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第16回全国ボランティアフェスティバルあいち・なごやアーカイプ

12月1日更新

「東日本大震災」についてはこちらから

 
民間助成団体一覧を更新致しました。
詳しくはこちらから

平成28年度 「社会貢献活動推進セミナー」 開催のお知らせ
鳥取県中部を震源とする地震に関する情報
台風による災害ボランティアセンターの活動について
熊本地方で発生した地震について
大分県で発生した地震について
脳(Brain)と身体(Body)ゲーム(Game) リーダー体験講座
平成29年度「名古屋城本丸御殿学生おもてなしボランティア」を募集します
あいち女性の活躍促進サミット2016
【南海トラフ大地震は来る 妊婦、乳幼児、女性を守るために】
県民の皆様から寄せられた平成28年熊本地震に関する災害義援金を最終配分します
環境活動ステップアップ講座の参加者を募集します!
「愛知県若年性認知症総合支援センター」開設のおしらせ
コープあいち 高齢者日常生活支援研修
「なごやボランティア楽集会」〜しゃべり場・学び場・気づきの場〜
セレニティパークジャパン名古屋フォーラム「トラウマ、依存症、そして回復」
市民公開シンポジウム
愛知県防災ボランティアコーディネーター養成講座(フォローアップ講座及びレベルアップ講座)の受講者を募集します。
「こころの健康フェスティバルあいち」を開催します
第10回赤い羽根チャリティ展覧会
シーン・ボイスガイド(場面説明)付き映画会・朗読会のご案内
「マラソンフェスティバル ナゴヤ・愛知2017」ボランティア9,000人募集!
平成28年度障害者スポーツ参加促進事業の参加者を募集します!
熊本城マラソン2017 ボランティア募集
第16回全国障害者芸術・文化祭あいち大会
第10回全国校区・小地域福祉活動サミットin おかざき・西三河
2016 福祉教育・ボランティア学習のつどいinあいち・なごや報告書
平成28年熊本地震に関する愛知県の対応について
飲酒体験ゴーグルの貸出し
平成28年度版環境学習副読本「わたしたちと環境」
「専門的援助と住民主体の福祉活動の協働を進めるために
京都と東北被災地を結ぶ支援プロジェクト キミマツサクラ
家具固定推進員の派遣先を募集します。
「被災者生活再建・産業再建支援マニュアル」を策定しました。
「あいち男女共同参画プラン2020」を策定しました
愛知県交通安全教育ボランティア「かけ橋」の派遣先を募集しています!
パンフレット
「暮らしやすいまちづくりのために 助け合い活動をひろげましょう」作成しました
軽自動車を被災地へ
愛知県防災学習システムをリニューアルしました
「愛知県帰宅困難者対策実施要領」を策定
冊子「避難所運営の知恵袋」ができました!
愛知県避難所運営マニュアルの改訂及び愛知県避難所運営マニュアル活用の手引きの作成
『社会福祉施設のためのボランティア・コーディネーション ガイドブック』発行のお知らせ
『新 福祉教育実践ハンドブック』のご案内

   
平成28年度 「社会貢献活動推進セミナー」 開催のお知らせ
テーマは災害支援!!

今年は想定される大規模災害に備えて、企業やNPO、個人が、日頃からどのような協力や対応を行うべきか、「災害対応」の視点から社会貢献活動を考えるセミナーを開催します。

■日時
2016年12月23日(金・祝) 10::30〜17:00

■場所
ナディアパーク 3階 デザインホール (名古屋市中区3-18-1)

■参加費
無料

■対象
社会貢献活動及び災害支援に関心のある企業、NPO、農協、生協、施設、福祉団体の方、市町村の自治会、町内会、商店街の方、ボランティア、学生等大学関係者、市町村社協職員、市町村の市民活動・地域福祉担当者 等

■内容
・基調講演10:30〜
テーマ
『南海トラフ地震に負けない強靭なまちづくりを目指して』

講師 鈴木盈宏氏
(元トヨタ自動車株式会社ボランティアセンター長、県社協ボランティアセンター運営委員会委員長)

・実践報告13:00〜
テーマ
『熊本地震等大規模災害支援を振り返って』

▼報告者
●アイシン精機株式会社
●認定特定非営利活動法人レスキューストックヤード
●中部大学ボランティア・NPOセンター
●春日井市社会福祉協議会


★愛知県立海翔高等学校の防火ソング披露や、お昼休憩を利用しての災害フーズの試食会もあります。

・ワークショップ15:10〜
テーマ
『個々の強みを活かして、日頃から協力体制を築くために何が出来るか、具体的取り組みを考えよう!』

■申込み締切
2016年12月16日(金)

■申込み方法
参加申込書に記入の上、FAX等でお申込みください。
平成28年度社会貢献活動推進セミナー(ワードファイル・236KB)

■主催
社会福祉法人 愛知県社会福祉協議会

■お問合せ
社会福祉法人 愛知県社会福祉協議会 地域福祉部
TEL:052−212-5502
FAX:052−212-5503
E-mail:chiiki@aichi-fukushi.or.jp

■詳細
平成28年度社会貢献活動推進セミナーチラシ(PDFファイル・307KB)

   
鳥取県中部を震源とする地震に関する情報

鳥取県社協は、10月22日12時に災害救援ボランティアセンター支援本部を立ち上げ、ボランティア活動の支援にあたっています。
ボランティア募集情報は、下記ホームページでご確認ください。

◆鳥取県社会福祉協議会
http://www.tottori-wel.or.jp/

◆鳥取県 災害被災地応援サイト
http://www.pref.tottori.lg.jp/261207.htm

◆全国ボランティア・市民活動振興センター 平成28年度災害V情報
http://www.saigaivc.com/


   
台風による災害ボランティアセンターの活動について

■被災地域の各災害ボランティアセンターの設置等の情報については、全国ボランティア・市民活動振興センターのホームページをご覧ください
災害情報専用HP
http://www.saigaivc.com/

■各県の被害状況等については、内閣府のホームページにて、ご確認ください。
http://www.bousai.go.jp/

   
熊本地方で発生した地震について

大きな地震被害が発生しましたので、熊本県社会福祉協議会では、「熊本県災害ボランティアセンター」を設置しました。
現在、災害救援先遣チームを現地に派遣し、ボランティアのニーズ調査を行っています。
なお、現地では、現在、懸命に人命に関わる活動が行われています。この活動の妨げにならないように、ボランティアの皆様は、「熊本県災害ボランティアセンター」の今後の情報を見て
行動してください。

■熊本県社会福祉協議会 災害ボランティア情報
http://www.fukushi-kumamoto.or.jp/kinkyu/pub/default.asp?c_id=23

■熊本県社会福祉協議会
http://www.fukushi-kumamoto.or.jp/

■熊本市社会福祉協議会HP
http://www.kumamoto-city-csw.or.jp/

■熊本市社会福祉協議会Facebook
http://ur0.work/tiXe

■熊本県防災情報ページ
http://cyber.pref.kumamoto.jp/bousai/

   
大分県で発生した地震について

大きな地震被害が発生しましたので、県社協では「大分県災害救援本部(大分県災害ボランティアセンター)」を設置しました。
ただいまのところ、大分県ボランティア・市民活動センターでは、次のことから今回の「熊本地震」にかかるボランティアの募集は行っていません。
この後、余震やアクセスの状況によりボランティアの安全が確保され、現地からの要請があり次第、早急に本ホームページにボランティア募集についてアップする予定です。
皆様のご理解とご協力をお願いいたします。

