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第16回全国ボランティアフェスティバルあいち・なごやアーカイプ

2月16日更新

「東日本大震災」についてはこちらから

 
民間助成団体一覧を更新致しました。
詳しくはこちらから

鳥取県中部を震源とする地震に関する情報
台風による災害ボランティアセンターの活動について
熊本地方で発生した地震について
大分県で発生した地震について
被災地救援等のために使用する車両の取り扱いについて【期間延長】
平成28年熊本地震支援活動報告会Vol.3
3.11からを考える釜石フォーラム つながる釜石
公益信託 大野良久記念老人福祉基金 平成29年度募集要項
「障害者コミュニケーション推進シンポジウム」を開催します
平成28年度 退所児童等支援事業全国セミナー
人工内耳相談会in岡崎 −きこえの障害を克服するために−
2月「巡回聴覚障害者センター」
2018年度 難聴者・中途失聴者の為の手話・読話講座のお知らせ
難聴者・中途失聴者 集合!!
「科学大好き!こどもサイエンスラボ2017」を開催します!
愛知国際病院 ホスピスボランティア入門講座のご案内
防災とボランティアのつどい inくまもと
第11回熊本へ元気を届けに!(3月24日(金)出発)参加者募集します!
第63回東北へ元気を届けに!
第6回オーティズムミュージシャンコンサート&シェア会in名古屋出演者募集!
シンポジウム『高齢者・障がいのある方のライフプランと家族信託の活用可能性について』
愛知県防災教育センターにおいて開催する体験講習会の受講者を募集中!
第70回全国植樹祭マスコットキャラクターを募集します!
暮らしの中の介護予防〜からだと住まいを整える〜《全2回》
県民の皆様から寄せられた平成28年熊本地震に関する災害義援金を最終配分します
「愛知県若年性認知症総合支援センター」開設のおしらせ
シーン・ボイスガイド(場面説明)付き映画会・朗読会のご案内
熊本城マラソン2017 ボランティア募集
2016 福祉教育・ボランティア学習のつどいinあいち・なごや報告書
平成28年熊本地震に関する愛知県の対応について
飲酒体験ゴーグルの貸出し
平成28年度版環境学習副読本「わたしたちと環境」
「専門的援助と住民主体の福祉活動の協働を進めるために
家具固定推進員の派遣先を募集します。
「あいち男女共同参画プラン2020」を策定しました
愛知県交通安全教育ボランティア「かけ橋」の派遣先を募集しています!
パンフレット
「暮らしやすいまちづくりのために 助け合い活動をひろげましょう」作成しました
軽自動車を被災地へ
愛知県防災学習システムをリニューアルしました
「愛知県帰宅困難者対策実施要領」を策定
冊子「避難所運営の知恵袋」ができました!
愛知県避難所運営マニュアルの改訂及び愛知県避難所運営マニュアル活用の手引きの作成
『社会福祉施設のためのボランティア・コーディネーション ガイドブック』発行のお知らせ
『新 福祉教育実践ハンドブック』のご案内

   
鳥取県中部を震源とする地震に関する情報

鳥取県社協は、10月22日12時に災害救援ボランティアセンター支援本部を立ち上げ、ボランティア活動の支援にあたっています。
ボランティア募集情報は、下記ホームページでご確認ください。

◆鳥取県社会福祉協議会
http://www.tottori-wel.or.jp/

◆鳥取県 災害被災地応援サイト
http://www.pref.tottori.lg.jp/261207.htm

◆全国ボランティア・市民活動振興センター 平成28年度災害V情報
http://www.saigaivc.com/

   
台風による災害ボランティアセンターの活動について

■被災地域の各災害ボランティアセンターの設置等の情報については、全国ボランティア・市民活動振興センターのホームページをご覧ください
災害情報専用HP
http://www.saigaivc.com/

■各県の被害状況等については、内閣府のホームページにて、ご確認ください。
http://www.bousai.go.jp/

   
熊本地方で発生した地震について

大きな地震被害が発生しましたので、熊本県社会福祉協議会では、「熊本県災害ボランティアセンター」を設置しました。
現在、災害救援先遣チームを現地に派遣し、ボランティアのニーズ調査を行っています。
なお、現地では、現在、懸命に人命に関わる活動が行われています。この活動の妨げにならないように、ボランティアの皆様は、「熊本県災害ボランティアセンター」の今後の情報を見て
行動してください。

■熊本県社会福祉協議会 災害ボランティア情報
http://www.fukushi-kumamoto.or.jp/kinkyu/pub/default.asp?c_id=23

■熊本県社会福祉協議会
http://www.fukushi-kumamoto.or.jp/

■熊本市社会福祉協議会HP
http://www.kumamoto-city-csw.or.jp/

■熊本市社会福祉協議会Facebook
http://ur0.work/tiXe

■熊本県防災情報ページ
http://cyber.pref.kumamoto.jp/bousai/

   
大分県で発生した地震について

大きな地震被害が発生しましたので、県社協では「大分県災害救援本部(大分県災害ボランティアセンター)」を設置しました。
ただいまのところ、大分県ボランティア・市民活動センターでは、次のことから今回の「熊本地震」にかかるボランティアの募集は行っていません。
この後、余震やアクセスの状況によりボランティアの安全が確保され、現地からの要請があり次第、早急に本ホームページにボランティア募集についてアップする予定です。
皆様のご理解とご協力をお願いいたします。

■大分県社会福祉協議会
http://www.oitakensyakyo.jp/

■大分県ボランティア・市民活動センター「ぼらのたNET」
http://www.oitavoc.jp/

 
被災地救援等のために使用する車両の取り扱いについて【期間延長】

鳥取県中部地震に伴う災害に際し、鳥取県内の被災地支援等を目的とする車両(対象車両は下記参照)に対して「災害派遣等従事車両証明書」を交付しています。
高速道路等有料道路の料金所を出る際に、本証明書を料金所にご提出いただくことによって、有料道路の通行料金について無料措置が講じられます。

■期間
平成28年10月25日から平成29年3月31日まで

■対象車両
(1)自治体等からの要請により、被災者の避難所又は被災した県市町村の災害対策本部(物資集積所を含む)への救援物資等を輸送するための車両

(2)自治体等からの要請により、被災地の復旧・復興にあたるための物資、人員等を輸送する車両   
   
(3)自治体が災害救援のために使用する車両

(4)災害ボランティア活動であって、被災した自治体等が要請・受入承諾したものに使用する車両

■有料道路料金の無料措置が講じられる路線(以下の道路管理会社が管理する道路)
・西日本高速道路株式会社
・阪神高速道路株式会社
・本州四国連絡高速道路株式会社
・中日本高速道路株式会社
・東日本高速道路株式会社
・首都高速道路株式会社

■証明書発行手続き
【ボランティアの場合】
(1)鳥取県内の被災地域において、社会福祉協議会等のボランティア受け入れを行っている団体へ、「災害派遣等従事車両証明書に係る災害ボランティア証明書」を直接持参またはファックスで提出ください。

(2)受理結果が記された「災害派遣等従事車両証明書に係る災害ボランティア証明書」を添付して、「災害派遣等従事車両証明の申請書」を最寄りの各都道府県庁または各市町村へ提出し、「災害派遣等従事車両証明書」を必要枚数受け取ってください。
 
【ボランティア以外の場合】
(1)自治体等から要請を受けた内容が分かるものを添付し「災害派遣等従事車両証明の申請書」を最寄りの各都道府県庁または各市町村へ提出し、「災害派遣等従事車両証明書」を必要枚数受け取ってください。

■使用方法
(1)証明書は、精算する料金所ごとに、車両1台ごとに1枚必要となります。
※出口料金所(又は清算料金所)を複数回ご利用される場合は、それぞれに証明書を提出いただく必要があります。

(2)出入口とも一般の料金を利用し、入口では通行券を受け取り、出口では料金所で証明書と通行券を提出してください(ETCレーン及びスマートICの利用はできません)。

(3)申請書のダウンロード及び詳細はこちらをご参照ください。
鳥取県社会福祉協議会ホームページ 
http://tottorivc.jp/certificate/

