/concert26th/

   
プロボノ2017in愛知「プロボノを理解しよう!セミナー」の参加者を募集します

愛知県では、仕事で培った経験やスキルを生かしてボランティア活動を行う「プロボノ※」を育て、NPOに派遣することにより、NPO活動の活性化を図るプロジェクトを平成27年度より実施しています。

今年度の「プロボノ2017 in愛知」では、社会人に加え、新たに大学生・大学院生も対象とし、社会人と大学生・大学院生が「プロボノ」のチームを組んで、NPO支援を実施することとしています。

  「プロボノ」としてのNPO支援に先立ち、まずは、「プロボノ」の魅力を伝えるため、実際に「プロボノ」として活動した方からの体験談や、「プロボノ」により、どのような変化・成長があったのかなどをお伝えする、「プロボノを理解しよう!セミナー」を開催します。

  新しい社会貢献の形「プロボノ」やボランティアに関心のある企業や社会人、大学生・大学院生の皆様の参加をお待ちしています。

※プロボノとは

「公共のために」を意味するラテン語「Pro Bono Pablico」を語源とすることばで、「社会的・公共的な目的のために、職業上のスキルや専門的知識を生かしたボランティア活動」をいいます。

■開催日時及び場所
・名古屋会場
7月28日(金曜日)18時30分〜20時30分
 ウインクあいち1207会議室 (名古屋市中村区名駅4-4-38 )

・半田会場
7月31日(月曜日)18時30分〜20時30分
半田市民交流プラザミーティングルームA (半田市広小路町155番地の3 クラシティ半田3F)

・刈谷会場
8月2日(水曜日)18時30分〜20時30分
刈谷市総合文化センター405研修室 (刈谷市若松町2-104)

■定員
各会場30名

■参加費
無料

■申込方法等
  ア セミナー申込方法
    以下の事項を記載のうえ、専用フォーム、メール又はファックスで申込先へお申し込みください。
    ・氏名 ・所属 ・電話番号(緊急連絡先)・メールアドレス ・住所 ・希望会場
  イ 申込期限
    各セミナー開催日の2日前まで
  ウ 問合せ・申込先(愛知県受託事業者)
    特定非営利活動法人中部プロボノセンター(担当:大須賀)
    専用フォーム:
chubu-purobono.com
    FAX番号:052-908-4123
    メールアドレス:proja@chic.ocn.ne.jp

■参考
プロボノ2017 in愛知 の今後の予定(別途募集)
(1)プロボノ事前研修、プロボノ&NPO合同研修(9月、10月実施予定)
(2)学生と社会人でチームを組んでプロボノ活動(10月〜実施予定)
(3)活動報告会の開催(平成30年3月実施予定)

■問合せ先
愛知県 社会活動推進課
NPOグループ
〒460-8501
名古屋市中区三の丸3-1-2
TEL:052-961-8100
FAX:052-961-2315

■詳細
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/syakaikatsudo/purobono2017-seminar.html

   
福祉人材戦略フォーラム


■日時
2017年8月11日(金・祝)14時30分〜18時00分(14時より受付開始)

■会場
文京学院大学 本郷キャンパス 仁愛ホール(B1F)

■参加費
2000円(懇親会費4000円 ※希望される方のみ)

■対象
全国の福祉法人及び都道府県社協福祉人材センター、行政福祉人材担当部署、種別協など、福祉人材確保に関心のある方ならどなたでも

■定員
300名

■内容
・シンポジウム1 
「障害福祉論 〜若者と考える福祉のリアルと可能性〜」
若者から見た「障がい者のリアル」について語りながら、若手人材を福祉に巻き込むヒントや可能性を探ります。

・シンポジウム2
「老人福祉論 〜高齢化社会の中で求められるもの〜」
超高齢化社会の到来に向けて、これから起こる社会の変化と、求められる福祉の役割と人材について語ります。

・シンポジウム3
「地域福祉論 〜地域の未来を担う地域づくり、人づくり〜」
誰もが安心して暮らせる地域づくりのために、福祉に求められる役割や人材に求められることについて探っていきます。

・懇親会

■申込み締切
2017年7月31日(月)

■主催
一般社団法人FACE to FUKUSHI
大阪府大阪市北区梅田1-3-1-6F-103
TEL:06-4799-0108
MAIL:forum@f2f.or.jp

■詳細
http://f2f.or.jp/forum201708/

   
NHKハートプロジェクト「第23回 NHKハート展」 詩の募集

平成30年4月以降全国を巡回する第23回「NHKハート展」の詩を募集します。
「NHKハート展」は、障害のある人がつづった詩に込められた思いを、各界の著名人やアーティストがハートをモチーフにしたアート作品で表現する“詩とアートの展覧会”です。
日常で感じる気持ち、心に湧いてきた言葉、誰かに伝えたい思い。
「NHKハート展」の詩に難しい形式はありません。どうぞお気軽にご応募ください。

■募集内容
障害のある人が書いた100字程度(短くても可)の詩
・詩のテーマは自由。必ずタイトルをつけてください。
・自作の未発表(インターネットなども含む)の詩に限ります。
※詩は応募後、選考結果発表まで未発表であること、さらに入選した場合、NHKハート展」の巡回開始まで未発表であることが条件です。
・応募は1人5編までです。
・点字による応募も可能です。

■応募方法
≪インターネットによる応募≫
応募フォームに必要事項を入力してご応募ください。
応募フォームはこちら→ https://www.e-uketsuke.jp/nhk-heart/

≪郵送による応募(指定の応募用紙またはA4サイズの用紙)≫
詩のほか、
@詩のタイトル
A名前(ふりがな)
B生年月日(西暦)
C年齢
D性別
E障害者手帳などによる障害の種類
F郵便番号・住所
G電話番号
HFAX番号 
IEメールアドレス
J何をご覧になって応募されたか
(ポスター、チラシ、ホームページなど)
を明記してお送りください。
応募用紙はこちら→ http://www.nhk-sc.or.jp/heart-pj/art/heart/2016-img/poemform/oubo23.pdf

[宛先]
〒150-0041
東京都渋谷区神南1-4-1 第七共同ビル
NHK厚生文化事業団「NHKハート展」係

※学校や福祉施設から複数人の作品をまとめて応募していただく「団体応募」も可能です。

その際は、学校や福祉施設名とその連絡先(住所・電話番号など)、担当者名を明記してください。
また、作品ごとに必要事項も明記してください。

■締め切り
平成29年9月8日(金) ※郵送は当日消印有効

■問合せ
NHK厚生文化事業団「NHKハート展」係
電話:03-3476-5955(平日 午前10時〜午後6時)
FAX:03-3476-5956
Eメール:info@npwo.or.jp
※こちらのメールアドレスでは作品の受け付けは行っておりません。

■詳細
http://www.nhk-sc.or.jp/heart-pj/art/heart/poemform.html

   
「NHK介護百人一首」作品募集

福祉キャンペーン「NHKハートプロジェクト」の一環として「NHK介護百人一首2018」を実施します。
介護に関わる方々が日々の生活の中で詠んだ短歌を全国から募集し、100首を「NHK介護百人一首2018」として選定します。

■主催
NHK、NHK厚生文化事業団、NHKサービスセンター

■募集内容
「介護する」「介護される」など、介護の経験を詠んだ自作の短歌、1人3首以内。短歌には必ず簡単な詞書(日常の介護の様子や短歌に込められた思いなど)100字程度を添えてください。 ※すでにご自身で発表済みの短歌も応募可能ですが、「NHK介護百人一首」に選定された場合は、主催者が放送、イベント、広報、出版などで自由に使用できるものとします。
※記載された個人情報は適正に管理し、「NHK介護百人一首」に関係する連絡にのみ利用させていただきます。

■応募方法
○インターネットによる応募
申し込みフォームに必要事項を入力してご応募ください。
申し込みフォーム→ https://www.e-uketsuke.jp/nhk-tanka/

○郵送による応募
応募用紙(お手元にない場合は書式は問いません)に、自作の短歌(1人3首以内)、詞書(日常の介護の様子や短歌に込められた思いなど)、郵便番号、住所、電話番号、名前(ふりがな)、年齢、性別を明記してお送りください。
応募用紙→ http://www.nhk-sc.or.jp/heart-pj/tanka/tanka2018/oubo2018.pdf

【宛先】
〒150-8328(住所不要)
NHKサービスセンター「NHK介護百人一首」係 ※学校や福祉施設から複数人の作品をまとめて応募していただく「団体応募」も可能です。その際は、学校や福祉施設名とその連絡先(住所・電話番号など)、担当者名を明記してください。また、作品ごとに必要事項も明記してください。

■締め切り
平成29年9月7日(木)必着

■その他
○入選作品100首を収めた作品集を平成30年2月上旬に発行し、応募者全員に進呈します。
 応募者以外で希望する方には、平成30年2月中旬以降、無料で頒布します(送料は本人負担)。

○入選作品を展示する「NHK介護百人一首2018パネル展」を平成30年2月以降、全国各地で開催する予定です。

■問合せ
NHKサービスセンター 介護百人一首事務局
ナビダイヤル:0570-550-554
(午前10時〜午後6時30分 土・日・祝日を除く)