■大分県社会福祉協議会
http://www.oitakensyakyo.jp/

■大分県ボランティア・市民活動センター「ぼらのたNET」
http://www.oitavoc.jp/

 
脳(Brain)と身体(Body)ゲーム(Game) リーダー体験講座

脳(Brain)と身体(Body)ゲーム(Game)(略してBBG)は、脳と身体を同時に動かして、脳と身体の機能の活性化を図ろうとするゲーム感覚の運動です。成人はもちろん、4歳くらいから、上の年齢は上限なしで楽しんでいただけます。認知症が進んでいらっしゃる方(寝たきりの方は見るだけでも)も、障がいのある方も楽しんでいただけるように工夫ができます。

■日時
2017年 1月 7日(土) 14:00〜16:00

■場所
下記のDoCan ふれあいねっと研修室

■定員
15名(ただし参加者が5名以下の場合は中止する場合があります。
※実施日の1週間前までにお申込みください。

■申込み
下記のDoCan ふれあいねっと

■参加料
資料代 100円

■講師
茅野茂樹
(国立長寿医療研究センター人体コグニサイズ指導者 愛知県健康づくりリーダー)

■主催
一般社団法人 DoCan ふれあいねっと
453-0015
名古屋市中村区椿町1-3チサンマンション403号室
(名古屋駅新幹線口のグランドティアラの三軒北のビルです)
TEL:052-462-8643
mail:Kayano@do-can.org

   
平成29年度「名古屋城本丸御殿学生おもてなしボランティア」を募集します

名古屋城は、全国各地や海外からも多くの人が訪れる歴史と文化を伝える観光施設です。
昭和20年5月の空襲で天守閣や本丸御殿を含む大部分を焼失しましたが、沢山の人の想いと努力により昭和34年に天守閣の再建が竣工され、完成しました。
現在、市民の願いがつまった本丸御殿の復元を進めているところですが、平成25年5月29日に本丸御殿全体の3分の1にあたる玄関・表書院部分を第1期公開、平成28年6月1日から第2期公開として、対面所・下御膳所がご覧いただけます。
本丸御殿学生おもてなしボランティアに参加し、心に残るおもてなしを体験してみませんか。

≪募集内容≫
■役割  
名古屋城本丸御殿内を観覧する方に、本丸御殿の魅力を伝える案内ガイド等、おもてなしをする。

■対象  
・愛知県内の大学(大学院を含む)、短期大学、専門学校に在学中の学生。
・名古屋市在住の大学(大学院を含む)、短期大学、専門学校に在学中の学生。
(※ただし、申し込み時点で年齢が30歳以下であること。)
・月に1〜2回程度活動可能であること。

■人数  
80人程度

■活動日
土曜日、日曜日、祝休日 午前9時集合、午後4時解散
(※各ボランティア月平均1〜2回程度の活動となる予定)

■期間
平成29年4月1日から平成30年3月31日まで

■その他
・説明会への参加が必須です。まずは説明会へ応募し参加してください。
(※説明会の日程については下記参照のこと。)
・実施前に数回研修を予定していますので、知識の有無は全く問いません。
・1回の活動につき交通費相当(1,000円)を支給します。
(※ただし、説明会は交通費の支給はありません)

■説明会日程
・12月 3日(土) 午前10時〜正午
・12月 4日(日) 午前10時〜正午
・12月 5日(月) 午前10時〜正午
・12月 6日(火) 午前10時〜正午
(※ご都合の悪い方は、個別対応いたします。お問い合わせ下さい。)

■応募方法
説明会への応募用紙をダウンロードし、必要事項を記入して、下記のメールアドレスまで送信してください。

【説明会応募用紙は、下記の名古屋城公式ウェブサイトよりご覧ください】
→平成29年度「名古屋城本丸御殿学生おもてなしボランティア」を募集
http://www.nagoyajo.city.nagoya.jp/17_topics/281013/index.html

(※ダウンロードができない環境にある場合は、次の@からIまでの内容をメールの本文に記入して、下記のメールアドレスまで送信してください。)

@氏名
Aフリガナ
B学校名
C学部
D学科
E学年(平成29年度の学年)
F性別
Gメールアドレス(連絡が取りやすいもの)
H電話番号(連絡が取りやすいもの)
I説明会参加希望日(第1希望、第2希望、第3希望) 受付後、こちらからメールにて説明会日時等をご連絡します。

■送信先
nagoyajo@kankobunkakoryu.city.nagoya.lg.jp

■応募締切
各説明会の開催日の前日午後3時まで

■チラシ
名古屋城公式ウェブサイトよりご覧ください
→本丸御殿学生おもてなしボランティア募集チラシ
http://www.nagoyajo.city.nagoya.jp/17_topics/281013/index.html

■問合せ
名古屋城総合事務所 本丸御殿学生おもてなしボランティア担当
Tel:052-231-1700

■詳細
http://www.nagoyajo.city.nagoya.jp/index.html

http://www.nagoyajo.city.nagoya.jp/17_topics/281013/index.html

   
あいち女性の活躍促進サミット2016

SWITCH ON!〜女性の活躍を経営戦略に!企業を強く変えるヒントがここに!〜

愛知県では、「女性が元気に働き続けられる愛知」の実現に向けて、「あいち女性の活躍促進プロジェクト」を推進しています。
このプロジェクトの一環として、【「女性の活躍」=「経営戦略」という考え方にSWITCH!】をコンセプトに、平成28年12月21日水曜日に「あいち女性の活躍促進サミット2016」を開催します。また、サミットでは、今年度新たに創設した「あいち女性輝きカンパニー」優良企業の表彰式も併せて行います。
企業の経営者を始め、多くの方のご参加をお待ちしております。

■日時
平成28年12月21日(水)13:30〜16:30(受付13:00〜)

■場所
メルパルク名古屋2階「瑞雲の間」(名古屋市東区葵3-16-16)

■参加対象者 
企業経営者・人事担当者・一般

■参加費
無料

■定員
500名(先着順)

■申込方法
事前申込が必要です。
平成28年12月2日(金)までに、必要事項を御記入の上FAX・Eメールでご応募ください。

■申込先
株式会社大広内「あいち女性の活躍促進サミット2016」事務局
FAX:052‐252‐8070/ Eメール:josei-summit@daiko.co.jp

■問い合わせ
[参加者募集及び会場等に関すること]
株式会社大広内「あいち女性の活躍促進サミット2016」事務局
TEL:052‐770‐8178(平日 午前10時から午後5時まで)

[あいち女性の活躍促進プロジェクトに関すること]
愛知県県民生活部男女共同参画推進課 女性の活躍促進グループ
TEL:052‐954‐6657(ダイヤルイン)

■詳細
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/danjo/josei-sammit2016.html

   
【南海トラフ大地震は来る 妊婦、乳幼児、女性を守るために】

災害時、配慮すべき対象でありながら、見過ごされる可能性の高い、妊婦・乳幼児、女性を守ることが大切です。
熊本地震で、私設避難所として乳幼児・女性の命を守るために活動された、やまなみこども園園長の山並道枝さん、震災直後から避難所の改善活動をされた熊本こども女性支援ネット代表藤井宥貴子さんをお招きし、シンポジウムを開催します。

■日時
2016年12月3日(土)13時〜17時

■場所
日本福祉大学東海キャンパス(参加費無料、定員300名)

■主催
熊本こども・女性支援ネットあいち

■内容
〜シンポジウム〜
第1部:熊本地震から学ぶ
第2部:南海トラフ大地震は来る!

■申込み
FAXまたはE-mailでお申込み下さい。
FAX:052-919-0220
E-mail:kumamoto-support@sf21npo.gr.jp

■問合せ
特定非営利活動法人市民フォーラム21・NPOセンター(担当:藤岡、宮原)
TEL:052-919-0200(午前10時〜午後5時)

■詳細
http://alle-sien-net.sakura.ne.jp/wp-content/uploads/2016/11/fae1aab5f17972fdf3c6f7f5fbc87ac2.pdf

   
県民の皆様から寄せられた平成28年熊本地震に関する災害義援金を最終配分します

平成28年熊本地震の発生直後の4月18日(月曜日)から9月30日(金曜日)までの間、災害義援金を募りましたところ、県民の皆様の暖かい御協力により総額が4,068万5,332円(913件)になりました。  

これまでに早期に被災県に届くよう3,300万円をお届けしておりますが、今回、下記のとおり最終配分を行うこととしました。

なお、日本赤十字社及び中央共同募金会では、引き続き災害義援金の受付をしておりますので御協力をお願いします。

■配分先及び配分額
熊本県:7,685,332円

■詳細
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/kenko-somu/0000071514.html

   
環境活動ステップアップ講座の参加者を募集します!

