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第16回全国ボランティアフェスティバルあいち・なごやアーカイプ

1月16日更新

「東日本大震災」についてはこちらから

 
民間助成団体一覧を更新致しました。
詳しくはこちらから

鳥取県中部を震源とする地震に関する情報
台風による災害ボランティアセンターの活動について
熊本地方で発生した地震について
大分県で発生した地震について
2017福祉教育・ボランティア学習のつどいinあいち・なごや
ボランティア入門講座 in 豊川
「福島の今」そして 「どうする?私たちのエネルギー」
人権シンポジウム in 名古屋 -震災と高齢者-
人にやさしい街づくり地域セミナー(犬山市)を開催します
愛知県防災教育センターにおいて開催する体験講習会の受講者を募集中!
第24回聴覚障害者文化活動フェスティバル
第70回全国植樹祭マスコットキャラクターを募集します!
暮らしの中の介護予防〜からだと住まいを整える〜《全2回》
支援力アップ塾
組織マネジメント編「事業の価値を確認する、未来へつながる事業評価」受講生募集!!
「第12回権利擁護・虐待防止セミナー」開催のお知らせ
平成28年度『認知症の人とともに暮らす地域づくりセミナー』
復興の先を見据えた地域づくり〜住民の主体性を考えた復興支援のあり方〜
第24回東三河ボランティア集会
ボランティアスキルアップ講座〜ボランティア活動をより充実させるために〜
「防災とボランティア週間」シンポジウムを開催します!!
あいち海上の森大学「里山暮らし講座〜火のある暮らしとモノづくり〜」受講生募集!
「あいち生態系ネットワークフォーラム」〜生態系ネットワーク協議会の成果とこれから〜の参加者を募集します!
脳(Brain)と身体(Body)ゲーム(Game) リーダー体験講座
県民の皆様から寄せられた平成28年熊本地震に関する災害義援金を最終配分します
環境活動ステップアップ講座の参加者を募集します!
「愛知県若年性認知症総合支援センター」開設のおしらせ
シーン・ボイスガイド(場面説明)付き映画会・朗読会のご案内
平成28年度障害者スポーツ参加促進事業の参加者を募集します!
熊本城マラソン2017 ボランティア募集
第10回全国校区・小地域福祉活動サミットin おかざき・西三河
2016 福祉教育・ボランティア学習のつどいinあいち・なごや報告書
平成28年熊本地震に関する愛知県の対応について
飲酒体験ゴーグルの貸出し
平成28年度版環境学習副読本「わたしたちと環境」
「専門的援助と住民主体の福祉活動の協働を進めるために
京都と東北被災地を結ぶ支援プロジェクト キミマツサクラ
家具固定推進員の派遣先を募集します。
「被災者生活再建・産業再建支援マニュアル」を策定しました。
「あいち男女共同参画プラン2020」を策定しました
愛知県交通安全教育ボランティア「かけ橋」の派遣先を募集しています!
パンフレット
「暮らしやすいまちづくりのために 助け合い活動をひろげましょう」作成しました
軽自動車を被災地へ
愛知県防災学習システムをリニューアルしました
「愛知県帰宅困難者対策実施要領」を策定
冊子「避難所運営の知恵袋」ができました!
愛知県避難所運営マニュアルの改訂及び愛知県避難所運営マニュアル活用の手引きの作成
『社会福祉施設のためのボランティア・コーディネーション ガイドブック』発行のお知らせ
『新 福祉教育実践ハンドブック』のご案内

   
鳥取県中部を震源とする地震に関する情報

鳥取県社協は、10月22日12時に災害救援ボランティアセンター支援本部を立ち上げ、ボランティア活動の支援にあたっています。
ボランティア募集情報は、下記ホームページでご確認ください。

◆鳥取県社会福祉協議会
http://www.tottori-wel.or.jp/

◆鳥取県 災害被災地応援サイト
http://www.pref.tottori.lg.jp/261207.htm

◆全国ボランティア・市民活動振興センター 平成28年度災害V情報
http://www.saigaivc.com/

   
台風による災害ボランティアセンターの活動について

■被災地域の各災害ボランティアセンターの設置等の情報については、全国ボランティア・市民活動振興センターのホームページをご覧ください
災害情報専用HP
http://www.saigaivc.com/

■各県の被害状況等については、内閣府のホームページにて、ご確認ください。
http://www.bousai.go.jp/

   
熊本地方で発生した地震について

大きな地震被害が発生しましたので、熊本県社会福祉協議会では、「熊本県災害ボランティアセンター」を設置しました。
現在、災害救援先遣チームを現地に派遣し、ボランティアのニーズ調査を行っています。
なお、現地では、現在、懸命に人命に関わる活動が行われています。この活動の妨げにならないように、ボランティアの皆様は、「熊本県災害ボランティアセンター」の今後の情報を見て
行動してください。

■熊本県社会福祉協議会 災害ボランティア情報
http://www.fukushi-kumamoto.or.jp/kinkyu/pub/default.asp?c_id=23

■熊本県社会福祉協議会
http://www.fukushi-kumamoto.or.jp/

■熊本市社会福祉協議会HP
http://www.kumamoto-city-csw.or.jp/

■熊本市社会福祉協議会Facebook
http://ur0.work/tiXe

■熊本県防災情報ページ
http://cyber.pref.kumamoto.jp/bousai/

   
大分県で発生した地震について

大きな地震被害が発生しましたので、県社協では「大分県災害救援本部(大分県災害ボランティアセンター)」を設置しました。
ただいまのところ、大分県ボランティア・市民活動センターでは、次のことから今回の「熊本地震」にかかるボランティアの募集は行っていません。
この後、余震やアクセスの状況によりボランティアの安全が確保され、現地からの要請があり次第、早急に本ホームページにボランティア募集についてアップする予定です。
皆様のご理解とご協力をお願いいたします。

■大分県社会福祉協議会
http://www.oitakensyakyo.jp/

■大分県ボランティア・市民活動センター「ぼらのたNET」
http://www.oitavoc.jp/

 
2017福祉教育・ボランティア学習のつどいinあいち・なごや

2016年度から「障害者差別解消法」が施行されました。これは日本が国連で採択された障害者権利条約を批准するために多くの関係者によって検討を重ねてきたものです。「地域共生社会」の実現をめざして、大きな一歩を踏み出したのです。
ところがその矢先、7月に神奈川県の障害者施設で殺傷事件が起こりました。犯人は「この世の中から障害者がいなくなればいい」という差別的な優生思想を露わにしました。これまで「総論賛成・各論反対」と言われてきましたが、今回の事件では、「障害のある人もない人も同じいのち」という、この「総論」でさえ崩れ落ちていくのではないかという危機感が、関係者の不安をかき立てました。まさに「共生社会を実現していくことの難しさ」です。
もちろん福祉教育が特効薬ではありません。でも福祉教育・ボランティア学習を通して、私たちは共生社会を実現していくんだという決意を新たにすること。福祉教育・ボランティア学習の実践を広げ、「共に生きる」とはどういうことかという本質を問い、どうしたら実現できるかをお互いに学びあう。まさに私たちは「共生文化」を創造したいと願いこのつどいを積み上げてきました。改めてこのことをみなさんと一緒に考える機会にしたいと思います。

■メインテーマ
「共生文化創造への途」

■日時  
平成29年2月11日(土・祝)午後1時〜午後5時

■会場  
愛知県社会福祉会館(名古屋市東区白壁1丁目50番地)

■参加対象
(1) 県内の小中高等学校教諭・県市町村教育委員会職員の方
(2) 県内の市町村社会福祉協議会の福祉教育やボランティア等の担当職員の方
(3) 福祉教育実践に関わるボランティアや福祉施設職員及び福祉教育に関心のある方等

■定員  
200名

■参加費  
無料

■申込み
参加申込み書により愛知県社協あてに、平成29年1月24日(火)までにお申し込みください。
※申込み締切後も、申込み状況により受付する場合もありますので、参加ご希望の方はご連絡ください。

参加申込み書(ワードファイル・24KB)

■主催
社会福祉法人愛知県社会福祉協議会
社会福祉法人名古屋市社会福祉協議会
日本福祉教育・ボランティア学習学会中部ブロック

■協催
あいち・なごや福祉教育・ボランティア学習研究会

■内容
全体会
鼎談「共生社会の実現にむけて 〜障害差別と偏見にむきあう〜」

分科会 
@「合理的配慮をどう伝えるか 〜障害者差別解消法と福祉教育〜」
A「学生の社会活動を通じた学習(サービスラーニング)
〜地域と学生の協働によるまちづくり〜」
B「学校で実践する防災福祉教育 〜ふくしの視点から考える防災教育〜」
C「交流から「違い」や「同じ」を学ぶ、福祉教育プログラム」

■問合わせ先
社会福祉法人愛知県社会福祉協議会 地域福祉部
〒461-0011 名古屋市東区白壁1丁目50番地
Tel 052-212-5502
Fax 052-212-5503

■プログラム等詳細
開催要項(ワードファイル・58KB

 
ボランティア入門講座 in豊川

愛知県は日本語指導が必要な外国人の子どもたちが日本一多い
地域なのをごぞんじですか?

そんな外国人のこどもたちのために地域のボランティアによって数多くの日本語教室が運営されています。

あなたも、これまでの教員経験を外国人の子どもたちのためにもう一度活かしてみませんか?

