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第16回全国ボランティアフェスティバルあいち・なごやアーカイプ

3月16日更新

「東日本大震災」についてはこちらから

 
民間助成団体一覧を更新致しました。
詳しくはこちらから

鳥取県中部を震源とする地震に関する情報
台風による災害ボランティアセンターの活動について
熊本地方で発生した地震について
大分県で発生した地震について
公益信託 大野良久記念老人福祉基金 平成29年度募集要項
NPO法人 KIプロジェクト 平成29年度ボランティアバスの年間計画を決定しました。
NPO法人「災害時にNPOはどう動くか」モリコロ基金事業報告会【参加募集中】
レスキューストックヤード「熊本地震支援活動報告会」
愛知県防災教育センターで開催する体験講習会の受講団体を募集しています!
パープルデー RUN&WALK in 名城公園
緊急シンポジウム「成年後見制度利用促進基本計画と市区町村の役割
「東日本大震災から6年 聞いて、話して、考える、いまとこれから」
説明会「外国人の子ども・保護者と関わるときに大切なこと」の開催
あいち森と緑づくり環境活動・学習推進事業 
ハートフルコンサートを開催します。
「知りたい、参加したい 災害に係るボランティア活動」開催
あったかいわてプロジェクト〜地域みまもり応援募金〜
『“社会に開かれた教育課程”を具現化する 活動あって学びあり!の社会貢献学習へ〜
募金・寄付を核にした「サービス・ラーニング」の可能性〜』 開催のお知らせ
被災地救援等のために使用する車両の取り扱いについて【期間延長】
2018年度 難聴者・中途失聴者の為の手話・読話講座のお知らせ
愛知国際病院 ホスピスボランティア入門講座のご案内
第11回熊本へ元気を届けに!(3月24日(金)出発)参加者募集します!
愛知県防災教育センターにおいて開催する体験講習会の受講者を募集中!
県民の皆様から寄せられた平成28年熊本地震に関する災害義援金を最終配分します
「愛知県若年性認知症総合支援センター」開設のおしらせ
2016 福祉教育・ボランティア学習のつどいinあいち・なごや報告書
平成28年熊本地震に関する愛知県の対応について
飲酒体験ゴーグルの貸出し
平成28年度版環境学習副読本「わたしたちと環境」
「専門的援助と住民主体の福祉活動の協働を進めるために
「あいち男女共同参画プラン2020」を策定しました
愛知県交通安全教育ボランティア「かけ橋」の派遣先を募集しています!
パンフレット
「暮らしやすいまちづくりのために 助け合い活動をひろげましょう」作成しました
軽自動車を被災地へ
愛知県防災学習システムをリニューアルしました
「愛知県帰宅困難者対策実施要領」を策定
冊子「避難所運営の知恵袋」ができました!
愛知県避難所運営マニュアルの改訂及び愛知県避難所運営マニュアル活用の手引きの作成
『社会福祉施設のためのボランティア・コーディネーション ガイドブック』発行のお知らせ
『新 福祉教育実践ハンドブック』のご案内

   
鳥取県中部を震源とする地震に関する情報

鳥取県社協は、10月22日12時に災害救援ボランティアセンター支援本部を立ち上げ、ボランティア活動の支援にあたっています。
ボランティア募集情報は、下記ホームページでご確認ください。

◆鳥取県社会福祉協議会
http://www.tottori-wel.or.jp/

◆鳥取県 災害被災地応援サイト
http://www.pref.tottori.lg.jp/261207.htm

◆全国ボランティア・市民活動振興センター 平成28年度災害V情報
http://www.saigaivc.com/

   
台風による災害ボランティアセンターの活動について

■被災地域の各災害ボランティアセンターの設置等の情報については、全国ボランティア・市民活動振興センターのホームページをご覧ください
災害情報専用HP
http://www.saigaivc.com/

■各県の被害状況等については、内閣府のホームページにて、ご確認ください。
http://www.bousai.go.jp/

   
熊本地方で発生した地震について

大きな地震被害が発生しましたので、熊本県社会福祉協議会では、「熊本県災害ボランティアセンター」を設置しました。
現在、災害救援先遣チームを現地に派遣し、ボランティアのニーズ調査を行っています。
なお、現地では、現在、懸命に人命に関わる活動が行われています。この活動の妨げにならないように、ボランティアの皆様は、「熊本県災害ボランティアセンター」の今後の情報を見て
行動してください。