■問合せ先
危機管理局危機管理政策課
担当:木山、川本
電話:0857-26-7892
FAX:0857-26-8137

■詳細
http://tottorivc.jp/certificate/

 
平成28年熊本地震支援活動報告会Vol.3
「今求められる支援の在り方」〜仮の住まいから生活再建に向けて〜

熊本地震は、今春で発災から1年を迎えます。被災された住民の多くは今も、応急仮設住宅等での暮らしが続いています。
こうした状況の中、被災市町村では、地域支え合いセンターと呼ばれる支援体制が作られ、新しい暮らしの中での孤立防止やコミュニティ作りを目的とした活動が行われています。
今回の報告会では、熊本の現状を踏まえ、多様なニーズや現在も続く支援活動を支えるために何ができるのかを、企業や大学、社協、NPOなどの支援関係者と意見交換を行う機会としていきます。

■日時
平成29年3月13日(月) 18:00〜20:00(開場17:30)

■会場
TKP東京駅八重洲カンファレンスセンター ホール4E

■参加費
無料

■対象
企業・大学・社協・NPOなどの支援関係者

■内容(予定)
・基調報告「被災地を俯瞰した現状と課題」
  柴田 祐 氏 (熊本県立大学 環境共生学部居住環境学科 准教授)

・パネルディスカッション「現況の課題と今後の支援について」
登壇者/里 浩士 氏(南阿蘇村社会福祉協議会 事務局長)
      工藤 富美代 氏(南阿蘇村社会福祉協議会 事務局次長)
      小多 崇 氏(熊本日日新聞社 編集局編集委員)
      樋口 務 氏(NPOくまもと理事/くまもと災害ボランティア団体ネットワーク 共同代表)
      大和田 梨奈 氏(味の素株式会社CSR部)
      柴田 祐 氏(熊本県立大学 環境共生学部居住環境学科 准教授)

コーディネーター/栗田 暢之 氏(全国災害ボランティア支援団体ネットワーク 代表理事)

■申込み
電話もしくはメールにて下記問い合わせ先までご連絡ください。

■問合せ先
全国災害ボランティア支援団体ネットワーク 事務局
TEL:080-5961-9213
E-mail:info@jvoad.jp

■詳細
http://jvoad.jp/

 
3.11からを考える釜石フォーラム  つながる釜石
〜協働、そしてその先へ

東日本大震災の発災から岩手県釜石市において、社会福祉協議会をプラットフォームとした各セクターによる多様な支援活動が芽吹き現在へとつながっています。
本フォーラムではこれらの活動を担った方々が、一堂に介し取り組みの実際と可能性を分かち合い、これからの活動に資することを目的に開催いたします。

■日時
平成29年3月3日(金)〜4日(土)

■会場
スコットホール 早稲田奉仕園内(東京都新宿区)

■参加費
無料

■定員
200人

■締切
平成29年2月26日(日)

■内容
○1日目
・基調講演「“生きる”ということ、“いのち”と“共生”その困難と慈しみ」
山崎 美貴子 氏(神奈川県立保健福祉大学 顧問)
・オープニング全体会「3.11から見えた社協と支援者の協働」
コーディネーター/湯浅 誠   氏(法政大学 教授)
コメンテーター /石井 布紀子 氏
(災害ボランティア活動支援プロジェクト会議)
パネリスト   /菊池 亮   氏(釜石市社会福祉協議会)
伊瀬 聖子 氏(NPOカリタス釜石)
菊池 隼  氏(NPO hands)

○2日目

・分科会
・チャリティーコンサート
・クロージング全体会

■問合せ
釜石フォーラム運営事務局
(釜石市社会福祉協議会 生活ご安心センター)
TEL:0193-22-2310
FAX:0193-55-4213
Email:3.11kamaishi.forum@gmail.com

■詳細
http://www.311kamaishiforum.site/

 
公益信託 大野良久記念老人福祉基金 平成29年度募集要項

この公益信託は、大野良久様のご意思により、平成5年3月25日に設定されたものです。
 この公益信託は、愛知県内の老人介護等のボランティア活動、老人の在宅福祉の向上を図る
事業及び老人福祉施設における先駆的な事業等に対して支援及び助成を行うことを目的とし
ています。

■対象の事業
  (1)老人の介護等のボランティア活動
  (2)老人の在宅福祉の向上を図る事業
  (3)老人福祉施設における先駆的な事業
  (4)その他この公益信託の目的を達成するために必要な事業

■助成先及び助成金額
  (1)助成先
     前項に掲げる事業を行う民間の団体及び施設

  (2)助成金額
         1件 100万円以内 5件程度
         但し、助成金額は事業総額の90%以内(自己資金等10%以上)とします。

■応募方法
助成を希望する施設又は団体は、所定の「助成金申込書」(本応募要項に添付)と以下の書類を同封のうえ、平成29年5月26日までに(当日消印有効) 事務局(三井住友信託銀行 リテ−ル受託業務部公益信託グル−プ)宛申し込みください。

・団体の概要が分かる資料(例:定款、会則等)
・申請物件の見積書・カタログ・資料等

■選考方法
この公益信託に設置している有識者、社会福祉関係者による運営委員会において、助成先を選考します。
但し、以下に関しては助成対象外とします。
  (1)介護保険の給付サービスや障害者福祉サービス等の団体本来の事業に係る費用
  (2)毎年継続的に発生する経費

また、以下に関しては優先順位を低く考えます。
  (1)過去3年間にこの公益信託の助成を受けた団体及び施設からの応募
  (2)基本財産または消費的支出にあたる物品
  (3)申請事業以外にも汎用的に利用できる物品(自動車・パソコン等)の購入
  (4)営利を目的とした団体からの応募

一方、以下に関しては優先順位を高く考えます。
  (1)介護保険の給付サ−ビスや障害者福祉サービス等の団体本来の事業以外で、有意義な事業に必要な物品
  (2)先駆的な事業を始めるにあたって必要な物品
  (3)地域で住民が参加して助け合う活動に必要な物品
  (4)他の地域には見られないような、先駆的な活動に関する物品
  (5)社会福祉法人の社会貢献事業や介護保険の総合事業での新たなサービス作りのための費用

■選考結果通知・助成金交付
この公益信託の事務局(三井住友信託銀行
リテ−ル受託業務部)から、平成29年7月末日を目処に、選考結果を各応募者に文書で通知します。(運営委員会の開催日程によって8月になる場合もあります。
助成金は、通知後およそ1ケ月以内に交付(指定の振込先に送金)します。

■報告
助成金を受けた施設及び団体は、その活用結果を平成30年3月末日までにこの公益信託の事務局宛所定の用紙にて報告いただきます。

■申請書の提出先・照会先
〒105-8574 東京都港区芝3-33-1
三井住友信託銀行 リテール受託業務部 公益信託グループ
大野良久記念老人福祉基金 申請口
TEL:03-5232-8910(受付:平日9時〜17時)
FAX:03-5232-8919

(※)公益信託とは

個人の方が公益活動のために財産を提供しようという場合や、法人が利益の一部を社会に還元しようという場合などに、信託銀行に財産を信託し、信託銀行は公益信託契約で定められた公益目的に従ってその財産を管理・運用し、公益活動を行う制度です。

 
「障害者コミュニケーション推進シンポジウム」を開催します

昨年10月に愛知県において制定しました「手話言語の普及及び障害の特性に応じたコミュニケーション手段の利用の促進に関する条例」の趣旨を県民の皆様等に広く周知するため、「障害者コミュニケーション推進シンポジウム」を開催します。是非、御参加ください!(入場無料、事前申込不要)

≪尾張地区≫
■日時
平成29年2月25日(土曜日)13時〜16時30分(開場11時)

■場所
名古屋市立大学桜山キャンパス さくら講堂 (名古屋市瑞穂区瑞穂町川澄1)

■定員
300名

≪三河地区≫
■日時
平成29年2月17日(金曜日)13時〜16時(開場11時)

■場所
豊田産業文化センター 小ホール (豊田市小坂本町1-25)

■定員
240名

■詳細
シンポジウムのプログラムなど、詳しくは下記のチラシをご覧ください。 http://www.pref.aichi.jp/uploaded/life/151770_208786_misc.pdf

 
平成28年度 退所児童等支援事業全国セミナー

全国社会福祉協議会では、社会的養護施設等が取り組む退所児童等の支援の実態を把握するため全国調査を行いました。
本セミナーは、「連絡会」に参画する社会的養護施設などの取り組みと、今年度実施した調査の結果などから明らかになった課題を、広く関係者と共有することを目的に開催します。

■日時
平成29年3月10日(金) 10時〜16時30分

■会場
全社協 灘尾ホール

■対象
社会的養護施設等の退所児童等の支援に関わる方、支援に関心のある方

■参加費
1,000円

■定員
300名

■締切
平成29年2月28日(火)

■内容
・連続報告「社会的養護施設等における退所児童支援」
・実践報告「18歳からの自立を考える」

■問合せ
全社協 児童福祉部
TEL:03-3581-6503 FAX:03-3581-6509

■詳細・申込
http://www.shakyo.or.jp/news/20170131_taisyo.pdf

 
人工内耳相談会in岡崎 −きこえの障害を克服するために−

■日時
2017年3月12日(日)13:00-16:00

■場所
岡崎市東部地域交流センター むらさきかん 2階 活動室

■定員
70名(要事前申込)

■内容
・講演 きこえの障害を克服するために
人工内耳のリハビリテーション
・人工内耳装着者体験発表
・人工内耳装着者とお話ししよう!

