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第16回全国ボランティアフェスティバルあいち・なごやアーカイプ

6月16日更新

「東日本大震災」についてはこちらから

 
民間助成団体一覧を更新致しました。
詳しくはこちらから

鳥取県中部を震源とする地震に関する情報
台風による災害ボランティアセンターの活動について
熊本地方で発生した地震について
大分県で発生した地震について
平成29年度愛知県ボランティアコーディネーター養成講座開催
「あいち子ども食堂ネットワーク」創立総会アンド講演のつどい
福祉車両展示会・初夏のハートフルフェア
第1回リハビリ講座 続・聞こえの支援機器を活用しましょう
字幕付きプラネタリウム「太陽系アドベンチャー」
シーン・ボイスガイド付き上映会「orange-オレンジ」
平成29年度全国福祉教育推進セミナー
地域包括ケア全国実践研究集会
「共生社会を創る愛の基金」 第6回シンポジウム
第52回NHK障害福祉賞の募集
第1回「あいち多文化共生タウンミーティング」を開催します
あいちモリコロ基金の助成対象事業を募集します
第5回 ぼらマッチ!なごや
「木曽川堤(サクラ)」観察講座の参加者募集
『社会福祉施設でボランティアを受け入れるための募集のステップと継続のコツ』 受講生募集
NPOと行政の対話フォーラム’17
平成29年度 第21回記念ちゅうでんリサイクル工作コンクール 募集!
「はがき1枚からの男女共同参画」の作品を募集します!
「やめられない」を「やめられる」へ6ヶ月間集中プログラム
あいちシェイクアウト訓練の参加者を募集します
ウィルあいちフェスタ2017 参加イベント募集!
「おとなの発達障がい〜理解と支援の第一歩〜
第14回 小学生のぼうさい探検隊マップコンクール作品募集中!
あいち国際映画祭2017 映画祭ボランティア募集!
花に込めるメッセージを募集します
平成30年度愛知県愛鳥週間用ポスター原画を募集します
損保ジャパン日本興亜福祉財団賞【受賞記念講演会・シンポジウム】の参加者募集
ボランティアバス団体受付募集中!!
〜育てよう!緑のカーテン〜 あいち緑のカーテンコンテストを実施します!!
第八回はんだ山車まつり ボランティア大募集!!
平成29年度「愛知県青年講座」の受講生を募集します
「新しい地域支援事業に関する活動実践事例集〜住民主体の地域包括ケアをすすめる社協の取り組み〜」
「権利擁護・虐待防止2017」発刊のご案内
【期間延長】
平成28年熊本地震に伴う「災害派遣等従事車両証明書」の発行について
視覚障害者の方へ 点字本『和・洋・中華のお菓子作り基本レシピ』のご案内
ブックレット『災害ボランティア入門』の刊行
NPO法人 KIプロジェクト 平成29年度ボランティアバスの年間計画を決定しました。
2018年度 難聴者・中途失聴者の為の手話・読話講座のお知らせ
愛知県防災教育センターにおいて開催する体験講習会の受講者を募集中!
県民の皆様から寄せられた平成28年熊本地震に関する災害義援金を最終配分します
「愛知県若年性認知症総合支援センター」開設のおしらせ
2016 福祉教育・ボランティア学習のつどいinあいち・なごや報告書
平成28年熊本地震に関する愛知県の対応について
飲酒体験ゴーグルの貸出し
平成28年度版環境学習副読本「わたしたちと環境」
「専門的援助と住民主体の福祉活動の協働を進めるために
「あいち男女共同参画プラン2020」を策定しました
愛知県交通安全教育ボランティア「かけ橋」の派遣先を募集しています!
パンフレット
「暮らしやすいまちづくりのために 助け合い活動をひろげましょう」作成しました
軽自動車を被災地へ
愛知県防災学習システムをリニューアルしました
「愛知県帰宅困難者対策実施要領」を策定
冊子「避難所運営の知恵袋」ができました!
愛知県避難所運営マニュアルの改訂及び愛知県避難所運営マニュアル活用の手引きの作成
『社会福祉施設のためのボランティア・コーディネーション ガイドブック』発行のお知らせ
『新 福祉教育実践ハンドブック』のご案内

   
鳥取県中部を震源とする地震に関する情報

鳥取県社協は、10月22日12時に災害救援ボランティアセンター支援本部を立ち上げ、ボランティア活動の支援にあたっています。
ボランティア募集情報は、下記ホームページでご確認ください。

◆鳥取県社会福祉協議会
http://www.tottori-wel.or.jp/

◆鳥取県 災害被災地応援サイト
http://www.pref.tottori.lg.jp/261207.htm

◆全国ボランティア・市民活動振興センター 平成28年度災害V情報
http://www.saigaivc.com/

   
台風による災害ボランティアセンターの活動について

■被災地域の各災害ボランティアセンターの設置等の情報については、全国ボランティア・市民活動振興センターのホームページをご覧ください
災害情報専用HP
http://www.saigaivc.com/

■各県の被害状況等については、内閣府のホームページにて、ご確認ください。
http://www.bousai.go.jp/

   
熊本地方で発生した地震について

大きな地震被害が発生しましたので、熊本県社会福祉協議会では、「熊本県災害ボランティアセンター」を設置しました。
現在、災害救援先遣チームを現地に派遣し、ボランティアのニーズ調査を行っています。
なお、現地では、現在、懸命に人命に関わる活動が行われています。この活動の妨げにならないように、ボランティアの皆様は、「熊本県災害ボランティアセンター」の今後の情報を見て
行動してください。

■熊本県社会福祉協議会 災害ボランティア情報
http://www.fukushi-kumamoto.or.jp/kinkyu/pub/default.asp?c_id=23

■熊本県社会福祉協議会
http://www.fukushi-kumamoto.or.jp/

■熊本市社会福祉協議会HP
http://www.kumamoto-city-csw.or.jp/

■熊本市社会福祉協議会Facebook
http://ur0.work/tiXe

■熊本県防災情報ページ
http://cyber.pref.kumamoto.jp/bousai/

   
大分県で発生した地震について

大きな地震被害が発生しましたので、県社協では「大分県災害救援本部(大分県災害ボランティアセンター)」を設置しました。
ただいまのところ、大分県ボランティア・市民活動センターでは、次のことから今回の「熊本地震」にかかるボランティアの募集は行っていません。
この後、余震やアクセスの状況によりボランティアの安全が確保され、現地からの要請があり次第、早急に本ホームページにボランティア募集についてアップする予定です。
皆様のご理解とご協力をお願いいたします。

■大分県社会福祉協議会
http://www.oitakensyakyo.jp/

■大分県ボランティア・市民活動センター「ぼらのたNET」
http://www.oitavoc.jp/

 
平成29年度愛知県ボランティアコーディネーター養成講座開催

■日程
2017年7月12日(水)、7月21日(金)、7月27日(木)、8月1日(火)
8月18日(金)、8月23日(水)10:30〜15:30 (最終日は16:00まで)

■会場
愛知県社会福祉会館2階 ボランティア学習室
(名古屋市東区白壁1丁目50番地)

■受講対象者
(1)NPO・施設・企業・農協・生協等の組織やグループ等で、ボランティア活動等の調整やコーディネートの役割を担っている方、またはこれから担う予定の方

(2)市区町村社協ボランティアセンターや市民活動センター等でボランティア活動の調整やコーディネートを行っている職員等の方

(3)市区町村のボランティア活動の相談員やボランティアアドバイザー、福祉学習サポーター等の方

(4)平成28年度以前に開催した本講座で一部カリキュラムを受講できなかった方

■定員
45名程度

■受講料(資料・消耗品代等)
4,000円
(講座初日に現金でお支払いください)

■修了証書の交付
全講座を受講された方に交付します。(講座最終日に交付)

■受講申込み
平成29年7月3日(月)まで

■詳細、申込書
養成講座開催要綱(PDFファイル・312KB)

■主催
社会福祉法人愛知県社会福祉協議会

■問合せ
社会福祉法人愛知県社会福祉協議会 地域福祉部(担当:岩井)
〒461-0011名古屋市東区白壁1丁目50番地
TEL:(052)212-5502
FAX:(052)212-5503
E-mail:chiiki@aichi-fukushi.or.jp

 
「あいち子ども食堂ネットワーク」創立総会アンド講演のつどい

■日時
2017年6月24日(土) 午後1時半〜4時半

■会場
中京大学 名古屋キャンパス
図書館・学術棟(1号館)3階 清明ホール
地下鉄:鶴舞線・名城線「八事」駅5番出口

■内容
第一部 (午後1時半〜2時15分)
あいち子ども食堂ネットワーク創立総会
基調報告・各子ども食堂紹介・規約・活動方針など提案・採択 第二部 (午後2時半〜4時)
記念講演 「見えない貧困 未来を奪われる子どもたち」
講師 板垣 淑子さん(NHK報道局制作センター・チーフプロデューサー)

■参加費
500円(どなたでも参加できます)

■主催
あいち子ども食堂ネットワーク創立準備会
呼びかけ人  杉崎 伊津子(わいわい子ども食堂 代表)
山崎 正信(日進 絆子ども食堂 代表)
成元 哲(中京大学教授)

■問合せ
中京大学 成元研究室
豊田市貝津町床立101
sungowonc@chukyo-u.ac.jp

 
福祉車両展示会・初夏のハートフルフェア

中部地区最大級のスケールでお届けする、トヨタウェルキャブ27台の展示を始め、スポーツやゲームを楽しむイベントや、福祉用具相談会等楽しいイベントいっぱいです。

■日時
2017年6月24日(土)・25日(日)10:00〜17:00

■会場
トヨタハートフルプラザ名古屋
〒452-0932    愛知県清須市朝日弥生1

■内容
・スポーツを楽しもう!
・手作りアートを楽しもう!
・音楽を楽しもう!
・ゲームを楽しもう!
・「世界の修道院ワイン」の即売会
・障がい者授産施設のパン・焼き菓子等の即売会
・キッチンカー登場!
・駄菓子屋峻ちゃん
・車いすミニ展示会
・福祉用具展示&相談会
・自立支援型車両相談会
・ウェルキャブレンタカー相談会
・バリアフリーの旅相談会
・トヨタ福祉車両(ウェルキャブ)27台展示など

※詳しくは、チラシをご覧ください。
http://www.aju-cil.com/wp-content/uploads/heartful-fair-20170624.pdf

■主催
社会福祉法人AJU自立の家
・トヨタ自動車(株) 他

■問合せ
社会福祉法人AJU自立の家 わだちコンピュータハウス
(担当:山田・三好)