■熊本県社会福祉協議会 災害ボランティア情報
http://www.fukushi-kumamoto.or.jp/kinkyu/pub/default.asp?c_id=23

■熊本県社会福祉協議会
http://www.fukushi-kumamoto.or.jp/

■熊本市社会福祉協議会HP
http://www.kumamoto-city-csw.or.jp/

■熊本市社会福祉協議会Facebook
http://ur0.work/tiXe

■熊本県防災情報ページ
http://cyber.pref.kumamoto.jp/bousai/

   
大分県で発生した地震について

大きな地震被害が発生しましたので、県社協では「大分県災害救援本部(大分県災害ボランティアセンター)」を設置しました。
ただいまのところ、大分県ボランティア・市民活動センターでは、次のことから今回の「熊本地震」にかかるボランティアの募集は行っていません。
この後、余震やアクセスの状況によりボランティアの安全が確保され、現地からの要請があり次第、早急に本ホームページにボランティア募集についてアップする予定です。
皆様のご理解とご協力をお願いいたします。

■大分県社会福祉協議会
http://www.oitakensyakyo.jp/

■大分県ボランティア・市民活動センター「ぼらのたNET」
http://www.oitavoc.jp/

 
公益信託 大野良久記念老人福祉基金 平成29年度募集要項

この公益信託は、大野良久様のご意思により、平成5年3月25日に設定されたものです。 この公益信託は、愛知県内の老人介護等のボランティア活動、老人の在宅福祉の向上を図る事業及び老人福祉施設における先駆的な事業等に対して支援及び助成を行うことを目的とし ています。

■■対象の事業
  (1)老人の介護等のボランティア活動
  (2)老人の在宅福祉の向上を図る事業
  (3)老人福祉施設における先駆的な事業
  (4)その他この公益信託の目的を達成するために必要な事業

■助成先及び助成金額
  (1)助成先
     前項に掲げる事業を行う民間の団体及び施設

  (2)助成金額
         1件 100万円以内 5件程度
         但し、助成金額は事業総額の90%以内(自己資金等10%以上)とします。

■応募方法
助成を希望する施設又は団体は、所定の「助成金申込書」(本応募要項に添付)と以下の書類を同封のうえ、平成29年5月26日までに(当日消印有効) 事務局(三井住友信託銀行 リテ−ル受託業務部公益信託グル−プ)宛申し込みください。

・団体の概要が分かる資料(例:定款、会則等)
・申請物件の見積書・カタログ・資料等

■■選考方法
この公益信託に設置している有識者、社会福祉関係者による運営委員会において、助成先を選考します。
  (1)介護保険の給付サービスや障害者福祉サービス等の団体本来の事業に係る費用
  (2)毎年継続的に発生する経費

また、以下に関しては優先順位を低く考えます。
  (1)過去3年間にこの公益信託の助成を受けた団体及び施設からの応募
  (2)基本財産または消費的支出にあたる物品
  (3)申請事業以外にも汎用的に利用できる物品(自動車・パソコン等)の購入
  (4)営利を目的とした団体からの応募

一方、以下に関しては優先順位を高く考えます。
  (1)介護保険の給付サ−ビスや障害者福祉サービス等の団体本来の事業以外で、有意義な事業に必要な物品
  (2)先駆的な事業を始めるにあたって必要な物品
  (3)地域で住民が参加して助け合う活動に必要な物品
  (4)他の地域には見られないような、先駆的な活動に関する物品
  (5)社会福祉法人の社会貢献事業や介護保険の総合事業での新たなサービス作りのための費用

■選考結果通知・助成金交付
この公益信託の事務局(三井住友信託銀行 リテ−ル受託業務部)から、平成29年7月末日を目処に、選考結果を各応募者に文書で通知します。(運営委員会の開催日程によって8月になる場合もあります。)
助成金は、通知後およそ1ケ月以内に交付(指定の振込先に送金)します。

■報告
助成金を受けた施設及び団体は、その活用結果を平成30年3月末日までにこの公益信託の事務局宛所定の用紙にて報告いただきます。

■申込書
申込用紙(PDFファイル・127KB)