愛知県では、市民団体等による森と緑づくり活動や環境学習の裾野を広げ、課題を解決するための方法を身につけるなど活動のレベルアップを図るため、「あいち森と緑づくり税」を活用し「環境活動ステップアップ講座」を開催します。11月から4回にわたり、環境活動を実施する上で課題となる安全・企画・広報といったテーマを取り上げます。

■対象者
・「あいち森と緑づくり環境活動・学習推進事業」の実施団体に所属する方
・森と緑の保全活動や県民を対象とした環境学習を自主的に行っている方、又はこれから行う予定の方

■実施日時・内容等詳細
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/kankyokatsudo/0000088778.html

■場所
・あいち環境学習プラザ(愛知県東大手庁舎内)  
住所:名古屋市中区三の丸3-2-1
電話:052-972-9011

・もりの学舎(まなびや) (愛・地球博記念公園内)  
住所:長久手市茨ケ廻間乙1533-1 
電話:0561-61-2315

■参加費
無料

■申込方法
受講申込書に、氏名、参加御希望のテーマ・日時等を記入の上、環境活動推進課宛て、郵送、電子メール、ファックスのいずれかによりお申し込みください。先着順にて受け付けます。

■申込期限
各回とも開催日の7日前まで(必着)

■申込先
郵送:〒460-8501
名古屋市中区三の丸3丁目1−2
愛知県環境部環境活動推進課 調整・環境配慮行動グループ
電子メール:kankyokatsudo@pref.aichi.lg.jp
ファックス:052-954-6914

■問合せ
愛知県 環境部 環境活動推進課
調整・環境配慮行動グループ
電話:052-954-6240(ダイヤルイン)
メールアドレス:kankyokatsudo@pref.aichi.lg.jp

■詳細
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/kankyokatsudo/0000088778.html

   
「愛知県若年性認知症総合支援センター」開設のおしらせ

認知症は一般的には、高齢者に多い病気ですが、65歳未満で発症した場合、「若年性認知症」とされます。若年性認知症の人やその配偶者は、現役世代であることから、職を失い経済的に困窮するなど、高齢者の認知症とは異なる課題への支援が必要となります。
  このため、愛知県は若年性認知症の人やその家族等からの相談に応じ、医療・福祉・就労等の総合的な支援をするため「愛知県若年性認知症総合支援センター」を開設しました。

■愛知県若年性認知症総合支援センターの概要
(1)相談窓口
 ア 電話相談窓口
    電話番号 0562-45-6207
   開設日時 月〜土曜日 10時00分〜15時00分
    ※祝日、年末年始を除く

イ 来所、訪問による面談
    電話での事前予約制(電話相談窓口と同じ電話番号)

ウ 休業日
    毎週日曜日、祝日、年末年始
(2)業務内容
  ・若年性認知症の人や家族、職場、知人等からの電話または面談による相談受付
  ・若年性認知症の人や家族等への専門医療機関についての情報提供
  ・若年性認知症の人が利用できる制度やサービスの情報提供
  ・職場の産業医や担当者、主治医と連携した就労継続支援
  ・障害者職業センター、障害者就業・生活支援センター、ハローワーク等の担当者と連携した就業支援
  ・若年性認知症の人が利用できる介護保険サービス事業所の情報提供
  ・認知症カフェや本人・家族交流会の紹介

■設置場所
社会福祉法人 仁至会 
認知症介護研究・研修大府センター1階
〒474-0037 
愛知県大府市半月町三丁目294番地
電話番号 0562-44-5551

■問合せ先
愛知県高齢福祉課
介護予防・認知症グループ
〒460-8501
名古屋市中区三の丸3-1-2
県庁西庁舎 2階東側
Tel:052-954-6310

■詳細
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/korei/early-onset-dementia.html

   
コープあいち 高齢者日常生活支援研修

名古屋市で6月からスタートした新しい総合事業における生活支援型訪問サービスがはじまりました。その担い手となる資格が得られる研修です。 今後、高齢者が増えていく中、多くの方の担い手が必要とされています。

■日程
2016年10月〜2017年2月

■対象
生活支援サービスに興味をお持ちの方

■定員
各コース30名 
※定員を超えた場合は抽選する場合があります。

■参加費
500円(テキスト代・会場運営費)

■問い合わせ 
コープあいち生活支援センターなごや
電話:052-781-6101 
FAX:052-781-8833(9時〜17時、土日休み)

■詳細
https://coop-aichi.jp/topics/detail/1572/



   
「なごやボランティア楽集会」〜しゃべり場・学び場・気づきの場〜

ボランティア活動をしている方なら、どなたでも参加いただけます。
活動経験や活動分野を越えて、「何のためにボランティアをしているんだったかな?」「ボランティアにしかできないこともあるのでは?」など、ボランティアについての疑問や感じていることなどを、しゃべりあい、学びあい、ボランティアの楽しさや面白さを再確認しましょう!

■日時
平成28年12月18日(日)10:30〜16:00(受付は10:00〜)

■会場
名古屋市総合社会福祉会館7階 大会議室
(北区清水4-17-1 北区総合庁舎内)

■対象
ボランティア活動をしている方で、「ボランティア」について…しゃべりたい方・学びたい方・気づきを得たい方(定員:100名)

■内容
10:30〜12:00 趣旨説明、シンポジウム
12:00〜12:50 ランチ交流会(自由参加)
13:00〜16:00 分散会、全体会

■参加費
無料

■申込
指定の申込書をFAXまたはEメール、郵送のいずれかで
下記までお送りください。(しめきり:12月2日(金)) 「なごやボランティア楽集会」Facebookイベントページ
https://www.facebook.com/events/319438641720392/
※会の企画会議の様子などを見ていただくことができます

■問合せ・申込み先
名古屋市社会福祉協議会ボランティアセンター
(なごやボランティア楽集会開催委員会事務局)
電話:(052)911-3180
FAX:(052)917-0702

■詳細
http://www.nagoya-shakyo.jp/index.php

   
セレニティパークジャパン名古屋フォーラム「トラウマ、依存症、そして回復」

今回のフォーラムでは、トラウマケアに関するプロフェッショナルである2名の講師をお招きし、依存症の背景にもなると考えられるトラウマについて考える機会と致します。

お一人目は、アメリカ国内で、アディクションを抱える受刑者の治療や刑事司法における治療プログラムの開発にあたっている、リチャード・グレイ博士に依存症・トラウマ治療モデル「ブルックリンプログラム」についてご講演頂きます。

そして、お二人目は、福井大学子どものこころの発達研究センター発達支援研究室において、子どもの発達に関する診療・研究・教育を行う友田明美教授に「児童虐待による脳への傷と回復へのアプローチ」についてご講演頂きます。

また、セレニティパークジャパン名古屋が東海地方各県で行っております、依存症関連問題解決についての取り組みをご報告致します。

■日時
2016年12月3日(土) 12:00〜16:30

■会場
栄ガスビル5F
栄ガスホール(名古屋市・中区)

■入場料
無料
(但し、資料代として1,000円頂きます。)