〒466-0025
名古屋市昭和区下構町1-3-3
電話番号:052-841-9888
ファックス番号:052-841-1015

 
第1回リハビリ講座 続・聞こえの支援機器を活用しましょう

難聴は障害を受けた部位により、聞こえは十人十色。補聴器や人工内耳を使っても会話が いまいちの方は音声認識ソフトを!!会話はまぁまぁだけど、グループでのコミュニケー ションやテレビなどもっとはっきり聞きたいと思われる方は簡易ループと集音マイクを!一昨年「聞こえの支援機器を活用しましょう」のタイトルで野村氏と小松氏お二人の先生
にご講演いただきました。今回も前回同様、お二人の先生をお招きしてさらに詳しく聴覚
障害者の明るい未来につながるお話をしていただきます。機器の学習と試聴も出来ます
ので皆さま是非ご参加ください。

■日時
平成29年6月25日(日)10時30分〜15時30分
■会場
あいち聴覚障害者センター 2階 大会議室
名古屋市中区三の丸一丁目7番2号 桜華会館内

■参加費
無料(どなたでもご参加いただけます)

■定員
50 名
(定員を超えた場合は聴覚障害者優先とさせていただきます)
情報保障:要約筆記・ヒアリングループ

■講演
補聴援助システム利用研究部 副担当 田中 康予

■主催
あいち聴覚障害者センター 《主管》特定非営利活動法人 愛知県難聴・中途失聴者協会

■申込
6月18日まで
愛難聴 事務局 白石清子
FAX:0533-89-0070
Mail:npoainantyou@yahoo.co.jp
http://www.geocities.jp/npoainantyou/img/rihabirikouza29-1.pdf

 
字幕付きプラネタリウム「太陽系アドベンチャー」

プラネタリウム「ファミリーアワー」の解説に、ライブで字幕をつけます。
幼児から小学校低学年のお子さま連れのご家族にも安心して楽しんでいただける、遊び心あふれるプログラムです。
聞こえない方や聞こえにくい方も健常者の方も一緒になってお楽しみいただけます。

■日時
平成29年7月2日(日曜日)午前11時20分から

■主催
要約筆記等研究連絡会まごのて
NPO法人 名古屋難聴者・中途失聴者支援協会
名古屋市科学館

■その他
聞こえない方、聞こえにくい方、字幕を必要とされている方を優先として、事前予約を受け付けています。*応募者多数の場合は抽選です。
申込受付期間:平成29年6月18日(日曜日) 午後5時まで

詳しくは下記PDFをご覧ください。

【7月2日字幕付きプラネタリウム.pdf】
http://www.ncsm.city.nagoya.jp/visit/attraction/
002091718747c6f289db18cef1f673613c25ddcc.pdf


■詳細
http://www.ncsm.city.nagoya.jp/visit/attraction/event/2017/72.html

 
シーン・ボイスガイド付き上映会「orange-オレンジ」

■日時
2017年7月2日(日)13:30〜16:00

■場所
天白区在宅サービスセンター研修室(地下鉄鶴舞線「原」下車 2番出口)
名古屋市天白区原1丁目301 原ターミナルビル3階
TEL:052-809-5550

■参加費  
無料

■映画 
「orange オレンジ」
ストーリー  監督 橋本 光二郎 出演 土屋太鳳、山崎賢人、竜星涼
高野苺のコミックをもとに、未来からの手紙によって運命を変えようと奮闘するヒロインの姿をファンタジックかつさわやかに描く青春群像劇。

■定員  
50名

■問合・申込 
6月1日〜6月30日までに、天白区社会福祉協議会窓口、または電話,FAX、にて申し込みください。
TEL:809-5550
FAX:809-5551

■詳細
https://www.e-nakama.jp/voicecane/

 
平成29年度全国福祉教育推進セミナー

全国ボランティア・市民活動振興センターでは福祉教育の活動の場を地域社会に広げることにより、子どもの頃から地域課題に気づき、主体的に課題解決について考え、取り組むことができるための学習のひとつとして、サービスラーニングの手法を取り入れた福祉教育の研究を福祉教育の委員会を立ち上げて進めてきました。
また、学校側としても「開かれた学校」から更に一歩踏み出し、地域と一体となって子供たちを育む「地域とともにある学校」へと転換していくことを目指してコミュニティ・スクールの取り組みを広げるべく啓発を進めています。
そこで、本セミナーでは、1日目シンポジウムで、地域と連携してコミュニティ・スクールに取り組んでいる学校の事例を紹介するとともに、その際に社協がどのような形で関わり、連携しているか共有し考えていきます。
さらに2日目の分科会では、「障害理解と福祉教育」「サービスラーニングの手法を取り入れた福祉教育の実践」「福祉教育実践のための切り口」の3つの分科会を設け、現場で実践される方とともに考えていきます。

■期日
平成29年7月25日(火)〜26日(水)
(25日13:30開会、26日12:00閉会)

■会場
全国社会福祉協議会 5階会議室
〒100-8980 
東京都千代田区霞が関3−3−2 新霞が関ビル
TEL:03-3581-4656
(全社協 全国ボランティア・市民活動振興センター)

■対象
○福祉教育推進・支援者(社協職員,福祉施設職員,民生委員・児童委員,NPO,学習サポーター,地域福祉関係者など)

○学校・教育関係者(教育委員会職員,教育行政関係者,特別支援学級等教職員,学 校役職員 など)

○日本福祉教育・ボランティア学習学会会員,大学生,院生,
その他参加を希望する者

■定員
120名

■参加申込期限
7月10日(月)まで

■参加費
セミナー参加費5,000円  
情報交換会1,000円

■問合せ
全国社会福祉協議会・全国ボランティア・市民活動振興センター
〒100-8980 東京都千代田区霞が関 3-3-2 新霞が関ビル
電話:03-3581-4656
FAX:03-3581-7858
Eメール:vc00000@shakyo.or.jp

■詳細
http://www.zcwvc.net/

開催要綱および申込書がダウンロードいただけますのでご覧ください。

 
地域包括ケア全国実践研究集会

今年度の地域包括ケア全国実践研究集会は、「地域共生社会を拓く地域包括ケアシステムとソーシャルワーク〜『受け止める』から『行動する』へ〜」をテーマに以下にて開催いたします。

■日時
2017年10月7日(土)10:30〜17:00

■会場
上智大学 四谷キャンパス 6号館2階205号室
(〒102-8554東京都千代田区紀尾井町7−1)

■対象
地域包括支援センター職員、社会福祉協議会職員、行政職員、サービス提供事業所等の職員、その他全ての相談の関係者など

■定員
180名

■申込期日
8月25日(金)

■参加費
(1)都道府県社会福祉士会の会員:9,000円
(2)会員以外:12,000円

■プログラム(予定)
・講演1
「社会的結束を促す地域共生社会を創るソーシャルワーク」
講師:良麻子氏(東京学芸大学 教授)

・講演2
「地域共生社会を拓くソーシャルワーク(仮)」
講師:島村聡氏(沖縄大学 准教授)

・シンポジウム
「地域共生社会を目指して行動するソーシャルワーカー(仮)」
コーディネーター
竹田匡氏(日本社会福祉士会理事/釧路町地域包括支援センター)

コメンテーター
良麻子氏(東京学芸大学 教授)

シンポジスト
@戸枝 陽基 氏(社会福祉法人むそう/日本福祉大学客員教授)
A三浦 知人 氏(社会福祉法人青丘会)
B佐藤 正枝 氏(地域包括ケア推進委員会/
(委託型)燕市分水地区地域包括支援センター管理者・介護支援専門員)

■申込み・問い合わせ先
公益社団法人日本社会福祉士会 事務局
〒160-0004
東京都新宿区四谷1-13カタオカビル2階
TEL:03-3355-6541
FAX:03-3355-6543
担当:神園
kamizono@jacsw.or.jp

 
「共生社会を創る愛の基金」 第6回シンポジウム
 
「我が事丸ごと×罪に問われた障がい者
〜「我が事丸ごと」は罪に問われた障がい者に届くのか〜

■日時
2017年7月1日(土)10:00〜17:00 開場・受付開始:9:00

■場所
日本教育会館 一ツ橋ホール
〒101-0003
東京都千代田区一ツ橋2-6-2
道案内専用TEL:03‐3230‐2833

■定員
700名(先着順)

■締切
6月25日(日)

■申込先
こちらから
http://www.airinkai.or.jp/symposium-contact

■資料代
3,000円(学生:1.000円)

■プログラム
10:00〜 
【実践報告】
「罪に問われた障がい者」を支援する活動

10:20〜
【罪に問われた障がい者の地域共生〜再犯防止法スタート〜】
〔講演〕田島 良昭氏
(一般社団法人 全国地域生活定着支援センター協議会 会長)

  〔パネルディスカッション〕
「出所者の社会復帰政策」
13:00〜
【我が事丸ごと×罪に問われた障がい者
                       〜「我が事丸ごと」は罪に問われた障がい者に届くのか〜】
13:00〜
〔対談〕
原田 正樹氏
(地域における住民主体の課題解決力強化・相談支援体制の在り方に関する検討会(地域力強化検討会)座長 /日本福祉大学 教授)

村木 厚子氏
14:00〜
〔Session〕 
コーディネーター 荻上チキ氏
                       (評論家・TBSラジオSession22パーソナリティ

Session @
大原 裕介氏  社会福祉法人ゆうゆう 理事長
勝部 麗子氏 社会福祉法人 豊中市社会福祉協議会 福祉推進室長
堀田 聰子氏 慶應義塾大学大学院 健康マネジメント研究科 教授

Session A
大嶋 栄子氏 NPO法人リカバリー代表
森川  誠 氏 一般社団法人 大悲の樹 代表
越野  緑 氏 しがASBサポートネット 代表

■問合せ
「共生社会を創る愛の基金」シンポジウム事務局(社会福祉法人 南高愛隣会内)
〒859-1215
長崎県雲仙市瑞穂町古部甲1572(担当:南口・本田)
TEL:0957-77-3600
E-mail:ainokikin@airinkai.or.jp

■詳細
http://www.airinkai.or.jp/ainokikin/6th_chirashi.pdf

 
第52回NHK障害福祉賞の募集

NHK障害福祉賞は、障害福祉への関心や理解を広めるため、障害のある人自身の体験記録や
障害児・者の教育・福祉の実践記録を募集しています。

■募集期間
平成29年6月1日〜7月31日

■募集部門
以下の2部門で、文章による記録(作文)を募集

第1部門
障害のある本人の部門
学校や施設での生活、自立や就労への挑戦、自分の生きてきた道など、自身の体験の記録。

第2部門
障害のある人とともに歩んでいる人の部門
教師、福祉施設職員、ボランティア、友人、家族などからの教育
・指導実践、親子の成長の記録、交流など、共に生きてきた体験記。

■応募規定
著作を職業としていない方の自作の未発表作品/字数8,000字以内

■資格問合
社会福祉法人NHK厚生文化事業団 「障害福祉賞」係
TEL:.(03)3476-5955(平日10時〜18時)