■詳細
http://www.nhk-sc.or.jp/heart-pj/tanka/tanka2018/youkou_tanka.html

   
NHKハートフォーラム
「考えよう 新しい“家族”の形 〜里親・特別養子縁組はいま〜」

親との死別や病気、育児放棄や虐待などの理由で親と暮らせない子どもは約4万6千人に上ります。
日本ではその内8割以上が乳児院や児童養護施設などの施設で暮らしています。こうした中、昨年『児童福祉法』が改正され、全ての子どもを養子縁組・里親を含む「家庭的な環境」で育てる《家庭養護》を原則とすることが明文化されました。
血のつながりを越えて、幼き命とともに生きていくことを決めた夫婦がいます。里親制度や特別養子縁組を通して、初めて「家庭」を知った子どもたちがいます。新しい“家族”の形について、みなさんで一緒に考えませんか。

■日時
平成29年8月5日(土)
開場:午後1時
開演:午後1時30分

終演予定:午後4時15分

■会場
グランキューブ大阪3階 イベントホールE(定員270人)
大阪市北区中之島5-3-51
電話:06-4803-5555(代表)

■参加
無料

■定員
270人

■内容
≪パネルディスカッション≫

【第1部】
血のつながりを越えて“家族”になる!
NHKドキュメンタリー『小さき命のバトン』(児童福祉文化賞推薦作品受賞)の映像を交えて、養子と里子を育てているご家族に「なぜ子どもを迎えようと思ったのか」、「日常にどんな喜びがあるか」、また、助産師の立場から“生みの親”側の事情、児童精神科医からは「子どもが家庭で育つ意味」についてお話しいただきます。

【第2部】
里親・特別養子縁組はいま
全国に先駆けて新生児の「特別養子縁組(通称・赤ちゃん縁組)」を実践し注目されている愛知の児童相談所の取り組みを紹介します。また、「特別養子縁組」や「里親」を希望する場合はどんな支援を受けられるのかを伝え、私たちや地域が“子どもたちの未来”のために何ができるかを考えていきます。

■申込
はがき・FAX・WEBいずれかの方法で事前のお申し込みが必要です。

【はがき・FAX】
@名前 A住所 B電話番号 C参加人数 Dご一緒に参加する方の名前を記入して、NHK厚生文化事業団「里親・特別養子縁組 8/5 大阪」係 までお送りください。

<はがき>
〒150-0041
渋谷区神南1-4-1第7共同ビル

<FAX>
03-3476-5956

【WEB】
NHK厚生文化事業団のホームページにある応募フォームからお申し込みください。

<ホームページ>
https://www.npwo.or.jp/info/4953

※お申し込みいただいた方には、7月下旬頃に入場整理券をお送り致します。

■締切
先着順。定員に達し次第、締切ります。

■主催
NHK大阪放送局、NHK厚生文化事業団

■問合せ
NHK厚生文化事業団
電話:03-3476-5955
(月〜金 午前10時〜午後6時)

■詳細
https://pid.nhk.or.jp/event/PPG0302707/index.html

   
20回全国食事サービス活動セミナー「食」がつなぐ 人・地域・暮らし

世代を超えて「個食」が拡がっているいま、多世代に向けた地域の様々な食の支援について考えてみませんか。

■日時
2017年7月23日(日)10:00-16:00

■会場
ジョンソン・エンド・ジョンソン本社カフェテリア(JR水道橋 地下鉄九段下)

■参加費
3,000円(弁当付) 申し込みフォーム

■主なプログラム
セッション1
新しくなった配食事業の栄養管理と地域に求められる手立て
講師:塩澤信良さん(厚労省健康局栄養指導室)/熊谷 修さん(東京都健康長寿医療センター研究所)

セッション2
多世代参加 農体験と食の居場所
 講師:西村眞知子さん(NPO法人眞知子農園理事長・島根県)/近藤博子さん(だんだんワンコインこども食堂主宰・東京都大田区)

セッション3
住民参加の生活支援サービス施策 お話とグループワーク
講師:石井義恭さん(厚労省老健局総務課)/山崎美貴子さん(東京ボランティア・市民活動センター)

■案内(pdf版)
http://www.mow.jp/images/20170723zennkokusemina.pdf

■問合せ・詳細
http://www.mow.jp/

   
東大手サロン【第19回】今さら聞けない民生委員 開催のご案内

東大手サロンは、東海地域のNPO/NGOを中心とした民間非営利組織のスタッフ・役員で作るネットワーク「東大手の会」が、協働・連携オフィス「地域資源長屋なかむら」を会場に実施する交流企画です。地域や社会の課題解決に取り組む方を話題提供者としてお招きし、お話を聞きながら交流します。

■日時
2017年7月27日(木)19時00分〜21時00分

■会場
地域資源長屋なかむら・共同会議室(名古屋市中村区本陣通5丁目6番地1)

■定員
15名

■参加費
1,000円

■参加対象
話題に関心のある方ならどなたでも

■話題
今さら聞けない民生委員

【話題提供】
鬼頭弘子氏(民生委員、特定非営利活動法人ひとにやさしいまちづくりネットワーク・東海・副代表理事)
1995年 白沢学童保育所父母会会長。学童保育の活動にはまる。愛知県人にやさしい街づくり連続講座受講。受講生たちと市民活動にはまる。2003年 ひとにやさしいまちづくりネットワーク・東海設立。2010年 民生児童委員委嘱。

■主なトピック
・民生委員って何?
・民生委員の活動について
・これからの社会に民生委員は必要か

■申込方法
※下記内容を、FAX または Email で連絡ください
所属団体/氏名/電話番号/Email
↓チラシは、こちらからダウンロードしてください
http://blog.canpan.info/higashiote/archive/175

■申込先
東大手の会 (青木)
TEL 090-6618-0369
FAX 052-414-4684
Email higashiote@gmail.com

■詳細
https://www.facebook.com/higashiote

   
「生物多様性親子セミナー」〜夏休みに親子で干潟を学ぼう!〜の参加者募集

夏休みに、お子さんと一緒に干潟に入って生物多様性を直に勉強してみませんか?
愛知県尾張県民事務所では、「生物多様性」への関心と理解を深めていただくことを目的として、小学生の親子を対象に「生物多様性親子セミナー」を夏休み期間中に開催します。  名古屋港にある藤前干潟に実際に足を踏み入れ、カニやハゼといった水生生物を観察したあと、名古屋港水族館のバックヤードツアーに参加する盛りだくさんのセミナーです。この機会に、是非御応募ください。

■行先
藤前干潟及び名古屋港水族館

■日時
平成29年8月22日(火曜日)<午前10時から午後3時まで(予定)>

■対象
県内在住の小学生と20才以上の保護者
 ※保護者1名につき小学生1名で御応募ください。

■募集人数
40名(小学生と20才以上の保護者20組)
 ※申込多数の場合は抽選となります。

■参加費用
無料
 ※昼食の用意はありませんので、各自で御持参ください。
 ※交通費は自己負担となります。
なお、集合場所から解散場所への移動は無料のバスを運行します。

■集合・解散場所、時間
集合場所:稲永ビジターセンター(藤前干潟) 集合時間:午前10時
解散場所:名古屋港水族館          
解散時間:午後3時(予定)
※移動には公共交通機関を御利用ください。

■申込方法
申込必要事項をメール本文に記載のうえ、件名を「生物多様性セミナー申込」としEメールにてお申込みください。申込受付後に受付番号を御連絡します。
(Eメールが御使用できない場合は、募集ちらしに御記入のうえ持参、郵送又はFAXでも受付します。)

・申込必要事項
(1)参加保護者及び小学生の情報
(氏名、フリガナ、生年月日、年齢、性別)

(2)連絡先(ご住所、携帯電話番号(参加当日に連絡が可能な番号))
※傷害保険加入の為に、申込必要事項は全て記載してください。

■募集ちらし
http://www.pref.aichi.jp/uploaded/life/162982_270183_misc.pdf

■申込先
申込先Eメールアドレス:owari@pref.aichi.lg.jp

■申込期間
平成29年7月3日(月曜日)から7月31日(月曜日)まで
※郵送の場合は、期間内必着となります。

■申込結果
平成29年8月4日(金曜日)までに、参加者の受付番号のみをWebページにて公表します。また、参加者には参加証を別途郵送します。

■その他
【保険】
 参加者の旅行傷害保険については、県の費用負担で加入します。 【雨天時の対応】
雨天決行(状況によって干潟での学習内容を変更する可能性があります。)
ただし、災害や警報発令等により、セミナーの中止を決定した場合は事前連絡します。

■問合せ先
〒460-8512
名古屋市中区三の丸二丁目6番1号
愛知県 尾張県民事務所 環境保全課 環境保全第二グループ
電話番号:052-961-7255
FAX:052-961-7285
Eメール:owari@pref.aichi.lg.jp

■詳細
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/owari/29seminar.html

   
第17期失語症会話パートナー養成講座

■開催日
2017年9/9(土)・9/30(土)・10/14(土)・11/12(日)・12/9(土)

■場所
医療法人豊田会刈谷豊田総合病院 診療棟5階 研修センター第3会議室
刈谷市住吉町5-15 JR.名鉄刈谷駅より徒歩15分)

■主催
愛知県失語症会話パートナー養成講座実行委員会
(愛知県失語症友の会連合会・ST有志・NPO法人あなたの声
※受講方法など詳細は失語症会話パートナー養成講座のページをご覧ください
http://anatanokoe.sakura.ne.jp/youseikouza.html

■詳細
http://anatanokoe.sakura.ne.jp/index.html

   
平成29年度 エコモビ推進表彰 候補団体募集!