■問い合わせ
セレニティパークジャパン名古屋
TEL:052-734-2437

■詳細
http://spj-ag.org/pdf/nagoya_forum20161203.pdf

   
市民公開シンポジウム
「災害被災者の心と体を守るために〜災害医療から心身医療を考える〜」

災害支援において、復興期のみでなく、災害直後の早い段階からの体と心の両面に対する医療の実践を、災害医療のスペシャリストとともに考えます。
災害ボランティア団体の皆さまにも参加していただき、ぜひ今後の活動にお役立てください。

■日程
平成28年12月4日(日) 午前9時〜12時10分

■会場
奈良春日日野国際フォーラム 甍〜I・RA・KA〜

■対象
関心のある方どなたでもご参加いただけます

■参加費
無料

■定員
300名

■締切
事前申込不要

■登壇者
石井 史子 氏(岡山赤十字病院 医療社会事業部長)
渡 路子  氏(DPAT(災害派遣精神医療チーム)事務局次長)
前沢 政次 氏(ひまわりクリニックきょうごく 所長)
村上 典子 氏(神戸赤十字病院心療内科 部長)

■問合せ先
日本心療内科学会総会・学術大会運営事務局
TEL:06-6941-5622

■詳細
http://www.med.or.jp/people/info/event/004723.html

   
愛知県防災ボランティアコーディネーター養成講座
   (フォローアップ講座及びレベルアップ講座)の受講者を募集します。

■日時・場所
【フォローアップ講座】
・平成28年12月17日(土) 午前10時から午後4時30分まで
大府市役所多目的ホール

・平成29年1月7日(土) 午前10時から午後4時30分まで
小牧市総合福祉施設ふれあいセンター

・平成29年1月29日(日) 午前10時から午後4時30分まで
豊橋市民センター多目的ホール

・平成29年2月11日(土) 午前10時から午後4時30分まで
刈谷市産業振興センター

【レベルアップ講座】
・平成29年2月18日(土) 午前10時から午後4時30分まで
大府市役所多目的ホール

■受講対象
【フォローアップ講座】
(1)県や市町村等の防災ボランティアコーディネーター養成講座(入門講座)を修了した方

(2)平成24年度〜28年度に実施された「防災・減災カレッジ」の防災ボランティアコーディネーターコースを修了した方

【レベルアップ講座】
(1)平成27年度までに愛知県が実施した防災ボランティアコーディネーター(フォローア ップ講座)を3回以上修了した方

(2)市町村における防災(災害)ボランティアコーディネーター養成講座のチューター等を経験したことがあり、市町村から推薦された方

■申込み
各市町村等の機関で実施された防災ボランティアコーディネーター養成講座(入門講座)を修了された方は、講座を修了した機関を通じてお申し込みください。
以下の2つの講座を修了された方は、添付する受講申込書に必要事項を御記入の上、お申し込みください。

(1)愛知県防災ボランティアコーディネーター養成講座(入門講座:平成8年度〜16年度実施)
(2)防災・減災カレッジ防災ボランティアコーディネーターコース(平成24年度〜28年度実施)

■主催
愛知県、日本赤十字社愛知県支部

■後援 
防災のための愛知県ボランティア連絡会

■協力
豊橋市、刈谷市、小牧市、大府市、豊橋防災ボランティアコーディネーターの会、小牧市社会福祉協議会、おおぶ防災ボランティア

■申込先
メール:bosai@pref.aichi.lg.jp
ファックス:052-954-6911

■申込締切
平成28年11月14日(月曜日)

■問い合わせ
愛知県防災危機管理課啓発グループ
〒460-8501名古屋市中区三の丸3-1-2
Tel:052-954-6190
Fax:052-954-6911

■詳細
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/bosai/volunteer-coordinator.html

   
「こころの健康フェスティバルあいち」を開催します

この大会は、「つながるこころ つながるあした」をテーマに、県民の方々と関係団体が集まり、講演やふれあい企画等の催し物を通して精神障害への正しい理解を深めていただくことを目的としています。
また、式典において精神障害者の社会復帰など精神保健福祉事業に功労があった方々を表彰します。

■日時
2016年12月17日(土曜日) 午前10時から午後4時00分まで
(表彰式典は、午後1時から)

■場所
穂の国とよはし芸術劇場PLAT(豊橋市西小田原町123番地)

■テーマ
「つながるこころ つながるあした」

■内容
(1) 式典
精神保健福祉事業功労者表彰

(2) 記念講演
「心の力」
講師 姜尚中 氏(東京大学名誉教授)

(3) その他
参加団体による作品展示・活動内容の紹介、知識普及等のパネル展示等

■入場料
無料(申込み不要)

■問合せ
愛知県健康福祉部障害福祉課 こころの健康推進室精神保健グループ

電話:052-954-6622
内線:3249、3228

■詳細
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/shogai/kokoro-festival.html

   
第10回赤い羽根チャリティ展覧会 第10回赤い羽根チャリティ展覧会

イラストレーターと障がいのある作家がお届けする

■会場
名古屋市昭和区社会福祉協議会(昭和区在宅サービスセンター内)
電話/052-884-5511

■会期
2016年10月1日(土)〜12月24日(土)
〈日曜・祝日休み〉午前9時〜午後5時(最終日は午後3時まで)
※入場無料

■交通のご案内
※駐車場はございませんので、公共機関でお越しください
〈地下鉄のご利用〉〉
鶴舞線「荒畑」駅4番出口から徒歩5分
〈市バスのご利用〉
栄20系統「荒畑」下車

■ご連絡・お問い合わせ
〈名古屋市昭和区社会福祉協議会〉
〒466-0051
名古屋市昭和区御器所三丁目18番1号
電話/052-884-5511
ファクス/052-883-2231
Eメール/fukushi@showaku-shakyo.jp
ホームページ/http://www.showaku-syakyo.jp

   
シーン・ボイスガイド(場面説明)付き映画会・朗読会のご案内

■日時
(1)2016年12月 3日(土)10:00〜上映(開場9:30)
(2)2017年 2月19日(日)14:00〜16:00(予定)

■場所
(1)鯱城ホール
(1)愛知県名古屋市中区栄1-23-13 伏見ライフプラザ5階

(2)昭和文化小劇場
(2)愛知県名古屋市昭和区花見通1-41-2

■定員
(1)当日先着750名 
(2)300名(整理券を配布)

■内容
(1)人権週間記念行事「ちょっと素敵な映画会」
・映画「あん」:樹木希林主演・元ハンセン病患者の人間ドラマ
・入場無料

(2)ボイスケイン15周年記念行事「朗読劇 三国志」
・入場無料・ただし「整理券」が必要

■申込方法
(1)直接会場にお越しください
(2)ボイスケインの仲間または下記担当者までご連絡ください

■申込締切
(1)なし
(2)2017年2月18日(土)

■その他
視覚障碍の方で参加ご希望の方、同行案内が必要な方は前日までに、ボイスケインの仲間または担当者までご連絡ください。

■問い合わせ
視覚障碍者の情報環境を考える会 ボイス・ケイン
名古屋市瑞穂区中根町5-15-1
TEL:052-889-5930 (9:00〜21:00)
FAX:052-835-0641 (9:00〜21:00)
携帯:090-9027-2103 (9:00〜21:00)
団体URL:http://www.e-nakama.jp/voicecane

   
「マラソンフェスティバル ナゴヤ・愛知2017」ボランティア9,000人募集!

必要です!あなたの想い、あなたの笑顔。

大会を目前に控えたランナー受付に始まり、スタート直前の不安なとき、給水所で水分補給をするとき、苦しくて足が止まったとき、ランナーを力づけるのはボランティアの皆さんの笑顔です。日本最大級のマラソンフェスティバルを一緒に盛り上げましょう!