■主催
岡崎市身体障がい者福祉協会 岡崎市難聴・中途失聴者の会

■問い合わせ・申込
株式会社コクレア
FAX:06-6376-8015
Email:jpcustomerservice@cochlear.com

■詳細
http://www.cochlear.com/wps/wcm/connect/jp/news-events/event-info

 
2月「巡回聴覚障害者センター」

■日時
2017年2月25日(土)10:00〜16:00(受付9:30〜)

■会場
蒲郡勤労福祉会館 視聴覚室(午前)
              第3会議室(午後)
(JR東海道本線「蒲郡駅」下車 徒歩5分)
■参加費
無料

■プログラム
10時〜12時 〜聴覚障害者向け携帯・スマホ講座〜
 講師:田村剛氏 (携帯ショップ店員)

13時30分〜16時 〜交流会〜
テーマ:聴覚障害者が安心して暮らせるには

■申込
不要

■その他
手話通訳(読み取り)、要約筆記あり

■問い合わせ
愛知聴覚障害者センター
〒460-0001
愛知県名古屋市中区三の丸1-7-2 桜華会館1階 
FAX:052-221-8663
TEL:052-228-6660
Mail: aichi.deaf.center@flute.ocn.ne.jp

■詳細
http://www.normanet.ne.jp/~ww100046/2017.2jyunnkaipdf.pdf

 
2018年度 難聴者・中途失聴者の為の手話・読話講座のお知らせ
(トータルコミュニケーション教室)

難聴者・中途失聴者の皆さんを対象にした手話・読話講座です。要約筆記(話の内容をまとめてOHPに映します)がついていますので、安心して講座に参加することができます。初めての方も気楽に参加してみませんか?

■日時
平成29年4月1日(土)〜平成30年3月3日(土)
(毎月第1土曜日・5月のみ第2土曜日)10時00分〜12時00分

■会場
あいち聴覚障害者センター 大会議室
住所:〒460-0001
名古屋市中区三の丸1丁目7番2号 桜華会館2階

■対象
聴覚障害者(家族の方も参加できます) 20名

■参加費
無料

■申込
不要

■問い合わせ
愛知聴覚障害者センター
〒460-0001
愛知県名古屋市中区三の丸1-7-2 桜華会館1階
FAX:052-221-8663
TEL:052-228-6660
Mail:aichi.deaf.center@flute.ocn.ne.jp

■詳細
http://www.normanet.ne.jp/~ww100046/2017to-tarukomi.pdf

 
難聴者・中途失聴者 集合!!
〜難聴者・中途失聴者の抱えている悩みをどう解決したらよいか〜

■日時
平成29年2月26日(日)10時30分〜15時30分

■会場
あいち聴覚障害者センター 大会議室
〒460-0001 
名古屋市中区三の丸1丁目7番2号

■内容
(午前) 〜何でも語ろう会(交流会)〜
(午後) 〜講演会〜
     「難聴者・中途失聴者の抱えている悩みをどう解決したらよいか」
     講師:市橋 詮司氏

■対象
聴覚障害者(付き添いの方も参加できます)

■定員
60名 (定員に達したら締切ります)

■内容
(午前) 〜何でも語ろう会(交流会)〜
(午後) 〜講演会〜
  「難聴者・中途失聴者の抱えている悩みをどう解決したらよいか」
 講師:市橋 詮司氏

■問い合わせ
愛知聴覚障害者センター
〒460-0001
愛知県名古屋市中区三の丸1-7-2 桜華会館1階
FAX:052-221-8663
TEL:052-228-6660
Mail:aichi.deaf.center@flute.ocn.ne.jp

■詳細
http://www.normanet.ne.jp/~ww100046/

 
「科学大好き!こどもサイエンスラボ2017」を開催します!

愛知県では、子ども達にモノづくりやサイエンスに関心を持ってもらうため、県内各地でサイエンスイベントを行っているNPO法人やサークルといっしょに「科学大好き!こどもサイエンスラボ2017」を開催します!
わくわく楽しい実験や工作、サイエンス講座などサイエンスに楽しくふれあえるイベントを開催します!皆様の参加をお待ちしております!

■日時
平成29年3月12日(日曜日) 午前10時から午後3時まで

■場所
愛・地球博記念公園 体育館
 住所:長久手市茨ケ廻間乙1533-1
アクセス:リニモ「愛・地球博記念公園駅」下車すぐ
お車の場合は北駐車場(有料)が便利です。
(※)当日は混雑が予想されます。
お越しの際は環境に優しい公共交通機関をご利用ください。

■参加費
無料(事前申込不要)

■対象
幼児・小学生 
 (※)保護者様同伴でご参加ください。

■内容
実験や工作、サイエンス講座などたくさんのブースがあります!好きなブースで”見て、作って、体験して”サイエンスを楽しもう!

■持ち物
上靴(体育館内は土足厳禁です。上靴を持参してください。)

■問合せ先
愛知県産業労働部産業科学技術課科学技術グループ 牧原、福田
〒460-8501
愛知県名古屋市中区三の丸3丁目1−2(住所記載不要)
電話:052-954-6351
FAX:052-954-6977
Mail:san-kagi@pref.aichi.lg.jp

■詳細
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/san-kagi/sciencelab2017.html

   
愛知国際病院 ホスピスボランティア入門講座のご案内

愛知国際病院で活動するボランティアグループ「紫苑(しおん)」は、ホスピス(がん患者さんの様々な身体症状を和らげ、大切なお時間をその人らしく暮らしていただくための専門施設)での活動が中心ですが、外来や一般病棟でも園芸や生花などを行っています。
今回、ボランティア「紫苑」の活動を広く知っていただくため、以下のように講座を開催いたします。また、「紫苑」へ入会を希望される方には、2017年度ボランティア募集についてのご案内もあわせて行います。ホスピスボランティアに関心をお持ちの方々のご参加をお待ちしています。

■日時
@2017年4月5日(水)10時〜11時半
A2017年4月7日(金)10時〜11時半
B2017年4月11日(金)14時〜15時半
(@〜Bはいずれも同じ内容です。ご都合の良い回にご参加ください)

■場所
愛知国際病院ホスピス

■内容
ホスピスについて/ボランティア活動の実際/ボランティアから一言

■定員
各回20名

■受講料
無料

■参加資格
当院でのボランティア活動に関心のある方。
年齢・性別は問いませんが、学生の方はご遠慮下さい。

■申込締切
2017年3月17日(金)

■申込み
お名前(ふりがな)、年齢、性別、ご住所、電話番号、ならびに@〜Bのいずれに参加ご希
望かを明記の上、返信用封筒(宛名明記、82円切手貼付)を同封し、3月17日(金)までに郵送してください。

■送り先
〒470-0111
日進市米野木町南山987-31
愛知国際病院「ホスピスボランティア入門講座」受付係

■問い合わせ
担当:ボランティアコーディネーター 東のぞみ
電話:070-5645-8252

■主催
愛知国際病院

■詳細
http://www.mimiline.jp/brs/brs_102_19.php?no=201701160010&uid=AUR495

http://aisen-kai.jp/05sonota/shion.html

   
防災とボランティアのつどい inくまもと

■日時
平成29年2月19日(日) 13:30〜16:30

■場所
くまもと県民交流館パレア パレアホール
熊本市中央区手取本町8−9テトリアくまもとビル10階

■対象
被災者支援に関わった人
これから復興に関わりたい人
興味・関心がある人など

■参加費
無料

■定員
200名程度(申込・先着順)

■内容
・オープニング 主催者挨拶、熊本県知事からのメッセージなど
・スペシャルトーク
「熊本地震 これまでの歩み、これからの復興」
出演者/姜 尚中 氏(政治学者、熊本県立劇場館長)
室ア 益輝 氏
(兵庫県立大学防災教育研究センター長、ひょうごボランタリープラザ所長)
辛嶋 友香里 氏
(一般社団法人ピースボート災害ボランティアセンター現地コーディネーター)
・ワークショップ
・クロージング

■詳細・申込
下記URLをご参照ください。
http://www.bousai-vol.go.jp/

■問い合わせ先
防災とボランティアのつどい事務局
(株式会社ダイナックス都市環境研究所)
〒105-0003
東京都港区西新橋2-11-5 TKK西新橋ビル3F
TEL:03-3580-8221
FAX:03-3580-8265

   
第11回熊本へ元気を届けに!(3月24日(金)出発)参加者募集します!