■申請書の提出先・照会先
〒105-8574 東京都港区芝3-33-1
三井住友信託銀行 リテール受託業務部 公益信託グループ
大野良久記念老人福祉基金 申請口
TEL:03-5232-8910(受付:平日9時〜17時)
FAX:03-5232-8919

(※)公益信託とは

個人の方が公益活動のために財産を提供しようという場合や、法人が利益の一部を社会に還元しようという場合などに、信託銀行に財産を信託し、信託銀行は公益信託契約で定められた公益目的に従ってその財産を管理・運用し、公益活動を行う制度です。

 
NPO法人 KIプロジェクト 
   平成29年度ボランティアバスの年間計画を決定しました。

運営状況は非常に厳しいですが、29年度も継続してボランティアバスを出します。
ぜひ多くの方に参加して頂きたいです。

≪東北へ元気を届けに≫

■日程・場所
第64回
8月25日〜27日 石巻市内仮設住宅・復興住宅での交流事業

第65回
9月23日〜25日 名取市内仮設住宅での交流事業

第66回
10月20日〜22日 気仙沼市内仮設住宅での交流事業

第67回
11月3日〜5日 石巻市内で漁業支援・復興住宅での交流事業

第68回
12月8日〜10日 女川町内復興住宅での交流事業

第69回
3月2日〜4日 石巻市内復興住宅での交流事業

■参加費
新規 一般 28,000円
リピーター 24,000円
高校生以下  24,000円

■締切
出発日の週の月曜日

≪熊本へ元気を届けに≫

■日程・場所
第11回
3月24日〜26日 益城町内仮設住宅での交流事業・ガレキ撤去

第12回
5月19日〜21日 西原村内仮設住宅での交流事業・ガレキ撤去

第13回
6月16日〜18日 益城町内仮設住宅での交流事業・ガレキ撤去

第14回
7月7日〜9日 益城町内仮設住宅での交流事業・ガレキ撤去

第15回
8月4日〜6日 西原村内仮設住宅での交流事業・ガレキ撤去

第16回
9月8日〜10日 益城町内仮設住宅での交流事業・ガレキ撤去

第17回
12月22日〜24日 益城町内仮設住宅での交流事業・ガレキ撤去

第18回
2月16日〜18日 西原村内仮設住宅での交流事業・ガレキ撤去

第19回
3月23日〜25日 益城町内仮設住宅での交流事業・ガレキ撤去

■参加費
新規 一般 28,000円
リピーター 24,000円
高校生以下 24,000円

■締切
出発日の週の月曜日

■その他
活動内容や行き先、日にちは変更する場合があります。
変更内容に関してはホームページでお知らせします。

■最少催行人数
30人
※参加者が30人未満の場合は中止、または開催方法の変更をする場合があります。その場合には申込者へご連絡致します。

■問い合わせ
NPO法人 KIプロジェクト事務局
〒509-0004岐阜県美濃加茂市蜂屋町上蜂屋309-5
TEL:050-3536-5866
FAX:0574-27-2205
Email:jimu@kipj.jp

■詳細
http://kipj.jp/volunteerbus/2785.html

 
「災害時にNPOはどう動くか」モリコロ基金事業報告会【参加募集中】

■日時
2017年3月20日(月・祝)14:00〜17:30/開場13:30

■会場
イオンコンパス名古屋笹島会議

■参加料
無料

■対象
・NPO法人など市民セクターのスタッフ、行政・社協・企業・一般市民など関心のある方

<こんな方にお勧め>
・東日本大震災で、地元NPOの支援活動事例を知りたい方!
・南海トラフ巨大地震等の災害初動期の支援や備えを考えている方!
・愛知県内や東海圏での繋がりをつくりたい方!
(質疑応答含む)

■内容
・基調講演『3.11NPOの記録 −あの時、宮城のNPOはどう動いたか−』
・ワークショップ「今起こったら、どう動くか」

南海トラフ巨大地震で各NPOがどんな被害を受け、その後の初動でどう動くか。またそれぞれの持てるネットワークを駆使して、どう当座の困難を乗り切るか、などについてシミュレーションを実施します

■申し込み
FAX(052-253-7552)
または、同内容をご明記の上、Eメール(info@rsy-nagoya.com)でお申し込み下さい。

■問合
レスキューストックヤード
TEL:052-253-7550 (10:00〜18:00)
FAX:052-253-7552
団体URL:http://www.rsy-nagoya.com/rsy/