■開催日時
第1回2月5日(日) 10:00〜16:00
講義「日本語ボランティア入門」
 愛知淑徳大学/愛知県大学 非常勤講師 松本一子氏

・事例紹介「地域日本語教室の活動を知ろう」
 豊川市国際交流会 PECLA日本語教室

ワークショップ「外国人児童生徒への支援を考えよう」
 NPO法人トルシーダ 代表理事 伊東浄江氏

第2回 2月12日(日) 10:00〜16:00 
講義「外国人児童生徒への支援をもっと知ろう」
 淑徳大学/愛知県大学 非常勤講師 松本一子氏

・ワークショップ「自分たちのスキルを生かした活動を考えよう」
NPO法人トルシーダ 代表理事 伊東浄江氏

■開催場所
豊川市中央図書館 2階 集会室

■対象
教員経験者

■定員
30名(先着順)

■申込み
1月20日(金)必着

■参加費
無料

■申込方法
受講申込み書に名前・住所・TEL・FAX・教員経験を記入の上、郵送、FAX
またはEメールで(公財)愛知県国際交流協会へお申し込みください。
*定員に達し、ご参加いただけない場合のみご連絡させていただきます。

■主催
(公財)愛知県国際交流協会

■共催
(公財)豊川市国際交流協会

■申込・問合先
(公財)愛知県国際交流協会
〒460-0001
名古屋市中区三の丸2-6-1
TEL:052-961-1409
FAX:052-961-8054
E-mail:kikin@aia.pref.aichi.jp

 
「福島の今」そして 「どうする?私たちのエネルギー」

原発事故からもうすぐ6年。
福島のまちは、子どもたちはどうなっているのでしょう。
被災地に思いを寄せ、私たちに何ができるか、ともに考えませんか?

■日時
2017年2月12日(日) 13:30〜16:00

■場所
日進市民会館小ホール
愛知県日進市折戸町笠寺山62-3 TEL 0561-72-0955

■内容
・福島を訪ねて 〜スライドによる現地報告〜
・福島の児童養護施設の子どもたちの今 
澤田和美さん
(NPO法人福島県の児童養護施設の子どもの健康を考える会 共同代表)

・私たちが選ぶエネルギーの道! 
石井伸弘さん (電気をカエル計画 代表)

■参加費
500円 中学生以下無料

■定員
300名 (先着順)

■申込方法
1.イベントURLからのお申込み
http://kokucheese.com/event/index/442861/

2. E-mailまたはお電話でのお申込み:
jisedaik@gmail.comもしくは080-1610-5274(田口)まで、お名前、住所、電話番号、人数、託児希望(300円/人)の方はその旨をお知らせください。

■託児
ご希望の場合は申込時にお申し出ください(300円/人)

■申込締切
2017年2月12日(日)

■主催
次世代の子どもたちの”いのち・くらし・エネルギー”を考える会
愛知県日進市岩崎町竹の山
担当:清水
団体URL:https://www.facebook.com/jisedainokodomodachi/

■詳細
イベントURL:http://kokucheese.com/event/index/442861/

 
人権シンポジウム in 名古屋 -震災と高齢者-【参加費無料】
〜高齢者の人権に配慮した防災・復興の形とは〜

2011年3月11日に発生した東日本大震災は、被災地に未曾有の被害を及ぼし、とりわけ避難が遅れたことにより多くの高齢の方々が犠牲になりました。5年余の月日が経過した今、改めて災害の教訓を後世へ引き継いでいくとともに、高齢者が健康で自立した生活を送れるよう、地域の実情に応じたきめ細かい支援が求められています。
本シンポジウムでは、被災地で地域住民とともに復興に取り組んでいる方々、愛知県内で防災や災害の支援に取り組んでいる方々に登壇いただき、高齢者の人権に配慮した防災・復興支援のあり方について考えます。

■日時 
2017(平成29)年1月28日(土) 13:30〜16:30(開場12:30)

■会場
デザインホール(愛知県名古屋市中区栄3-18-1 ナディアパーク3階)

■参加費
無料

■プログラム(予定)
○第1部 シンポジウム
テーマ:「高齢者の人権に配慮した防災・復興の形とは」 【パネリスト】
・蓬田 隆子さん(特定非営利活動法人宮城県認知症グループホーム協議会 会長)
・石木 幹人さん(陸前高田市国民健康保険二又診療所 所長) 
・栗田 暢之さん(認定特定非営利活動法人レスキューストックヤード 代表理事)

【コーディネーター】
・岩山 仁さん (特定非営利活動法人多民族共生人権教育センター理事) ○第2部 落語&トーク
・雷門幸福さん(落語家)
名古屋を中心に活躍されている介護福祉士の資格を持つ落語家・雷門幸福さんの落語&トークをお楽しみください。
※当日はパソコン要約筆記を実施いたします。

■参加方法 
事前申込制(申込締切日:平成29年1月25日(水))
・メールの場合
件名を「名古屋会場申し込み」として、必要項目として

@会社(団体)名・所属 [個人参加の方は不要です]
Aお名前
B電話番号
Cメールマガジン配信のご希望(希望する場合のみ「配信希望」とご記載ください)

をお書き添えのうえ、下記アドレスあてにメールを御送信ください。お申し込みのメールを送信いただいたメールアドレス宛に、参加票をPDFデータでお送りします。
≪メールでのお申し込み先≫
sympo2016@jinken.or.jp

・FAXまたは郵便の場合
チラシ裏面申込用紙をご利用ください。
→チラシhttp://www.jinken.or.jp/wp-content/uploads/2016/11/nagoya-chirasi.pdf

・参加票について
申し込み受付後、参加票をお送りします。シンポジウム当日は参加票をお持ちの上、受付にて御提出ください。

■主催 
法務省、全国人権擁護委員連合会、名古屋法務局、愛知県人権擁護委員連合会、公益財団法人人権教育啓発推進センター

■申込・問合せ先 
公益財団法人人権教育啓発推進センター 「人権シンポジウム」事務局
〒105-0012 東京都港区芝大門2-10-12 KDX芝大門ビル4F
TEL 03-5777-1802 / FAX 03-5777-1803

■詳細
http://www.jinken.or.jp/archives/11142

 
人にやさしい街づくり地域セミナー(犬山市)を開催します

■日時
平成29年1月21日(土曜日) 午後2時から午後4時まで (受付は午後1時30分から)

■場所
犬山市国際観光センター3階会議室1

■テーマ
誰もが楽しめる観光まちづくり
 
■内容(予定)  
1 講演
「ユニバーサルデザインを目指して」
   名鉄観光サービス株式会社 営業推進本部 旅サポート事業推進室 大塚康年氏

2 犬山市観光協会の取組紹介
    聴覚障害者貸出用タブレット端末、視覚障害者貸出用ボイスペン等の紹介 
    一般社団法人犬山市観光協会 専務理事 中田哲夫氏

■受講対象者  
どなたでも参加できます。(事前申込必要)

■定員
50人(先着順)

■申込み方法  
電話、FAX、メールにて申込みしてください。(1月20日(金曜日)申込み締切)

■受講料
無料

■申込み、問い合わせ先
一般社団法人 犬山市観光協会
電話:0568-61-2825
FAX :0568-61-2512
E-mail:info@inuyama.gr.jp

■共催
犬山市

■問合せ先
建築局住宅計画課  街づくり事業グループ
〒460-8501 名古屋市中区三の丸3丁目1-2 Tel:052-954-6590

■詳細
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/jutakukeikaku/chiikisemina-inuyamasi.html

 
愛知県防災教育センターにおいて開催する体験講習会の受講者を募集中!

南海トラフ地震等の大規模地震に備え、
地域における家具固定の取組や自主防災活動を促進しよう!

■体験講習会 3つのコース
@家具固定器具と利付・ガラス飛散防止ファイル貼り
所要時間:2〜3時間
家具固定の実物見本展示を御覧いただくとともに、新たに開設した実習コーナーにおいて、家具固定のための下地探しや家具固定器具の取付の実習を行います。また、ガラス飛散防止ファイル貼り方の実習を行います。

A避難所運営ゲーム(HUG)
所要時間:2時間
避難所で起きる様々な出来事を疑似体験し、避難所の運営について、グループで考えるためのゲームです。

B災害図上訓練(DIG)
所要時間:2〜3時間
地図上に与えられた被害状況や推測される状況を書き込み、それに対する対処方法をグループで討論しながら導きだす訓練です。

■開催場所
愛知県防災教育センター(愛知県消防学校内)
住所:尾張旭市大字新居5182−1393

■受講対象者
県内の自主防災組織、学校、企業、地域団体の概ね20名以上50名以下の団体

■講師
あいち防災リーダー会
(愛知県が平成14年度に実施した「あいち防災カレッジ」の修了者の有志により、防災リーダーのネットワーク化を図るため、平成15年に設定された団体)

■申請手続
体験講習会の開催開催希望日の2ヶ月前までに所定の申請用紙(愛知県防災教育センター体験講習会開催申請書)を愛知県防災局防災危機管理課へ郵送、ファクシミリ又は電子メールで提出してください。

■開催希望日時
平成28年12月1日以降の毎日(ただし、12月29日から1月3日までを除く。)で、各日午前10時から午後4時まで。
※日程等の都合により、開催希望日に開催できない場合があります。

■費用
無料
ただし、災害図上訓練(DIG)については、受講者の負担により、受講者の住所地又は勤務地のハザードマップ及び白地図を御用意いただき、開催日当日、御持参いただきます。

■申請・お問合せ
〒460-8501
名古屋市中区三の丸三丁目1番2号
愛知県防災局防災危機管理課啓発グループ(本庁舎2階北側)
電話:052-954-6190(ダイヤルイン)
ファクシミリ:052-954-6911
電子メール: bosai@pref.aichi.lg.jp

なお、申請用紙は、愛知県防災局のホームページからもダウンロードしていただけます。
http://www.pref.aichi/jp/bousai/index.html

 
第24回聴覚障害者文化活動フェスティバル

サインアートプロジェクト.アジアン代表 大橋ひろえ&ワハハ本舗 大窪みこえによる「ふたり芝居」が開催されます。 「ふたり芝居」は どんなパフォーマンス? どんなトークショー?
名古屋で初めて登場です!