現地では、まだまだ片付け等必要な状態です。
今回は春休み期間中ですので、ぜひ親子で参加してみませんか。 
皆様からのたくさんのご参加お待ちしています。

■実施日    
2017年3月24日(金)〜3月26日(日)

■活動場所   
熊本県益城町

■活動内容
地震の片付け作業・仮設住宅での交流活動(希望の方は、観光も有りです)
*活動内容の希望の明記をお願いします。

■申込期限
2017年3月21日(火)午前中まで

■旅行代金
新規一般 27,000円 
リピーター 22,000円
高校生以下 22,000円  (全てボランティア保険代を含む)
※観光付きは各金額にプラス3,000円です
(観光有り無しは必ず明記お願いします)
参加費用ですが、バスの契約料金が高騰した為に、誠に申し訳ございませんが、やむを得ず値上げさせていただきます。ご理解のほどよろしくお願い致します。

■集合時間  
2017年3月24(金)  18時15分 美濃加茂 日本昭和村
19時45分 JR名古屋駅 太閤通り
※途中のSAからの乗降を希望される方は対応します。詳しくはご相談ください。

■最小催行人員 
20名 
状況によっては中止になる場合もございます。
予めご了承ください。  最新の情報はホームページで確認をお願いします。 
http://kipj.jp/volunteerbus/

■添乗員の有無  
添乗員は同行しません。

■持ち物 
1)各自ご準備いただくもの
@マスク 【必需】バス車内用・活動時用
Aゴム手袋【必需】
Bゴーグル(保護用メガネ)・マスク・踏み抜き防止板入りの長靴、作業のしやすい服(長袖長ズボン)でお願い致します。
C帽子【必需】屋外の活動となります
Dタオル、着替え

■問い合わせ
・KIプロジェクト事務局
〒509-0004 岐阜県美濃加茂市蜂屋町上蜂屋309-5
TEL:050-3536-5866
FAX:0574-27-2205
Email:jimu@kipj.jp

・KIプロジェクト本部
〒509-1622
岐阜県下呂市金山町金山1993

■行程等詳細
http://kipj.jp/volunteerbus/2683.html

   
第63回東北へ元気を届けに!
3月3日(金)〜3月5日(日)【名古屋経由】参加者募集!!

この3月で、東日本大震災から6年が過ぎようとしています。
追悼の意味も込めて東北に向かいます。
現在もなお仮設住宅にお住いの方々がみえます。
一時でも部屋から出てきていただき、笑顔になってもらいたいと思い交流事業を続けていきたいと考えております。
皆様からのたくさんの申込みお待ちしております。

■実施日
2017年3月3日(金)〜3月5日(日)

■活動場所
宮城県名取市

■活動内容
宮城県名取市にて仮設住宅の方々と交流します。

■旅行代金
新規一般  25,000円 
リピーター 22,000円
高校生以下  22,000円  (全てボランティア保険代を含む) ※旅行代金ですが、バスの契約料金が高騰した為に、誠に申し訳ございませんが、やむを得ず値上げさせていただきます。ご理解のほどよろしくお願い致します。

■申込期限
2017年2月27日(月)午前中まで

■集合時間
2017年3月3日金曜日  19時30分 美濃加茂 日本昭和村 (集合)
21時00分 JR名古屋駅 太閤通り (集合) 「ゆりの噴水」
※途中のSAからの乗降を希望される方は対応します。詳しくはご相談ください。

■最小催行人員 
20名 
状況によっては中止になる場合もございます。予めご了承くだい。
最新の情報はホームページで確認をお願いします。 
http://kipj.jp/volunteerbus/

■添乗員の有無 
添乗員は同行しません。

■問い合わせ
・KIプロジェクト事務局
〒509-0004 岐阜県美濃加茂市蜂屋町上蜂屋309-5
TEL:050-3536-5866
FAX:0574-27-2205
Email:jimu@kipj.jp

・KIプロジェクト本部
〒509-1622
岐阜県下呂市金山町金山1993

■行程等詳細
http://kipj.jp/volunteerbus/2680.html

   
第6回オーティズムミュージシャンコンサート&シェア会in名古屋出演者募集!

2013年、東京からスタートして大好評のオーティズムミュージャンコンサート&シェア会。
第6回は名古屋に決定!!【第1部】で演奏とお話(代理可)をしてくださる自閉症のミュージシャンを募集します。

■日時
2017年6月10日(土) 2:30〜16:00予定

■会場
名古屋市音楽プラザ(名古屋市中区金山1-4-10)

■イベント内容
第1部 オーティズムミュージシャンによる演奏とお話【今回募集】!
第2部 シェア会
第3部 アンサンブル (定員なし。自閉症に限らずどなたでも参加可、詳細は3月以降HPにて)
 
■募集期間
2017年2月1日〜2月28日

■募集内容
第1部:演奏および演奏に至るこれまでの過程のお話 (演奏5分、お話5分、計10分. お話は、演奏者本人でなく 保護者、指導者の方などでも可。出演の決定後、プログラム  掲載用に1ページ分の自由形式による自己紹介を提出していただきます。)

■応募資格   
以下の要件をすべて満たす方
@自閉症、または自閉症スペクトラムと診断された方で、現在音楽の専門家にレッスンを受けている、もしくは過去に受けており現在も練習を継続している方。 A本イベントの趣旨(オーティズムミュージシャンコンサートHPを参照)に賛同し、演奏者のお名前・プロフィール・演奏曲名等を、フライヤー、オーティズムミュージシャンコンサートHP、その他メディアに公表しても差し支えない方。

■募集人数
8名(組)程度

■応募方法
既定の応募用紙に記入の上、下記にお送りください。
オーティズムミュージシャン研究会
autism.mc@gmail.com (送付期間2/1〜28)

■お問合せ、主催
オーティズムミュージシャン研究会
utism.mc@gmail.com

■詳細
https://autism-musician.jimdo.com/

   
シンポジウム『高齢者・障がいのある方のライフプランと家族信託の活用可能性について』
−親なき後の問題等を中心として−

■日時
2017年2月25日(土) 13:00〜17:00

■場所
愛知学院大学名城公園キャンパス(名古屋市北区名城3-1-1)
キャッスルホール3階1302教室

■対象
どなたでもご参加いただけます

■定員
先着200名

■参加費
無料

■申込
不要

■内容
@基調講演『家族信託の可能性』
弁護士伊庭潔氏(東京弁護士会)

A調査報告
愛知県弁護士会、高齢者・障害者総合支援センター運営委員会委員

Bパネルディスカッション
『高齢者・障がいのある方のライフプランと家族信託の可能性』

要約筆記・手話通訳有り

■主催
日本弁護士連合会、愛知県弁護士会

■問合せ先
愛知県弁護士会事務局第2課業務広報係
【電話】052(203)0730

■詳細
http://www.aiben.jp/page/frombars/topics2/957sympo.pdf

http://www.aiben.jp/

   
愛知県防災教育センターにおいて開催する体験講習会の受講者を募集中!

南海トラフ地震等の大規模地震に備え、
地域における家具固定の取組や自主防災活動を促進しよう!