■詳細
https://www.npwo.or.jp/info/4152

 
第1回「あいち多文化共生タウンミーティング」を開催します

愛知県では、多文化共生社会を目指して「あいち多文化共生推進プラン2013−2017」を平成24年度に策定し、様々な取組を実施してきました。

このプランの計画期間が平成29年度末で終了するため、平成29年度中に「新あいち多文化共生推進プラン(仮称)」を策定することとし、その策定に当たっては、「新あいち多文化共生推進プラン(仮称)策定プロジェクト」(裏面参照)を立ち上げ、多くの県民の皆様の意見を取り入れることとしています。そのプロジェクトの一環として、「あいち多文化共生タウンミーティング」を県内3か所で開催することとし、第1回は「防災・まちづくり」をテーマに開催します。

1回あいち多文化共生タウンミーティング@岡崎

■日時
平成29年7月15日(土曜日)午後2時から午後4時30分まで

■場所
岡崎市民会館 大会議室
(岡崎市六供町字出崎15番地1)

■定員
70名(入場無料)

■内容
(1)基調報告
ア 災害時の外国人支援に期待すること/できること
報告者 
葛冬梅(かつとうばい)氏(中国出身)
多文化防災ネットワーク愛知・名古屋 代表
NPO法人東海外国人生活サポートセンター 副理事長
 
イ 多文化共生とまちづくり
報告者 
長尾晴香(ながおはるか)氏
国際交流NGO Vivaおかざき!! 代表

 (2)ワークショップ

■申込方法
名前及び連絡先を記載の上、郵送・FAX・電子メールにより平成29年7月13日(木曜日)までに愛知県多文化共生推進室にお申し込みください。 
〒460-8501 
名古屋市中区三の丸3丁目1番2号
TEL:052-954-6138
FAX:052-971-8736
メールアドレス:tabunka@pref.aichi.lg.jp

■問合せ先
愛知県社会活動推進課多文化共生推進室 多文化共生推進グループ
〒460-8501愛知県名古屋市中区三の丸3-1-2
TEL:052-954-6138
FAX:052-971-8736

■詳細
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/tabunka/townmeeting01.html

   
あいちモリコロ基金の助成対象事業を募集します

愛・地球博開催地域社会貢献活動基金(愛称:あいちモリコロ基金)では、平成29年度の助成対象事業を募集します。
なお、助成対象事業の募集は今回をもって最終となる予定です。

■募集期間
2017年6月1日(木)〜6月30日(金)

■助成対象
愛知県及び近隣県(岐阜、三重、静岡、長野の4県)で活動開始後5年以内の団体又はグループ(5人以上)が実施する社会貢献活動(初期活動)です。
なお、隣接県の団体等は、愛知県の団体等との共催が必要です。

■応募方法
募集要項を参照して、申請書用紙に記入の上、申請書郵送先へお送りください。
(1)募集要項・申請書用紙
本基金ホームページからダウンロードすることができます。
http://www.morikorokikin.jp

(2)申請書郵送先
〒100-8212 東京都千代田区丸の内1-4-5
三菱UFJ信託銀行株式会社リテール受託業務部公益信託課
「あいちモリコロ基金係」

■専用相談窓口
あいちモリコロ基金相談コーナー(あいちNPO交流プラザ内に開設)
開設期間:募集期間中の火曜日〜土曜日 10時〜17時
電話番号:052-971-7770(開設期間中のみ)

■一般説明会
6月3日(土)14時〜15時30分 豊橋市民センター2階市民活動プラザ(豊橋市松葉町2丁目63)

■問合せ
(全般に関すること)
  愛知県県民生活部社会活動推進課
  担当 NPOグループ 上野、渡辺
  電話 052-961-8100

(助成に関すること)
  三菱UFJ信託銀行株式会社リテール受託業務部
  担当 あいちモリコロ基金係 清水、小山田
  電話 03-6250-3254

■詳細
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/syakaikatsudo/2902apply-morikoro.html

   
第5回 ぼらマッチ!なごや

ボランティアを「したい人」と「必要としている団体」が出会い、お互いを知るイベント。
ボランティア経験者による講話やボランティア体験コーナーも開催します。
自分にあったボランティアを探すチャンスです!

■日時
2017年6月24日(土) 10:00〜16:00 (受付:9:45〜)

■会場
愛知学院大学 名城公園キャンパス アガルスタワー 10階
名古屋市北区名城3-1-1

■参加費
無料、入退場自由、どなたでも参加できます。

■主催
名古屋市・名古屋市社会福祉協議会

■問合せ
名古屋市市民活動推進センター
〒460-0008
名古屋市中区栄3-18-1
ナディアパークデザインセンタービル 6階
TEL:052-228-8039
(平日:9:00〜21:00、日祝日:9:00〜18:00、月曜日休館)
FAX:052-228-8073
Mail:npo@shiminkeizai.city.nagoya.lg.jp

■詳細
:http://www.n-vnpo.city.nagoya.jp/news/20170427.html

   
「木曽川堤(サクラ)」観察講座の参加者募集

■日時
2017年6月25日(日) 14:00〜16:00

■会場
一宮市大野極楽寺公園管理棟研修室及び周辺の木曽川堤
住所:〒491-0143 一宮市浅井町大野字小屋裏1400

■観察講座の内容
国指定名勝及び天然記念物である「木曽川堤(サクラ)」について学びます

【講義1】
「天然記念物ってなんだろう〜文化財について学ぶ」

【講義2】
「サクラのみかた〜木曽川堤のサクラを観察して」

【体 験】
「サクラの観察講座」
※講座の詳細及び注意事項は、添付のチラシをご覧ください
観察講座募集チラシ
http://www.pref.aichi.jp/uploaded/life/162853_267894_misc.pdf

■対象
小学校4年生以上
 (小学生の場合は保護者あるいは引率者の付き添いが必要です)

■定員
20人

■参加費
1人50円(保険料)
※当日受付で集めます

■申込方法
講座に参加するには、申し込みが必要です
平成29年度「サクラ観察講座」申込書にご記入の上、愛知県教育委員会 生涯学習課文化財保護室まで、ファックス・メールのいずれかで申し込みをお願いします
ファックス:052-954-6962
メール:syogaigakushu@pref.aichi.lg.jp
※申込順で受け付けを行い、定員(20人)になりしだい募集を打ち切ります

■申し込み期限
2017年6月19日(月)

■問合せ先
愛知県学習教育部生涯学習課文化財保護室 保護・普及グループ
Tel:052-954-6783
Fax:052-954-6962

■詳細
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/syogaigakushu-bunkazai/29kisogawatutumi-sakura.html

   
『社会福祉施設でボランティアを受け入れるための募集のステップと継続のコツ』 受講生募集

■日程・内容
@2017年6月21日(水)14:00〜17:00
≪基礎講座≫ 
講師:森玲子(東京ボランティア・市民活動センター専門員)

≪事例紹介≫
事例提供者 清水恭子さん(社会福祉法人JHC板橋会 スペースピア)
柿沼由希美さん(社会福祉法人白十字会 白十字ホーム)

A2017年6月23日(金)14:00〜17:00
≪基礎講座≫
講師:増田裕之(東京ボランティア・市民活動センター専門員)

≪事例紹介≫
事例提供者 竹村雅裕さん
(社会福祉法人二葉保育園 二葉むさしが丘学園)

後藤智子さん
(社会福祉法人一誠会 偕楽園ホーム)

※どちらかご希望の日を選んでご参加ください。2日間の参加も可能です。

■会場
日とも、研究社英語センター地下2階大会議室
http://www.kenkyusha.co.jp/modules/11_meetingroom/index.php?content_id=1

■定員
各日80名

■申込締切
6月14日(水)
※だたし、定員になりしだい締め切ります

■申込み方法
webサイトを確認後、申込みフォームからお申込みください。
https://www.tvac.or.jp/news/50031

■受講対象
・社会福祉施設等のボランティア受け入れ担当者
・社会福祉協議会・ボランティアセンター等中間支援組織のスタッフ
・その他、関心のある方

■受講料
ひとり 3000円 2日間の参加の場合は6000円。
※当日、受付にてお支払ください

■問合せ
問合せ先:東京都社会福祉協議会 東京ボランティア・市民活動センター
担当(山口、野崎)
〒162-0823 東京都新宿区神楽河岸(かぐらがし)1-1
セントラルプラザ10階
TEL:03-3235-1171 / FAX:03-3235-0050

■詳細
http://www.tvac.or.jp/

   
NPOと行政の対話フォーラム’17
 
「市民社会とコミュニティ〜出会いと共振による地域づくり〜」

地域課題の解決に向けてNPOとコミュニティ団体などが連携しながら地域づくりを推進している事例を紹介しながら、地方自治体のNPO/コミュニティ担当者やNPO支援センター/NPOのスタッフが両者の結節点として果たすべき役割は何か、などについて考えます。

■日時
2017年7月14日(金)10:15〜17:00

■場所
かながわ県民センター
(横浜市神奈川区鶴屋町2-24-2
※JR横浜駅きた西口から徒歩5分)

■対象
治体職員、NPO支援センター、NPOの関係者など

■定員
50名
(先着順、定員になり次第に締め切ります。)

■参加費 
7,000円/日本NPOセンター正会員は6,000円
(会員価格適用は3名様まで。)

■概要
9:30     受付開始
10:15〜10:30 開会挨拶
10:30〜12:30 鼎談「市民社会とコミュニティ 〜出会いと共振による地域づくり〜」
12:30〜13:30 (昼食休憩)
13:30〜15:45 第1セッション「災害と地域コミュニティの再生を考える」
第2セッション「持続可能な地域づくりを考える」
レクチャー   @ NPO法の成立と意義
A かながわ県民活動サポートセンター館内ツアー
B NPO支援センターの温故知新
16:00〜17:00 情報交換会

※プログラムの詳細とお申込方法は、
http://www.jnpoc.ne.jp/?p=13036をご覧ください

■申込方法
http://www.jnpoc.ne.jp/?p=13036

■問い合わせ先
認定特定非営利活動法人 日本NPOセンター
TEL:03-3510-0855
FAX:03-3510-0856

■詳細
http://www.jnpoc.ne.jp/?p=13036

   
平成29年度 第21回記念ちゅうでんリサイクル工作コンクール 募集!

全国の小学生を対象に、環境・リサイクルをテーマとした工作作品の募集を行い、優秀な作品を表彰します。

■テーマ
環境・リサイクルをテーマとした工作

■応募資格
全国の小学生

■作品サイズ
縦50cm×横50cm×高さ50cmまで

■応募締切
平成29年9月25日(月)必着

■主催、問合せ
主催公益財団法人ちゅうでん教育振興財団
〒461-0005
名古屋市東区東桜二丁目6番30号 東桜会館4階
TEL: (052)932-1741
FAX: (052)932-1742
メール:http://www.chuden-edu.or.jp/contact.html

■詳細
http://www.chuden-edu.or.jp/oubo/oubo3/oubo3.html

   
「はがき1枚からの男女共同参画」の作品を募集します!