愛知県では、クルマ(自家用車)と公共交通、自転車、徒歩などをかしこく使い分ける「エコ モビリティ ライフ」(エコモビ)の推進に取り組んでおり、「あいちエコモビリティライフ推進協議会」(会長:愛知県知事)を中心に、「エコモビ」の普及啓発をはじめとした様々な取組を行っています。
こうした取組の一環として、協議会では、「エコモビ」推進のための取組や「エコモビ」活動を積極的かつ効果的に行っている団体を表彰する「エコ モビリティ ライフ」推進表彰を実施しており、このたび、平成29年度の表彰候補団体を次のとおり募集します。

■表彰の対象者
所在地が愛知県内にある企業、市町村、教育機関、NPO、地域団体等の団体(共同実施を含む。)を対象とします。
※応募内容と同一の取組や活動により、過去に本表彰制度による表彰を受けている団体を除く。

■表彰の対象となる取組・活動
6か月以上継続して行っている「エコモビ」の推進に関する具体的な取組または「エコモビ」の実践活動を対象とします。

〔取組・活動の例示〕
・ 「エコモビ」の普及啓発に関するもの
・ エコ通勤・エコ通学に関するもの
・ 公共交通の利用促進等に関するもの
・ 自転車利用の推進に関するもの
・ パーク&ライドの普及・拡大等に関するもの
※営利を目的とする取組・活動については、対象となりません。

■応募の方法
本表彰への応募は自薦または他薦(個人による推薦も可)によるものとし、所定の応募申請書(様式)に必要事項を記入の上、取組や活動の内容が分かる資料(パンフレット、写真、新聞記事の切り抜き、活動状況の資料等)とともに、電子メール又は郵送により提出してください。
※他薦の場合は、被推薦団体に了承をとった上で応募してください。

〔提出先〕
あいちエコモビリティライフ推進協議会事務局
(愛知県振興部交通対策課)
〒460-8501
名古屋市中区三の丸三丁目1番2号
TEL:052-954-6125(ダイヤルイン)
E-mail:kotsu@pref.aichi.lg.jp

■募集期間
平成29年6月6日(火)から8月2日(水)まで(必着)

■選考方法
「あいちエコモビリティライフ推進協議会」に設置した選考委員会(学識経験者等で構成)において、応募書類により審査を行い、優れた取組や活動を行っている団体(2件予定)を選考します。

■主催
あいちエコモビリティライフ推進協議会

■問合せ先
あいちエコモビリティライフ推進協議会事務局

〔愛知県振興部交通対策課〕
TEL:052-954-6125(ダイヤルイン)
FAX:052-961-3248
E-mail:kotsu@pref.aichi.lg.jp

■募集要項・応募申請書等
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/kotsu/h290606ecomobi.html

■問合せ
愛知県 交通対策課
エコモビリティライフ推進グループ
TEL:052-954-6125

■詳細
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/kotsu/h290606ecomobi.html

   
「輝く女性ソーシャルビジネスプランコンテストあいち2017」を開催します

女性によるソーシャルビジネスプランを募集!

愛知県では、女性の活躍と雇用の拡大を通じた新たな産業の創出、既存産業の生産性向上、人材の育成・確保促進の実現を目指し、平成27年度に「あいち・ウーマノミクス研究会」を設置し、この研究会でいただいた意見を踏まえて「あいち・ウーマノミクス推進事業」を実施しています。 初めて実施した昨年度に引き続き、介護・福祉、子育て、地域コミュニティの形成等、身近な社会問題の解決を促すとともに、地域における新たな起業や雇用の創出等が期待できるソーシャルビジネス分野における女性の起業を促進するため、「輝く女性 ソーシャルビジネスプランコンテストあいち2017」を開催します。

■募集するビジネスプラン
・女性起業家や女性経営者等が行うソーシャルビジネスに関するビジネスプラン。
・他のビジネスプランコンテスト等において入賞実績がないこと。
・1主体(1個人、1法人、1グループ)につき1件の応募であること。

■募集期間
(1)事前エントリー
平成29年6月20日(火曜日)から8月14日(月曜日)まで
※なお、ビジネスプランの応募に当たっては、事前エントリーが必要となります。

(2)ビジネスプラン
平成29年6月20日(火曜日)から8月21日(月曜日)まで

■主な応募要件
(1)創業前の個人・グループ
・愛知県内で、ソーシャルビジネスに係るビジネスプランの事業化を目指す個人・グループ。グループの場合、そのグループの半数以上が女性であり、代表者又は応募プランの責任者が女性であること。 (2)法人・個人事業主
・平成29年9月30日時点で創業後5年未満の法人(法人を設立する以前に個人事業を営んでいた場合は、その期間も含めて5年未満)又は個人事業主であること。
・法人の場合は愛知県内に本店所在地を有し、個人事業主の場合は住所地又は事業所所在地が愛知県内であること。

■応募方法
(1)応募事前エントリー
・所定のエントリー用紙に必要事項を記入の上、電子メールで提出してください。
・エントリー者にはビジネスプラン提出にあたっての連絡事項をメールでお知らせします。

(2)ビジネスプランの提出
・所定の応募様式にプラン内容を記入の上、電子メールで提出してください。

(3)提出先
愛知県産業労働部産業労働政策課 広報・企画調整グループ
メールアドレス:sanro-seisaku@pref.aichi.lg.jp

■問合せ先
愛知県産業労働部産業労働政策課 広報・企画調整グループ
電話052-954-6330(ダイヤルイン) FAX052-954-6923
メールアドレス:sanro-seisaku@pref.aichi.lg.jp

■応募要項等詳細
http://www.pref.aichi.jp/site/womenomics/290620.html

   
平成29年度愛知県ボランティアコーディネーター養成講座開催

■日程
2017年7月12日(水)、7月21日(金)、7月27日(木)、8月1日(火)
8月18日(金)、8月23日(水)10:30〜15:30 (最終日は16:00まで)

■会場
愛知県社会福祉会館2階 ボランティア学習室
(名古屋市東区白壁1丁目50番地)

■受講対象者
(1)NPO・施設・企業・農協・生協等の組織やグループ等で、ボランティア活動等の調整やコーディネートの役割を担っている方、またはこれから担う予定の方

(2)市区町村社協ボランティアセンターや市民活動センター等でボランティア活動の調整やコーディネートを行っている職員等の方

(3)市区町村のボランティア活動の相談員やボランティアアドバイザー、福祉学習サポーター等の方

(4)平成28年度以前に開催した本講座で一部カリキュラムを受講できなかった方

■定員
45名程度

■受講料(資料・消耗品代等)
4,000円
(講座初日に現金でお支払いください)

■修了証書の交付
全講座を受講された方に交付します。(講座最終日に交付)

■受講申込み
平成29年7月3日(月)まで

■詳細、申込書
養成講座開催要綱(PDFファイル・312KB)

■主催
社会福祉法人愛知県社会福祉協議会

■問合せ
社会福祉法人愛知県社会福祉協議会 地域福祉部(担当:岩井)
〒461-0011名古屋市東区白壁1丁目50番地
TEL:(052)212-5502
FAX:(052)212-5503
E-mail:chiiki@aichi-fukushi.or.jp

   
地域包括ケア全国実践研究集会

今年度の地域包括ケア全国実践研究集会は、「地域共生社会を拓く地域包括ケアシステムとソーシャルワーク〜『受け止める』から『行動する』へ〜」をテーマに以下にて開催いたします。

■日時
2017年10月7日(土)10:30〜17:00

■会場
上智大学 四谷キャンパス 6号館2階205号室
(〒102-8554東京都千代田区紀尾井町7−1)

■対象
地域包括支援センター職員、社会福祉協議会職員、行政職員、サービス提供事業所等の職員、その他全ての相談の関係者など

■定員
180名

■申込期日
8月25日(金)

■参加費
(1)都道府県社会福祉士会の会員:9,000円
(2)会員以外:12,000円

■プログラム(予定)
・講演1
「社会的結束を促す地域共生社会を創るソーシャルワーク」
講師:良麻子氏(東京学芸大学 教授)

・講演2
「地域共生社会を拓くソーシャルワーク(仮)」
講師:島村聡氏(沖縄大学 准教授)

・シンポジウム
「地域共生社会を目指して行動するソーシャルワーカー(仮)」
コーディネーター
竹田匡氏(日本社会福祉士会理事/釧路町地域包括支援センター)

コメンテーター
良麻子氏(東京学芸大学 教授)

シンポジスト
@戸枝 陽基 氏(社会福祉法人むそう/日本福祉大学客員教授)
A三浦 知人 氏(社会福祉法人青丘会)
B佐藤 正枝 氏(地域包括ケア推進委員会/
(委託型)燕市分水地区地域包括支援センター管理者・介護支援専門員)

■申込み・問い合わせ先
公益社団法人日本社会福祉士会 事務局
〒160-0004
東京都新宿区四谷1-13カタオカビル2階
TEL:03-3355-6541
FAX:03-3355-6543
担当:神園
kamizono@jacsw.or.jp

   
第52回NHK障害福祉賞の募集

NHK障害福祉賞は、障害福祉への関心や理解を広めるため、障害のある人自身の体験記録や
障害児・者の教育・福祉の実践記録を募集しています。

■募集期間
平成29年6月1日〜7月31日

■募集部門
以下の2部門で、文章による記録(作文)を募集

第1部門
障害のある本人の部門
学校や施設での生活、自立や就労への挑戦、自分の生きてきた道など、自身の体験の記録。

第2部門
障害のある人とともに歩んでいる人の部門
教師、福祉施設職員、ボランティア、友人、家族などからの教育
・指導実践、親子の成長の記録、交流など、共に生きてきた体験記。

■応募規定
著作を職業としていない方の自作の未発表作品/字数8,000字以内

■資格問合
社会福祉法人NHK厚生文化事業団 「障害福祉賞」係
TEL:.(03)3476-5955(平日10時〜18時)

■詳細
https://www.npwo.or.jp/info/4152

   
平成29年度 第21回記念ちゅうでんリサイクル工作コンクール 募集!