■体験講習会 3つのコース
@家具固定器具と利付・ガラス飛散防止ファイル貼り
所要時間:2〜3時間
家具固定の実物見本展示を御覧いただくとともに、新たに開設した実習コーナーにおいて、家具固定のための下地探しや家具固定器具の取付の実習を行います。また、ガラス飛散防止ファイル貼り方の実習を行います。

A避難所運営ゲーム(HUG)
所要時間:2時間
避難所で起きる様々な出来事を疑似体験し、避難所の運営について、グループで考えるためのゲームです。

B災害図上訓練(DIG)
所要時間:2〜3時間
地図上に与えられた被害状況や推測される状況を書き込み、それに対する対処方法をグループで討論しながら導きだす訓練です。

■開催場所
愛知県防災教育センター(愛知県消防学校内)
住所:尾張旭市大字新居5182−1393

■受講対象者
県内の自主防災組織、学校、企業、地域団体の概ね20名以上50名以下の団体

■講師
あいち防災リーダー会
(愛知県が平成14年度に実施した「あいち防災カレッジ」の修了者の有志により、防災リーダーのネットワーク化を図るため、平成15年に設定された団体)

■申請手続
体験講習会の開催開催希望日の2ヶ月前までに所定の申請用紙(愛知県防災教育センター体験講習会開催申請書)を愛知県防災局防災危機管理課へ郵送、ファクシミリ又は電子メールで提出してください。

■開催希望日時
平成28年12月1日以降の毎日(ただし、12月29日から1月3日までを除く。)で、各日午前10時から午後4時まで。
※日程等の都合により、開催希望日に開催できない場合があります。

■費用
無料
ただし、災害図上訓練(DIG)については、受講者の負担により、受講者の住所地又は勤務地のハザードマップ及び白地図を御用意いただき、開催日当日、御持参いただきます。

■申請・お問合せ
〒460-8501
名古屋市中区三の丸三丁目1番2号
愛知県防災局防災危機管理課啓発グループ(本庁舎2階北側)
電話:052-954-6190(ダイヤルイン)
ファクシミリ:052-954-6911
電子メール: bosai@pref.aichi.lg.jp

なお、申請用紙は、愛知県防災局のホームページからもダウンロードしていただけます。
http://www.pref.aichi/jp/bousai/index.html

   
第70回全国植樹祭マスコットキャラクターを募集します!

平成31年春季に愛知県で開催される「第70回全国植樹祭」は、国土緑化運動の中心的行事であり、本県での開催は昭和54年以来40年ぶり2回目となります。この第70回全国植樹祭を広く県民の皆様に周知し、親しみやすいものとしていくため、各種広報媒体で活用する大会テーマをイメージしたマスコットキャラクター及びその愛称を募集します。

■第70回全国植樹祭開催方針
(1) 全国植樹祭の目的及び概要
豊かな国土の基盤である森林・緑に対する国民的理解を深めるために、公益社団法人国土緑化推進機構と都道府県の共催により開催される国土緑化運動の中心的行事です。例年、天皇・皇后両陛下に御臨席を賜り、県内外から多くの方が参加され、式典行事や記念植樹を行います。

(2) 開催趣旨
「愛知の誇るものづくりの伝統と文化」、「森と緑づくりや木づかい」など、愛知県の魅力や取組を全国に発信します。

(3) 開催理念
私たちは、「木材の利用」を山村(やま)と都市(まち)をつなぐ架け橋とし、健全で活力ある「森林(もり)づくり」と「都市(まち)づくり」を進めていきます。

(4) 大会テーマ
木に託す もり・まち・人の あす・未来

(5) 式典及び植樹会場
愛知県森林公園(愛知県尾張旭市大字新居5182−1ほか)

(6) 開催時期
平成31年春季
※開催趣旨・理念等の詳細については、下記WEBページに示した全国植樹祭基本構想をご覧ください。

全国植樹祭基本構想
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/zenshoku/h280901.html

■応募要領
(1) 応募資格
どなたでもご応募いただけます。

(2) 応募方法
・A4サイズの白紙1枚に1作品とします。用紙の向きは縦とし、天地左右各2.5cm余白をとった範囲内にデザインしてください。
・作品の裏面に、マスコットキャラクターの愛称、作品の簡単な説明、氏名(ふりがな)、郵便番号、住所、電話番号を記載してください。児童・生徒の場合は学校名及び学年も記入してください。
・1人何点でも応募可能です。
・作品を折らずに、郵送により「応募先及びお問合せ先」の応募先に御応募ください。学校で、児童・生徒分を一括して郵送することも可能です。なお、郵送の際は作品が破損しないようにしてください。

■応募期間
平成28年12月28日(水曜日)〜平成29年2月28日(火曜日)
※当日消印有効

■応募規定
(1) 作品及び愛称は、模倣等のない未発表のものに限ります。未発表とは印刷物、映像やWEBページ等で公表されておらず、また、各種コンクールで入賞していないものを指します。

(2) 他に類似の例があり、商標登録及び商標出願の公表がされていることが判明した場合には、審査結果発表後であっても入賞を取り消すことがあります。

(3) 入賞作品の著作権(著作権法第27条及び第28条に規定する権利を含む。)その他一切の権利(商標・意匠の出願及び登録をする権利)は、すべて第70回全国植樹祭愛知県実行委員会(以下、「実行委員会」)に帰属するものとし、入賞者(著作者)は実行委員会及び実行委員会が指定する第三者に対して、著作者人格権を行使できないものとします。

(4) 入賞作品は必要に応じて修正や補作を行う場合や、着ぐるみ、関連グッズの制作など二次的著作物を制作する場合があります。

(5) 入賞作品は実行委員会の発行する啓発物品や印刷物、WEBサイト等で使用します。

(6) 応募に必要となる費用は、応募者自身の負担とします。

(7) 応募作品の返却は行いません。

■賞及び表彰
最優秀賞 1点  賞状、副賞10万円
優秀賞 3点程度 賞状、副賞1万円
※高校生以下の方が入賞された場合の副賞は、同額の図書カードなどの記念品となります。

■応募先及びお問合せ先
第70回全国植樹祭愛知県実行委員会事務局
(愛知県農林水産部農林基盤局森林保全課全国植樹祭推進室内)
〒460-0001
愛知県名古屋市中区三の丸三丁目2番1号
電話:052-954-6618 
ファクシミリ:052-951-7882
電子メール:shinrin@pref.aichi.lg.jp
※応募は郵便のみとし、電子メールでの受付は行いません。 電子メールでのお問合せの際は、メールの件名を「全国植樹祭マスコットキャラクター募集問合せ」としてください。

■詳細
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/zenshoku/281228.html

   
暮らしの中の介護予防〜からだと住まいを整える〜《全2回》

■日時・講師
【第1回】
平成29年3月4日(土) 14:00〜16:00
毛利 志保(日本福祉大学健康科学部 准教授)

【第2回】
平成29年3月11日(土) 14:00〜16:00
広川 慶裕(ひろかわクリニック 院長) 

■会場
ウィルあいち 2階 セミナールーム6

■内容
【第1回】
「ずっとわが家で暮らすために〜ケガ・転倒予防に向けた工夫〜」
高齢者のケガや転倒の多くは自宅で起こっています。転倒して骨折すると、そのまま寝たきりになってしまう可能性もあります。家の中に潜む危険なポイントやその対策、いざというときにも安全・安心に暮らすための工夫を学びます。

【第2回】
「今から始める認知症予防」
認知症ってどんな病気?認知症予備軍って?予防はできるの?認知症予防のための基礎知識を身に付け、今できることを考えてみませんか?