愛知県では、「こんな社会になったらいいな」という思いをはがき1枚に表現した作品を募集します。 性別にかかわりなく、自らの意思で生き方を選び、家庭、学校、地域、職場などのあらゆる分野で人々がともに支え合い、責任を分担し、その個性と能力を十分発揮することのできる「男女共同参画社会」について考え、その実現に向けて行動するきっかけとして、あなたの思いをはがき1枚に自由に表現してください。子どもから大人まで、県民の皆様の多数の御応募をお待ちしております。

■テーマ
「わたしが暮らすなら、こんな男女共同参画社会」

■応募締切
2017年9月4日(月)(必着 )

■応募資格
愛知県内にお住まいの方。又は、愛知県内に通学・通勤している方。

■応募規定 
1.郵便はがき、又は、はがきサイズの用紙で応募してください。
2.自作で未発表の作品に限ります。
3.「わたしが暮らすなら、こんな男女共同参画社会」をテーマに、イラスト、絵手紙、1コマ漫画などで表現してください。
4.手書きで、絵と文字の両方を必ず入れてください。(どちらか片方のみの記載は受け付けることができません。)
5.1人何点でも応募することができます。ただし、入選は1人1作品とします。
6.イラストの着色は自由です。

■応募方法
郵便番号、住所、氏名(ふりがな)、性別、年齢、職業(又は学校名・学年)、電話番号を明記して、男女共同参画推進課へ郵送してください。

■応募・問合せ先
〒460-8501
(住所記載不要) 愛知県県民生活部男女共同参画推進課
男女共同参画グループ 担当 各務、久米
TEL:052-954-6179

■詳細
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/danjo/hagaki2017.html

   
「やめられない」を「やめられる」へ6ヶ月間集中プログラム
セレ二ティパークジャパン名古屋 日曜コース(通所型)第1期募集

「どうしてギャンブルやアルコールが必要だったのか?」「自分がいま、何に苦しんでいるのか」ギャンブル、アルコール、ゲーム、買物・・・「止めたいのに、止められない」という問題を抱えている。ギャンブルをはじめとする依存症の回復支援を行う治療共同体の中で培われてきた経験と技術、治療的効果の高いプログラムを奈良のセレ二ティパークジャパン・プログラムチームがファシリテートします。
ワンネスグループでは、「働きながら(学校行きながら)でも何とかならないか?」というご相談を頻繁に頂いています。
「依存をやめていきたいのに、入所以外の選択肢がなかなか見つからない」そのように諦めてしまう前に、依存症から回復した当事者でもある専門カウンセラーや、同じ悩みを抱えている仲間と一緒に、ゆっくりと着実な変化をご自身の中に感じませんか?依存症と向き合う新たな選択肢としてが活用ください。

【第1期 開催概要】
■期間
2017年05月21日(日)より<全20回>

■日時
原則 日曜日 11時から16時

■場所
セレ二ティパークジャパン名古屋(名古屋市千種区徳川山町2−6−25)

■対象
ギャンブルを中心に、何かがコントロールできずに困っているご本人・家族
(依存症の診断を受けている、いないに関わらず、参加可能)
*参加の秘密は守られます。職業を明かしていただく必要はありません。

■内容
回復の為のワーク(感情を知る、12ステップなど)
再発予防のワーク(危険信号、対処法など)
回復継続、金銭管理のためのプランニング
個人のカウンセリング(初回+月1回)
家族のカウンセリング(期間中2回)
SNSでのフォローアフターフォローなどを行います。

■交通
電車:名古屋市営地下鉄「自由が丘」駅下車 徒歩約8分
名古屋市営地下鉄「本山」駅下車  徒歩約10分
バス:市内線 春里町バス停下車  徒歩約1分
車でお越しの場合:専用駐車場がございませんのでお近くのパーキング等をご利用ください。

■お問合せ・お申し込み
052-734-2437
平日朝10時から夕方5時まで
Ikeda-h@spj-ag.org

   
あいちシェイクアウト訓練の参加者を募集します

愛知県では、南海トラフ地震等の大地震発生の際に、県民それぞれがその場に応じて自らの身を守る行動を行えるよう「シェイクアウト訓練」を実施します。この訓練は、県民総ぐるみ防災訓練の一つとして実施を予定するもので、個人、会社、学校、グループなどの参加者を募集します。

■対象者
県内全域の県民、企業、学校、グループ等(県外の方も可) 資格実施日時
2017年9月1日(金曜日)正午から1分間を基本とする。
※ただし、参加表明を行い、独自に設定した日時で実施することも可。
(例:11月5日(日曜日)の津波防災の日、別日に学校等で行う防災訓練 等)

■訓練内容
時報を合図に地震から身の安全を守る行動を約1分間実施する。
◇自分を守る1‐2‐3
1.しせいをひくく
2.あたまをまもり
3.じっとする

■参加方法
2017年5月15日(月)から平成29年8月31日(木)までに、申込サイトに必要項目を入力(FAXも可)して訓練への参加表明をしてください。
申込サイト:http://aichi0901.pref.aichi.jp/
FAX番号:052-954-6911(愛知県防災局)
FAXで参加表明する場合の必要記載項目
(1)居住地・所在地の郵便番号
(2)参加人数
(3)訓練実施日
(団体名(個人の場合ニックネーム又はイニシャル)は任意)
※御記入いただいた情報は、参加状況の把握以外に使用いたしません。

■同時募集
シェイクアウト訓練を実施した写真と感想を募集します。詳しくは申込サイトを御覧ください。
投稿資格:本訓練参加の個人、または団体
投稿期間:平成29年5月15日(月)から11月30日(木) 当日必着

■主催
愛知県

■あいちシェイクアウト訓練チラシ
http://www.pref.aichi.jp/uploaded/attachment/240068.pdf

■問合せ
愛知県 防災局 災害対策課 支援グループ 担当:近藤、木村
電話番号:052-961-2111(代表)内線:2565、2567

■詳細
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/saigaitaisaku/aichishakeout2017.html

   
ウィルあいちフェスタ2017 参加イベント募集!

■日時
2017年11月18日(土) 午前9時〜午後4時30分

■開催場所
ウィルあいち(愛知県女性総合センター)名古屋市東区上竪杉町1番地

■応募資格
愛知県内を中心に活動を行っている団体

■募対象事業
イベントは、次の全ての要件を満たすことが必要です。
(1) 男女共同参画意識の向上や女性の社会参画の促進を図り、男女共同参画社会の実現に資するもので
あること。

(2) 特定の会員等を対象としたものでなく、広く参加者を募集するものであること。

(3) 営利活動、特定の宗教の布教活動、又は特定の政党・政策の支援を目的としないものであること。

■応募期間
2017年4月18日(火)〜6月23日(金)

■その他
(1) 参加負担金として、各団体1企画につき1,000円をいただきます。ただし、大会議室を利用す
る場合は2,000円をいただきます。

(2) 会場・備品使用料は、無料とします。ただし、イベント実施に必要な物品や経費については、参加
団体負担とします。

■応募方法
「ウィルあいちフェスタ2017参加申込書」に必要事項を記入の上、(公財)あいち男女
共同参画財団企画協働課まで持参、郵送又はFAXによりお申込みください。
申込書は、(公財)あいち男女共同参画財団企画協働課でお配りするほか、ホームページ
http://www.aichi-dks.or.jpからダウンロードできます。

■申込み及び問合せ先
〒461-0016
名古屋市東区上竪杉町1番地
公益財団法人あいち男女共同参画財団 企画協働課
電 話:052-962-2512
FAX:052-962-2477

■詳細
http://www.aichi-dks.or.jp/image/pdf/2017festa_entry.pdf

   
おとなの発達障がい〜理解と支援の第一歩〜

「発達障がい」は、とても見えにくく、わかりにくい障がいです。そのため、本人も周りも気づかないまま、自らの特性や対処の仕方を知らずに大人になり、社会に出てから「生きづらさ」を感じるケースも少なくありません。発達障がいの方が抱える「生きづらさ」解消のために、理解と支援の第一歩を踏み出してみませんか?

■内容

<第1回>
「おとなの発達障がいって何?」

<第2回>
「発達障がいの人が活躍するためには」

■日時・講師
<第1回>
【日時】平成29年7月22日(土) 14:00〜16:00
【講師】あいち発達障害者支援センター職員

<第2回>
【日時】平成29年7月29日(土) 14:00〜16:00
【講師】石井 京子(一般社団法人日本雇用環境整備機構理事長)

■会場
ウィルあいち 2階 セミナールーム6

■受講料
各回600円(2回通し受講の場合1,000円)

■定員・対象
30名(男女問わず)

■申込締切
平成29年7月14日(金) 必着
ただし、締切後でも定員に余裕のある場合は受け付けますので、お問い合わせください。
申込方法 FAX、往復はがき、Eメール【willkouza@aichi-dks.or.jp】で申込みできます。

■問合せ・申込先
〒461-0016
名古屋市東区上竪杉町1番地
(公財)あいち男女共同参画財団 企画協働課
電話:052-962-2512
FAX:052-962-2477
Eメール【willkouza@aichi-dks.or.jp

■詳細
http://www.aichi-dks.or.jp/event-1stsemi2017_2htta.html

   
第14回 小学生のぼうさい探検隊マップコンクール作品募集中!

防災だけでなく、『防犯』や『交通安全』がテーマのマップも応募できます。

■応募締切
2017年11月8日(水)

■応募資格
2016年11月10日以降に、小学生が複数(2人以上)で作成したマップであること
※小学生が作成に関わっていないマップ(例:中学生のみで作成、自治会の大人のみで作成)についても、「参考作品」として応募を受け付けますので、気軽に相談ください。

■問合せ
「ぼうさい探検隊マップコンクール」事務局
TEL:03-6822-9355
E-mail:nfo@edp-entry.jp
ホームページ:https://edp-entry.jp/

■主催
日本損害保険協会/朝日新聞社/日本災害救援ボランティアネットワーク

■後援
内閣府/文部科学省/警察庁/消防庁/気象庁/UNESCO/日本ユネスコ国内委員会/日本ユネスコ協会連盟/全国都道府県教育委員会連合会/
沖縄県/アジア防災センター/児童健全育成推進財団/日本損害保険代理業協会/(予定団体を含む)

■詳細
https://edp-entry.jp/application.pdf

   
あいち国際映画祭2017 映画祭ボランティア募集!

あいち国際女性映画祭2016では、映画祭の運営を支えてくださるボランティアを募集しています。
是非ご応募ください!