■開催日
2017年3月10日(金)〜12日(日)

■募集区分・申込期間
・リーダー
ボランティアのまとめ役として活動をしていただきます。
申込期間は平成28年9月5日(月曜日)から11月4日(金曜日)までです。

・団体
10人から30人までのグループで同じ活動となります。
申込期間は平成28年9月5日(月曜日)から11月4日(金曜日)までです。

[団体ランナー枠制度]
団体ボランティア25人ごとに、1人のランナー枠(確定)を提供いたします。募集枠定員は先着順で100人とし、定員になり次第締切りとします。

・個人
1人もしくはグループ(2人から9人まで)でお申込みください。同一グループは同じ活動となります。
申込期間は平成28年10月3日(月曜日)から12月2日(金曜日)までです。

・ファミリー
小学4年生から高校3年生(小学3年生以下不可)の子ども1から2人につき20歳以上の保護者1人以上で、同じ活動をしていただきます。一組最大5人までで、先着20組といたします。※中学生以下の子どもを必ず含むこと。
申込期間は平成28年10月3日(月曜日)から12月2日(金曜日)までです。

■主催
マラソンフェスティバル ナゴヤ・愛知実行委員会
構成団体:日本陸上競技連盟、愛知県、名古屋市、名古屋市教育委員会
名古屋市教育スポーツ協会、中日新聞社

■関連イベント
マラソンEXPO 3月10日(金)〜12日(日)ナゴヤドーム

■問い合わせ先
マラソンフェスティバル ナゴヤ・愛知のボランティアについて(申込方法や団体ボランティアランナー枠制度など)詳しくは、マラソンフェスティバル ナゴヤ・愛知2017ウェブサイト(外部リンク)別ウィンドウをご覧いただくか、マラソンフェスティバル ナゴヤ・愛知ボランティアセンター(電話番号052-218-7351)までお問い合わせください。

■詳細
http://www.city.nagoya.jp/kyoiku/page/0000086950.html


   
平成28年度障害者スポーツ参加促進事業の参加者を募集します!

■資格
愛知県内にお住まいの方、または、愛知県内の障害福祉施設や特別支援学校等に入所・通所、通学している方
講演会等は障害の有無にかかわらず参加していただけますが、競技体験は障害のある方を優先します。

■開催概要
こちらから
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/shogai/28sports-sankasokushin.html

■参加料
無料

■募集期間
平成28年9月16日(金曜日)から参加申込書に記載する各競技の「申込期日」まで

■申込方法等
「参加申込書」に必要事項を御記入の上、次の申込み先までFAX又は郵送によりお申込みください。

【申込み先(事業実施受託者):社会福祉法人愛知県社会福祉協議会福祉生きがいセンター】
FAX
(052)212-5522

郵送
〒461-0011
名古屋市東区白壁一丁目50 社会福祉法人愛知県社会福祉協議会福祉生きがいセンター

※なお、特別支援学校や障害福祉施設に入所、通所、通学をしている方は、原則、施設及び学校で取りまとめの上、お申込みください。 ※「参加申込書」は、愛知県庁(障害福祉課)、県内各市町村(障害福祉の窓口)や各市町村社会福祉協議会、障害者支援施設や特別支援学校で入手することができます。さらに、社会福祉法人愛知県社会福祉協議会のホームページ(http://www.aichi-fukushi.or.jp/)からダウンロードすることができます。

■参加者の決定
募集人員を超えた場合は、抽選となります。
参加者の決定や詳細等については、社会福祉法人愛知県社会福祉協議会福祉生きがいセンターから、申込み代表者宛てに郵送にてお知らせします。

■その他
・参加者の健康、安全管理等については各自において十分御配慮ください。
・服装やシューズ、介助は各自で御対応ください。
・主催者において、参加者を被保険者とした普通傷害保険に加入いたします。
・荒天の場合は中止とし、順延は行いません

■お問合せ先
社会福祉法人愛知県社会福祉協議会 福祉生きがいセンター
住所:〒461-0011
名古屋市東区白壁一丁目50番地 愛知県社会福祉会館内
TEL: (052)212-5523
FAX: (052)212-5522
E-mail: shospo@aichi-fukushi.or.jp
HP:http://www.aichi-fukushi.or.jp/

■詳細
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/shogai/28sports-sankasokushin.html

   
熊本城マラソン2017 ボランティア募集

■活動日
平成29年2月17日(金)・18日(土)(前々日・前日のランナー受付)
平成29年2月19日(日)(大会当日のボランティア活動)

■活動場所
辛島公園周辺(ランナー受付会場)
通町筋周辺(スタート会場)、熊本城内(フィニッシュ会場)、コース沿道 他

■募集人員
4,200人(先着順)

■活動内容
ランナー受付、スタート・フィニッシュ会場でのランナーサービス、手荷物預かり・返却、コース(沿道)整理、ランナーへの給水・給食など

■募集期間
平成28年9月1日(木)から募集開始
【定員になり次第締め切り】


■申込区分
1)個人…1名のみの参加
2)グループ…2名以上からの参加(全員が同じ場所に配置されるとは限りません)

■支給物品
スタッフジャンパーを支給
※報酬・交通費の支給はありません。
※スタッフジャンパーについては説明会で配布します。(持ち帰り袋等の準備をお願いします)
※活動日に欠席された場合は、支給物品を返却していただきます(返却送料は各自のご負担となります)。

■申込条件
・活動日現在、15歳以上の方(中学生は不可。未成年者は必ず保護者の了承を得てください)
・活動日に、主催者が指定する場所・時間で、長時間の活動ができる方(休憩所等はありません)
・2名以上の団体につきましては、ボランティアメンバーを取りまとめる「代表者」を選出すること
・その他、主催者が定める下記の注意事項を守り、ボランティア活動ができる方
 
■申込方法
1)熊本城マラソンホームページから申込み。
お申込みはこちら
http://www.kumamotojyo-marathon.jp/entry_volunteer.php

2)郵送にて申し込まれる方。
下の申込書をダウンロードして必要事項を記入のうえ、申込み先に送付。
※FAXによる受付は行いません。
申込書 ダウンロード
http://www.kumamotojyo-marathon.jp/data2017/volunteer2017.pdf

■申込先
〒860-8601
熊本市中央区手取本町1-1 熊本市役所 8階 イベント推進課内
「熊本城マラソン実行委員会事務局 ボランティア係」

■問い合わせ
熊本城マラソンに関するお問い合わせはこちらまで

住所
〒860-8601
熊本市中央区手取本町1-1 熊本市役所8階 イベント推進課内
電話:096-328-2373
受付時間 午前9:00〜午後5:00(土・日・祝を除きます)

■詳細
http://www.kumamotojyo-marathon.jp/

   
■第16回全国障害者芸術・文化祭あいち大会

・障害者芸術・文化祭は、障害のある方の芸術及び文化活動への参加を通じて、障害のある方の生活を豊かにするとともに、国民の障害への理解と認識を深め、障害のある方の自立と社会参加の促進に寄与することを目的に開催します。

・愛知県では、従来より障害のある方の社会参加の促進に積極的に取り組んでおり、「あいちアール・ブリュット展(障害者アート展)」などを実施するなど、障害のある方の社会参加の機会拡大を図ってきました。

・障害者芸術・文化祭の開催を機に、全国的な交流を通じ、障害のある方の社会参加と障害のある方に対する理解の更なる促進を図ります。

■開催期間
2016年12月9日 (金)〜12月11日(日)
※美術・文芸作品展は12月3日(土)〜12月11日(日)

■会場
愛知芸術文化センター
名古屋市民ギャラリー
栄ナディアパーク
名古屋栄三越株式会社
三井住友銀行SMBCパーク 栄
損保ジャパン日本興亜人形劇場ひまわりホール

■主催
厚生労働省、愛知県、名古屋市

■問い合わせ
第16回障害者芸術・文化祭実行委員会事務局
(愛知県健康福祉部障害福祉課内)
〒460-8501
名古屋市中区三の丸3-1-2
電話:052-954-6697
FAX:052-954-6920
Email:powerofart@pref.aichi.lg.jp