■日時
2017年2月5日(日)午後1時開演
午後2時〜3時30分終演予定

■場所
ウインクあいち(愛知県産業労働センター)

■入場料
無料・全席自由

■問い合わせ
名身連聴覚言語障害者情報文化センター
※毎週水曜日・12月28日〜翌年1月4日休館
〒453−0053 名古屋市中村区中村町7−84−1(名身連福祉センター内)
FAX 052−413−5853
TEL 052−413−5885

■詳細
http://meishinren.or.jp/modules/news/ index.php?action=PageView&page_id=121

 
第70回全国植樹祭マスコットキャラクターを募集します!

平成31年春季に愛知県で開催される「第70回全国植樹祭」は、国土緑化運動の中心的行事であり、本県での開催は昭和54年以来40年ぶり2回目となります。この第70回全国植樹祭を広く県民の皆様に周知し、親しみやすいものとしていくため、各種広報媒体で活用する大会テーマをイメージしたマスコットキャラクター及びその愛称を募集します。

■第70回全国植樹祭開催方針
(1) 全国植樹祭の目的及び概要
豊かな国土の基盤である森林・緑に対する国民的理解を深めるために、公益社団法人国土緑化推進機構と都道府県の共催により開催される国土緑化運動の中心的行事です。例年、天皇・皇后両陛下に御臨席を賜り、県内外から多くの方が参加され、式典行事や記念植樹を行います。

(2) 開催趣旨
「愛知の誇るものづくりの伝統と文化」、「森と緑づくりや木づかい」など、愛知県の魅力や取組を全国に発信します。

(3) 開催理念
私たちは、「木材の利用」を山村(やま)と都市(まち)をつなぐ架け橋とし、健全で活力ある「森林(もり)づくり」と「都市(まち)づくり」を進めていきます。

(4) 大会テーマ
木に託す もり・まち・人の あす・未来

(5) 式典及び植樹会場
愛知県森林公園(愛知県尾張旭市大字新居5182−1ほか)

(6) 開催時期
平成31年春季
※開催趣旨・理念等の詳細については、下記WEBページに示した全国植樹祭基本構想をご覧ください。

全国植樹祭基本構想
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/zenshoku/h280901.html

■応募要領
(1) 応募資格
どなたでもご応募いただけます。

(2) 応募方法
・A4サイズの白紙1枚に1作品とします。用紙の向きは縦とし、天地左右各2.5cm余白をとった範囲内にデザインしてください。
・作品の裏面に、マスコットキャラクターの愛称、作品の簡単な説明、氏名(ふりがな)、郵便番号、住所、電話番号を記載してください。児童・生徒の場合は学校名及び学年も記入してください。
・1人何点でも応募可能です。
・作品を折らずに、郵送により「応募先及びお問合せ先」の応募先に御応募ください。学校で、児童・生徒分を一括して郵送することも可能です。なお、郵送の際は作品が破損しないようにしてください。

■応募期間
平成28年12月28日(水曜日)〜平成29年2月28日(火曜日)
※当日消印有効

■応募規定
(1) 作品及び愛称は、模倣等のない未発表のものに限ります。未発表とは印刷物、映像やWEBページ等で公表されておらず、また、各種コンクールで入賞していないものを指します。

(2) 他に類似の例があり、商標登録及び商標出願の公表がされていることが判明した場合には、審査結果発表後であっても入賞を取り消すことがあります。

(3) 入賞作品の著作権(著作権法第27条及び第28条に規定する権利を含む。)その他一切の権利(商標・意匠の出願及び登録をする権利)は、すべて第70回全国植樹祭愛知県実行委員会(以下、「実行委員会」)に帰属するものとし、入賞者(著作者)は実行委員会及び実行委員会が指定する第三者に対して、著作者人格権を行使できないものとします。

(4) 入賞作品は必要に応じて修正や補作を行う場合や、着ぐるみ、関連グッズの制作など二次的著作物を制作する場合があります。

(5) 入賞作品は実行委員会の発行する啓発物品や印刷物、WEBサイト等で使用します。

(6) 応募に必要となる費用は、応募者自身の負担とします。

(7) 応募作品の返却は行いません。

■賞及び表彰
最優秀賞 1点  賞状、副賞10万円
優秀賞 3点程度 賞状、副賞1万円
※高校生以下の方が入賞された場合の副賞は、同額の図書カードなどの記念品となります。

■応募先及びお問合せ先
第70回全国植樹祭愛知県実行委員会事務局
(愛知県農林水産部農林基盤局森林保全課全国植樹祭推進室内)
〒460-0001
愛知県名古屋市中区三の丸三丁目2番1号
電話:052-954-6618 
ファクシミリ:052-951-7882
電子メール:shinrin@pref.aichi.lg.jp
※応募は郵便のみとし、電子メールでの受付は行いません。 電子メールでのお問合せの際は、メールの件名を「全国植樹祭マスコットキャラクター募集問合せ」としてください。

■詳細
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/zenshoku/281228.html

 
暮らしの中の介護予防〜からだと住まいを整える〜《全2回》

■日時・講師
【第1回】
平成29年3月4日(土) 14:00〜16:00
毛利 志保(日本福祉大学健康科学部 准教授)

【第2回】
平成29年3月11日(土) 14:00〜16:00
広川 慶裕(ひろかわクリニック 院長) 

■会場
ウィルあいち 2階 セミナールーム6

■内容
【第1回】
「ずっとわが家で暮らすために〜ケガ・転倒予防に向けた工夫〜」
高齢者のケガや転倒の多くは自宅で起こっています。転倒して骨折すると、そのまま寝たきりになってしまう可能性もあります。家の中に潜む危険なポイントやその対策、いざというときにも安全・安心に暮らすための工夫を学びます。

【第2回】
「今から始める認知症予防」
認知症ってどんな病気?認知症予備軍って?予防はできるの?認知症予防のための基礎知識を身に付け、今できることを考えてみませんか?

■受講料
各回 600円(2回通し受講の場合1,000円)

■定員
各回 30名

■託児
あり
要予約 (1歳半以上の未就学児) お問い合わせください。

■申込締切
平成29年2月17日(金) 必着
ただし、締切後でも定員に余裕のある場合は受け付けますので、お問い合わせください。
申込方法 往復はがき、Eメール【willkouza@aichi-dks.or.jp】で申込みできます。

■お問い合わせ・申込先
〒461-0016
名古屋市東区上竪杉町1番地
(公財)あいち男女共同参画財団 企画協働課
電話:052-962-2512
FAX:052-962-2477
Eメール【willkouza@aichi-dks.or.jp

■詳細
http://www.aichi-dks.or.jp/event-2ndsemi2016_4kaigo.html

 
支援力アップ塾
組織マネジメント編「事業の価値を確認する、未来へつながる事業評価」受講生募集!!

■日程
2017年2月8日(水)13:30〜17:00

■会場
四谷ひろばコミュニティルーム5
(新宿区四谷4-20 東京メトロ丸ノ内線「四谷三丁目駅」2番出口より徒歩5分、都営新宿線「曙橋駅」A1出口より徒歩7分)

■講師
阿部 陽一郎さん(中央共同募金事務局長)

■対象
地域住民やボランティア、市民活動団体と共に地域づくりをすすめる組織(中間支援組織)の、組織マネジメントに関わる方

■定員
20名

■受講料
4,000円

■詳細・申込み
FAX・申込みフォーム
https://www.tvac.or.jp/forms/apply/774 よりお申込みください

■申込み締切
2017年1月31日(火)まで】にお申し込みください。
※定員になり次第締切ります

■主催・問合せ
東京ボランティア・市民活動センター(支援力アップ塾担当)
Tel:03-3235-1171  Fax:03-3235-0050
URL:http://www.tvac.or.jp/special/im/

■詳細
http://www.tvac.or.jp/special/im/history_2016manager_hyoka

 
「第12回権利擁護・虐待防止セミナー」開催のお知らせ

本セミナーでは、地域における権利擁護実践者からの報告のもと、関連機関との連携・協働の現状と課題、そして、これからの権利擁護・虐待防止のために必要な体制づくりと取り組み、さらには、ともに生きる地域コミュニティの創造について考察することを目的として開催します。

■テーマ
「これからの成年後見・権利擁護の展望〜包括的支援の展開のための関係機関の連携・協働〜」

■日時
平成29年2月13日(月) 午前10時15分〜午後5時

■会場
全社協・灘尾ホール(東京都千代田区霞が関3-3-2 新霞が関ビルLB階)

■対象
社会福祉法人・社協、福祉施設、行政、民生委員・児童委員等、権利擁護に関わる方

■参加費
10,000円
※参加者特典:権利擁護や虐待防止の動向や課題等を掲載した『権利擁護・虐待防止2017』を当日配布します。

■定員
200名

■締切
平成29年1月30日(月)

■内容
・講 演T「これからの成年後見制度」
・講 演U「障害者の地域生活と権利擁護」
・講 演V「高齢者の権利擁護・虐待防止」
・シンポジウム「包括的支援の展開のための関係機関の連携・協働
―地域コミュニティの創造に向けて必要なこと」
コーディネーター/平田 厚 氏(明治大学法科大学院教授)
○住之江区地域包括支援センターにおける権利擁護・虐待防止の取り組み
○地域あんしんセンターたちかわにおける成年後見制度等の取り組み
○埼玉県あんしんセーフティネットと生活困窮者自立支援制度との協働
○児童虐待防止に向けた要対協の機能強化の取り組み

■問合せ
社会福祉法人 全国社会福祉協議会 政策企画部広報室
TEL:03-3581-7889
FAX:03-3580-5721
E-mail:z-koho@shakyo.or.jp