■開催日
2017年9月7日(水)〜11日(日)

■活動日
1次募集:9月7日(水)〜11日(日)の1日以上
2次募集:9月7日(水)〜9日(金)の1日以上

■活動場所(映画祭会場)
名古屋市東区上竪杉町1
ウィルあいち(愛知県女性総合センター)

■活動内容
映画祭開催期間中の会場運営及び事務作業、
会場運営(もぎり、受付、会場内整理・誘導、ゲスト控室対応など)

■申込方法
応募用紙をダウンロードし、必要事項ご記入の上、メール、FAXまたは郵送でご応募ください。
E-mail:kikaku@aichi-dks.or.jp
FAX番号:052(962)2477
郵送先
〒461—0016
名古屋市東区上竪杉町1
あいち国際女性映画祭ボランティア係

■申込締切日
1次募集:7月27日(水)
2次募集:8月12日(金)

■申込締切
2017年7月30日(日)

■その他
交通費や日当などの支給はありません。
会期中は、従事時間帯により弁当を支給します。
主催者でボランティア保険に加入します。
※会期前にご協力いただくチラシ発送作業・会場設営のボランティアも募集します。

■問合せ
あいち国際女性映画祭事務局
TEL:052-962-2520

■詳細
http://www.aiwff.com/2016/about-aiwff/volunteer

   
花に込めるメッセージを募集します

〜大切な人への想いをあいちの花に添えて贈ってみませんか〜

愛知県は、昭和37年から54年間連続して花の生産日本一を誇る“花の王国”です。
そこで、あいちの花への関心を深めていただくため、「花に込めるメッセージ」を以下のとおり募集します。
メッセージでは、身近にいる大切な人やお世話になっている人へ、日頃伝えることができない素直な気持ちや感謝の気持ちなどを盛り込んでいただきます。
応募いただいた方の中から10名を選考して、あいちの花にメッセージを添えて贈りたい相手にプレゼントします。

■募集内容
家族や友人など大切な人に花を贈るとき添えたいメッセージ(100字程度)募集します。

■募集期間
平成29年5月1日(月曜日)から平成29年9月8日(金曜日)まで【必着】

■応募資格
愛知県内に在住又は在勤の方

■応募先・問合せ先
花の王国あいち県民運動実行委員会 事務局(愛知県農林水産部園芸農産課内)
担当:松本、石原
〒460‐8501 名古屋市中区三の丸三丁目1番2号
電話:052‐9546‐419
応募専用電子メール:message@flower-kingdom.aichi.jp

■応募方法・詳細
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/engei/290501hanamessage.html

   
平成30年度愛知県愛鳥週間用ポスター原画を募集します

愛知県では、野生鳥類についての保護思想を高めるとともに、県民への普及啓発につとめることを目的として、公益財団法人日本鳥類保護連盟が主催する「平成30年度愛鳥週間用ポスター原画募集」に応募する作品を広く愛知県内の児童及び生徒から募集します。

■応募資格
愛知県内の小学校、中学校、高等学校及び特別支援学校に在学中の児童及び生徒。
(定時制の学校については、相当の年齢の生徒(18歳以下)が対象)

■募集作品について
日本に生息する野鳥を主な対象とし、愛鳥思想の高揚・普及といった目的に沿ったもの。
(家禽・ペット、動物園などで飼われているイメージは不可)

■募集期間
平成29年8月7日(月)〜平成29年9月4日(月)(必着)

■応募方法
学校ごとに取りまとめ、愛知県環境部自然環境課及び各地方機関へ提出。(郵送可)
(愛知県が特に優秀と認められる作品を選考し、愛知県選考作品として公益財団法人日本鳥類保護連盟主催のポスター原画募集へ応募します。)

■問合せ
愛知県 環境部 自然環境課
生物多様性保全グループ
TEL:052-954-6475
E-mail:shizen@pref.aichi.lg.jp

■詳細
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/shizen/30aicho-boshu.html

   
損保ジャパン日本興亜福祉財団賞【受賞記念講演会・シンポジウム】の参加者募集

子どもの権利条約によって保障されるはずの諸権利が十分に実現されないまま社会的養護に託されようとしている子どもたちに、なにをなすべきかを探ります。

■日時
2017年7月1日(土) 午後1時〜午後5時

■場所
グランドアーク半蔵門 東京都千代田区隼町1-1

■定員
150名(先着順)

■内容
<受賞記念講演会>
衣笠 一茂 氏『ソーシャルワークにおける「価値」と「原理」
-「実践の科学化」とその論理構造-』

<シンポジウム>
「ソーシャルワークと子どもの最善の利益」

■参加費
無料

■応募方法
財団ホームページ( http://www.sjnkwf.org/)からお申込ください。

■問合せ先
公財)損保ジャパン日本興亜福祉財団
TEL:03-3349-9570 
FAX:03-5322-5257

■詳細
http://www.sjnkwf.org/news_event/2017_news/20170420_symposium.html

   
ボランティアバス団体受付募集中!!

東北や熊本でボランティアをしたい!という会社や学校などの団体の受付もしています。
20人以上の団体申込の場合は、お近くまでお迎えに行くこともできます。
今までに中学生・高校生・大学生・専門学校生や企業の団体も受け付けてきています。
また、希望する場合には、指定された日時や行程で独自にコーディネートすることもできます。

例:1泊3日でゆっくり行きたい。
   語り部の話をじっくり聞きたい。
   東北や熊本で美味しい物を食べたい。
   観光を兼ねてボランティアがしたい。
   現地の方々といろいろと交流がしたい。
   行き先を指定したい。
   ボランティアを兼ねた研修にしたい。
バスや宿泊に関しては市民時報旅行が、現地との調整に関してはKIプロジェクトが行います。
さまざまなニーズにお応えできますので、お気軽にご相談ください。

■問い合わせ
NPO法人 KIプロジェクト事務局
〒509-0004 岐阜県美濃加茂市蜂屋町上蜂屋309-5
TEL:050-3536-5866
FAX:0574-27-2205
Email:jimu@kipj.jp

■詳細
http://kipj.jp/volunteerbus/2798.html

   
〜育てよう!緑のカーテン〜 あいち緑のカーテンコンテストを実施します!!

愛知県では、エコライフの実践の輪を県内全体に広げる県民運動「あいちエコチャレンジ21」の取組の一つとして、住宅、事業所等へ「緑のカーテン」の普及を図るため、以下のとおり「あいち緑のカーテンコンテスト」を実施します。このコンテストでは、県内に設置されている「緑のカーテン」の優秀事例を表彰し、広く紹介していきます。

■応募資格
今年度、愛知県内の住宅、学校、事業所等において、建物の窓や壁を覆う「緑のカーテン」を設置してい
る個人又は団体

■応募方法
応募用紙に必要事項を記入し、緑のカーテンの設置状況が分かる写真を添付の上、メールまたは郵送で提出してください。
なお、写真の枚数は最大5点までとし、少なくとも1点は全体の様子(カーテンと建物の位置関係)が分かるものとしてください。写真を画像データで提出する場合はJPEG、BMP、TIFFのいずれかのファイル形式にしてください。
  
<注意事項>
○応募用紙(A4の用紙に収まる量)と写真のみを提出してください。 
○メールによる応募の場合、一度に20Mバイトまで受信可能です。20Mバイトを超える場合は、複数回にわけてメールを送信してください。
○郵送による応募で、応募用紙や写真を電子データで提出する場合の記憶媒体は、CD-R又はDVD-Rとしてください。

■応募締切
平成29年9月15日金曜日(必着)

■表彰
景観・規模、工夫した点、設置の効果などについて審査の上、12月頃に部門ごとの最優秀賞及び優秀賞(住宅部門、幼稚園・保育園・児童福祉施設部門、学校部門、事業所部門)並びに審査委員特別賞を表彰します。

■応募、問い合わせ先
愛知県地球温暖化防止活動推進センター
「あいち緑のカーテンコンテスト」係
電話:052-934-7295 
電子メール:cca-info@kankyosoken.or.jp

■詳細
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/ondanka/greencurtaincontest.html

   
第八回はんだ山車まつり ボランティア大募集!!

5年に一度のはんだ山車まつりが開催されます。
第八回はんだ山車まつりでは、来場者を“おもてなし”して頂けるボランティアの方を募集しています。
クリーンや言語、救護ボランティア活動を通して、祭りの熱気を感じながら、訪れるみなさまを一緒に“おもてなし”しませんか。

■日時
2017年10月7日(土)8日(日)

■活動日
2017年10月6日(金)7日(土)8日(日)9(月・祝)

■募集ボランティア内容
1.クリーン(会場内の巡回清掃、クリーンステーションの清掃やゴミ分別など)
2.語学(外国人の方の通訳など)
3.救護(気分の悪くなった方やケガ人の救護)
4.その他(付き添い、各種補助、手話など)

■募集日時
•10月6日(金) 17時30分〜18時30分※クリーンのみ
•10月7日(土) @9時30分〜14時 A14時〜18時 B18時〜21時
•10月8日(日) @6時〜8時 A9時30分〜14時 B14時〜18時 C18時〜21時
•10月9日(祝) 8時〜10時※クリーンのみ

■開催場所
はんだ山車まつりエリア及びその周辺エリア

■応募締切
2017年7月31日(月)

■申し込み方法
申込用紙に希望の日時・内容、その他必要事項を記入のうえ、郵送、FAXまたはEメールで市民交流センターへ
電話 0569-32-3430
FAX:0569-32-3447

〒457-0857
半田市広小路町155番地の3クラシティ3階
Eメール:vo-dashimatsuri@city.handa.1g.jp

※申込書は、観光課、市民協働課、市民交流センター(クラシティ3階)、アイプラザ半田などにあります。
また、第八回はんだ山車まつりホームページ、半田市ホームページからもダウンロードできます。

・ちらし表面
http://handa-dashimatsuri.jp/cms/wp-content/uploads/2017/03/8th_dashimatsuri_volunteer_omote.pdf

・ちらし裏面
http://handa-dashimatsuri.jp/cms/wp-content/uploads/2017/03/8th_dashimatsuri_volunteer_ura.pdf

■説明会
参加ボランティアの方を対象に説明会を開催します。
参加者が複数の場合は、代表者が説明会に出席してください。
日時:9月15日(金) 午後7時から
場所:アイプラザ半田 小ホール

■問合せ先
半田市市民交流センター
電話:0569-32-3430
FAX:0569-32-3447
〒457-0857
半田市広小路町155番地の3クラシティ3階
Eメール:vo-dashimatsuri@city.handa.1g.jp

■主催
第八回はんだ山車まつり実行委員会

■詳細
はんだ山車まつり公式ホームページ
http://handa-dashimatsuri.jp/

   
平成29年度「愛知県青年講座」の受講生を募集します


「愛知県青年講座」は、子供たちの体験活動の指導を通じて、子供たちの指導者になりたい、地域で活躍したいという若者のための講座です。
これまで修了生は、NPO・子ども会・ボランティア団体など地域の活性化に貢献する活動を行い、大きな成果を挙げています。

■開催日時・場所
第1回
2017年6月24日(土曜日)〜6月25日(日曜日)1泊2日
愛知県青年の家(岡崎市)

第2回
7月 2日(日曜日) 巽閣(たつみかく) (岡崎市)

第3回
7月9日(日曜日) 愛・地球博記念公園(モリコロパーク)

第4回
7月10日(月曜日)から8月31日(木曜日)の間で各自の実践活動

第5回
9月 4日(日曜日)
刈谷市中央生涯学習センター(刈谷市総合文化センター内)

■対象
・18歳(高校生を除く)から35歳程度の県内に居住・在勤・在学する方
・原則、全日参加できる方

■募集人員
約20人

■募集期間
2017年4月10日(月曜日)から同年6月16日(金曜日)まで

■参加費
5,000円(宿泊代込)