全国の小学生を対象に、環境・リサイクルをテーマとした工作作品の募集を行い、優秀な作品を表彰します。

■テーマ
環境・リサイクルをテーマとした工作

■応募資格
全国の小学生

■作品サイズ
縦50cm×横50cm×高さ50cmまで

■応募締切
平成29年9月25日(月)必着

■主催、問合せ
主催公益財団法人ちゅうでん教育振興財団
〒461-0005
名古屋市東区東桜二丁目6番30号 東桜会館4階
TEL: (052)932-1741
FAX: (052)932-1742
メール:http://www.chuden-edu.or.jp/contact.html

■詳細
http://www.chuden-edu.or.jp/oubo/oubo3/oubo3.html

   
「はがき1枚からの男女共同参画」の作品を募集します!

愛知県では、「こんな社会になったらいいな」という思いをはがき1枚に表現した作品を募集します。 性別にかかわりなく、自らの意思で生き方を選び、家庭、学校、地域、職場などのあらゆる分野で人々がともに支え合い、責任を分担し、その個性と能力を十分発揮することのできる「男女共同参画社会」について考え、その実現に向けて行動するきっかけとして、あなたの思いをはがき1枚に自由に表現してください。子どもから大人まで、県民の皆様の多数の御応募をお待ちしております。

■テーマ
「わたしが暮らすなら、こんな男女共同参画社会」

■応募締切
2017年9月4日(月)(必着 )

■応募資格
愛知県内にお住まいの方。又は、愛知県内に通学・通勤している方。

■応募規定 
1.郵便はがき、又は、はがきサイズの用紙で応募してください。
2.自作で未発表の作品に限ります。
3.「わたしが暮らすなら、こんな男女共同参画社会」をテーマに、イラスト、絵手紙、1コマ漫画などで表現してください。
4.手書きで、絵と文字の両方を必ず入れてください。(どちらか片方のみの記載は受け付けることができません。)
5.1人何点でも応募することができます。ただし、入選は1人1作品とします。
6.イラストの着色は自由です。

■応募方法
郵便番号、住所、氏名(ふりがな)、性別、年齢、職業(又は学校名・学年)、電話番号を明記して、男女共同参画推進課へ郵送してください。

■応募・問合せ先
〒460-8501
(住所記載不要) 愛知県県民生活部男女共同参画推進課
男女共同参画グループ 担当 各務、久米
TEL:052-954-6179

■詳細
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/danjo/hagaki2017.html

   
あいちシェイクアウト訓練の参加者を募集します

愛知県では、南海トラフ地震等の大地震発生の際に、県民それぞれがその場に応じて自らの身を守る行動を行えるよう「シェイクアウト訓練」を実施します。この訓練は、県民総ぐるみ防災訓練の一つとして実施を予定するもので、個人、会社、学校、グループなどの参加者を募集します。

■対象者
県内全域の県民、企業、学校、グループ等(県外の方も可) 資格実施日時
2017年9月1日(金曜日)正午から1分間を基本とする。
※ただし、参加表明を行い、独自に設定した日時で実施することも可。
(例:11月5日(日曜日)の津波防災の日、別日に学校等で行う防災訓練 等)

■訓練内容
時報を合図に地震から身の安全を守る行動を約1分間実施する。
◇自分を守る1‐2‐3
1.しせいをひくく
2.あたまをまもり
3.じっとする

■参加方法
2017年5月15日(月)から平成29年8月31日(木)までに、申込サイトに必要項目を入力(FAXも可)して訓練への参加表明をしてください。
申込サイト:http://aichi0901.pref.aichi.jp/
FAX番号:052-954-6911(愛知県防災局)
FAXで参加表明する場合の必要記載項目
(1)居住地・所在地の郵便番号
(2)参加人数
(3)訓練実施日
(団体名(個人の場合ニックネーム又はイニシャル)は任意)
※御記入いただいた情報は、参加状況の把握以外に使用いたしません。

■同時募集
シェイクアウト訓練を実施した写真と感想を募集します。詳しくは申込サイトを御覧ください。
投稿資格:本訓練参加の個人、または団体
投稿期間:平成29年5月15日(月)から11月30日(木) 当日必着

■主催
愛知県

■あいちシェイクアウト訓練チラシ
http://www.pref.aichi.jp/uploaded/attachment/240068.pdf

■問合せ
愛知県 防災局 災害対策課 支援グループ 担当:近藤、木村
電話番号:052-961-2111(代表)内線:2565、2567

■詳細
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/saigaitaisaku/aichishakeout2017.html

   
第14回 小学生のぼうさい探検隊マップコンクール作品募集中!

防災だけでなく、『防犯』や『交通安全』がテーマのマップも応募できます。

■応募締切
2017年11月8日(水)

■応募資格
2016年11月10日以降に、小学生が複数(2人以上)で作成したマップであること
※小学生が作成に関わっていないマップ(例:中学生のみで作成、自治会の大人のみで作成)についても、「参考作品」として応募を受け付けますので、気軽に相談ください。

■問合せ
「ぼうさい探検隊マップコンクール」事務局
TEL:03-6822-9355
E-mail:nfo@edp-entry.jp
ホームページ:https://edp-entry.jp/

■主催
日本損害保険協会/朝日新聞社/日本災害救援ボランティアネットワーク

■後援
内閣府/文部科学省/警察庁/消防庁/気象庁/UNESCO/日本ユネスコ国内委員会/日本ユネスコ協会連盟/全国都道府県教育委員会連合会/
沖縄県/アジア防災センター/児童健全育成推進財団/日本損害保険代理業協会/(予定団体を含む)

■詳細
https://edp-entry.jp/application.pdf

   
あいち国際映画祭2017 映画祭ボランティア募集!

あいち国際女性映画祭2016では、映画祭の運営を支えてくださるボランティアを募集しています。
是非ご応募ください!

■開催日
2017年9月7日(水)〜11日(日)

■活動日
1次募集:9月7日(水)〜11日(日)の1日以上
2次募集:9月7日(水)〜9日(金)の1日以上

■活動場所(映画祭会場)
名古屋市東区上竪杉町1
ウィルあいち(愛知県女性総合センター)

■活動内容
映画祭開催期間中の会場運営及び事務作業、
会場運営(もぎり、受付、会場内整理・誘導、ゲスト控室対応など)

■申込方法
応募用紙をダウンロードし、必要事項ご記入の上、メール、FAXまたは郵送でご応募ください。
E-mail:kikaku@aichi-dks.or.jp
FAX番号:052(962)2477
郵送先
〒461—0016
名古屋市東区上竪杉町1
あいち国際女性映画祭ボランティア係

■申込締切日
1次募集:7月27日(水)
2次募集:8月12日(金)

■申込締切
2017年7月30日(日)

■その他
交通費や日当などの支給はありません。
会期中は、従事時間帯により弁当を支給します。
主催者でボランティア保険に加入します。
※会期前にご協力いただくチラシ発送作業・会場設営のボランティアも募集します。

■問合せ
あいち国際女性映画祭事務局
TEL:052-962-2520

■詳細
http://www.aiwff.com/2016/about-aiwff/volunteer

   
花に込めるメッセージを募集します

〜大切な人への想いをあいちの花に添えて贈ってみませんか〜

愛知県は、昭和37年から54年間連続して花の生産日本一を誇る“花の王国”です。
そこで、あいちの花への関心を深めていただくため、「花に込めるメッセージ」を以下のとおり募集します。
メッセージでは、身近にいる大切な人やお世話になっている人へ、日頃伝えることができない素直な気持ちや感謝の気持ちなどを盛り込んでいただきます。
応募いただいた方の中から10名を選考して、あいちの花にメッセージを添えて贈りたい相手にプレゼントします。

■募集内容
家族や友人など大切な人に花を贈るとき添えたいメッセージ(100字程度)募集します。

■募集期間
平成29年5月1日(月曜日)から平成29年9月8日(金曜日)まで【必着】

■応募資格
愛知県内に在住又は在勤の方

■応募先・問合せ先
花の王国あいち県民運動実行委員会 事務局(愛知県農林水産部園芸農産課内)
担当:松本、石原
〒460‐8501 名古屋市中区三の丸三丁目1番2号
電話:052‐9546‐419
応募専用電子メール:message@flower-kingdom.aichi.jp