■受講料
各回 600円(2回通し受講の場合1,000円)

■定員
各回 30名

■託児
あり
要予約 (1歳半以上の未就学児) お問い合わせください。

■申込締切
平成29年2月17日(金) 必着
ただし、締切後でも定員に余裕のある場合は受け付けますので、お問い合わせください。
申込方法 往復はがき、Eメール【willkouza@aichi-dks.or.jp】で申込みできます。

■お問い合わせ・申込先
〒461-0016
名古屋市東区上竪杉町1番地
(公財)あいち男女共同参画財団 企画協働課
電話:052-962-2512
FAX:052-962-2477
Eメール【willkouza@aichi-dks.or.jp

■詳細
http://www.aichi-dks.or.jp/event-2ndsemi2016_4kaigo.html

   
県民の皆様から寄せられた平成28年熊本地震に関する災害義援金を最終配分します

平成28年熊本地震の発生直後の4月18日(月曜日)から9月30日(金曜日)までの間、災害義援金を募りましたところ、県民の皆様の暖かい御協力により総額が4,068万5,332円(913件)になりました。  

これまでに早期に被災県に届くよう3,300万円をお届けしておりますが、今回、下記のとおり最終配分を行うこととしました。

なお、日本赤十字社及び中央共同募金会では、引き続き災害義援金の受付をしておりますので御協力をお願いします。

■配分先及び配分額
熊本県:7,685,332円

■詳細
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/kenko-somu/0000071514.html

   
「愛知県若年性認知症総合支援センター」開設のおしらせ

認知症は一般的には、高齢者に多い病気ですが、65歳未満で発症した場合、「若年性認知症」とされます。若年性認知症の人やその配偶者は、現役世代であることから、職を失い経済的に困窮するなど、高齢者の認知症とは異なる課題への支援が必要となります。
  このため、愛知県は若年性認知症の人やその家族等からの相談に応じ、医療・福祉・就労等の総合的な支援をするため「愛知県若年性認知症総合支援センター」を開設しました。

■愛知県若年性認知症総合支援センターの概要
(1)相談窓口
 ア 電話相談窓口
    電話番号 0562-45-6207
   開設日時 月〜土曜日 10時00分〜15時00分
    ※祝日、年末年始を除く

イ 来所、訪問による面談
    電話での事前予約制(電話相談窓口と同じ電話番号)

ウ 休業日
    毎週日曜日、祝日、年末年始
(2)業務内容
  ・若年性認知症の人や家族、職場、知人等からの電話または面談による相談受付
  ・若年性認知症の人や家族等への専門医療機関についての情報提供
  ・若年性認知症の人が利用できる制度やサービスの情報提供
  ・職場の産業医や担当者、主治医と連携した就労継続支援
  ・障害者職業センター、障害者就業・生活支援センター、ハローワーク等の担当者と連携した就業支援
  ・若年性認知症の人が利用できる介護保険サービス事業所の情報提供
  ・認知症カフェや本人・家族交流会の紹介

■設置場所
社会福祉法人 仁至会 
認知症介護研究・研修大府センター1階
〒474-0037 
愛知県大府市半月町三丁目294番地
電話番号 0562-44-5551

■問合せ先
愛知県高齢福祉課
介護予防・認知症グループ
〒460-8501
名古屋市中区三の丸3-1-2
県庁西庁舎 2階東側
Tel:052-954-6310

■詳細
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/korei/early-onset-dementia.html

   
シーン・ボイスガイド(場面説明)付き映画会・朗読会のご案内

■日時
(1)2016年12月 3日(土)10:00〜上映(開場9:30)
(2)2017年 2月19日(日)14:00〜16:00(予定)

■場所
(1)鯱城ホール
(1)愛知県名古屋市中区栄1-23-13 伏見ライフプラザ5階

(2)昭和文化小劇場
(2)愛知県名古屋市昭和区花見通1-41-2

■定員
(1)当日先着750名 
(2)300名(整理券を配布)

■内容
(1)人権週間記念行事「ちょっと素敵な映画会」
・映画「あん」:樹木希林主演・元ハンセン病患者の人間ドラマ
・入場無料

(2)ボイスケイン15周年記念行事「朗読劇 三国志」
・入場無料・ただし「整理券」が必要

■申込方法
(1)直接会場にお越しください
(2)ボイスケインの仲間または下記担当者までご連絡ください

■申込締切
(1)なし
(2)2017年2月18日(土)

■その他
視覚障碍の方で参加ご希望の方、同行案内が必要な方は前日までに、ボイスケインの仲間または担当者までご連絡ください。

■問い合わせ
視覚障碍者の情報環境を考える会 ボイス・ケイン
名古屋市瑞穂区中根町5-15-1
TEL:052-889-5930 (9:00〜21:00)
FAX:052-835-0641 (9:00〜21:00)
携帯:090-9027-2103 (9:00〜21:00)
団体URL:http://www.e-nakama.jp/voicecane

   
熊本城マラソン2017 ボランティア募集

■活動日
平成29年2月17日(金)・18日(土)(前々日・前日のランナー受付)
平成29年2月19日(日)(大会当日のボランティア活動)

■活動場所
辛島公園周辺(ランナー受付会場)
通町筋周辺(スタート会場)、熊本城内(フィニッシュ会場)、コース沿道 他

■募集人員
4,200人(先着順)

■活動内容
ランナー受付、スタート・フィニッシュ会場でのランナーサービス、手荷物預かり・返却、コース(沿道)整理、ランナーへの給水・給食など

■募集期間
平成28年9月1日(木)から募集開始
【定員になり次第締め切り】


■申込区分
1)個人…1名のみの参加
2)グループ…2名以上からの参加(全員が同じ場所に配置されるとは限りません)

■支給物品
スタッフジャンパーを支給
※報酬・交通費の支給はありません。
※スタッフジャンパーについては説明会で配布します。(持ち帰り袋等の準備をお願いします)
※活動日に欠席された場合は、支給物品を返却していただきます(返却送料は各自のご負担となります)。

■申込条件
・活動日現在、15歳以上の方(中学生は不可。未成年者は必ず保護者の了承を得てください)
・活動日に、主催者が指定する場所・時間で、長時間の活動ができる方(休憩所等はありません)
・2名以上の団体につきましては、ボランティアメンバーを取りまとめる「代表者」を選出すること
・その他、主催者が定める下記の注意事項を守り、ボランティア活動ができる方
 
■申込方法
1)熊本城マラソンホームページから申込み。
お申込みはこちら
http://www.kumamotojyo-marathon.jp/entry_volunteer.php

2)郵送にて申し込まれる方。
下の申込書をダウンロードして必要事項を記入のうえ、申込み先に送付。
※FAXによる受付は行いません。
申込書 ダウンロード
http://www.kumamotojyo-marathon.jp/data2017/volunteer2017.pdf

■申込先
〒860-8601
熊本市中央区手取本町1-1 熊本市役所 8階 イベント推進課内
「熊本城マラソン実行委員会事務局 ボランティア係」

■問い合わせ
熊本城マラソンに関するお問い合わせはこちらまで

住所
〒860-8601
熊本市中央区手取本町1-1 熊本市役所8階 イベント推進課内
電話:096-328-2373
受付時間 午前9:00〜午後5:00(土・日・祝を除きます)

■詳細
http://www.kumamotojyo-marathon.jp/

   
2016 福祉教育・ボランティア学習のつどいinあいち・なごや報告書

平成27年度に開催いたしました「2016 福祉教育・ボランティア学習のつどいinあいち・なごや」について、報告書がまとまりました。

こちらをご覧ください。


福祉教育・ボランティア学習のつどいinあいち・なごや報告書(PDFファイル・3,077KB)

   
平成28年熊本地震に関する愛知県の対応について

■詳細
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/saigaitaisaku/kumamotojishin.html

   
飲酒体験ゴーグルの貸出し

愛知県では、飲酒体験ゴーグルの貸出しを行っています。
飲酒体験ゴーグルを装着することにより、反応時間の遅れ・視界のゆがみ・コントロールの欠如など、
飲酒による影響とダメージの大きさを疑似体験することができます。
飲酒体験ゴーグルは、地域安全課及び県民事務所等の県民安全(防災)課に配備しています。
交通安全教室やイベントに御活用ください。

■問合せ
愛知県 県民生活部 地域安全課 交通安全グループ
電話:052-954-6177(ダイヤルイン)
E-mail:chiikianzen@pref.aichi.lg.jp

■詳細
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/chiikianzen/inshu-goggles.html

   
平成28年度版環境学習副読本「わたしたちと環境」

愛知県では、小学校における環境学習を推進するため、平成4年度から毎年度、小学校高学年を対象とした環境学習副読本「わたしたちと環境」を作成しており、このたび、平成28年度版を発行しました。
この副読本は、県内の小学校新4年生に配付し、各学校の社会科、理科、家庭科、教科の枠を超え横断的な学習を行う「総合的な学習の時間」などの授業で活用していただきます。
また、県のウェブページからダウンロードし、授業はもちろん家庭でも活用できます。

■配付対象
愛知県内の小学校新4年生(名古屋市立は各校1冊)