■申込み方法
上記の募集期間に、「氏名」・「性別」・「職業(会社名・学校名)」・「年齢」・「住所」・「電話番号」・「電子メールアドレス」  を、電話、ファックス、又は電子メールで愛知県教育委員会生涯学習課までお伝えください。
受講者には後日、必要書類を送付します。

■問い合わせ・申込み先
愛知県教育委員会生涯学習課
青少年教育・女性指導者支援グループ
電話:052-954-6749(ダイヤルイン)内線3945
ファックス:052-954-6962

電子メール:syogaigakushu@pref.aichi.lg.jp

■詳細
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/syogaigakushu/10401040aa.html

   
「新しい地域支援事業に関する活動実践事例集
〜住民主体の地域包括ケアをすすめる社協の取り組み〜」

介護保険制度における新しい地域支援事業については、社協として、これまでの地域福祉活動や関係者とのネットワークを生かした積極的な取り組みが求められており、生活支援体制整備事業を受託実施する地域も増えています。本事例集では、生活支援コーディネーターを配置し協議体の運営等を始めた市町村社協及び県域での支援を行っている県社協から事例を提供いただきました。
取り組みの経緯や生活支援コーディネーター、協議体の活動内容、行政はじめ関係者との連携、住民主体の生活支援サービスの拡充に向けた動きなど、具体的な実践が紹介されていますので各地域での取り組みの参考にぜひご活用ください。

■体裁
A4判、65頁

■価格
1部 500円(税込・送料別)

■申込
下記URLより申込書をダウンロードいただき、FAXにてお申込ください。
https://www.zcwvc.net/

■問合せ先
全国社会福祉協議会 地域福祉部
TEL:03-3581-4655 
FAX:03-3581-7858

   
「権利擁護・虐待防止2017」発刊のご案内

全社協政策企画部では、権利擁護・虐待防止に関する総合的な推進事業として、「権利擁護・虐待防止」を毎年発行しています。本書は、研究者によるこの一年間の主要な動向と課題、また関係省庁などの資料等を掲載しています。
2017年版では、「これからの成年後見・権利擁護の展望と地域共生社会の実現」を特集のテーマとし、成年後見制度利用促進法、「我が事・丸ごと」地域共生社会などの動向を通して権利擁護を考察するとともに、権利擁護・虐待防止等の現状と課題を全分野的に掲載しています。
権利擁護・虐待防止や福祉の相談・支援にあたる方々をはじめ、広く社会福祉関係者の皆様に向けて、権利擁護・虐待防止の実践についての現状と課題や今後の目指すべき姿をともに考えるための参考となる書籍です。

■体裁
A4判177頁

■価格
1,000円(税込、送料別360円、直販のみ)

■内容
I.特集「これからの成年後見・権利擁護の展望と地域共生社会の実現」
II.権利擁護・虐待防止の動向と今後の取組課題
III.今日的な生活課題・福祉課題と支援の取組
IV.権利擁護・虐待防止 最新関係資料
V.権利擁護・虐待防止 関係団体紹介

■問合せ先
全国社会福祉協議会 政策企画部 広報室
TEL:03-3581-7889 
FAX:03-3580-5721
Email:z-koho@shakyo.or.jp

■詳細
詳細・申込については下記URLをご参照ください。
http://www.shakyo.or.jp/news/20170228_gyakutai.pdf

   
【期間延長】
   平成28年熊本地震に伴う「災害派遣等従事車両証明書」の発行について

熊本県危機管理防災課から、ボランティアが使用する車両で、高速道路を利用して被災地のボランティアセンターを往復する料金については、平成29年6月30日までの期間、通行料金が無料となることが発表されました
証明書の手続きは、ボランティアさんが出発前に、ボランティア活動をする市町村の災害ボランティアセンターに災害ボランティア証明書を発行してもらい、次に最寄りの各都道府県又は市町村(行政)で、その証明書をもとに、災害派遣等従事車両証明の申請をする必要があります。
提出の際は、次の「高速道路無料通行(災害派遣等従事車両証明書発行)のスキーム」をご参照のうえ、該当する市町村の申請書をダウンロードしてご記入いただき、活動予定先の災害ボランティアセンターと最寄りの各都道府県又は市町村(役所)へご提出ください。

■証明書の申請手続きについて
高速道路無料通行(災害派遣等従事車両証明書発行)のスキーム

■申請にかかる様式
●災害派遣等従事車両証明書に係る災害ボランティア証明書
※活動予定の各市町村災害ボランティアセンターに送信(ファックス)  

●災害派遣等従事車両証明の申請書
申請書(word) 申請書(pdf)
※最寄りの都道府県庁または市町村に提出

■詳細
次の熊本県危機管理防災課の「平成28年熊本地震に伴う被災地救援等のために使用する車両の取り扱いについて」のページをご参照ください。のページをご参照ください。
平成29年3月29日 熊本県災害ボランティアセンター

   
視覚障害者の方へ 点字本『和・洋・中華のお菓子作り基本レシピ』のご案内

すこやか食生活協会は、大活字・透明点字併用の冊子『和・洋・中華のお菓子作り基本レシピ』を作成しました。
洋菓子・和菓子・中華菓子のレシピ33品とお菓子の材料やお菓子作りの道具などについて紹介しています。
視覚障害者の方で冊子をご希望の方や、授業や講習会などの教材としてご活用いただける方には無料でお送りします。

■申し込み方法
@タイトル A部数 B送付先 (住所、氏名または団体名、電話番号)をお知らせください。
※なお、数に限りがありますので無くなり次第修了となります。

■問い合わせ・申込先
公益財団法人すこやか食生活協会
TEL:03-5641-5311(平日10:00〜17:00)
FAX:03-5641-5312
E-maij:info@sukoyakanet.or.jp

   
ブックレット『災害ボランティア入門』の刊行

東日本大震災から6年を迎えるにあたり、一般社団法人ピースボート災害ボランティアセンター(以下、PBV)は、ブックレット『災害ボランティア入門』を刊行しました。
  PBVは、2011年3月11日の東日本大震災を受け、宮城県石巻市を中心に現在に至るまで延べ9万人を越える大規模な災害ボランティアの活動をコーディネートしてきました。昨年の熊本地震でも、約半年間に渡り延べ2千7百人の災害ボランティアを受け入れるなど、全国各地の被災地で活動をコーディネートしたボランティアの数は、2011年以降で延べ10万人を越えます。
現場での経験を将来の災害に活かすため、2011年11月より人材育成研修「災害ボランティア・トレーニング」を開始し、これまでに1万人以上に実践的な災害ボランティアの活動を伝えてきました。本書は、このトレーニングの基礎編として実施している研修「災害ボランティア入門」の内容を、わかりやすくまとめたブックレットです。災害ボランティアに参加するための方法や心構えはもちろん、自分が被災したときに役立つ防災・減災の情報も書き加えました。
「ボランティア元年」と呼ばれた阪神・淡路大震災から22年が経ち、いまや災害ボランティアは被災者の生活再建を支える重要な存在になりました。このブックレットを通じて、さらに災害ボランティアの活動が理解され、参加する人が増えることを期待しています。

■書籍名
ブックレット『災害ボランティア入門』

■仕様
A5版(210mm×148mm)、並製、88ページ

■発売日
平成29年3月11日

■定価
700円+税

■内容
第1章「災害を知る」
第2章「ボランティアが身につけること」
第3章「私たちにできること」

■問い合わせ先
ピースボート災害ボランティアセンター
TEL:03-3363-7561
FAX:03-3363-7562
Email:kyuen@pbv.or.jp

■詳細
http://pbv.or.jp/volunteer_training/booklet

   
NPO法人 KIプロジェクト 
   平成29年度ボランティアバスの年間計画を決定しました。

運営状況は非常に厳しいですが、29年度も継続してボランティアバスを出します。
ぜひ多くの方に参加して頂きたいです。

≪東北へ元気を届けに≫

■日程・場所
第64回
8月25日〜27日 石巻市内仮設住宅・復興住宅での交流事業

第65回
9月23日〜25日 名取市内仮設住宅での交流事業

第66回
10月20日〜22日 気仙沼市内仮設住宅での交流事業

第67回
11月3日〜5日 石巻市内で漁業支援・復興住宅での交流事業

第68回
12月8日〜10日 女川町内復興住宅での交流事業

第69回
3月2日〜4日 石巻市内復興住宅での交流事業

■参加費
新規 一般 28,000円
リピーター 24,000円
高校生以下  24,000円

■締切
出発日の週の月曜日

≪熊本へ元気を届けに≫

■日程・場所
第11回
3月24日〜26日 益城町内仮設住宅での交流事業・ガレキ撤去

第12回
5月19日〜21日 西原村内仮設住宅での交流事業・ガレキ撤去

第13回
6月16日〜18日 益城町内仮設住宅での交流事業・ガレキ撤去

第14回
7月7日〜9日 益城町内仮設住宅での交流事業・ガレキ撤去

第15回
8月4日〜6日 西原村内仮設住宅での交流事業・ガレキ撤去

第16回
9月8日〜10日 益城町内仮設住宅での交流事業・ガレキ撤去

第17回
12月22日〜24日 益城町内仮設住宅での交流事業・ガレキ撤去

第18回
2月16日〜18日 西原村内仮設住宅での交流事業・ガレキ撤去

第19回
3月23日〜25日 益城町内仮設住宅での交流事業・ガレキ撤去

■参加費
新規 一般 28,000円
リピーター 24,000円
高校生以下 24,000円

■締切
出発日の週の月曜日

■その他
活動内容や行き先、日にちは変更する場合があります。
変更内容に関してはホームページでお知らせします。

■最少催行人数
30人
※参加者が30人未満の場合は中止、または開催方法の変更をする場合があります。その場合には申込者へご連絡致します。

■問い合わせ
NPO法人 KIプロジェクト事務局
〒509-0004岐阜県美濃加茂市蜂屋町上蜂屋309-5
TEL:050-3536-5866
FAX:0574-27-2205
Email:jimu@kipj.jp

■詳細
http://kipj.jp/volunteerbus/2785.html

   
2018年度 難聴者・中途失聴者の為の手話・読話講座のお知らせ
(トータルコミュニケーション教室)

難聴者・中途失聴者の皆さんを対象にした手話・読話講座です。要約筆記(話の内容をまとめてOHPに映します)がついていますので、安心して講座に参加することができます。初めての方も気楽に参加してみませんか?

■日時
平成29年4月1日(土)〜平成30年3月3日(土)
(毎月第1土曜日・5月のみ第2土曜日)10時00分〜12時00分

■会場
あいち聴覚障害者センター 大会議室
住所:〒460-0001
名古屋市中区三の丸1丁目7番2号 桜華会館2階

■対象
聴覚障害者(家族の方も参加できます) 20名

■参加費
無料

■申込
不要

■問い合わせ
愛知聴覚障害者センター
〒460-0001
愛知県名古屋市中区三の丸1-7-2 桜華会館1階
FAX:052-221-8663
TEL:052-228-6660
Mail:aichi.deaf.center@flute.ocn.ne.jp

■詳細
http://www.normanet.ne.jp/~ww100046/2017to-tarukomi.pdf

   
愛知県防災教育センターにおいて開催する体験講習会の受講者を募集中!