■詳細
開催要項、申込方法等については、下記のURLご参照ください。
http://www.shakyo.or.jp/news/seminar_No12_20161215.pdf

 
平成28年度『認知症の人とともに暮らす地域づくりセミナー』
地域づくり実践への道 〜認知症の人とともに暮らすまち〜

認知症になっても安心して尊厳をもって生活し続けられる地域社会をめざし、私たちは認知症の人とともにどのように地域づくりを進めたらよいのか。各地で取り組まれている「認知症の人とともに暮らすまち」をめざした実践を聴き、地域全体の支援の体制やしくみづくりにおける課題を整理し、関係者の連携や活動の方向性、展開手法等について考えます。

■日時
平成29年2月17日(金)10:30〜17:00

■会場
全社協 会議室(東京都千代田区霞が関3-3-2新霞が関ビル)

■対象
認知症の人の支援活動の実践者、中間支援組織、当事者、行政職員等

■参加費
3,000円

■定員
80名

■締切
平成29年2月3日(金)

■内容
@基調報告「『認知症の人とともに暮らす地域づくり』とは」
中村 考一 氏(認知症介護研究・研修東京センター 研修企画主幹) 

A実践発表
にっこう認知症・若年性認知症の家族の会/日光市社会福祉協議会 川崎市宮前区土橋町内会
(福)天童福祉厚生会 明幸園地域支援室(山形県)
東村山市北部地域包括支援センター(東京都)

Bオープンディスカッション

Cワークショップ

■問合せ
社会福祉法人 全国社会福祉協議会 高年・障害福祉部
TEL:03-3581-6502 FAX:03-3581-2428
Email:z-konen@shakyo.or.jp

■詳細
詳細・申込については下記URLをご参照ください。
http://www.shakyo.or.jp/

 
復興の先を見据えた地域づくり〜住民の主体性を考えた復興支援のあり方〜

災害復興のその先を見越して、地域の未来をつくるために忘れてはならないものとは何なのでしょうか。
これからの東北には、「必要な時に支えてもらえる場があること(居場所)」と同時に、「自分の力と役割を発揮できること(出番)」の両方が必要かもしれません。なぜなら、住民一人ひとりが役割を持ち元気であることが、コミュニティが元気 になる循環を生み出すと考えるからです。
 復興に限らず、あらゆる場所の、あらゆる地域課題に今後向き合っていくうえで、わたしたちが考えた「住民の主体性」の大切さとは何かをお伝えします。

■日時
2017年1月20日(金) 13:30〜16:30

■会場
TKPガーデンシティ仙台 ホール21A
 (宮城県仙台市青葉区中央1-3-1 AER 21階)

■対象
復興活動・地域づくりに関わる組織、NPO支援組織、企業関係者、研究者など関心のある方はどなたでも

■参加費
無料

■定員
50名(先着)

■内容
@キーノートスピーチ「なぜ、復興に『住民主体』が必要なのか」
  今田 克司 氏(日本NPOセンター)

A現地NPOによる活動報告
「復興活動の現場で見えること、学んできたこと、伝えたいこと」

Bパネルディスカッション
「地域の課題解決と住民主体 <災害復興>×<地域生活>」
パネラー/
実吉 威  氏
(認定NPO法人市民活動センター神戸 理事・事務局長)

稲垣 文彦 氏
(公益社団法人中越防災安全推進機構 震災アーカイブス・メモリアルセンター長)

鹿野 順一 氏
(特定非営利活動法人いわて連携復興センター 代表理事)

コーディネーター/
松田 曜子 氏
(長岡技術科学大学 准教授/震災がつなぐ全国ネットワーク 共同代表)
Cメッセージ

■問合せ
特定非営利活動法人日本NPOセンター
TEL:03-3510-0855 FAX:03-3510-0856
Email:shinsai01@jnpoc.ne.jp

■詳細
詳細・申込は下記URLをご参照ください。
http://www.jnpoc.ne.jp/?p=12265

   
第24回東三河ボランティア集会
テーマ:共【に】学【ぶ】(驚愕!)のボランティア集会〜笑いの学び舎〜

新しい仲間との出会いや、新たな情報にふれながら楽しく学び、想い新たに明日の活動に活かし、東三河のボランティア活動をより発展させていきませんか?

■日時
平成29年1月29日(日)10:00〜15:30

■場所
ライフポートとよはし

■内容
第一部(記念講演)
“平成の女きみまろ“ユーモアセラピスト 米津さち子氏

第二部(分科会)

■対象
東三河内のボランティア活動者

■参加費
無料
(但し、昼食代600円程度が必要となります)

■主催
東三河ボランティア集会実行委員会、豊橋市社会福祉協議会、とよはしボランティアネットワーク

■問い合わせ
豊橋市社会福祉協議会ボランティアセンター
TEL:0533-83-0630

   
ボランティアスキルアップ講座〜ボランティア活動をより充実させるために〜

ボランティア活動の一層の促進を図るため、ボランティアとして必要な知識やスキルの向上を目指した講座を開催します。

■日程
平成29年2月15日(水)

◆10:00〜12:00
“メモを活用してコミュニケーション力をアップ!”

◆13:00〜16:00
“活動に役立つファシリテーションスキルを学ぼう!”
【講師】
名畑 恵 氏(NPO法人まちの縁側育くみ隊 事務局長)

平成29年2月22日(水)
◆10:00〜12:00
“ステップアップのために先進事例から学ぼう!”

◆13:00〜16:00
“より充実した活動に向けて広報力をアップ!”
【講師】
三矢 勝司 氏(NPO法人岡崎まち育てセンター・りた 事務局次長)

■場所
愛知県青年の家(第3研修室)

■対象
愛知県内にお住まいで、ボランティア活動の経験がある方
(両日とも参加できる方)

■定員
20名(申込先着順)

■申込受付開始日
平成28年12月15日(木)9:00〜

■申込み・問合せ先
愛知県生涯学習推進センター
〒460-0001
名古屋市中区三の丸3-2-1 愛知県東大手庁舎2階
電話:(052)961-5333
FAX:(052)961-0232

■詳細
http://www.manabi.pref.aichi.jp/center/bora-sukiru-up.html

   
「防災とボランティア週間」シンポジウムを開催します!!

愛知県、稲沢市及び一般財団法人地域社会ライフプラン協会は、防災のための愛知県ボランティア連絡会と共催し、被災地でのボランティア活動や地域における防災・減災活動を支えるボランティアの役割について理解を深めるため、下記のとおり「防災とボランティア週間」※シンポジウムを開催します。
 シンポジウムでは、地震・津波災害や災害時のボランティア活動を演題とした講演のほか、平成28年熊本地震で被害を受けた熊本県上益城郡益城町でボランティア活動に従事した方などをパネリストとして招へいするパネルディスカッションを予定していますので、是非御参加ください。
  
※平成7年1月17日に発生した「阪神・淡路大震災」を踏まえ、災害時におけるボランティア活動及び自主的な防災活動についての認識を深めるとともに、災害への備えの充実強化を図るために、内閣府では毎年1月15日から21日を「防災とボランティア週間」としています。

■日時
平成29年1月15日(日曜日)午後2時00分から午後4時30分まで(午後1時30分開場)

■場所
名古屋文理大学文化フォーラム小ホール(稲沢市正明寺三丁目114番地)

■主催等
主催 愛知県、稲沢市、一般財団法人地域社会ライフプラン協会
共催 防災のための愛知県ボランティア連絡会
協力 一宮市、津島市、犬山市、江南市、岩倉市、愛西市、清須市、弥富市、あま市、飛島村

■対象者
NPO、ボランティア団体、自主防災組織等で活動されている方を始めとし、防災に関心のある方ならどなたでも御参加いただけます。

■参加費
無料です。
参加者には、非常食を進呈します!

■内容
◆第1部 基調講演
演  題 :「災害に克つためのボランティア活動」
講演者 : 栗田(くりた) 暢之(のぶゆき) 氏
      (認定特定非営利活動法人レスキューストックヤード代表理事)
◆第2部 パネルディスカッション
テーマ :「シニア世代の災害ボランティア活動と今後の課題」
コーディネーター : 栗田 暢之 氏
パネリスト :秋寄光輝氏 (熊本YMCA・YMCA益城ボランティアセンター長)
        岩田俊夫氏 (ブラザー工業株式会社CSR&コミュニケーション部シニア・チームマネージャー)
        椿佳代氏(なごや防災ボラネット幹事)

■申込方法
愛知県防災局防災危機管理課啓発グループまで、住所(市町村名)、氏名、年齢、性別及び電話番号を記入の上、はがき、ファックス又は電子メールで申し込みください。

○住所
〒460−8501 住所記載不要(県庁個別郵便番号)
○ファックス
052−954−6911
○電子メール
bosai@pref.aichi.lg.jp(件名:稲沢市シンポジウム申込み)
 
■申込締切
平成29年1月11日(水曜日)※消印有効
※定員になり次第締め切らせていただきます。申込超過等により参加をお断りする場合以外には、特に御連絡いたしませんので、あらかじめ御了承ください。

■問合せ先
愛知県防災危機管理課
啓発グループ
〒460-8501
名古屋市中区三の丸3-1-2
Tel:052-954-6190
Fax:052-954-6911

■詳細
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/bosai/bosai-volunteer-symposium.html

   
あいち海上の森大学「里山暮らし講座
   〜火のある暮らしとモノづくり〜」受講生募集!