■応募方法・詳細
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/engei/290501hanamessage.html

   
平成30年度愛知県愛鳥週間用ポスター原画を募集します

愛知県では、野生鳥類についての保護思想を高めるとともに、県民への普及啓発につとめることを目的として、公益財団法人日本鳥類保護連盟が主催する「平成30年度愛鳥週間用ポスター原画募集」に応募する作品を広く愛知県内の児童及び生徒から募集します。

■応募資格
愛知県内の小学校、中学校、高等学校及び特別支援学校に在学中の児童及び生徒。
(定時制の学校については、相当の年齢の生徒(18歳以下)が対象)

■募集作品について
日本に生息する野鳥を主な対象とし、愛鳥思想の高揚・普及といった目的に沿ったもの。
(家禽・ペット、動物園などで飼われているイメージは不可)

■募集期間
平成29年8月7日(月)〜平成29年9月4日(月)(必着)

■応募方法
学校ごとに取りまとめ、愛知県環境部自然環境課及び各地方機関へ提出。(郵送可)
(愛知県が特に優秀と認められる作品を選考し、愛知県選考作品として公益財団法人日本鳥類保護連盟主催のポスター原画募集へ応募します。)

■問合せ
愛知県 環境部 自然環境課
生物多様性保全グループ
TEL:052-954-6475
E-mail:shizen@pref.aichi.lg.jp

■詳細
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/shizen/30aicho-boshu.html

   
ボランティアバス団体受付募集中!!

東北や熊本でボランティアをしたい!という会社や学校などの団体の受付もしています。
20人以上の団体申込の場合は、お近くまでお迎えに行くこともできます。
今までに中学生・高校生・大学生・専門学校生や企業の団体も受け付けてきています。
また、希望する場合には、指定された日時や行程で独自にコーディネートすることもできます。

例:1泊3日でゆっくり行きたい。
   語り部の話をじっくり聞きたい。
   東北や熊本で美味しい物を食べたい。
   観光を兼ねてボランティアがしたい。
   現地の方々といろいろと交流がしたい。
   行き先を指定したい。
   ボランティアを兼ねた研修にしたい。
バスや宿泊に関しては市民時報旅行が、現地との調整に関してはKIプロジェクトが行います。
さまざまなニーズにお応えできますので、お気軽にご相談ください。

■問い合わせ
NPO法人 KIプロジェクト事務局
〒509-0004 岐阜県美濃加茂市蜂屋町上蜂屋309-5
TEL:050-3536-5866
FAX:0574-27-2205
Email:jimu@kipj.jp

■詳細
http://kipj.jp/volunteerbus/2798.html

   
〜育てよう!緑のカーテン〜 あいち緑のカーテンコンテストを実施します!!

愛知県では、エコライフの実践の輪を県内全体に広げる県民運動「あいちエコチャレンジ21」の取組の一つとして、住宅、事業所等へ「緑のカーテン」の普及を図るため、以下のとおり「あいち緑のカーテンコンテスト」を実施します。このコンテストでは、県内に設置されている「緑のカーテン」の優秀事例を表彰し、広く紹介していきます。

■応募資格
今年度、愛知県内の住宅、学校、事業所等において、建物の窓や壁を覆う「緑のカーテン」を設置してい
る個人又は団体

■応募方法
応募用紙に必要事項を記入し、緑のカーテンの設置状況が分かる写真を添付の上、メールまたは郵送で提出してください。
なお、写真の枚数は最大5点までとし、少なくとも1点は全体の様子(カーテンと建物の位置関係)が分かるものとしてください。写真を画像データで提出する場合はJPEG、BMP、TIFFのいずれかのファイル形式にしてください。
  
<注意事項>
○応募用紙(A4の用紙に収まる量)と写真のみを提出してください。 
○メールによる応募の場合、一度に20Mバイトまで受信可能です。20Mバイトを超える場合は、複数回にわけてメールを送信してください。
○郵送による応募で、応募用紙や写真を電子データで提出する場合の記憶媒体は、CD-R又はDVD-Rとしてください。

■応募締切
平成29年9月15日金曜日(必着)

■表彰
景観・規模、工夫した点、設置の効果などについて審査の上、12月頃に部門ごとの最優秀賞及び優秀賞(住宅部門、幼稚園・保育園・児童福祉施設部門、学校部門、事業所部門)並びに審査委員特別賞を表彰します。

■応募、問い合わせ先
愛知県地球温暖化防止活動推進センター
「あいち緑のカーテンコンテスト」係
電話:052-934-7295 
電子メール:cca-info@kankyosoken.or.jp

■詳細
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/ondanka/greencurtaincontest.html

   
第八回はんだ山車まつり ボランティア大募集!!

5年に一度のはんだ山車まつりが開催されます。
第八回はんだ山車まつりでは、来場者を“おもてなし”して頂けるボランティアの方を募集しています。
クリーンや言語、救護ボランティア活動を通して、祭りの熱気を感じながら、訪れるみなさまを一緒に“おもてなし”しませんか。

■日時
2017年10月7日(土)8日(日)

■活動日
2017年10月6日(金)7日(土)8日(日)9(月・祝)

■募集ボランティア内容
1.クリーン(会場内の巡回清掃、クリーンステーションの清掃やゴミ分別など)
2.語学(外国人の方の通訳など)
3.救護(気分の悪くなった方やケガ人の救護)
4.その他(付き添い、各種補助、手話など)

■募集日時
•10月6日(金) 17時30分〜18時30分※クリーンのみ
•10月7日(土) @9時30分〜14時 A14時〜18時 B18時〜21時
•10月8日(日) @6時〜8時 A9時30分〜14時 B14時〜18時 C18時〜21時
•10月9日(祝) 8時〜10時※クリーンのみ

■開催場所
はんだ山車まつりエリア及びその周辺エリア

■応募締切
2017年7月31日(月)

■申し込み方法
申込用紙に希望の日時・内容、その他必要事項を記入のうえ、郵送、FAXまたはEメールで市民交流センターへ
電話 0569-32-3430
FAX:0569-32-3447

〒457-0857
半田市広小路町155番地の3クラシティ3階
Eメール:vo-dashimatsuri@city.handa.1g.jp

※申込書は、観光課、市民協働課、市民交流センター(クラシティ3階)、アイプラザ半田などにあります。
また、第八回はんだ山車まつりホームページ、半田市ホームページからもダウンロードできます。

・ちらし表面
http://handa-dashimatsuri.jp/cms/wp-content/uploads/2017/03/8th_dashimatsuri_volunteer_omote.pdf

・ちらし裏面
http://handa-dashimatsuri.jp/cms/wp-content/uploads/2017/03/8th_dashimatsuri_volunteer_ura.pdf

■説明会
参加ボランティアの方を対象に説明会を開催します。
参加者が複数の場合は、代表者が説明会に出席してください。
日時:9月15日(金) 午後7時から
場所:アイプラザ半田 小ホール

■問合せ先
半田市市民交流センター
電話:0569-32-3430
FAX:0569-32-3447
〒457-0857
半田市広小路町155番地の3クラシティ3階
Eメール:vo-dashimatsuri@city.handa.1g.jp

■主催
第八回はんだ山車まつり実行委員会

■詳細
はんだ山車まつり公式ホームページ
http://handa-dashimatsuri.jp/

   
「新しい地域支援事業に関する活動実践事例集
〜住民主体の地域包括ケアをすすめる社協の取り組み〜」

介護保険制度における新しい地域支援事業については、社協として、これまでの地域福祉活動や関係者とのネットワークを生かした積極的な取り組みが求められており、生活支援体制整備事業を受託実施する地域も増えています。本事例集では、生活支援コーディネーターを配置し協議体の運営等を始めた市町村社協及び県域での支援を行っている県社協から事例を提供いただきました。
取り組みの経緯や生活支援コーディネーター、協議体の活動内容、行政はじめ関係者との連携、住民主体の生活支援サービスの拡充に向けた動きなど、具体的な実践が紹介されていますので各地域での取り組みの参考にぜひご活用ください。

■体裁
A4判、65頁

■価格
1部 500円(税込・送料別)

■申込
下記URLより申込書をダウンロードいただき、FAXにてお申込ください。
https://www.zcwvc.net/

■問合せ先
全国社会福祉協議会 地域福祉部
TEL:03-3581-4655 
FAX:03-3581-7858

   
「権利擁護・虐待防止2017」発刊のご案内

全社協政策企画部では、権利擁護・虐待防止に関する総合的な推進事業として、「権利擁護・虐待防止」を毎年発行しています。本書は、研究者によるこの一年間の主要な動向と課題、また関係省庁などの資料等を掲載しています。
2017年版では、「これからの成年後見・権利擁護の展望と地域共生社会の実現」を特集のテーマとし、成年後見制度利用促進法、「我が事・丸ごと」地域共生社会などの動向を通して権利擁護を考察するとともに、権利擁護・虐待防止等の現状と課題を全分野的に掲載しています。
権利擁護・虐待防止や福祉の相談・支援にあたる方々をはじめ、広く社会福祉関係者の皆様に向けて、権利擁護・虐待防止の実践についての現状と課題や今後の目指すべき姿をともに考えるための参考となる書籍です。