南海トラフ地震等の大規模地震に備え、
地域における家具固定の取組や自主防災活動を促進しよう!

■体験講習会 3つのコース
@家具固定器具と利付・ガラス飛散防止ファイル貼り
所要時間:2〜3時間
家具固定の実物見本展示を御覧いただくとともに、新たに開設した実習コーナーにおいて、家具固定のための下地探しや家具固定器具の取付の実習を行います。また、ガラス飛散防止ファイル貼り方の実習を行います。

A避難所運営ゲーム(HUG)
所要時間:2時間
避難所で起きる様々な出来事を疑似体験し、避難所の運営について、グループで考えるためのゲームです。

B災害図上訓練(DIG)
所要時間:2〜3時間
地図上に与えられた被害状況や推測される状況を書き込み、それに対する対処方法をグループで討論しながら導きだす訓練です。

■開催場所
愛知県防災教育センター(愛知県消防学校内)
住所:尾張旭市大字新居5182−1393

■受講対象者
県内の自主防災組織、学校、企業、地域団体の概ね20名以上50名以下の団体

■講師
あいち防災リーダー会
(愛知県が平成14年度に実施した「あいち防災カレッジ」の修了者の有志により、防災リーダーのネットワーク化を図るため、平成15年に設定された団体)

■申請手続
体験講習会の開催開催希望日の2ヶ月前までに所定の申請用紙(愛知県防災教育センター体験講習会開催申請書)を愛知県防災局防災危機管理課へ郵送、ファクシミリ又は電子メールで提出してください。

■開催希望日時
平成28年12月1日以降の毎日(ただし、12月29日から1月3日までを除く。)で、各日午前10時から午後4時まで。
※日程等の都合により、開催希望日に開催できない場合があります。

■費用
無料
ただし、災害図上訓練(DIG)については、受講者の負担により、受講者の住所地又は勤務地のハザードマップ及び白地図を御用意いただき、開催日当日、御持参いただきます。

■申請・お問合せ
〒460-8501
名古屋市中区三の丸三丁目1番2号
愛知県防災局防災危機管理課啓発グループ(本庁舎2階北側)
電話:052-954-6190(ダイヤルイン)
ファクシミリ:052-954-6911
電子メール: bosai@pref.aichi.lg.jp

なお、申請用紙は、愛知県防災局のホームページからもダウンロードしていただけます。
http://www.pref.aichi/jp/bousai/index.html

   
県民の皆様から寄せられた平成28年熊本地震に関する災害義援金を最終配分します

平成28年熊本地震の発生直後の4月18日(月曜日)から9月30日(金曜日)までの間、災害義援金を募りましたところ、県民の皆様の暖かい御協力により総額が4,068万5,332円(913件)になりました。  

これまでに早期に被災県に届くよう3,300万円をお届けしておりますが、今回、下記のとおり最終配分を行うこととしました。

なお、日本赤十字社及び中央共同募金会では、引き続き災害義援金の受付をしておりますので御協力をお願いします。

■配分先及び配分額
熊本県:7,685,332円

■詳細
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/kenko-somu/0000071514.html

   
「愛知県若年性認知症総合支援センター」開設のおしらせ

認知症は一般的には、高齢者に多い病気ですが、65歳未満で発症した場合、「若年性認知症」とされます。若年性認知症の人やその配偶者は、現役世代であることから、職を失い経済的に困窮するなど、高齢者の認知症とは異なる課題への支援が必要となります。
  このため、愛知県は若年性認知症の人やその家族等からの相談に応じ、医療・福祉・就労等の総合的な支援をするため「愛知県若年性認知症総合支援センター」を開設しました。

■愛知県若年性認知症総合支援センターの概要
(1)相談窓口
 ア 電話相談窓口
    電話番号 0562-45-6207
   開設日時 月〜土曜日 10時00分〜15時00分
    ※祝日、年末年始を除く

イ 来所、訪問による面談
    電話での事前予約制(電話相談窓口と同じ電話番号)

ウ 休業日
    毎週日曜日、祝日、年末年始
(2)業務内容
  ・若年性認知症の人や家族、職場、知人等からの電話または面談による相談受付
  ・若年性認知症の人や家族等への専門医療機関についての情報提供
  ・若年性認知症の人が利用できる制度やサービスの情報提供
  ・職場の産業医や担当者、主治医と連携した就労継続支援
  ・障害者職業センター、障害者就業・生活支援センター、ハローワーク等の担当者と連携した就業支援
  ・若年性認知症の人が利用できる介護保険サービス事業所の情報提供
  ・認知症カフェや本人・家族交流会の紹介

■設置場所
社会福祉法人 仁至会 
認知症介護研究・研修大府センター1階
〒474-0037 
愛知県大府市半月町三丁目294番地
電話番号 0562-44-5551

■問合せ先
愛知県高齢福祉課
介護予防・認知症グループ
〒460-8501
名古屋市中区三の丸3-1-2
県庁西庁舎 2階東側
Tel:052-954-6310

■詳細
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/korei/early-onset-dementia.html

   
2016 福祉教育・ボランティア学習のつどいinあいち・なごや報告書

平成27年度に開催いたしました「2016 福祉教育・ボランティア学習のつどいinあいち・なごや」について、報告書がまとまりました。

こちらをご覧ください。


福祉教育・ボランティア学習のつどいinあいち・なごや報告書(PDFファイル・3,077KB)

   
平成28年熊本地震に関する愛知県の対応について

■詳細
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/saigaitaisaku/kumamotojishin.html

   
飲酒体験ゴーグルの貸出し

愛知県では、飲酒体験ゴーグルの貸出しを行っています。
飲酒体験ゴーグルを装着することにより、反応時間の遅れ・視界のゆがみ・コントロールの欠如など、
飲酒による影響とダメージの大きさを疑似体験することができます。
飲酒体験ゴーグルは、地域安全課及び県民事務所等の県民安全(防災)課に配備しています。
交通安全教室やイベントに御活用ください。

■問合せ
愛知県 県民生活部 地域安全課 交通安全グループ
電話:052-954-6177(ダイヤルイン)
E-mail:chiikianzen@pref.aichi.lg.jp

■詳細
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/chiikianzen/inshu-goggles.html

   
平成28年度版環境学習副読本「わたしたちと環境」

愛知県では、小学校における環境学習を推進するため、平成4年度から毎年度、小学校高学年を対象とした環境学習副読本「わたしたちと環境」を作成しており、このたび、平成28年度版を発行しました。
この副読本は、県内の小学校新4年生に配付し、各学校の社会科、理科、家庭科、教科の枠を超え横断的な学習を行う「総合的な学習の時間」などの授業で活用していただきます。
また、県のウェブページからダウンロードし、授業はもちろん家庭でも活用できます。

■配付対象
愛知県内の小学校新4年生(名古屋市立は各校1冊)

■仕様
•大きさ 縦257mm×横210mm
•ページ数 57ページ
•オールカラー

■発行部数
56,000部

■副読本の特色
1.小学校4年生から6年生までの3年間で環境について学ぶ内容を網羅的に掲載

2.子どもたちの身近な自然環境から入り、次第に広範な地球環境へと学習対象を広げる構成

3.子どもたちが本県の環境に親しみ、理解を深められるよう、本県の自然環境や生活環境に関する情報やデータを多く活用

4.子どもたちが自ら興味・関心を持って学習するきっかけとするため、多くのイラストや写真、クイズを掲 載

5.子どもたちが考えたことを書き込めるワークシートを掲載

■平成28年度版環境学習副読本「わたしたちと環境」
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/kankyokatsudo/0000079552.html

■問合せ
愛知県 環境部 環境活動推進課
環境学習グループ(あいち環境学習プラザ)
ダイヤルイン:052-972-9011
E-mail: kankyokatsudo@pref.aichi.lg.jp

■詳細
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/kankyokatsudo/0000081615.html

   
「専門的援助と住民主体の福祉活動の協働を進めるために
〜新しい総合事業における要支援者等への支援を考える」配布

全社協地域福祉部では、平成27年度厚生労働省老人保健健康増進等事業(国庫補助)を得て調査研究を行い、今般標記報告書をとりまとめました。
新しい総合事業の実施においては、多様なニーズに対応するため住民主体の生活支援サービスを拡充することとされていますが、一人ひとりの要支援者等を支えていくうえでは住民主体の福祉活動と専門的援助の協働が欠かせません。
本調査研究では、モデル地域において具体的な事例検討を実施し、両者の協働のあり方や専門職に求められる姿勢や役割、協働を推進するための基盤等について検討を行い、報告書をまとめました。
報告書は在庫がある限り無償にて配布いたしますので、総合事業の展開や推進にご活用ください。

■申込
@団体・組織名、Aご担当者名、B送付先住所・電話番号、C送付部数 を明記のうえ、下記Eメールアドレスへご連絡ください。

■詳細
詳細については下記URLをご参照ください。
http://www.shakyo.or.jp/research/20160405_roujin.html

■問合せ先
社会福祉法人 全国社会福祉協議会 地域福祉部
〒100-8980
東京都千代田区霞が関3-3-2 新霞が関ビル4階
TEL:03-3581-4655
FAX:03-3581-7858
mail:z-chiiki@shakyo.or.jp

   
「あいち健康福祉ビジョン2020」を策定しました

愛知県では、将来の本県健康福祉社会のあるべき姿や、健康福祉施策の方向性を示すものとして「あいち健康福祉ビジョン2020」を策定しました。
このビジョンは、有識者からなる策定検討委員会での検討をもとに、パブリック・コメントを経て、策定したものです。
今後は、健康福祉分野の各個別計画と一体となって、福祉、保健、医療に関する様々な取組をより一層推進してまいります。

■目標年次
団塊の世代の方々が75歳以上となる平成37(2025)年を展望し、平成32(2020)年を目標とします。
計画期間:平成28(2016)年度から平成32(2020)年度までの5年間

■ビジョンの特徴
(1)5年後、10年後の本県のめざすべき健康福祉社会の姿を記載するとともに、それを実現するための施策の方向性を示しています。
(2)健康福祉ニーズの多様化・複雑化を踏まえ、様々な分野の連携を重視した取組の方向性を示し、県民サービスの向上をめざします。
(3)結婚、子育て、健康づくり、介護など健康福祉分野における企業の取組や企業との連携を盛り込むなど、社会全体で健康福祉に取り組んでいく姿勢を打ち出しています。
(4)県民の方々にライフステージを通じてどのような健康福祉サービスが提供されるかを示しています。

■基本理念
ともに支え合う安心・健やかで幸せなあいち
〜「あいち健けん幸こう社会」の実現
※ 「健幸(けんこう)社会」
人と人とのつながり・支え合いにより、地域のすみずみまで保健・医療・福祉が行き届き、誰もが健やかで幸せに暮らせる社会

■めざすべき健康福祉社会
子ども、若者、女性、高齢者、障害のある人など、
全ての人が活躍する「人が輝くあいち」

■基本姿勢
めざすべき健康福祉社会の実現のため、4つの基本姿勢を重視し、施策の展開を図ります。
(1)健康福祉社会を支える人材の育成・確保を図る【人づくり】
(2)全ての人が社会の一員としてともに暮らし、支え合う【地域づくり】
(3)健康寿命を伸ばし、健康寿命日本一をめざす【健康づくり】
(4)安心して働き続けることができる【環境づくり】

■進行管理
年次レポートを作成し、施策の進行状況を管理します。

■その他
このビジョンは、社会福祉法に定められた「都道府県地域福祉支援計画」及び障害者基本法に定められた「都道府県障害者計画」としても位置付けています。

■問合せ先
医療福祉計画課 企画・調整グループ
〒460-8501
名古屋市中区三の丸3-1-2西庁舎三階
TEL:052-954-6316
FAX:052-953-6367

■詳細
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/iryofukushi/bijon27-5.html

   
愛知県交通安全教育ボランティア「かけ橋」の派遣先を募集しています!