■仕様
•大きさ 縦257mm×横210mm
•ページ数 57ページ
•オールカラー

■発行部数
56,000部

■副読本の特色
1.小学校4年生から6年生までの3年間で環境について学ぶ内容を網羅的に掲載

2.子どもたちの身近な自然環境から入り、次第に広範な地球環境へと学習対象を広げる構成

3.子どもたちが本県の環境に親しみ、理解を深められるよう、本県の自然環境や生活環境に関する情報やデータを多く活用

4.子どもたちが自ら興味・関心を持って学習するきっかけとするため、多くのイラストや写真、クイズを掲 載

5.子どもたちが考えたことを書き込めるワークシートを掲載

■平成28年度版環境学習副読本「わたしたちと環境」
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/kankyokatsudo/0000079552.html

■問合せ
愛知県 環境部 環境活動推進課
環境学習グループ(あいち環境学習プラザ)
ダイヤルイン:052-972-9011
E-mail: kankyokatsudo@pref.aichi.lg.jp

■詳細
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/kankyokatsudo/0000081615.html

   
「専門的援助と住民主体の福祉活動の協働を進めるために
〜新しい総合事業における要支援者等への支援を考える」配布

全社協地域福祉部では、平成27年度厚生労働省老人保健健康増進等事業(国庫補助)を得て調査研究を行い、今般標記報告書をとりまとめました。
新しい総合事業の実施においては、多様なニーズに対応するため住民主体の生活支援サービスを拡充することとされていますが、一人ひとりの要支援者等を支えていくうえでは住民主体の福祉活動と専門的援助の協働が欠かせません。
本調査研究では、モデル地域において具体的な事例検討を実施し、両者の協働のあり方や専門職に求められる姿勢や役割、協働を推進するための基盤等について検討を行い、報告書をまとめました。
報告書は在庫がある限り無償にて配布いたしますので、総合事業の展開や推進にご活用ください。

■申込
@団体・組織名、Aご担当者名、B送付先住所・電話番号、C送付部数 を明記のうえ、下記Eメールアドレスへご連絡ください。

■詳細
詳細については下記URLをご参照ください。
http://www.shakyo.or.jp/research/20160405_roujin.html

■問合せ先
社会福祉法人 全国社会福祉協議会 地域福祉部
〒100-8980
東京都千代田区霞が関3-3-2 新霞が関ビル4階
TEL:03-3581-4655
FAX:03-3581-7858
mail:z-chiiki@shakyo.or.jp

   
家具固定推進員の派遣先を募集します。

愛知県では、南海トラフ地震等の大規模地震に備え、地域における家具固定を推進するため、家具固定推進員(家具等転倒防止対策を推進するボランティア)を地域の講習会やイベント、防災訓練等に派遣し、家具固定器具の取付実演や啓発活動を実施します。
ついては、家具固定推進員の派遣先を以下のとおり募集しますので、お知らせします。

■募集期間
平成28年3月14日(月曜日)〜平成29年2月20日(月曜日)
(派遣期間 平成28年4月14日(木曜日)〜平成29年3月20日(月曜日))

■派遣対象及び活動内容
県内の市町村や自主防災組織、学校、企業、地域団体等が主催し、概ね10名以上の参加が見込まれる講習会やイベント、防災訓練などで家具固定器具の取付実演や啓発活動を実施します。
平成28年度は50箇所程度の派遣を予定しています。

■費用
無料。
但し、会場の使用料等については申込者側の負担になります。

■派遣申請の方法
原則として、派遣希望日の1か月前までに所定の申請用紙を愛知県家具固定相談窓口(愛知県防災局防災危機管理課啓発グループ)へ郵送、ファクシミリ又は電子メールで提出してください。

■申請及び問い合わせ先
【愛知県家具固定相談窓口】
〒460-8501
名古屋市中区三の丸三丁目1番2号
愛知県防災局防災危機管理課 啓発グループ
電話:052-954-6700(家具固定相談窓口専用ダイヤル)
ファクシミリ:052-954-6911
電子メール:bosai@pref.aichi.lg.jp
(件名に【推進員派遣】と記載ください)

   
「あいち健康福祉ビジョン2020」を策定しました

愛知県では、将来の本県健康福祉社会のあるべき姿や、健康福祉施策の方向性を示すものとして「あいち健康福祉ビジョン2020」を策定しました。
このビジョンは、有識者からなる策定検討委員会での検討をもとに、パブリック・コメントを経て、策定したものです。
今後は、健康福祉分野の各個別計画と一体となって、福祉、保健、医療に関する様々な取組をより一層推進してまいります。

■目標年次
団塊の世代の方々が75歳以上となる平成37(2025)年を展望し、平成32(2020)年を目標とします。
計画期間:平成28(2016)年度から平成32(2020)年度までの5年間

■ビジョンの特徴
(1)5年後、10年後の本県のめざすべき健康福祉社会の姿を記載するとともに、それを実現するための施策の方向性を示しています。
(2)健康福祉ニーズの多様化・複雑化を踏まえ、様々な分野の連携を重視した取組の方向性を示し、県民サービスの向上をめざします。
(3)結婚、子育て、健康づくり、介護など健康福祉分野における企業の取組や企業との連携を盛り込むなど、社会全体で健康福祉に取り組んでいく姿勢を打ち出しています。
(4)県民の方々にライフステージを通じてどのような健康福祉サービスが提供されるかを示しています。

■基本理念
ともに支え合う安心・健やかで幸せなあいち
〜「あいち健けん幸こう社会」の実現
※ 「健幸(けんこう)社会」
人と人とのつながり・支え合いにより、地域のすみずみまで保健・医療・福祉が行き届き、誰もが健やかで幸せに暮らせる社会

■めざすべき健康福祉社会
子ども、若者、女性、高齢者、障害のある人など、
全ての人が活躍する「人が輝くあいち」

■基本姿勢
めざすべき健康福祉社会の実現のため、4つの基本姿勢を重視し、施策の展開を図ります。
(1)健康福祉社会を支える人材の育成・確保を図る【人づくり】
(2)全ての人が社会の一員としてともに暮らし、支え合う【地域づくり】
(3)健康寿命を伸ばし、健康寿命日本一をめざす【健康づくり】
(4)安心して働き続けることができる【環境づくり】

■進行管理
年次レポートを作成し、施策の進行状況を管理します。

■その他
このビジョンは、社会福祉法に定められた「都道府県地域福祉支援計画」及び障害者基本法に定められた「都道府県障害者計画」としても位置付けています。

■問合せ先
医療福祉計画課 企画・調整グループ
〒460-8501
名古屋市中区三の丸3-1-2西庁舎三階
TEL:052-954-6316
FAX:052-953-6367

■詳細
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/iryofukushi/bijon27-5.html

   
愛知県交通安全教育ボランティア「かけ橋」の派遣先を募集しています!

■「かけ橋」って何?
「かけ橋」は、愛知県内の身近な地域で、子どもを対象に参加・実践型の交通安全教育を行うボランティアです。(平成19年度に創設)
このボランティアに登録されている方々は、腹話術やマジック、人形劇などの特技をお持ちで、交通安全活動に関心・意欲のある皆様です。登録者の方々は、「かけ橋」の派遣を希望される団体からの要請に応じて各自の特技を活かし、楽しい交通安全啓発活動を行います。

■派遣対象及び活動内容
学校や保育園、子ども会など、地域が実施する交通安全教室や交通安全啓発イベント等に出向いて、特技を使って派遣申請団体の要望に応じた内容の交通安全教育や啓発活動を行います。
なお、申請は原則1年度内に1回とさせていただきます。

■申請方法及び提出先
原則、派遣希望日の1か月前までに所定の申請用紙により、愛知県県民生活部地域安全課へ郵送、ファクシミリ又は、電子メールで提出してください。

■申請後は?
提出された派遣申請書の内容に合致した登録者と連絡・調整をし、派遣者を決定します。決定後は、派遣者から当日の活動内容、準備する材料等について、事前に打ち合わせの連絡があります。その後、行事の2週間程度前を目途として、派遣者と派遣希望団体双方に派遣決定通知を送付します(派遣を申請された場合でも、御希望の特技内容や日程、地理的条件等により依頼をお受けできない場合もありますので御了承ください)。
ボランティア活動終了後、派遣依頼者には、「派遣実施状況報告書」を県(地域安全課)へ提出していただきます。