■体裁
A4判177頁

■価格
1,000円(税込、送料別360円、直販のみ)

■内容
I.特集「これからの成年後見・権利擁護の展望と地域共生社会の実現」
II.権利擁護・虐待防止の動向と今後の取組課題
III.今日的な生活課題・福祉課題と支援の取組
IV.権利擁護・虐待防止 最新関係資料
V.権利擁護・虐待防止 関係団体紹介

■問合せ先
全国社会福祉協議会 政策企画部 広報室
TEL:03-3581-7889 
FAX:03-3580-5721
Email:z-koho@shakyo.or.jp

■詳細
詳細・申込については下記URLをご参照ください。
http://www.shakyo.or.jp/news/20170228_gyakutai.pdf

   
視覚障害者の方へ 点字本『和・洋・中華のお菓子作り基本レシピ』のご案内

すこやか食生活協会は、大活字・透明点字併用の冊子『和・洋・中華のお菓子作り基本レシピ』を作成しました。
洋菓子・和菓子・中華菓子のレシピ33品とお菓子の材料やお菓子作りの道具などについて紹介しています。
視覚障害者の方で冊子をご希望の方や、授業や講習会などの教材としてご活用いただける方には無料でお送りします。

■申し込み方法
@タイトル A部数 B送付先 (住所、氏名または団体名、電話番号)をお知らせください。
※なお、数に限りがありますので無くなり次第修了となります。

■問い合わせ・申込先
公益財団法人すこやか食生活協会
TEL:03-5641-5311(平日10:00〜17:00)
FAX:03-5641-5312
E-maij:info@sukoyakanet.or.jp

   
ブックレット『災害ボランティア入門』の刊行

東日本大震災から6年を迎えるにあたり、一般社団法人ピースボート災害ボランティアセンター(以下、PBV)は、ブックレット『災害ボランティア入門』を刊行しました。
  PBVは、2011年3月11日の東日本大震災を受け、宮城県石巻市を中心に現在に至るまで延べ9万人を越える大規模な災害ボランティアの活動をコーディネートしてきました。昨年の熊本地震でも、約半年間に渡り延べ2千7百人の災害ボランティアを受け入れるなど、全国各地の被災地で活動をコーディネートしたボランティアの数は、2011年以降で延べ10万人を越えます。
現場での経験を将来の災害に活かすため、2011年11月より人材育成研修「災害ボランティア・トレーニング」を開始し、これまでに1万人以上に実践的な災害ボランティアの活動を伝えてきました。本書は、このトレーニングの基礎編として実施している研修「災害ボランティア入門」の内容を、わかりやすくまとめたブックレットです。災害ボランティアに参加するための方法や心構えはもちろん、自分が被災したときに役立つ防災・減災の情報も書き加えました。
「ボランティア元年」と呼ばれた阪神・淡路大震災から22年が経ち、いまや災害ボランティアは被災者の生活再建を支える重要な存在になりました。このブックレットを通じて、さらに災害ボランティアの活動が理解され、参加する人が増えることを期待しています。

■書籍名
ブックレット『災害ボランティア入門』

■仕様
A5版(210mm×148mm)、並製、88ページ

■発売日
平成29年3月11日

■定価
700円+税

■内容
第1章「災害を知る」
第2章「ボランティアが身につけること」
第3章「私たちにできること」

■問い合わせ先
ピースボート災害ボランティアセンター
TEL:03-3363-7561
FAX:03-3363-7562
Email:kyuen@pbv.or.jp

■詳細
http://pbv.or.jp/volunteer_training/booklet

   
NPO法人 KIプロジェクト 
   平成29年度ボランティアバスの年間計画を決定しました。

運営状況は非常に厳しいですが、29年度も継続してボランティアバスを出します。
ぜひ多くの方に参加して頂きたいです。

≪東北へ元気を届けに≫

■日程・場所
第64回
8月25日〜27日 石巻市内仮設住宅・復興住宅での交流事業

第65回
9月23日〜25日 名取市内仮設住宅での交流事業

第66回
10月20日〜22日 気仙沼市内仮設住宅での交流事業

第67回
11月3日〜5日 石巻市内で漁業支援・復興住宅での交流事業

第68回
12月8日〜10日 女川町内復興住宅での交流事業

第69回
3月2日〜4日 石巻市内復興住宅での交流事業

■参加費
新規 一般 28,000円
リピーター 24,000円
高校生以下  24,000円

■締切
出発日の週の月曜日

≪熊本へ元気を届けに≫

■日程・場所
第11回
3月24日〜26日 益城町内仮設住宅での交流事業・ガレキ撤去

第12回
5月19日〜21日 西原村内仮設住宅での交流事業・ガレキ撤去

第13回
6月16日〜18日 益城町内仮設住宅での交流事業・ガレキ撤去

第14回
7月7日〜9日 益城町内仮設住宅での交流事業・ガレキ撤去

第15回
8月4日〜6日 西原村内仮設住宅での交流事業・ガレキ撤去

第16回
9月8日〜10日 益城町内仮設住宅での交流事業・ガレキ撤去

第17回
12月22日〜24日 益城町内仮設住宅での交流事業・ガレキ撤去

第18回
2月16日〜18日 西原村内仮設住宅での交流事業・ガレキ撤去

第19回
3月23日〜25日 益城町内仮設住宅での交流事業・ガレキ撤去

■参加費
新規 一般 28,000円
リピーター 24,000円
高校生以下 24,000円

■締切
出発日の週の月曜日

■その他
活動内容や行き先、日にちは変更する場合があります。
変更内容に関してはホームページでお知らせします。

■最少催行人数
30人
※参加者が30人未満の場合は中止、または開催方法の変更をする場合があります。その場合には申込者へご連絡致します。

■問い合わせ
NPO法人 KIプロジェクト事務局
〒509-0004岐阜県美濃加茂市蜂屋町上蜂屋309-5
TEL:050-3536-5866
FAX:0574-27-2205
Email:jimu@kipj.jp

■詳細
http://kipj.jp/volunteerbus/2785.html

   
愛知県防災教育センターにおいて開催する体験講習会の受講者を募集中!

南海トラフ地震等の大規模地震に備え、
地域における家具固定の取組や自主防災活動を促進しよう!

■体験講習会 3つのコース
@家具固定器具と利付・ガラス飛散防止ファイル貼り
所要時間:2〜3時間
家具固定の実物見本展示を御覧いただくとともに、新たに開設した実習コーナーにおいて、家具固定のための下地探しや家具固定器具の取付の実習を行います。また、ガラス飛散防止ファイル貼り方の実習を行います。

A避難所運営ゲーム(HUG)
所要時間:2時間
避難所で起きる様々な出来事を疑似体験し、避難所の運営について、グループで考えるためのゲームです。

B災害図上訓練(DIG)
所要時間:2〜3時間
地図上に与えられた被害状況や推測される状況を書き込み、それに対する対処方法をグループで討論しながら導きだす訓練です。

■開催場所
愛知県防災教育センター(愛知県消防学校内)
住所:尾張旭市大字新居5182−1393

■受講対象者
県内の自主防災組織、学校、企業、地域団体の概ね20名以上50名以下の団体

■講師
あいち防災リーダー会
(愛知県が平成14年度に実施した「あいち防災カレッジ」の修了者の有志により、防災リーダーのネットワーク化を図るため、平成15年に設定された団体)

■申請手続
体験講習会の開催開催希望日の2ヶ月前までに所定の申請用紙(愛知県防災教育センター体験講習会開催申請書)を愛知県防災局防災危機管理課へ郵送、ファクシミリ又は電子メールで提出してください。

■開催希望日時
平成28年12月1日以降の毎日(ただし、12月29日から1月3日までを除く。)で、各日午前10時から午後4時まで。
※日程等の都合により、開催希望日に開催できない場合があります。

■費用
無料
ただし、災害図上訓練(DIG)については、受講者の負担により、受講者の住所地又は勤務地のハザードマップ及び白地図を御用意いただき、開催日当日、御持参いただきます。

■申請・お問合せ
〒460-8501
名古屋市中区三の丸三丁目1番2号
愛知県防災局防災危機管理課啓発グループ(本庁舎2階北側)
電話:052-954-6190(ダイヤルイン)
ファクシミリ:052-954-6911
電子メール: bosai@pref.aichi.lg.jp

なお、申請用紙は、愛知県防災局のホームページからもダウンロードしていただけます。
http://www.pref.aichi/jp/bousai/index.html

   
県民の皆様から寄せられた平成28年熊本地震に関する災害義援金を最終配分します

平成28年熊本地震の発生直後の4月18日(月曜日)から9月30日(金曜日)までの間、災害義援金を募りましたところ、県民の皆様の暖かい御協力により総額が4,068万5,332円(913件)になりました。  

これまでに早期に被災県に届くよう3,300万円をお届けしておりますが、今回、下記のとおり最終配分を行うこととしました。

なお、日本赤十字社及び中央共同募金会では、引き続き災害義援金の受付をしておりますので御協力をお願いします。

■配分先及び配分額
熊本県:7,685,332円

■詳細
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/kenko-somu/0000071514.html