■「かけ橋」って何?
「かけ橋」は、愛知県内の身近な地域で、子どもを対象に参加・実践型の交通安全教育を行うボランティアです。(平成19年度に創設)
このボランティアに登録されている方々は、腹話術やマジック、人形劇などの特技をお持ちで、交通安全活動に関心・意欲のある皆様です。登録者の方々は、「かけ橋」の派遣を希望される団体からの要請に応じて各自の特技を活かし、楽しい交通安全啓発活動を行います。

■派遣対象及び活動内容
学校や保育園、子ども会など、地域が実施する交通安全教室や交通安全啓発イベント等に出向いて、特技を使って派遣申請団体の要望に応じた内容の交通安全教育や啓発活動を行います。
なお、申請は原則1年度内に1回とさせていただきます。

■申請方法及び提出先
原則、派遣希望日の1か月前までに所定の申請用紙により、愛知県県民生活部地域安全課へ郵送、ファクシミリ又は、電子メールで提出してください。

■申請後は?
提出された派遣申請書の内容に合致した登録者と連絡・調整をし、派遣者を決定します。決定後は、派遣者から当日の活動内容、準備する材料等について、事前に打ち合わせの連絡があります。その後、行事の2週間程度前を目途として、派遣者と派遣希望団体双方に派遣決定通知を送付します(派遣を申請された場合でも、御希望の特技内容や日程、地理的条件等により依頼をお受けできない場合もありますので御了承ください)。
ボランティア活動終了後、派遣依頼者には、「派遣実施状況報告書」を県(地域安全課)へ提出していただきます。

■問合せ  
愛知県 県民生活部 地域安全課 交通安全グループ
電話:052-954-6177(ダイヤルイン)
E-mail:chiikianzen@pref.aichi.lg.jp

■詳細
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/chiikianzen/kakehashi-haken.html

   
パンフレット
「暮らしやすいまちづくりのために 助け合い活動をひろげましょう」作成しました

住み慣れた地域での暮らしを継続するための手段として、介護保険制度をはじめ、様々な制度によるサービスを利用することができます。しかし、制度によるサービスだけでは対応できなかったり、解決が困難な問題もあります。
そこで、新地域支援構想会議では助け合い活動を広げ、いきいきと暮らし続けられる地域づくりを進めることを目的にパンフレットを作成しました。
助け合い活動の推進に、ぜひご活用ください。
ホームページ上に掲載している他、無償での配布も行っています。ご希望の場合は、下記問合せ先までご連絡ください。

■ホームページ
住民参加型在宅福祉サービス団体全国連絡会ホームページ
http://www.sankagata.net/

■問合せ先
全国社会福祉協議会 地域福祉部
TEL:03-3581-4655
FAX:03-3581-7858

   
軽自動車を被災地へ
車を提供したい企業・個人と車が必要な被災者の利用グループとを繋ぎ、
被災地で車の共同利用(カーシェアリング)していただくサポートを行います。

■問合せ先
一般社団法人日本カーシェアリング協会 吉澤武彦
〒986-0005
石巻市大瓜字鷲の巣45-1仮設大瓜団地集会所内
TEL/FAX 0225-22-1453
E-mail:mail@japan-csa.org
ホームページ:http://japan-csa.org/
Blog:http://japan-csa.seesaa.net/
Twitter:http://twitter.com/#!/JapanCarSharing
Facebook:http://www.facebook.com/japancsa

   
愛知県防災学習システムをリニューアルしました

愛知県では、県民の皆様がインターネット上で簡単に地震の際の自宅の模擬映像を見たり、地域の防災情報等を得たりすることができるように愛知県防災学習システムを公開しています。
浸水が深まるほど、浸水・津波からの避難が困難となることから、「浸水深が30pに達する時間
も表示できるようシステムをリニューアルしました

■問合せ
愛知県 防災局防災危機管理課政策・企画グループ
TEL:052-954-6191

■詳 細
http://www.pref.aichi.jp/0000081836.html

■防災学習システム
http://www.quake-learning.pref.aichi.jp

   
「愛知県帰宅困難者対策実施要領」を策定

大規模地震災害時において、人の集中による混乱の発生を防止し、混乱を原因とした二次災害を避けるとともに、救命・救急活動の妨げとならないようにすることを目的に、「むやみに移動(帰宅)を開始しない」ことを基本原則とした「愛知県帰宅困難者対策実施要領」を策定しました

■問合せ
愛知県 防災局 災害対策課調整グループ(担当:橋本、雉野)
TEL:052-954-6192(内線:2514、2515)
E-mail: saigaitaisaku@pref.aichi.lg.jp

■詳細
http://www.pref.aichi.jp/0000081481.html

■要領(概要版)
http://www.pref.aichi.jp/cmsfiles/contents/
0000081/81481/kitakukonnangaiyou(27.3).pdf

   
冊子「避難所運営の知恵袋」ができました!
『できることからはじめよう!避難所運営の知恵袋
〜みんなで助け合える避難所づくりのために〜』

大規模地震災害時において、人の集中による混乱の発生を防止し、混乱を原因とした二次災害を避けるとともに、救命・救急活動の妨げとならないようにすることを目的に、「むやみに移動(帰宅)を開始しない」ことを基本原則とした「愛知県帰宅困難者対策実施要領」を策定しました

これまでの被災地で繰り返されてきた、過酷な避難生活での震災関連死や感染症の蔓延、生活不活発病の増加。阪神・淡路大震災や新潟県中越地震、中越沖地震、東日本大震災などで実際に避難所運営にあたった方々に聞き取りをし、地域住民やボランティアが一緒に取り組んできた事例や、知恵と工夫を盛り込みました。  この冊子が、震災から一人ひとりの命と暮らしを守れる地域づくりのために役立てられることを、心から願っております。

■冊子名
『できることからはじめよう!避難所運営の知恵袋〜みんなで助け合える避難所づくりのために〜』

■料金
無料

■申込
RSYブログより申し込みチラシをダウンロードの上、お申し込み下さい
http://rsy-nagoya.com/rsy/blog/2015/03/wam.html

■その他
・この冊子を使った研修会の企画・運営も承りますので、お問い合わせ下さい。
・独立行政法人福祉医療機構「社会福祉振興事業」の助成金により作成。

■問合せ
特定非営利活動法人レスキューストックヤード 名古屋事務局
TEL:052-253-7550
FAX:052-253-7552
http://rsy-nagoya.com/

   
愛知県避難所運営マニュアルの改訂及び愛知県避難所運営マニュアル活用の手引きの作成

東日本大震災を教訓とした平成25年の災害対策基本法の改正や「避難所における良好な生活環境の確保に向けた取組指針(内閣府)」等を踏まえ、別添資料のとおりマニュアルを全面的に改訂しました。

さらに、市町村が地域住民と協働し、平常時から、避難所となる施設ごとに運営の検討や訓練を行うなど、防災・減災の地域づくりを行うための手引きとして、「愛知県避難所運営マニュアル活用の手引き『みんなで考えよう!避難所のこと』」を、新たに作成しました。

■問合せ
愛知県防災局災害対策課支援グループ(担当:岡田、久米)
TEL:052-954-6149

■詳細
http://www.pref.aichi.jp/0000081558.html
http://www.pref.aichi.jp/cmsfiles/contents/0000081/81558/kaitei.pdf

   
『社会福祉施設のためのボランティア・コーディネーション ガイドブック』
発行のお知らせ

2004年度から実施している、社会福祉施設におけるボランティア受入れ担当者向けの研修内容が本になりました。
多くのボランティアの参加を得て、創造的で豊かな活動が繰り広げられ、継続的な支援者になってもらえるために、社会福祉施設としてボランティアをどのように迎えればよいのでしょうか。
ボランティア受入れ(ボランティア・コーディネーション)の基本的な流れ、地域と連携したボランティア・コーディネーションの方法について、ていねいに紹介しています。

【内容】
ボランティア活動の意義/ボランティア・コーディネーターの役割/社会福祉施設におけるボランティア受入れ(ボランティア・コーディネーション)の8つのステップ/地域と連携したボランティア・コーディネーション など

東京ボランティア・市民活動センター/2014年11月発行
A5判・80ページ/定価:1,000円+税 ※送料別

本センター内で直接購入できます。また、ウェブサイト
(http://www.tvac.or.jp/manten/)、電話、FAXにてご注文ください。

【問合せ・申込み先】
東京ボランティア・市民活動センター
〒162-0823 東京都新宿区神楽河岸1-1 飯田橋セントラルプラザ10階
TEL.03-3235-1171 FAX.03-3235-0050
ボラ市民ウェブ http://www.tvac.or.jp/

   
『新 福祉教育実践ハンドブック』のご案内

日本福祉教育・ボランティア学習学会の協力を得て作成しました。2003年刊行の『福祉教育実践ハンドブック』を全面的に見直し、「社会的排除」や「地域のコンフリクト」に対する福祉教育実践、ESDや防災教育、サービスラーニングなどの関連領域と福祉教育の関わりや、見えにくい障害の理解など、最近の福祉教育実践の広がりとして注目されている分野についても新たに追加しました。Q&A形式で簡潔に解説しているので、興味のあるところから読むこともできます。
福祉教育の第一線で活躍する実践者と研究者が、福祉教育の意義や動向、具体的な展開方法や留意点などについて、体系的かつわかりやすく解説しています。

■監修 
上野谷加代子・原田正樹

■体裁
B5 203頁 
ISBN978-4-7935-1123-3

■発行年月
2014年3月

■価格
1,944円(本体:1,800円)

■申込み先
全社協出版部受注センター
TEL.049-257-1080  FAX.049-257-3111 
E-mail:zensyakyo-s@shakyo.or.jp

■ホームページからのお申込み
「福祉の本 出版目録」 
https://www.fukushinohon.gr.jp
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