あいち海上の森センターでは、愛知万博の基本理念を継承発展する取組として、森林・里山を軸に人と自然の関わりを学ぶ「あいち海上の森大学」を毎年開講しています。
今年度は、新しい講座として「里山暮らし講座〜火のある暮らしとモノづくり〜」(全5回)を開講します。

■講座の目的・概要
電気やガスが普及していなかった時代、里山は燃料となる薪の採取など、資源としての価値が認識されていました。同時に、適度に人の手が入ることで里山の環境も保全されてきました。
しかし、現在は人々と里山の関わりが少なくなり、里山の荒廃も危惧されています。
本講座では、かつて里山で行われていた薪集め、里山資源を活用したモノづくりの実習を通して、里山の価値を認識してもらうとともに、様々な講師との交流から、現代における里山資源の活用、人と自然の共生する里山の暮らしについて考えを深めていきます。

■開催日程(全5回)・テーマ
第1回: 1月15日(日) 9時30分〜15時30分 「火おこし」
第2回: 1月21日(土) 9時30分〜15時30分 「炭焼き」
第3回: 1月22日(日) 9時30分〜15時30分 「野鍛冶」
第4回: 2月 5日(日) 9時00分〜15時30分 「やきもの」< 予備日2月11日(土曜日)>
第5回: 2月 12日(日) 9時30分〜15時30分 「野外料理」

■開催場所
海上の森(里山サテライトほか)

■対象および定員
一般10名(原則、全日参加できる方)

■受講料
無料(ただし保険料等は別途必要となります。)

■受講申込み
入学願書、履歴書、レポート及び参考資料を、所定の様式にて平成28年12月23日(金曜日・祝日)まで(必着)にあいち海上の森センター宛て郵送又は持参にて提出してください。
入学願書ほか必要書類の様式は以下のwebページを参照してください。
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/kaisho/28daigaku03.html

■申込先・お問合せ先
あいち海上の森大学事務局
〒489-0857 愛知県瀬戸市吉野町304-1
あいち海上の森センター内
電話0561-86-0606
FAX:0561-85-1841
メール:kaisho@pref.aichi.lg.jp
webページ:http://www.pref.aichi.jp/soshiki/kaisho/28daigaku03.html

■詳細
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/kaisho/28daigaku03.html

   
「あいち生態系ネットワークフォーラム」
   〜生態系ネットワーク協議会の成果とこれから〜の参加者を募集します!

愛知県では、「あいち生物多様性戦略2020」(平成25年3月策定)に基づき、県内9地域で、大学やNPO、企業、行政等の多様な主体が連携して、生態系の保全・再生を図る「生態系ネットワーク協議会」の設立を進めてきましたが、先月、9番目となる尾張西部の協議会が設立され、県全域をカバーする体制が整いました。
このことを記念して、9協議会の関係者が一堂に会し、それぞれの取組成果や課題を共有し、協議会間の連携強化を図るとともに、広く県民の皆様に協議会の取組を知っていただくためのフォーラムを開催します。
 フォーラムは無料で、どなたでも御参加いただけます。
 「人と自然が共生するあいち」の実現に向けて、多くの県民の皆様の御参加をお待ちしています。

■日時
平成29年1月28日(土曜日) 正午から午後4時20分まで
(ポスターセッションについては正午から午後1時まで)

■会場
愛知芸術文化センター 12階 アートスペースA,E・F
名古屋市東区東桜一丁目13番2号

■主催
愛知県

■内容
(1) 基調講演
涌井史郎氏
(中部大学客員教授、西三河生態系ネットワーク協議会会長)
 
<演 題>
「持続可能な世界に向けた愛知の役割」
(2) 9協議会の会長等によるパネルディスカッション

テーマ
「地域づくりと生物多様性」「人づくりと生物多様性」
(3) 活動団体のポスターセッション、9協議会のパネルの展示

■募集定員
200名(申込先着順)

■参加費
無料

■申込方法
氏名、所属、住所、連絡先(電話、FAX、電子メール)を記載の上、FAX、 電子メール又はウェブページからお申し込みください。
FAX:052-932-0603
電子メール:Nagoya-ad@media.nikkan.co.jp
ウェブページ:http://aichisnw.jp

■申込期限
平成29年1月16日(月曜日)(定員に達し次第、募集を締め切ります。)

■申込先・問合せ先
株式会社日刊工業新聞社(受託事業者)
名古屋支社 業務部(連絡先:052-931-6155、担当:鈴木、村本)

■詳細
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/shizen/aichiseitaikei.html

   
脳(Brain)と身体(Body)ゲーム(Game) リーダー体験講座

脳(Brain)と身体(Body)ゲーム(Game)(略してBBG)は、脳と身体を同時に動かして、脳と身体の機能の活性化を図ろうとするゲーム感覚の運動です。成人はもちろん、4歳くらいから、上の年齢は上限なしで楽しんでいただけます。認知症が進んでいらっしゃる方(寝たきりの方は見るだけでも)も、障がいのある方も楽しんでいただけるように工夫ができます。

■日時
2017年 1月 7日(土) 14:00〜16:00

■場所
下記のDoCan ふれあいねっと研修室

■定員
15名(ただし参加者が5名以下の場合は中止する場合があります。
※実施日の1週間前までにお申込みください。

■申込み
下記のDoCan ふれあいねっと

■参加料
資料代 100円

■講師
茅野茂樹
(国立長寿医療研究センター人体コグニサイズ指導者 愛知県健康づくりリーダー)

■主催
一般社団法人 DoCan ふれあいねっと
453-0015
名古屋市中村区椿町1-3チサンマンション403号室
(名古屋駅新幹線口のグランドティアラの三軒北のビルです)
TEL:052-462-8643
mail:Kayano@do-can.org

   
県民の皆様から寄せられた平成28年熊本地震に関する災害義援金を最終配分します

平成28年熊本地震の発生直後の4月18日(月曜日)から9月30日(金曜日)までの間、災害義援金を募りましたところ、県民の皆様の暖かい御協力により総額が4,068万5,332円(913件)になりました。  

これまでに早期に被災県に届くよう3,300万円をお届けしておりますが、今回、下記のとおり最終配分を行うこととしました。

なお、日本赤十字社及び中央共同募金会では、引き続き災害義援金の受付をしておりますので御協力をお願いします。

■配分先及び配分額
熊本県:7,685,332円

■詳細
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/kenko-somu/0000071514.html

   
環境活動ステップアップ講座の参加者を募集します!

愛知県では、市民団体等による森と緑づくり活動や環境学習の裾野を広げ、課題を解決するための方法を身につけるなど活動のレベルアップを図るため、「あいち森と緑づくり税」を活用し「環境活動ステップアップ講座」を開催します。11月から4回にわたり、環境活動を実施する上で課題となる安全・企画・広報といったテーマを取り上げます。

■対象者
・「あいち森と緑づくり環境活動・学習推進事業」の実施団体に所属する方
・森と緑の保全活動や県民を対象とした環境学習を自主的に行っている方、又はこれから行う予定の方

■実施日時・内容等詳細
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/kankyokatsudo/0000088778.html

■場所
・あいち環境学習プラザ(愛知県東大手庁舎内)  
住所:名古屋市中区三の丸3-2-1
電話:052-972-9011

・もりの学舎(まなびや) (愛・地球博記念公園内)  
住所:長久手市茨ケ廻間乙1533-1 
電話:0561-61-2315

■参加費
無料

■申込方法
受講申込書に、氏名、参加御希望のテーマ・日時等を記入の上、環境活動推進課宛て、郵送、電子メール、ファックスのいずれかによりお申し込みください。先着順にて受け付けます。

■申込期限
各回とも開催日の7日前まで(必着)

■申込先
郵送:〒460-8501
名古屋市中区三の丸3丁目1−2
愛知県環境部環境活動推進課 調整・環境配慮行動グループ
電子メール:kankyokatsudo@pref.aichi.lg.jp
ファックス:052-954-6914

■問合せ
愛知県 環境部 環境活動推進課
調整・環境配慮行動グループ
電話:052-954-6240(ダイヤルイン)
メールアドレス:kankyokatsudo@pref.aichi.lg.jp

■詳細
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/kankyokatsudo/0000088778.html

   
「愛知県若年性認知症総合支援センター」開設のおしらせ

認知症は一般的には、高齢者に多い病気ですが、65歳未満で発症した場合、「若年性認知症」とされます。若年性認知症の人やその配偶者は、現役世代であることから、職を失い経済的に困窮するなど、高齢者の認知症とは異なる課題への支援が必要となります。
  このため、愛知県は若年性認知症の人やその家族等からの相談に応じ、医療・福祉・就労等の総合的な支援をするため「愛知県若年性認知症総合支援センター」を開設しました。

■愛知県若年性認知症総合支援センターの概要
(1)相談窓口
 ア 電話相談窓口
    電話番号 0562-45-6207
   開設日時 月〜土曜日 10時00分〜15時00分
    ※祝日、年末年始を除く

イ 来所、訪問による面談
    電話での事前予約制(電話相談窓口と同じ電話番号)

ウ 休業日
    毎週日曜日、祝日、年末年始
(2)業務内容
  ・若年性認知症の人や家族、職場、知人等からの電話または面談による相談受付
  ・若年性認知症の人や家族等への専門医療機関についての情報提供
  ・若年性認知症の人が利用できる制度やサービスの情報提供
  ・職場の産業医や担当者、主治医と連携した就労継続支援
  ・障害者職業センター、障害者就業・生活支援センター、ハローワーク等の担当者と連携した就業支援
  ・若年性認知症の人が利用できる介護保険サービス事業所の情報提供
  ・認知症カフェや本人・家族交流会の紹介

■設置場所
社会福祉法人 仁至会 
認知症介護研究・研修大府センター1階
〒474-0037 
愛知県大府市半月町三丁目294番地
電話番号 0562-44-5551

■問合せ先
愛知県高齢福祉課
介護予防・認知症グループ
〒460-8501
名古屋市中区三の丸3-1-2
県庁西庁舎 2階東側
Tel:052-954-6310

■詳細
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/korei/early-onset-dementia.html