   
「愛知県若年性認知症総合支援センター」開設のおしらせ

認知症は一般的には、高齢者に多い病気ですが、65歳未満で発症した場合、「若年性認知症」とされます。若年性認知症の人やその配偶者は、現役世代であることから、職を失い経済的に困窮するなど、高齢者の認知症とは異なる課題への支援が必要となります。
  このため、愛知県は若年性認知症の人やその家族等からの相談に応じ、医療・福祉・就労等の総合的な支援をするため「愛知県若年性認知症総合支援センター」を開設しました。

■愛知県若年性認知症総合支援センターの概要
(1)相談窓口
 ア 電話相談窓口
    電話番号 0562-45-6207
   開設日時 月〜土曜日 10時00分〜15時00分
    ※祝日、年末年始を除く

イ 来所、訪問による面談
    電話での事前予約制(電話相談窓口と同じ電話番号)

ウ 休業日
    毎週日曜日、祝日、年末年始
(2)業務内容
  ・若年性認知症の人や家族、職場、知人等からの電話または面談による相談受付
  ・若年性認知症の人や家族等への専門医療機関についての情報提供
  ・若年性認知症の人が利用できる制度やサービスの情報提供
  ・職場の産業医や担当者、主治医と連携した就労継続支援
  ・障害者職業センター、障害者就業・生活支援センター、ハローワーク等の担当者と連携した就業支援
  ・若年性認知症の人が利用できる介護保険サービス事業所の情報提供
  ・認知症カフェや本人・家族交流会の紹介

■設置場所
社会福祉法人 仁至会 
認知症介護研究・研修大府センター1階
〒474-0037 
愛知県大府市半月町三丁目294番地
電話番号 0562-44-5551

■問合せ先
愛知県高齢福祉課
介護予防・認知症グループ
〒460-8501
名古屋市中区三の丸3-1-2
県庁西庁舎 2階東側
Tel:052-954-6310

■詳細
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/korei/early-onset-dementia.html

   
2016 福祉教育・ボランティア学習のつどいinあいち・なごや報告書

平成27年度に開催いたしました「2016 福祉教育・ボランティア学習のつどいinあいち・なごや」について、報告書がまとまりました。

こちらをご覧ください。


福祉教育・ボランティア学習のつどいinあいち・なごや報告書(PDFファイル・3,077KB)

   
平成28年熊本地震に関する愛知県の対応について

■詳細
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/saigaitaisaku/kumamotojishin.html

   
飲酒体験ゴーグルの貸出し

愛知県では、飲酒体験ゴーグルの貸出しを行っています。
飲酒体験ゴーグルを装着することにより、反応時間の遅れ・視界のゆがみ・コントロールの欠如など、
飲酒による影響とダメージの大きさを疑似体験することができます。
飲酒体験ゴーグルは、地域安全課及び県民事務所等の県民安全(防災)課に配備しています。
交通安全教室やイベントに御活用ください。

■問合せ
愛知県 県民生活部 地域安全課 交通安全グループ
電話:052-954-6177(ダイヤルイン)
E-mail:chiikianzen@pref.aichi.lg.jp

■詳細
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/chiikianzen/inshu-goggles.html

   
平成28年度版環境学習副読本「わたしたちと環境」

愛知県では、小学校における環境学習を推進するため、平成4年度から毎年度、小学校高学年を対象とした環境学習副読本「わたしたちと環境」を作成しており、このたび、平成28年度版を発行しました。
この副読本は、県内の小学校新4年生に配付し、各学校の社会科、理科、家庭科、教科の枠を超え横断的な学習を行う「総合的な学習の時間」などの授業で活用していただきます。
また、県のウェブページからダウンロードし、授業はもちろん家庭でも活用できます。

■配付対象
愛知県内の小学校新4年生(名古屋市立は各校1冊)

■仕様
•大きさ 縦257mm×横210mm
•ページ数 57ページ
•オールカラー

■発行部数
56,000部

■副読本の特色
1.小学校4年生から6年生までの3年間で環境について学ぶ内容を網羅的に掲載

2.子どもたちの身近な自然環境から入り、次第に広範な地球環境へと学習対象を広げる構成

3.子どもたちが本県の環境に親しみ、理解を深められるよう、本県の自然環境や生活環境に関する情報やデータを多く活用

4.子どもたちが自ら興味・関心を持って学習するきっかけとするため、多くのイラストや写真、クイズを掲 載

5.子どもたちが考えたことを書き込めるワークシートを掲載

■平成28年度版環境学習副読本「わたしたちと環境」
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/kankyokatsudo/0000079552.html

■問合せ
愛知県 環境部 環境活動推進課
環境学習グループ(あいち環境学習プラザ)
ダイヤルイン:052-972-9011
E-mail: kankyokatsudo@pref.aichi.lg.jp

■詳細
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/kankyokatsudo/0000081615.html

   
「専門的援助と住民主体の福祉活動の協働を進めるために
〜新しい総合事業における要支援者等への支援を考える」配布

全社協地域福祉部では、平成27年度厚生労働省老人保健健康増進等事業(国庫補助)を得て調査研究を行い、今般標記報告書をとりまとめました。
新しい総合事業の実施においては、多様なニーズに対応するため住民主体の生活支援サービスを拡充することとされていますが、一人ひとりの要支援者等を支えていくうえでは住民主体の福祉活動と専門的援助の協働が欠かせません。
本調査研究では、モデル地域において具体的な事例検討を実施し、両者の協働のあり方や専門職に求められる姿勢や役割、協働を推進するための基盤等について検討を行い、報告書をまとめました。
報告書は在庫がある限り無償にて配布いたしますので、総合事業の展開や推進にご活用ください。

■申込
@団体・組織名、Aご担当者名、B送付先住所・電話番号、C送付部数 を明記のうえ、下記Eメールアドレスへご連絡ください。

■詳細
詳細については下記URLをご参照ください。
http://www.shakyo.or.jp/research/20160405_roujin.html

■問合せ先
社会福祉法人 全国社会福祉協議会 地域福祉部
〒100-8980
東京都千代田区霞が関3-3-2 新霞が関ビル4階
TEL:03-3581-4655
FAX:03-3581-7858
mail:z-chiiki@shakyo.or.jp

   
「あいち健康福祉ビジョン2020」を策定しました

愛知県では、将来の本県健康福祉社会のあるべき姿や、健康福祉施策の方向性を示すものとして「あいち健康福祉ビジョン2020」を策定しました。
このビジョンは、有識者からなる策定検討委員会での検討をもとに、パブリック・コメントを経て、策定したものです。
今後は、健康福祉分野の各個別計画と一体となって、福祉、保健、医療に関する様々な取組をより一層推進してまいります。

■目標年次
団塊の世代の方々が75歳以上となる平成37(2025)年を展望し、平成32(2020)年を目標とします。
計画期間:平成28(2016)年度から平成32(2020)年度までの5年間

■ビジョンの特徴
(1)5年後、10年後の本県のめざすべき健康福祉社会の姿を記載するとともに、それを実現するための施策の方向性を示しています。
(2)健康福祉ニーズの多様化・複雑化を踏まえ、様々な分野の連携を重視した取組の方向性を示し、県民サービスの向上をめざします。
(3)結婚、子育て、健康づくり、介護など健康福祉分野における企業の取組や企業との連携を盛り込むなど、社会全体で健康福祉に取り組んでいく姿勢を打ち出しています。
(4)県民の方々にライフステージを通じてどのような健康福祉サービスが提供されるかを示しています。

■基本理念
ともに支え合う安心・健やかで幸せなあいち
〜「あいち健けん幸こう社会」の実現
※ 「健幸(けんこう)社会」
人と人とのつながり・支え合いにより、地域のすみずみまで保健・医療・福祉が行き届き、誰もが健やかで幸せに暮らせる社会

■めざすべき健康福祉社会
子ども、若者、女性、高齢者、障害のある人など、
全ての人が活躍する「人が輝くあいち」

■基本姿勢
めざすべき健康福祉社会の実現のため、4つの基本姿勢を重視し、施策の展開を図ります。
(1)健康福祉社会を支える人材の育成・確保を図る【人づくり】
(2)全ての人が社会の一員としてともに暮らし、支え合う【地域づくり】
(3)健康寿命を伸ばし、健康寿命日本一をめざす【健康づくり】
(4)安心して働き続けることができる【環境づくり】

■進行管理
年次レポートを作成し、施策の進行状況を管理します。

■その他
このビジョンは、社会福祉法に定められた「都道府県地域福祉支援計画」及び障害者基本法に定められた「都道府県障害者計画」としても位置付けています。

■問合せ先
医療福祉計画課 企画・調整グループ
〒460-8501
名古屋市中区三の丸3-1-2西庁舎三階
TEL:052-954-6316
FAX:052-953-6367

■詳細
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/iryofukushi/bijon27-5.html

   
愛知県交通安全教育ボランティア「かけ橋」の派遣先を募集しています!