■問合せ  
愛知県 県民生活部 地域安全課 交通安全グループ
電話:052-954-6177(ダイヤルイン)
E-mail:chiikianzen@pref.aichi.lg.jp

■詳細
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/chiikianzen/kakehashi-haken.html

   
パンフレット
「暮らしやすいまちづくりのために 助け合い活動をひろげましょう」作成しました

住み慣れた地域での暮らしを継続するための手段として、介護保険制度をはじめ、様々な制度によるサービスを利用することができます。しかし、制度によるサービスだけでは対応できなかったり、解決が困難な問題もあります。
そこで、新地域支援構想会議では助け合い活動を広げ、いきいきと暮らし続けられる地域づくりを進めることを目的にパンフレットを作成しました。
助け合い活動の推進に、ぜひご活用ください。
ホームページ上に掲載している他、無償での配布も行っています。ご希望の場合は、下記問合せ先までご連絡ください。

■ホームページ
住民参加型在宅福祉サービス団体全国連絡会ホームページ
http://www.sankagata.net/

■問合せ先
全国社会福祉協議会 地域福祉部
TEL:03-3581-4655
FAX:03-3581-7858

   
軽自動車を被災地へ
車を提供したい企業・個人と車が必要な被災者の利用グループとを繋ぎ、
被災地で車の共同利用(カーシェアリング)していただくサポートを行います。

■問合せ先
一般社団法人日本カーシェアリング協会 吉澤武彦
〒986-0005
石巻市大瓜字鷲の巣45-1仮設大瓜団地集会所内
TEL/FAX 0225-22-1453
E-mail:mail@japan-csa.org
ホームページ:http://japan-csa.org/
Blog:http://japan-csa.seesaa.net/
Twitter:http://twitter.com/#!/JapanCarSharing
Facebook:http://www.facebook.com/japancsa

   
愛知県防災学習システムをリニューアルしました

愛知県では、県民の皆様がインターネット上で簡単に地震の際の自宅の模擬映像を見たり、地域の防災情報等を得たりすることができるように愛知県防災学習システムを公開しています。
浸水が深まるほど、浸水・津波からの避難が困難となることから、「浸水深が30pに達する時間
も表示できるようシステムをリニューアルしました

■問合せ
愛知県 防災局防災危機管理課政策・企画グループ
TEL:052-954-6191

■詳 細
http://www.pref.aichi.jp/0000081836.html

■防災学習システム
http://www.quake-learning.pref.aichi.jp

   
「愛知県帰宅困難者対策実施要領」を策定

大規模地震災害時において、人の集中による混乱の発生を防止し、混乱を原因とした二次災害を避けるとともに、救命・救急活動の妨げとならないようにすることを目的に、「むやみに移動(帰宅)を開始しない」ことを基本原則とした「愛知県帰宅困難者対策実施要領」を策定しました

■問合せ
愛知県 防災局 災害対策課調整グループ(担当:橋本、雉野)
TEL:052-954-6192(内線:2514、2515)
E-mail: saigaitaisaku@pref.aichi.lg.jp

■詳細
http://www.pref.aichi.jp/0000081481.html

■要領(概要版)
http://www.pref.aichi.jp/cmsfiles/contents/
0000081/81481/kitakukonnangaiyou(27.3).pdf

   
冊子「避難所運営の知恵袋」ができました!
『できることからはじめよう!避難所運営の知恵袋
〜みんなで助け合える避難所づくりのために〜』

大規模地震災害時において、人の集中による混乱の発生を防止し、混乱を原因とした二次災害を避けるとともに、救命・救急活動の妨げとならないようにすることを目的に、「むやみに移動(帰宅)を開始しない」ことを基本原則とした「愛知県帰宅困難者対策実施要領」を策定しました

これまでの被災地で繰り返されてきた、過酷な避難生活での震災関連死や感染症の蔓延、生活不活発病の増加。阪神・淡路大震災や新潟県中越地震、中越沖地震、東日本大震災などで実際に避難所運営にあたった方々に聞き取りをし、地域住民やボランティアが一緒に取り組んできた事例や、知恵と工夫を盛り込みました。  この冊子が、震災から一人ひとりの命と暮らしを守れる地域づくりのために役立てられることを、心から願っております。

■冊子名
『できることからはじめよう!避難所運営の知恵袋〜みんなで助け合える避難所づくりのために〜』

■料金
無料

■申込
RSYブログより申し込みチラシをダウンロードの上、お申し込み下さい
http://rsy-nagoya.com/rsy/blog/2015/03/wam.html

■その他
・この冊子を使った研修会の企画・運営も承りますので、お問い合わせ下さい。
・独立行政法人福祉医療機構「社会福祉振興事業」の助成金により作成。

■問合せ
特定非営利活動法人レスキューストックヤード 名古屋事務局
TEL:052-253-7550
FAX:052-253-7552
http://rsy-nagoya.com/

   
愛知県避難所運営マニュアルの改訂及び愛知県避難所運営マニュアル活用の手引きの作成

東日本大震災を教訓とした平成25年の災害対策基本法の改正や「避難所における良好な生活環境の確保に向けた取組指針(内閣府)」等を踏まえ、別添資料のとおりマニュアルを全面的に改訂しました。

さらに、市町村が地域住民と協働し、平常時から、避難所となる施設ごとに運営の検討や訓練を行うなど、防災・減災の地域づくりを行うための手引きとして、「愛知県避難所運営マニュアル活用の手引き『みんなで考えよう!避難所のこと』」を、新たに作成しました。

■問合せ
愛知県防災局災害対策課支援グループ(担当:岡田、久米)
TEL:052-954-6149

■詳細
http://www.pref.aichi.jp/0000081558.html
http://www.pref.aichi.jp/cmsfiles/contents/0000081/81558/kaitei.pdf

   
『社会福祉施設のためのボランティア・コーディネーション ガイドブック』
発行のお知らせ

2004年度から実施している、社会福祉施設におけるボランティア受入れ担当者向けの研修内容が本になりました。
多くのボランティアの参加を得て、創造的で豊かな活動が繰り広げられ、継続的な支援者になってもらえるために、社会福祉施設としてボランティアをどのように迎えればよいのでしょうか。
ボランティア受入れ(ボランティア・コーディネーション)の基本的な流れ、地域と連携したボランティア・コーディネーションの方法について、ていねいに紹介しています。

【内容】
ボランティア活動の意義/ボランティア・コーディネーターの役割/社会福祉施設におけるボランティア受入れ(ボランティア・コーディネーション)の8つのステップ/地域と連携したボランティア・コーディネーション など

東京ボランティア・市民活動センター/2014年11月発行
A5判・80ページ/定価:1,000円+税 ※送料別

本センター内で直接購入できます。また、ウェブサイト
(http://www.tvac.or.jp/manten/)、電話、FAXにてご注文ください。

【問合せ・申込み先】
東京ボランティア・市民活動センター
〒162-0823 東京都新宿区神楽河岸1-1 飯田橋セントラルプラザ10階
TEL.03-3235-1171 FAX.03-3235-0050
ボラ市民ウェブ http://www.tvac.or.jp/

   
『新 福祉教育実践ハンドブック』のご案内

日本福祉教育・ボランティア学習学会の協力を得て作成しました。2003年刊行の『福祉教育実践ハンドブック』を全面的に見直し、「社会的排除」や「地域のコンフリクト」に対する福祉教育実践、ESDや防災教育、サービスラーニングなどの関連領域と福祉教育の関わりや、見えにくい障害の理解など、最近の福祉教育実践の広がりとして注目されている分野についても新たに追加しました。Q&A形式で簡潔に解説しているので、興味のあるところから読むこともできます。
福祉教育の第一線で活躍する実践者と研究者が、福祉教育の意義や動向、具体的な展開方法や留意点などについて、体系的かつわかりやすく解説しています。

■監修 
上野谷加代子・原田正樹

■体裁
B5 203頁 
ISBN978-4-7935-1123-3

■発行年月
2014年3月

■価格
1,944円(本体:1,800円)

■申込み先
全社協出版部受注センター
TEL.049-257-1080  FAX.049-257-3111 
E-mail:zensyakyo-s@shakyo.or.jp

■ホームページからのお申込み
「福祉の本 出版目録」 
https://www.fukushinohon.gr.jp