■詳細
http://www.powerofart-aichi.jp/about

≪公募情報≫
・美術・文芸作品展 アート作品を募集
http://www.powerofart-aichi.jp/recruitment/recruitment-12

・舞台・ステージ 出演者募集
http://www.powerofart-aichi.jp/recruitment/recruitment-13

・プロデュース公演 親指王子出演者 募集
http://www.powerofart-aichi.jp/recruitment/recruitment-14

   
第10回全国校区・小地域福祉活動サミットin おかざき・西三河

次の舞台は、おかざき・西三河。
〜小地域福祉活動サミットとは〜
人口減少や高齢化、頻発する大規模災害等により、家族や地域の絆の重要性が
改めて見直されています。
本サミットでは、小地域(小学校区や町内会等)での福祉活動への取り組みを紹介し、
いろいろな形の支え合いについて学びます。

■内容(予定)
・地域福祉をテーマとした基調講演又はパネルディスカッション
・テーマごと8つのグループに分かれて考える分科会
・各分科会の内容を総括する
その他、サミットの登壇者と参加者との交流会等も実施予定(別途参加費要)
※詳細は10月頃に要綱を作成する予定です。
本サミットの詳しい情報は、岡崎市ホームページをご覧ください。
http://www.city.okazaki.lg.jp/1550/1561/1608/p020139.html

■日にち
2017.1.21(土)

■時間
12:30→18:00

■会場
岡崎市民会館(愛知県岡崎市六供町出崎15-1)

■参加費
\4,000

■主催
岡崎市、岡崎市社会福祉協議会

■共催
愛知県社会福祉協議会、碧南市社会福祉協議会、刈谷市社会福祉協議会、安城市社会福祉協議会、西尾市社会福祉協議会、知立社会福祉協議会、高浜市社会福祉協議会

■事務局
第10回全国校区・小地域福祉活動サミットinおかざき・西三河実行委員会
岡崎市福祉部福祉総務課総務企画班
TEL:(0564)-23-6851
FAX:(0564)-23-6857

岡崎市社会福祉協議会総務課地域支援係
TEL:(0564)-23-8705
FAX:(0564)-23-8706

   
2016 福祉教育・ボランティア学習のつどいinあいち・なごや報告書

平成27年度に開催いたしました「2016 福祉教育・ボランティア学習のつどいinあいち・なごや」について、報告書がまとまりました。

こちらをご覧ください。


福祉教育・ボランティア学習のつどいinあいち・なごや報告書(PDFファイル・3,077KB)

   
平成28年熊本地震に関する愛知県の対応について

■詳細
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/saigaitaisaku/kumamotojishin.html

   
飲酒体験ゴーグルの貸出し

愛知県では、飲酒体験ゴーグルの貸出しを行っています。
飲酒体験ゴーグルを装着することにより、反応時間の遅れ・視界のゆがみ・コントロールの欠如など、
飲酒による影響とダメージの大きさを疑似体験することができます。
飲酒体験ゴーグルは、地域安全課及び県民事務所等の県民安全(防災)課に配備しています。
交通安全教室やイベントに御活用ください。

■問合せ
愛知県 県民生活部 地域安全課 交通安全グループ
電話:052-954-6177(ダイヤルイン)
E-mail:chiikianzen@pref.aichi.lg.jp

■詳細
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/chiikianzen/inshu-goggles.html

   
平成28年度版環境学習副読本「わたしたちと環境」

愛知県では、小学校における環境学習を推進するため、平成4年度から毎年度、小学校高学年を対象とした環境学習副読本「わたしたちと環境」を作成しており、このたび、平成28年度版を発行しました。
この副読本は、県内の小学校新4年生に配付し、各学校の社会科、理科、家庭科、教科の枠を超え横断的な学習を行う「総合的な学習の時間」などの授業で活用していただきます。
また、県のウェブページからダウンロードし、授業はもちろん家庭でも活用できます。

■配付対象
愛知県内の小学校新4年生(名古屋市立は各校1冊)

■仕様
•大きさ 縦257mm×横210mm
•ページ数 57ページ
•オールカラー

■発行部数
56,000部

■副読本の特色
1.小学校4年生から6年生までの3年間で環境について学ぶ内容を網羅的に掲載

2.子どもたちの身近な自然環境から入り、次第に広範な地球環境へと学習対象を広げる構成

3.子どもたちが本県の環境に親しみ、理解を深められるよう、本県の自然環境や生活環境に関する情報やデータを多く活用

4.子どもたちが自ら興味・関心を持って学習するきっかけとするため、多くのイラストや写真、クイズを掲 載

5.子どもたちが考えたことを書き込めるワークシートを掲載

■平成28年度版環境学習副読本「わたしたちと環境」
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/kankyokatsudo/0000079552.html

■問合せ
愛知県 環境部 環境活動推進課
環境学習グループ(あいち環境学習プラザ)
ダイヤルイン:052-972-9011
E-mail: kankyokatsudo@pref.aichi.lg.jp

■詳細
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/kankyokatsudo/0000081615.html

   
「専門的援助と住民主体の福祉活動の協働を進めるために
〜新しい総合事業における要支援者等への支援を考える」配布

全社協地域福祉部では、平成27年度厚生労働省老人保健健康増進等事業(国庫補助)を得て調査研究を行い、今般標記報告書をとりまとめました。
新しい総合事業の実施においては、多様なニーズに対応するため住民主体の生活支援サービスを拡充することとされていますが、一人ひとりの要支援者等を支えていくうえでは住民主体の福祉活動と専門的援助の協働が欠かせません。
本調査研究では、モデル地域において具体的な事例検討を実施し、両者の協働のあり方や専門職に求められる姿勢や役割、協働を推進するための基盤等について検討を行い、報告書をまとめました。
報告書は在庫がある限り無償にて配布いたしますので、総合事業の展開や推進にご活用ください。

■申込
@団体・組織名、Aご担当者名、B送付先住所・電話番号、C送付部数 を明記のうえ、下記Eメールアドレスへご連絡ください。

■詳細
詳細については下記URLをご参照ください。
http://www.shakyo.or.jp/research/20160405_roujin.html

■問合せ先
社会福祉法人 全国社会福祉協議会 地域福祉部
〒100-8980
東京都千代田区霞が関3-3-2 新霞が関ビル4階
TEL:03-3581-4655
FAX:03-3581-7858
mail:z-chiiki@shakyo.or.jp

   
京都と東北被災地を結ぶ支援プロジェクト キミマツサクラ

被災した福島県や東北に対して、今後何かできないかという思いが一致し、【三春滝桜】の苗木を『皆で”復興への想い”を育てる』活動として、キミマツサクラ桜色福プロジェクト」という団体を発足致しました

<3.11東北震災復興支援>のシンボル『キミマツサクラ』の苗木を増やし、3.11を風化させない活動にご協力お願いいたします。

〜 ご協賛のお願い 〜
福島県三春町の樹齢1000年を超える滝桜の苗木に【キミマツ サクラ】と命名し、【風化させない想い】を託し、嵐電嵐山駅の【さくらの庭】に植樹致しました。 この苗木は東日本大震災前の苗木です。

■問合せ
キミマツサクラ 京都府 京都市右京区嵯峨天龍寺造路町 20-2 嵐山駅構内
TEL:075-256-0222

■詳細
http://kimimatsusakura.jp/

   
家具固定推進員の派遣先を募集します。

愛知県では、南海トラフ地震等の大規模地震に備え、地域における家具固定を推進するため、家具固定推進員(家具等転倒防止対策を推進するボランティア)を地域の講習会やイベント、防災訓練等に派遣し、家具固定器具の取付実演や啓発活動を実施します。
ついては、家具固定推進員の派遣先を以下のとおり募集しますので、お知らせします。

■募集期間
平成28年3月14日(月曜日)〜平成29年2月20日(月曜日)
(派遣期間 平成28年4月14日(木曜日)〜平成29年3月20日(月曜日))