   
シーン・ボイスガイド(場面説明)付き映画会・朗読会のご案内

■日時
(1)2016年12月 3日(土)10:00〜上映(開場9:30)
(2)2017年 2月19日(日)14:00〜16:00(予定)

■場所
(1)鯱城ホール
(1)愛知県名古屋市中区栄1-23-13 伏見ライフプラザ5階

(2)昭和文化小劇場
(2)愛知県名古屋市昭和区花見通1-41-2

■定員
(1)当日先着750名 
(2)300名(整理券を配布)

■内容
(1)人権週間記念行事「ちょっと素敵な映画会」
・映画「あん」:樹木希林主演・元ハンセン病患者の人間ドラマ
・入場無料

(2)ボイスケイン15周年記念行事「朗読劇 三国志」
・入場無料・ただし「整理券」が必要

■申込方法
(1)直接会場にお越しください
(2)ボイスケインの仲間または下記担当者までご連絡ください

■申込締切
(1)なし
(2)2017年2月18日(土)

■その他
視覚障碍の方で参加ご希望の方、同行案内が必要な方は前日までに、ボイスケインの仲間または担当者までご連絡ください。

■問い合わせ
視覚障碍者の情報環境を考える会 ボイス・ケイン
名古屋市瑞穂区中根町5-15-1
TEL:052-889-5930 (9:00〜21:00)
FAX:052-835-0641 (9:00〜21:00)
携帯:090-9027-2103 (9:00〜21:00)
団体URL:http://www.e-nakama.jp/voicecane

   
平成28年度障害者スポーツ参加促進事業の参加者を募集します!

■資格
愛知県内にお住まいの方、または、愛知県内の障害福祉施設や特別支援学校等に入所・通所、通学している方
講演会等は障害の有無にかかわらず参加していただけますが、競技体験は障害のある方を優先します。

■開催概要
こちらから
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/shogai/28sports-sankasokushin.html

■参加料
無料

■募集期間
平成28年9月16日(金曜日)から参加申込書に記載する各競技の「申込期日」まで

■申込方法等
「参加申込書」に必要事項を御記入の上、次の申込み先までFAX又は郵送によりお申込みください。

【申込み先(事業実施受託者):社会福祉法人愛知県社会福祉協議会福祉生きがいセンター】
FAX
(052)212-5522

郵送
〒461-0011
名古屋市東区白壁一丁目50 社会福祉法人愛知県社会福祉協議会福祉生きがいセンター

※なお、特別支援学校や障害福祉施設に入所、通所、通学をしている方は、原則、施設及び学校で取りまとめの上、お申込みください。 ※「参加申込書」は、愛知県庁(障害福祉課)、県内各市町村(障害福祉の窓口)や各市町村社会福祉協議会、障害者支援施設や特別支援学校で入手することができます。さらに、社会福祉法人愛知県社会福祉協議会のホームページ(http://www.aichi-fukushi.or.jp/)からダウンロードすることができます。

■参加者の決定
募集人員を超えた場合は、抽選となります。
参加者の決定や詳細等については、社会福祉法人愛知県社会福祉協議会福祉生きがいセンターから、申込み代表者宛てに郵送にてお知らせします。

■その他
・参加者の健康、安全管理等については各自において十分御配慮ください。
・服装やシューズ、介助は各自で御対応ください。
・主催者において、参加者を被保険者とした普通傷害保険に加入いたします。
・荒天の場合は中止とし、順延は行いません

■お問合せ先
社会福祉法人愛知県社会福祉協議会 福祉生きがいセンター
住所:〒461-0011
名古屋市東区白壁一丁目50番地 愛知県社会福祉会館内
TEL: (052)212-5523
FAX: (052)212-5522
E-mail: shospo@aichi-fukushi.or.jp
HP:http://www.aichi-fukushi.or.jp/

■詳細
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/shogai/28sports-sankasokushin.html

   
熊本城マラソン2017 ボランティア募集

■活動日
平成29年2月17日(金)・18日(土)(前々日・前日のランナー受付)
平成29年2月19日(日)(大会当日のボランティア活動)

■活動場所
辛島公園周辺(ランナー受付会場)
通町筋周辺(スタート会場)、熊本城内(フィニッシュ会場)、コース沿道 他

■募集人員
4,200人(先着順)

■活動内容
ランナー受付、スタート・フィニッシュ会場でのランナーサービス、手荷物預かり・返却、コース(沿道)整理、ランナーへの給水・給食など

■募集期間
平成28年9月1日(木)から募集開始
【定員になり次第締め切り】


■申込区分
1)個人…1名のみの参加
2)グループ…2名以上からの参加(全員が同じ場所に配置されるとは限りません)

■支給物品
スタッフジャンパーを支給
※報酬・交通費の支給はありません。
※スタッフジャンパーについては説明会で配布します。(持ち帰り袋等の準備をお願いします)
※活動日に欠席された場合は、支給物品を返却していただきます(返却送料は各自のご負担となります)。

■申込条件
・活動日現在、15歳以上の方(中学生は不可。未成年者は必ず保護者の了承を得てください)
・活動日に、主催者が指定する場所・時間で、長時間の活動ができる方(休憩所等はありません)
・2名以上の団体につきましては、ボランティアメンバーを取りまとめる「代表者」を選出すること
・その他、主催者が定める下記の注意事項を守り、ボランティア活動ができる方
 
■申込方法
1)熊本城マラソンホームページから申込み。
お申込みはこちら
http://www.kumamotojyo-marathon.jp/entry_volunteer.php

2)郵送にて申し込まれる方。
下の申込書をダウンロードして必要事項を記入のうえ、申込み先に送付。
※FAXによる受付は行いません。
申込書 ダウンロード
http://www.kumamotojyo-marathon.jp/data2017/volunteer2017.pdf

■申込先
〒860-8601
熊本市中央区手取本町1-1 熊本市役所 8階 イベント推進課内
「熊本城マラソン実行委員会事務局 ボランティア係」

■問い合わせ
熊本城マラソンに関するお問い合わせはこちらまで

住所
〒860-8601
熊本市中央区手取本町1-1 熊本市役所8階 イベント推進課内
電話:096-328-2373
受付時間 午前9:00〜午後5:00(土・日・祝を除きます)

■詳細
http://www.kumamotojyo-marathon.jp/

   
第10回全国校区・小地域福祉活動サミットin おかざき・西三河

次の舞台は、おかざき・西三河。
〜小地域福祉活動サミットとは〜
人口減少や高齢化、頻発する大規模災害等により、家族や地域の絆の重要性が
改めて見直されています。
本サミットでは、小地域(小学校区や町内会等)での福祉活動への取り組みを紹介し、
いろいろな形の支え合いについて学びます。

■内容(予定)
・地域福祉をテーマとした基調講演又はパネルディスカッション
・テーマごと8つのグループに分かれて考える分科会
・各分科会の内容を総括する
その他、サミットの登壇者と参加者との交流会等も実施予定(別途参加費要)
※詳細は10月頃に要綱を作成する予定です。
本サミットの詳しい情報は、岡崎市ホームページをご覧ください。
http://www.city.okazaki.lg.jp/1550/1561/1608/p020139.html

■日にち
2017.1.21(土)

■時間
12:30→18:00

■会場
岡崎市民会館(愛知県岡崎市六供町出崎15-1)

■参加費
\4,000

■主催
岡崎市、岡崎市社会福祉協議会

■共催
愛知県社会福祉協議会、碧南市社会福祉協議会、刈谷市社会福祉協議会、安城市社会福祉協議会、西尾市社会福祉協議会、知立社会福祉協議会、高浜市社会福祉協議会

■事務局
第10回全国校区・小地域福祉活動サミットinおかざき・西三河実行委員会
岡崎市福祉部福祉総務課総務企画班
TEL:(0564)-23-6851
FAX:(0564)-23-6857

岡崎市社会福祉協議会総務課地域支援係
TEL:(0564)-23-8705
FAX:(0564)-23-8706

   
2016 福祉教育・ボランティア学習のつどいinあいち・なごや報告書

平成27年度に開催いたしました「2016 福祉教育・ボランティア学習のつどいinあいち・なごや」について、報告書がまとまりました。

こちらをご覧ください。


福祉教育・ボランティア学習のつどいinあいち・なごや報告書(PDFファイル・3,077KB)

   
平成28年熊本地震に関する愛知県の対応について

■詳細
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/saigaitaisaku/kumamotojishin.html

   
飲酒体験ゴーグルの貸出し

愛知県では、飲酒体験ゴーグルの貸出しを行っています。
飲酒体験ゴーグルを装着することにより、反応時間の遅れ・視界のゆがみ・コントロールの欠如など、
飲酒による影響とダメージの大きさを疑似体験することができます。
飲酒体験ゴーグルは、地域安全課及び県民事務所等の県民安全(防災)課に配備しています。
交通安全教室やイベントに御活用ください。

■問合せ
愛知県 県民生活部 地域安全課 交通安全グループ
電話:052-954-6177(ダイヤルイン)
E-mail:chiikianzen@pref.aichi.lg.jp

■詳細
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/chiikianzen/inshu-goggles.html

   
平成28年度版環境学習副読本「わたしたちと環境」

愛知県では、小学校における環境学習を推進するため、平成4年度から毎年度、小学校高学年を対象とした環境学習副読本「わたしたちと環境」を作成しており、このたび、平成28年度版を発行しました。
この副読本は、県内の小学校新4年生に配付し、各学校の社会科、理科、家庭科、教科の枠を超え横断的な学習を行う「総合的な学習の時間」などの授業で活用していただきます。
また、県のウェブページからダウンロードし、授業はもちろん家庭でも活用できます。

■配付対象
愛知県内の小学校新4年生(名古屋市立は各校1冊)