■「かけ橋」って何?
「かけ橋」は、愛知県内の身近な地域で、子どもを対象に参加・実践型の交通安全教育を行うボランティアです。(平成19年度に創設)
このボランティアに登録されている方々は、腹話術やマジック、人形劇などの特技をお持ちで、交通安全活動に関心・意欲のある皆様です。登録者の方々は、「かけ橋」の派遣を希望される団体からの要請に応じて各自の特技を活かし、楽しい交通安全啓発活動を行います。

■派遣対象及び活動内容
学校や保育園、子ども会など、地域が実施する交通安全教室や交通安全啓発イベント等に出向いて、特技を使って派遣申請団体の要望に応じた内容の交通安全教育や啓発活動を行います。
なお、申請は原則1年度内に1回とさせていただきます。

■申請方法及び提出先
原則、派遣希望日の1か月前までに所定の申請用紙により、愛知県県民生活部地域安全課へ郵送、ファクシミリ又は、電子メールで提出してください。

■申請後は?
提出された派遣申請書の内容に合致した登録者と連絡・調整をし、派遣者を決定します。決定後は、派遣者から当日の活動内容、準備する材料等について、事前に打ち合わせの連絡があります。その後、行事の2週間程度前を目途として、派遣者と派遣希望団体双方に派遣決定通知を送付します(派遣を申請された場合でも、御希望の特技内容や日程、地理的条件等により依頼をお受けできない場合もありますので御了承ください)。
ボランティア活動終了後、派遣依頼者には、「派遣実施状況報告書」を県(地域安全課)へ提出していただきます。

■問合せ  
愛知県 県民生活部 地域安全課 交通安全グループ
電話:052-954-6177(ダイヤルイン)
E-mail:chiikianzen@pref.aichi.lg.jp

■詳細
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/chiikianzen/kakehashi-haken.html

   
パンフレット
「暮らしやすいまちづくりのために 助け合い活動をひろげましょう」作成しました

住み慣れた地域での暮らしを継続するための手段として、介護保険制度をはじめ、様々な制度によるサービスを利用することができます。しかし、制度によるサービスだけでは対応できなかったり、解決が困難な問題もあります。
そこで、新地域支援構想会議では助け合い活動を広げ、いきいきと暮らし続けられる地域づくりを進めることを目的にパンフレットを作成しました。
助け合い活動の推進に、ぜひご活用ください。
ホームページ上に掲載している他、無償での配布も行っています。ご希望の場合は、下記問合せ先までご連絡ください。

■ホームページ
住民参加型在宅福祉サービス団体全国連絡会ホームページ
http://www.sankagata.net/

■問合せ先
全国社会福祉協議会 地域福祉部
TEL:03-3581-4655
FAX:03-3581-7858

   
軽自動車を被災地へ
車を提供したい企業・個人と車が必要な被災者の利用グループとを繋ぎ、
被災地で車の共同利用(カーシェアリング)していただくサポートを行います。

■問合せ先
一般社団法人日本カーシェアリング協会 吉澤武彦
〒986-0005
石巻市大瓜字鷲の巣45-1仮設大瓜団地集会所内
TEL/FAX 0225-22-1453
E-mail:mail@japan-csa.org
ホームページ:http://japan-csa.org/
Blog:http://japan-csa.seesaa.net/
Twitter:http://twitter.com/#!/JapanCarSharing
Facebook:http://www.facebook.com/japancsa

   
愛知県防災学習システムをリニューアルしました

愛知県では、県民の皆様がインターネット上で簡単に地震の際の自宅の模擬映像を見たり、地域の防災情報等を得たりすることができるように愛知県防災学習システムを公開しています。
浸水が深まるほど、浸水・津波からの避難が困難となることから、「浸水深が30pに達する時間
も表示できるようシステムをリニューアルしました

■問合せ
愛知県 防災局防災危機管理課政策・企画グループ
TEL:052-954-6191

■詳 細
http://www.pref.aichi.jp/0000081836.html

■防災学習システム
http://www.quake-learning.pref.aichi.jp

   
「愛知県帰宅困難者対策実施要領」を策定

大規模地震災害時において、人の集中による混乱の発生を防止し、混乱を原因とした二次災害を避けるとともに、救命・救急活動の妨げとならないようにすることを目的に、「むやみに移動(帰宅)を開始しない」ことを基本原則とした「愛知県帰宅困難者対策実施要領」を策定しました

■問合せ
愛知県 防災局 災害対策課調整グループ(担当:橋本、雉野)
TEL:052-954-6192(内線:2514、2515)
E-mail: saigaitaisaku@pref.aichi.lg.jp

■詳細
http://www.pref.aichi.jp/0000081481.html

■要領(概要版)
http://www.pref.aichi.jp/cmsfiles/contents/
0000081/81481/kitakukonnangaiyou(27.3).pdf

   
冊子「避難所運営の知恵袋」ができました!
『できることからはじめよう!避難所運営の知恵袋
〜みんなで助け合える避難所づくりのために〜』

大規模地震災害時において、人の集中による混乱の発生を防止し、混乱を原因とした二次災害を避けるとともに、救命・救急活動の妨げとならないようにすることを目的に、「むやみに移動(帰宅)を開始しない」ことを基本原則とした「愛知県帰宅困難者対策実施要領」を策定しました

これまでの被災地で繰り返されてきた、過酷な避難生活での震災関連死や感染症の蔓延、生活不活発病の増加。阪神・淡路大震災や新潟県中越地震、中越沖地震、東日本大震災などで実際に避難所運営にあたった方々に聞き取りをし、地域住民やボランティアが一緒に取り組んできた事例や、知恵と工夫を盛り込みました。  この冊子が、震災から一人ひとりの命と暮らしを守れる地域づくりのために役立てられることを、心から願っております。

■冊子名
『できることからはじめよう!避難所運営の知恵袋〜みんなで助け合える避難所づくりのために〜』

■料金
無料

■申込
RSYブログより申し込みチラシをダウンロードの上、お申し込み下さい
http://rsy-nagoya.com/rsy/blog/2015/03/wam.html

■その他
・この冊子を使った研修会の企画・運営も承りますので、お問い合わせ下さい。
・独立行政法人福祉医療機構「社会福祉振興事業」の助成金により作成。

■問合せ
特定非営利活動法人レスキューストックヤード 名古屋事務局
TEL:052-253-7550
FAX:052-253-7552
http://rsy-nagoya.com/

   
愛知県避難所運営マニュアルの改訂及び愛知県避難所運営マニュアル活用の手引きの作成

東日本大震災を教訓とした平成25年の災害対策基本法の改正や「避難所における良好な生活環境の確保に向けた取組指針(内閣府)」等を踏まえ、別添資料のとおりマニュアルを全面的に改訂しました。

さらに、市町村が地域住民と協働し、平常時から、避難所となる施設ごとに運営の検討や訓練を行うなど、防災・減災の地域づくりを行うための手引きとして、「愛知県避難所運営マニュアル活用の手引き『みんなで考えよう!避難所のこと』」を、新たに作成しました。

■問合せ
愛知県防災局災害対策課支援グループ(担当:岡田、久米)
TEL:052-954-6149

■詳細
http://www.pref.aichi.jp/0000081558.html
http://www.pref.aichi.jp/cmsfiles/contents/0000081/81558/kaitei.pdf

   
『社会福祉施設のためのボランティア・コーディネーション ガイドブック』
発行のお知らせ

2004年度から実施している、社会福祉施設におけるボランティア受入れ担当者向けの研修内容が本になりました。
多くのボランティアの参加を得て、創造的で豊かな活動が繰り広げられ、継続的な支援者になってもらえるために、社会福祉施設としてボランティアをどのように迎えればよいのでしょうか。
ボランティア受入れ(ボランティア・コーディネーション)の基本的な流れ、地域と連携したボランティア・コーディネーションの方法について、ていねいに紹介しています。

【内容】
ボランティア活動の意義/ボランティア・コーディネーターの役割/社会福祉施設におけるボランティア受入れ(ボランティア・コーディネーション)の8つのステップ/地域と連携したボランティア・コーディネーション など

東京ボランティア・市民活動センター/2014年11月発行
A5判・80ページ/定価:1,000円+税 ※送料別

本センター内で直接購入できます。また、ウェブサイト
(http://www.tvac.or.jp/manten/)、電話、FAXにてご注文ください。

【問合せ・申込み先】
東京ボランティア・市民活動センター
〒162-0823 東京都新宿区神楽河岸1-1 飯田橋セントラルプラザ10階
TEL.03-3235-1171 FAX.03-3235-0050
ボラ市民ウェブ http://www.tvac.or.jp/

   
『新 福祉教育実践ハンドブック』のご案内

日本福祉教育・ボランティア学習学会の協力を得て作成しました。2003年刊行の『福祉教育実践ハンドブック』を全面的に見直し、「社会的排除」や「地域のコンフリクト」に対する福祉教育実践、ESDや防災教育、サービスラーニングなどの関連領域と福祉教育の関わりや、見えにくい障害の理解など、最近の福祉教育実践の広がりとして注目されている分野についても新たに追加しました。Q&A形式で簡潔に解説しているので、興味のあるところから読むこともできます。
福祉教育の第一線で活躍する実践者と研究者が、福祉教育の意義や動向、具体的な展開方法や留意点などについて、体系的かつわかりやすく解説しています。

■監修 
上野谷加代子・原田正樹

■体裁
B5 203頁 
ISBN978-4-7935-1123-3

■発行年月
2014年3月

■価格
1,944円(本体:1,800円)

■申込み先
全社協出版部受注センター
TEL.049-257-1080  FAX.049-257-3111 
E-mail:zensyakyo-s@shakyo.or.jp

■ホームページからのお申込み
「福祉の本 出版目録」
https://www.fukushinohon.gr.jp
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