■派遣対象及び活動内容
県内の市町村や自主防災組織、学校、企業、地域団体等が主催し、概ね10名以上の参加が見込まれる講習会やイベント、防災訓練などで家具固定器具の取付実演や啓発活動を実施します。
平成28年度は50箇所程度の派遣を予定しています。

■費用
無料。
但し、会場の使用料等については申込者側の負担になります。

■派遣申請の方法
原則として、派遣希望日の1か月前までに所定の申請用紙を愛知県家具固定相談窓口(愛知県防災局防災危機管理課啓発グループ)へ郵送、ファクシミリ又は電子メールで提出してください。

■申請及び問い合わせ先
【愛知県家具固定相談窓口】
〒460-8501
名古屋市中区三の丸三丁目1番2号
愛知県防災局防災危機管理課 啓発グループ
電話:052-954-6700(家具固定相談窓口専用ダイヤル)
ファクシミリ:052-954-6911
電子メール:bosai@pref.aichi.lg.jp
(件名に【推進員派遣】と記載ください)

   
「被災者生活再建・産業再建支援マニュアル」を策定しました。

本県では、平成17、18年度に、震災後復旧期の災害対応を迅速かつ的確に行うため、各業務の担当者が実際の事務に活用できるよう、「震災後復旧マニュアル」を策定しています。
  このたび、平成23年3月に発生した東日本大震災における新たな課題及び平成26年5月に本県が公表した南海トラフ地震に係る被害予測調査結果等を踏まえ、マニュアルの見直しを行い、新たに「被災者生活再建・産業再建支援マニュアル」を策定しました。

■特徴
○大規模自然災害発生後の復旧・復興期を対象とする。
○被災者の生活再建支援や産業の再建支援について総合的に取り組むために、特に対策が必要となる9つの対策分野について、実施すべき対応項目とその実施手順及び役割分担を具体的に定める。
○各対策分野の業務を実施する責任者及び担当者が使用する。
○毎年度、必要な見直しを行う。

■対象とする9つの対策分野
対策分野1 住宅対策
対策分野2 雇用・就業対策
対策分野3 被災者への経済的支援
対策分野4 医療・福祉サービスの回復、要配慮者支援等
対策分野5 健康支援・心のケア
対策分野6 学業支援
対策分野7 商工業の早期復旧支援
対策分野8 農林水産業の早期復旧支援
対策分野9 災害廃棄物対策

■改定のポイント
○東日本大震災における被災自治体の取組内容を反映
○旧マニュアル策定以降に整備された法令等の内容を反映
○各部局が独自に作成した実施計画・要領・マニュアル等の内容を反映
○実施すべき対応項目及び実施手順の見直し
○全体の構成を見直し、より使いやすいマニュアルに変更

■被災者生活再建・産業再建支援マニュアルの概要
http://www.pref.aichi.jp/uploaded/life/122066_82015_misc.pdf

■問合せ先
防災危機管理課 政策・企画グループ
〒460-8501
名古屋市中区三の丸3-1-2
TEL:052-954-6191
FAX:052-954-6911

■詳細
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/bosai/saiken-shien-manual.html

   
「あいち健康福祉ビジョン2020」を策定しました

愛知県では、将来の本県健康福祉社会のあるべき姿や、健康福祉施策の方向性を示すものとして「あいち健康福祉ビジョン2020」を策定しました。
このビジョンは、有識者からなる策定検討委員会での検討をもとに、パブリック・コメントを経て、策定したものです。
今後は、健康福祉分野の各個別計画と一体となって、福祉、保健、医療に関する様々な取組をより一層推進してまいります。

■目標年次
団塊の世代の方々が75歳以上となる平成37(2025)年を展望し、平成32(2020)年を目標とします。
計画期間:平成28(2016)年度から平成32(2020)年度までの5年間

■ビジョンの特徴
(1)5年後、10年後の本県のめざすべき健康福祉社会の姿を記載するとともに、それを実現するための施策の方向性を示しています。
(2)健康福祉ニーズの多様化・複雑化を踏まえ、様々な分野の連携を重視した取組の方向性を示し、県民サービスの向上をめざします。
(3)結婚、子育て、健康づくり、介護など健康福祉分野における企業の取組や企業との連携を盛り込むなど、社会全体で健康福祉に取り組んでいく姿勢を打ち出しています。
(4)県民の方々にライフステージを通じてどのような健康福祉サービスが提供されるかを示しています。

■基本理念
ともに支え合う安心・健やかで幸せなあいち
〜「あいち健けん幸こう社会」の実現
※ 「健幸(けんこう)社会」
人と人とのつながり・支え合いにより、地域のすみずみまで保健・医療・福祉が行き届き、誰もが健やかで幸せに暮らせる社会

■めざすべき健康福祉社会
子ども、若者、女性、高齢者、障害のある人など、
全ての人が活躍する「人が輝くあいち」

■基本姿勢
めざすべき健康福祉社会の実現のため、4つの基本姿勢を重視し、施策の展開を図ります。
(1)健康福祉社会を支える人材の育成・確保を図る【人づくり】
(2)全ての人が社会の一員としてともに暮らし、支え合う【地域づくり】
(3)健康寿命を伸ばし、健康寿命日本一をめざす【健康づくり】
(4)安心して働き続けることができる【環境づくり】

■進行管理
年次レポートを作成し、施策の進行状況を管理します。

■その他
このビジョンは、社会福祉法に定められた「都道府県地域福祉支援計画」及び障害者基本法に定められた「都道府県障害者計画」としても位置付けています。

■問合せ先
医療福祉計画課 企画・調整グループ
〒460-8501
名古屋市中区三の丸3-1-2西庁舎三階
TEL:052-954-6316
FAX:052-953-6367

■詳細
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/iryofukushi/bijon27-5.html

   
愛知県交通安全教育ボランティア「かけ橋」の派遣先を募集しています!

■「かけ橋」って何?
「かけ橋」は、愛知県内の身近な地域で、子どもを対象に参加・実践型の交通安全教育を行うボランティアです。(平成19年度に創設)
このボランティアに登録されている方々は、腹話術やマジック、人形劇などの特技をお持ちで、交通安全活動に関心・意欲のある皆様です。登録者の方々は、「かけ橋」の派遣を希望される団体からの要請に応じて各自の特技を活かし、楽しい交通安全啓発活動を行います。

■派遣対象及び活動内容
学校や保育園、子ども会など、地域が実施する交通安全教室や交通安全啓発イベント等に出向いて、特技を使って派遣申請団体の要望に応じた内容の交通安全教育や啓発活動を行います。
なお、申請は原則1年度内に1回とさせていただきます。

■申請方法及び提出先
原則、派遣希望日の1か月前までに所定の申請用紙により、愛知県県民生活部地域安全課へ郵送、ファクシミリ又は、電子メールで提出してください。

■申請後は?
提出された派遣申請書の内容に合致した登録者と連絡・調整をし、派遣者を決定します。決定後は、派遣者から当日の活動内容、準備する材料等について、事前に打ち合わせの連絡があります。その後、行事の2週間程度前を目途として、派遣者と派遣希望団体双方に派遣決定通知を送付します(派遣を申請された場合でも、御希望の特技内容や日程、地理的条件等により依頼をお受けできない場合もありますので御了承ください)。
ボランティア活動終了後、派遣依頼者には、「派遣実施状況報告書」を県(地域安全課)へ提出していただきます。

■問合せ  
愛知県 県民生活部 地域安全課 交通安全グループ
電話:052-954-6177(ダイヤルイン)
E-mail:chiikianzen@pref.aichi.lg.jp

■詳細
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/chiikianzen/kakehashi-haken.html