■仕様
•大きさ 縦257mm×横210mm
•ページ数 57ページ
•オールカラー

■発行部数
56,000部

■副読本の特色
1.小学校4年生から6年生までの3年間で環境について学ぶ内容を網羅的に掲載

2.子どもたちの身近な自然環境から入り、次第に広範な地球環境へと学習対象を広げる構成

3.子どもたちが本県の環境に親しみ、理解を深められるよう、本県の自然環境や生活環境に関する情報やデータを多く活用

4.子どもたちが自ら興味・関心を持って学習するきっかけとするため、多くのイラストや写真、クイズを掲 載

5.子どもたちが考えたことを書き込めるワークシートを掲載

■平成28年度版環境学習副読本「わたしたちと環境」
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/kankyokatsudo/0000079552.html

■問合せ
愛知県 環境部 環境活動推進課
環境学習グループ(あいち環境学習プラザ)
ダイヤルイン:052-972-9011
E-mail: kankyokatsudo@pref.aichi.lg.jp

■詳細
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/kankyokatsudo/0000081615.html

   
「専門的援助と住民主体の福祉活動の協働を進めるために
〜新しい総合事業における要支援者等への支援を考える」配布

全社協地域福祉部では、平成27年度厚生労働省老人保健健康増進等事業(国庫補助)を得て調査研究を行い、今般標記報告書をとりまとめました。
新しい総合事業の実施においては、多様なニーズに対応するため住民主体の生活支援サービスを拡充することとされていますが、一人ひとりの要支援者等を支えていくうえでは住民主体の福祉活動と専門的援助の協働が欠かせません。
本調査研究では、モデル地域において具体的な事例検討を実施し、両者の協働のあり方や専門職に求められる姿勢や役割、協働を推進するための基盤等について検討を行い、報告書をまとめました。
報告書は在庫がある限り無償にて配布いたしますので、総合事業の展開や推進にご活用ください。

■申込
@団体・組織名、Aご担当者名、B送付先住所・電話番号、C送付部数 を明記のうえ、下記Eメールアドレスへご連絡ください。

■詳細
詳細については下記URLをご参照ください。
http://www.shakyo.or.jp/research/20160405_roujin.html

■問合せ先
社会福祉法人 全国社会福祉協議会 地域福祉部
〒100-8980
東京都千代田区霞が関3-3-2 新霞が関ビル4階
TEL:03-3581-4655
FAX:03-3581-7858
mail:z-chiiki@shakyo.or.jp

   
京都と東北被災地を結ぶ支援プロジェクト キミマツサクラ

被災した福島県や東北に対して、今後何かできないかという思いが一致し、【三春滝桜】の苗木を『皆で”復興への想い”を育てる』活動として、キミマツサクラ桜色福プロジェクト」という団体を発足致しました

<3.11東北震災復興支援>のシンボル『キミマツサクラ』の苗木を増やし、3.11を風化させない活動にご協力お願いいたします。

〜 ご協賛のお願い 〜
福島県三春町の樹齢1000年を超える滝桜の苗木に【キミマツ サクラ】と命名し、【風化させない想い】を託し、嵐電嵐山駅の【さくらの庭】に植樹致しました。 この苗木は東日本大震災前の苗木です。

■問合せ
キミマツサクラ 京都府 京都市右京区嵯峨天龍寺造路町 20-2 嵐山駅構内
TEL:075-256-0222

■詳細
http://kimimatsusakura.jp/

   
家具固定推進員の派遣先を募集します。

愛知県では、南海トラフ地震等の大規模地震に備え、地域における家具固定を推進するため、家具固定推進員(家具等転倒防止対策を推進するボランティア)を地域の講習会やイベント、防災訓練等に派遣し、家具固定器具の取付実演や啓発活動を実施します。
ついては、家具固定推進員の派遣先を以下のとおり募集しますので、お知らせします。

■募集期間
平成28年3月14日(月曜日)〜平成29年2月20日(月曜日)
(派遣期間 平成28年4月14日(木曜日)〜平成29年3月20日(月曜日))

■派遣対象及び活動内容
県内の市町村や自主防災組織、学校、企業、地域団体等が主催し、概ね10名以上の参加が見込まれる講習会やイベント、防災訓練などで家具固定器具の取付実演や啓発活動を実施します。
平成28年度は50箇所程度の派遣を予定しています。

■費用
無料。
但し、会場の使用料等については申込者側の負担になります。

■派遣申請の方法
原則として、派遣希望日の1か月前までに所定の申請用紙を愛知県家具固定相談窓口(愛知県防災局防災危機管理課啓発グループ)へ郵送、ファクシミリ又は電子メールで提出してください。

■申請及び問い合わせ先
【愛知県家具固定相談窓口】
〒460-8501
名古屋市中区三の丸三丁目1番2号
愛知県防災局防災危機管理課 啓発グループ
電話:052-954-6700(家具固定相談窓口専用ダイヤル)
ファクシミリ:052-954-6911
電子メール:bosai@pref.aichi.lg.jp
(件名に【推進員派遣】と記載ください)

   
「被災者生活再建・産業再建支援マニュアル」を策定しました。

本県では、平成17、18年度に、震災後復旧期の災害対応を迅速かつ的確に行うため、各業務の担当者が実際の事務に活用できるよう、「震災後復旧マニュアル」を策定しています。
  このたび、平成23年3月に発生した東日本大震災における新たな課題及び平成26年5月に本県が公表した南海トラフ地震に係る被害予測調査結果等を踏まえ、マニュアルの見直しを行い、新たに「被災者生活再建・産業再建支援マニュアル」を策定しました。

■特徴
○大規模自然災害発生後の復旧・復興期を対象とする。
○被災者の生活再建支援や産業の再建支援について総合的に取り組むために、特に対策が必要となる9つの対策分野について、実施すべき対応項目とその実施手順及び役割分担を具体的に定める。
○各対策分野の業務を実施する責任者及び担当者が使用する。
○毎年度、必要な見直しを行う。

■対象とする9つの対策分野
対策分野1 住宅対策
対策分野2 雇用・就業対策
対策分野3 被災者への経済的支援
対策分野4 医療・福祉サービスの回復、要配慮者支援等
対策分野5 健康支援・心のケア
対策分野6 学業支援
対策分野7 商工業の早期復旧支援
対策分野8 農林水産業の早期復旧支援
対策分野9 災害廃棄物対策

■改定のポイント
○東日本大震災における被災自治体の取組内容を反映
○旧マニュアル策定以降に整備された法令等の内容を反映
○各部局が独自に作成した実施計画・要領・マニュアル等の内容を反映
○実施すべき対応項目及び実施手順の見直し
○全体の構成を見直し、より使いやすいマニュアルに変更

■被災者生活再建・産業再建支援マニュアルの概要
http://www.pref.aichi.jp/uploaded/life/122066_82015_misc.pdf

■問合せ先
防災危機管理課 政策・企画グループ
〒460-8501
名古屋市中区三の丸3-1-2
TEL:052-954-6191
FAX:052-954-6911

■詳細
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/bosai/saiken-shien-manual.html

   
「あいち健康福祉ビジョン2020」を策定しました

愛知県では、将来の本県健康福祉社会のあるべき姿や、健康福祉施策の方向性を示すものとして「あいち健康福祉ビジョン2020」を策定しました。
このビジョンは、有識者からなる策定検討委員会での検討をもとに、パブリック・コメントを経て、策定したものです。
今後は、健康福祉分野の各個別計画と一体となって、福祉、保健、医療に関する様々な取組をより一層推進してまいります。

■目標年次
団塊の世代の方々が75歳以上となる平成37(2025)年を展望し、平成32(2020)年を目標とします。
計画期間:平成28(2016)年度から平成32(2020)年度までの5年間

■ビジョンの特徴
(1)5年後、10年後の本県のめざすべき健康福祉社会の姿を記載するとともに、それを実現するための施策の方向性を示しています。
(2)健康福祉ニーズの多様化・複雑化を踏まえ、様々な分野の連携を重視した取組の方向性を示し、県民サービスの向上をめざします。
(3)結婚、子育て、健康づくり、介護など健康福祉分野における企業の取組や企業との連携を盛り込むなど、社会全体で健康福祉に取り組んでいく姿勢を打ち出しています。
(4)県民の方々にライフステージを通じてどのような健康福祉サービスが提供されるかを示しています。

■基本理念
ともに支え合う安心・健やかで幸せなあいち
〜「あいち健けん幸こう社会」の実現
※ 「健幸(けんこう)社会」
人と人とのつながり・支え合いにより、地域のすみずみまで保健・医療・福祉が行き届き、誰もが健やかで幸せに暮らせる社会

■めざすべき健康福祉社会
子ども、若者、女性、高齢者、障害のある人など、
全ての人が活躍する「人が輝くあいち」

■基本姿勢
めざすべき健康福祉社会の実現のため、4つの基本姿勢を重視し、施策の展開を図ります。
(1)健康福祉社会を支える人材の育成・確保を図る【人づくり】
(2)全ての人が社会の一員としてともに暮らし、支え合う【地域づくり】
(3)健康寿命を伸ばし、健康寿命日本一をめざす【健康づくり】
(4)安心して働き続けることができる【環境づくり】

■進行管理
年次レポートを作成し、施策の進行状況を管理します。

■その他
このビジョンは、社会福祉法に定められた「都道府県地域福祉支援計画」及び障害者基本法に定められた「都道府県障害者計画」としても位置付けています。

■問合せ先
医療福祉計画課 企画・調整グループ
〒460-8501
名古屋市中区三の丸3-1-2西庁舎三階
TEL:052-954-6316
FAX:052-953-6367

■詳細
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/iryofukushi/bijon27-5.html

   
愛知県交通安全教育ボランティア「かけ橋」の派遣先を募集しています!