   
パンフレット
「暮らしやすいまちづくりのために 助け合い活動をひろげましょう」作成しました

住み慣れた地域での暮らしを継続するための手段として、介護保険制度をはじめ、様々な制度によるサービスを利用することができます。しかし、制度によるサービスだけでは対応できなかったり、解決が困難な問題もあります。
そこで、新地域支援構想会議では助け合い活動を広げ、いきいきと暮らし続けられる地域づくりを進めることを目的にパンフレットを作成しました。
助け合い活動の推進に、ぜひご活用ください。
ホームページ上に掲載している他、無償での配布も行っています。ご希望の場合は、下記問合せ先までご連絡ください。

■ホームページ
住民参加型在宅福祉サービス団体全国連絡会ホームページ
http://www.sankagata.net/

■問合せ先
全国社会福祉協議会 地域福祉部
TEL:03-3581-4655
FAX:03-3581-7858

   
軽自動車を被災地へ
車を提供したい企業・個人と車が必要な被災者の利用グループとを繋ぎ、
被災地で車の共同利用(カーシェアリング)していただくサポートを行います。

■問合せ先
一般社団法人日本カーシェアリング協会 吉澤武彦
〒986-0005
石巻市大瓜字鷲の巣45-1仮設大瓜団地集会所内
TEL/FAX 0225-22-1453
E-mail:mail@japan-csa.org
ホームページ:http://japan-csa.org/
Blog:http://japan-csa.seesaa.net/
Twitter:http://twitter.com/#!/JapanCarSharing
Facebook:http://www.facebook.com/japancsa

   
愛知県防災学習システムをリニューアルしました

愛知県では、県民の皆様がインターネット上で簡単に地震の際の自宅の模擬映像を見たり、地域の防災情報等を得たりすることができるように愛知県防災学習システムを公開しています。
浸水が深まるほど、浸水・津波からの避難が困難となることから、「浸水深が30pに達する時間
も表示できるようシステムをリニューアルしました

■問合せ
愛知県 防災局防災危機管理課政策・企画グループ
TEL:052-954-6191

■詳 細
http://www.pref.aichi.jp/0000081836.html

■防災学習システム
http://www.quake-learning.pref.aichi.jp

   
「愛知県帰宅困難者対策実施要領」を策定

大規模地震災害時において、人の集中による混乱の発生を防止し、混乱を原因とした二次災害を避けるとともに、救命・救急活動の妨げとならないようにすることを目的に、「むやみに移動(帰宅)を開始しない」ことを基本原則とした「愛知県帰宅困難者対策実施要領」を策定しました

■問合せ
愛知県 防災局 災害対策課調整グループ(担当:橋本、雉野)
TEL:052-954-6192(内線:2514、2515)
E-mail: saigaitaisaku@pref.aichi.lg.jp

■詳細
http://www.pref.aichi.jp/0000081481.html

■要領(概要版)
http://www.pref.aichi.jp/cmsfiles/contents/
0000081/81481/kitakukonnangaiyou(27.3).pdf

   
冊子「避難所運営の知恵袋」ができました!
『できることからはじめよう!避難所運営の知恵袋
〜みんなで助け合える避難所づくりのために〜』

大規模地震災害時において、人の集中による混乱の発生を防止し、混乱を原因とした二次災害を避けるとともに、救命・救急活動の妨げとならないようにすることを目的に、「むやみに移動(帰宅)を開始しない」ことを基本原則とした「愛知県帰宅困難者対策実施要領」を策定しました

これまでの被災地で繰り返されてきた、過酷な避難生活での震災関連死や感染症の蔓延、生活不活発病の増加。阪神・淡路大震災や新潟県中越地震、中越沖地震、東日本大震災などで実際に避難所運営にあたった方々に聞き取りをし、地域住民やボランティアが一緒に取り組んできた事例や、知恵と工夫を盛り込みました。  この冊子が、震災から一人ひとりの命と暮らしを守れる地域づくりのために役立てられることを、心から願っております。

■冊子名
『できることからはじめよう!避難所運営の知恵袋〜みんなで助け合える避難所づくりのために〜』

■料金
無料

■申込
RSYブログより申し込みチラシをダウンロードの上、お申し込み下さい
http://rsy-nagoya.com/rsy/blog/2015/03/wam.html

■その他
・この冊子を使った研修会の企画・運営も承りますので、お問い合わせ下さい。
・独立行政法人福祉医療機構「社会福祉振興事業」の助成金により作成。

■問合せ
特定非営利活動法人レスキューストックヤード 名古屋事務局
TEL:052-253-7550
FAX:052-253-7552
http://rsy-nagoya.com/

   
愛知県避難所運営マニュアルの改訂及び愛知県避難所運営マニュアル活用の手引きの作成

東日本大震災を教訓とした平成25年の災害対策基本法の改正や「避難所における良好な生活環境の確保に向けた取組指針(内閣府)」等を踏まえ、別添資料のとおりマニュアルを全面的に改訂しました。

さらに、市町村が地域住民と協働し、平常時から、避難所となる施設ごとに運営の検討や訓練を行うなど、防災・減災の地域づくりを行うための手引きとして、「愛知県避難所運営マニュアル活用の手引き『みんなで考えよう!避難所のこと』」を、新たに作成しました。

■問合せ
愛知県防災局災害対策課支援グループ(担当:岡田、久米)
TEL:052-954-6149

■詳細
http://www.pref.aichi.jp/0000081558.html
http://www.pref.aichi.jp/cmsfiles/contents/0000081/81558/kaitei.pdf

   
『社会福祉施設のためのボランティア・コーディネーション ガイドブック』
発行のお知らせ

2004年度から実施している、社会福祉施設におけるボランティア受入れ担当者向けの研修内容が本になりました。
多くのボランティアの参加を得て、創造的で豊かな活動が繰り広げられ、継続的な支援者になってもらえるために、社会福祉施設としてボランティアをどのように迎えればよいのでしょうか。
ボランティア受入れ(ボランティア・コーディネーション)の基本的な流れ、地域と連携したボランティア・コーディネーションの方法について、ていねいに紹介しています。

【内容】
ボランティア活動の意義/ボランティア・コーディネーターの役割/社会福祉施設におけるボランティア受入れ(ボランティア・コーディネーション)の8つのステップ/地域と連携したボランティア・コーディネーション など

東京ボランティア・市民活動センター/2014年11月発行
A5判・80ページ/定価:1,000円+税 ※送料別

本センター内で直接購入できます。また、ウェブサイト
(http://www.tvac.or.jp/manten/)、電話、FAXにてご注文ください。

【問合せ・申込み先】
東京ボランティア・市民活動センター
〒162-0823 東京都新宿区神楽河岸1-1 飯田橋セントラルプラザ10階
TEL.03-3235-1171 FAX.03-3235-0050
ボラ市民ウェブ http://www.tvac.or.jp/

   
『新 福祉教育実践ハンドブック』のご案内

日本福祉教育・ボランティア学習学会の協力を得て作成しました。2003年刊行の『福祉教育実践ハンドブック』を全面的に見直し、「社会的排除」や「地域のコンフリクト」に対する福祉教育実践、ESDや防災教育、サービスラーニングなどの関連領域と福祉教育の関わりや、見えにくい障害の理解など、最近の福祉教育実践の広がりとして注目されている分野についても新たに追加しました。Q&A形式で簡潔に解説しているので、興味のあるところから読むこともできます。
福祉教育の第一線で活躍する実践者と研究者が、福祉教育の意義や動向、具体的な展開方法や留意点などについて、体系的かつわかりやすく解説しています。

■監修 
上野谷加代子・原田正樹

■体裁
B5 203頁 
ISBN978-4-7935-1123-3

■発行年月
2014年3月

■価格
1,944円(本体:1,800円)

■申込み先
全社協出版部受注センター
TEL.049-257-1080  FAX.049-257-3111 
E-mail:zensyakyo-s@shakyo.or.jp

■ホームページからのお申込み
「福祉の本 出版目録」 
https://www.fukushinohon.gr.jp