■「かけ橋」って何?
「かけ橋」は、愛知県内の身近な地域で、子どもを対象に参加・実践型の交通安全教育を行うボランティアです。(平成19年度に創設)
このボランティアに登録されている方々は、腹話術やマジック、人形劇などの特技をお持ちで、交通安全活動に関心・意欲のある皆様です。登録者の方々は、「かけ橋」の派遣を希望される団体からの要請に応じて各自の特技を活かし、楽しい交通安全啓発活動を行います。

■派遣対象及び活動内容
学校や保育園、子ども会など、地域が実施する交通安全教室や交通安全啓発イベント等に出向いて、特技を使って派遣申請団体の要望に応じた内容の交通安全教育や啓発活動を行います。
なお、申請は原則1年度内に1回とさせていただきます。

■申請方法及び提出先
原則、派遣希望日の1か月前までに所定の申請用紙により、愛知県県民生活部地域安全課へ郵送、ファクシミリ又は、電子メールで提出してください。

■申請後は?
提出された派遣申請書の内容に合致した登録者と連絡・調整をし、派遣者を決定します。決定後は、派遣者から当日の活動内容、準備する材料等について、事前に打ち合わせの連絡があります。その後、行事の2週間程度前を目途として、派遣者と派遣希望団体双方に派遣決定通知を送付します(派遣を申請された場合でも、御希望の特技内容や日程、地理的条件等により依頼をお受けできない場合もありますので御了承ください)。
ボランティア活動終了後、派遣依頼者には、「派遣実施状況報告書」を県(地域安全課)へ提出していただきます。

■問合せ  
愛知県 県民生活部 地域安全課 交通安全グループ
電話:052-954-6177(ダイヤルイン)
E-mail:chiikianzen@pref.aichi.lg.jp

■詳細
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/chiikianzen/kakehashi-haken.html

   
パンフレット
「暮らしやすいまちづくりのために 助け合い活動をひろげましょう」作成しました

住み慣れた地域での暮らしを継続するための手段として、介護保険制度をはじめ、様々な制度によるサービスを利用することができます。しかし、制度によるサービスだけでは対応できなかったり、解決が困難な問題もあります。
そこで、新地域支援構想会議では助け合い活動を広げ、いきいきと暮らし続けられる地域づくりを進めることを目的にパンフレットを作成しました。
助け合い活動の推進に、ぜひご活用ください。
ホームページ上に掲載している他、無償での配布も行っています。ご希望の場合は、下記問合せ先までご連絡ください。

■ホームページ
住民参加型在宅福祉サービス団体全国連絡会ホームページ
http://www.sankagata.net/

■問合せ先
全国社会福祉協議会 地域福祉部
TEL:03-3581-4655
FAX:03-3581-7858

   
軽自動車を被災地へ
車を提供したい企業・個人と車が必要な被災者の利用グループとを繋ぎ、
被災地で車の共同利用(カーシェアリング)していただくサポートを行います。

■問合せ先
一般社団法人日本カーシェアリング協会 吉澤武彦
〒986-0005
石巻市大瓜字鷲の巣45-1仮設大瓜団地集会所内
TEL/FAX 0225-22-1453
E-mail:mail@japan-csa.org
ホームページ:http://japan-csa.org/
Blog:http://japan-csa.seesaa.net/
Twitter:http://twitter.com/#!/JapanCarSharing
Facebook:http://www.facebook.com/japancsa

   
愛知県防災学習システムをリニューアルしました

愛知県では、県民の皆様がインターネット上で簡単に地震の際の自宅の模擬映像を見たり、地域の防災情報等を得たりすることができるように愛知県防災学習システムを公開しています。
浸水が深まるほど、浸水・津波からの避難が困難となることから、「浸水深が30pに達する時間
も表示できるようシステムをリニューアルしました

■問合せ
愛知県 防災局防災危機管理課政策・企画グループ
TEL:052-954-6191

■詳 細
http://www.pref.aichi.jp/0000081836.html

■防災学習システム
http://www.quake-learning.pref.aichi.jp

   
「愛知県帰宅困難者対策実施要領」を策定

大規模地震災害時において、人の集中による混乱の発生を防止し、混乱を原因とした二次災害を避けるとともに、救命・救急活動の妨げとならないようにすることを目的に、「むやみに移動(帰宅)を開始しない」ことを基本原則とした「愛知県帰宅困難者対策実施要領」を策定しました

■問合せ
愛知県 防災局 災害対策課調整グループ(担当:橋本、雉野)
TEL:052-954-6192(内線:2514、2515)
E-mail: saigaitaisaku@pref.aichi.lg.jp

■詳細
http://www.pref.aichi.jp/0000081481.html

■要領(概要版)
http://www.pref.aichi.jp/cmsfiles/contents/
0000081/81481/kitakukonnangaiyou(27.3).pdf

   
冊子「避難所運営の知恵袋」ができました!
『できることからはじめよう!避難所運営の知恵袋
〜みんなで助け合える避難所づくりのために〜』

大規模地震災害時において、人の集中による混乱の発生を防止し、混乱を原因とした二次災害を避けるとともに、救命・救急活動の妨げとならないようにすることを目的に、「むやみに移動(帰宅)を開始しない」ことを基本原則とした「愛知県帰宅困難者対策実施要領」を策定しました

これまでの被災地で繰り返されてきた、過酷な避難生活での震災関連死や感染症の蔓延、生活不活発病の増加。阪神・淡路大震災や新潟県中越地震、中越沖地震、東日本大震災などで実際に避難所運営にあたった方々に聞き取りをし、地域住民やボランティアが一緒に取り組んできた事例や、知恵と工夫を盛り込みました。  この冊子が、震災から一人ひとりの命と暮らしを守れる地域づくりのために役立てられることを、心から願っております。

■冊子名
『できることからはじめよう!避難所運営の知恵袋〜みんなで助け合える避難所づくりのために〜』

■料金
無料

■申込
RSYブログより申し込みチラシをダウンロードの上、お申し込み下さい
http://rsy-nagoya.com/rsy/blog/2015/03/wam.html

■その他
・この冊子を使った研修会の企画・運営も承りますので、お問い合わせ下さい。
・独立行政法人福祉医療機構「社会福祉振興事業」の助成金により作成。

■問合せ
特定非営利活動法人レスキューストックヤード 名古屋事務局
TEL:052-253-7550
FAX:052-253-7552
http://rsy-nagoya.com/

   
愛知県避難所運営マニュアルの改訂及び愛知県避難所運営マニュアル活用の手引きの作成

東日本大震災を教訓とした平成25年の災害対策基本法の改正や「避難所における良好な生活環境の確保に向けた取組指針(内閣府)」等を踏まえ、別添資料のとおりマニュアルを全面的に改訂しました。

さらに、市町村が地域住民と協働し、平常時から、避難所となる施設ごとに運営の検討や訓練を行うなど、防災・減災の地域づくりを行うための手引きとして、「愛知県避難所運営マニュアル活用の手引き『みんなで考えよう!避難所のこと』」を、新たに作成しました。

■問合せ
愛知県防災局災害対策課支援グループ(担当:岡田、久米)
TEL:052-954-6149

■詳細
http://www.pref.aichi.jp/0000081558.html
http://www.pref.aichi.jp/cmsfiles/contents/0000081/81558/kaitei.pdf

   
『社会福祉施設のためのボランティア・コーディネーション ガイドブック』
発行のお知らせ

2004年度から実施している、社会福祉施設におけるボランティア受入れ担当者向けの研修内容が本になりました。
多くのボランティアの参加を得て、創造的で豊かな活動が繰り広げられ、継続的な支援者になってもらえるために、社会福祉施設としてボランティアをどのように迎えればよいのでしょうか。
ボランティア受入れ(ボランティア・コーディネーション)の基本的な流れ、地域と連携したボランティア・コーディネーションの方法について、ていねいに紹介しています。

【内容】
ボランティア活動の意義/ボランティア・コーディネーターの役割/社会福祉施設におけるボランティア受入れ(ボランティア・コーディネーション)の8つのステップ/地域と連携したボランティア・コーディネーション など

東京ボランティア・市民活動センター/2014年11月発行
A5判・80ページ/定価:1,000円+税 ※送料別

本センター内で直接購入できます。また、ウェブサイト
(http://www.tvac.or.jp/manten/)、電話、FAXにてご注文ください。

【問合せ・申込み先】
東京ボランティア・市民活動センター
〒162-0823 東京都新宿区神楽河岸1-1 飯田橋セントラルプラザ10階
TEL.03-3235-1171 FAX.03-3235-0050
ボラ市民ウェブ http://www.tvac.or.jp/

   
『新 福祉教育実践ハンドブック』のご案内

日本福祉教育・ボランティア学習学会の協力を得て作成しました。2003年刊行の『福祉教育実践ハンドブック』を全面的に見直し、「社会的排除」や「地域のコンフリクト」に対する福祉教育実践、ESDや防災教育、サービスラーニングなどの関連領域と福祉教育の関わりや、見えにくい障害の理解など、最近の福祉教育実践の広がりとして注目されている分野についても新たに追加しました。Q&A形式で簡潔に解説しているので、興味のあるところから読むこともできます。
福祉教育の第一線で活躍する実践者と研究者が、福祉教育の意義や動向、具体的な展開方法や留意点などについて、体系的かつわかりやすく解説しています。

■監修 
上野谷加代子・原田正樹

■体裁
B5 203頁 
ISBN978-4-7935-1123-3

■発行年月
2014年3月

■価格
1,944円(本体:1,800円)

■申込み先
全社協出版部受注センター
TEL.049-257-1080  FAX.049-257-3111 
E-mail:zensyakyo-s@shakyo.or.jp

■ホームページからのお申込み
「福祉の本 出版目録」 
https://www.fukushinohon.gr.jp