■詳細
http://rsy-nagoya.com/rsy/

 
レスキューストックヤード「熊本地震支援活動報告会」

■日時
2017年4月14日(金)19:00〜20:30

■場所
名古屋市市民活動推進センター集会室
ナディアパークデザインセンタービル6階

■定員
80名

■参加費
無料

■申込
E-mai(info@rsy-nagoya.com

■問合
レスキューストックヤード 担当:浜田
TEL:052-253-7550 (10:00〜18:00)
FAX:052-253-7552
団体URL:http://www.rsy-nagoya.com/rsy/

■その他
会場で、募金活動および復興支援の一環で熊本のお茶を販売します。

 
愛知県防災教育センターで開催する体験講習会の受講団体を募集しています!

昨年4月に発生した熊本地震では、家の中の家具等が倒れ、多くの方が負傷しました。地震の際に転倒や移動する恐れのある家具等を固定しておくことは、命を守るために欠かせない備えです。

愛知県では、南海トラフ地震等の大規模地震に備え、地域における家具固定の取組や自主防災活動を促進するため、下記のとおり愛知県防災教育センターにおいて、県民の皆様からの申請に基づき、家具固定器具取付・ガラス飛散防止フィルム貼り体験講習会始め3つの体験講習会を開催しています。

■場所
愛知県防災教育センター(愛知県消防学校内)
〒488-0081 尾張旭市大字新居5182−1393

■対象
県内の自主防災組織、学校、企業、地域団体等の概ね20名以上50名以下の団体

■費用
無料

■申請・問合
愛知県防災局防災危機管理課啓発グループ
電話:052-954-6190
ファクシミリ:052-954-6911
電子メール:bosai@pref.aichi.lg.jp

(件名に【防災教育センター体験講習会】と記載してください)

■詳細
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/bosai/bousaikyouikusenta29.html

 
パープルデー RUN&WALK in 名城公園

名古屋で3回目となるパープルデー。
今年のメインは「RUN & WALK in 名城公園」!
クイズラリーに挑戦しながら、みんなで歩いて走って交流を深めよう!
第2部では愛知学院大学のキャンパスで、てんかんミニ講座&アイドルグループ「OS☆U」のライブを開催。
(※ イベント後、専門医等による相談コーナーを設置します。希望者は受付時にお申し付けください。 なお、ご希望多数の場合は抽選となります)

■日時、場所
2017年3月26日(日)

(第1部)
13:00〜15:00(受付開始 12:00)名城公園(北園)広場

(第2部)
15:00〜16:00 愛知学院大学名城公園キャンパス キンシャチダイニング

■参加費
無料

■おねがい
・紫色の服を着てご参加ください(当日、Tシャツの販売有)
・当日参加可能ですが、参加をご希望の方は以下の問い合わせ先への事前連絡にご協力ください。


■問合
医療法人福智会 メンタルヘルスサポートセンター
TEL:052-741-8900
全国てんかんリハビリテーション研究会事務局
purpledayjapan326@gmail.com

■詳細
http://mental-health-support.com/

 
緊急シンポジウム「成年後見制度利用促進基本計画と市区町村の役割
〜地域福祉と『地域連携ネットワーク』を考える〜」開催のお知らせ

平成28年4月に成立した「成年後見制度の利用促進に関する法律」に基づき、成年後見制度利用促進委員会で成年後見制度の利用促進に関する施策を総合的かつ計画定期に推進するための検討がなされてきました。

そして本年3月に「成年後見制度利用促進基本計画」が閣議決定される見込みです。

日本成年後見法学会では、この基本計画の決定を受け、「地域連携ネットワーク」の構築を軸とした成年後見制度の利用促進ならびに、その健全な普及・発展に貢献するために、緊急シンポジウムを企画しました。

■日時
平成29年4月17日(月) 10:00〜16:00

■会場
全国社会福祉協議会・灘尾ホール

■対象
行政・自治体関係者、社会福祉協議会職員、日本成年後見法学会会員、成年後見制度にかかわる専門職等、成年後見制度に関心をもつ方

■参加費
5,000円

■定員
300名

■締切
平成29年4月3日(月)

■内容
・基調報告「成年後見制度利用促進基本計画について
〜促進委員会審議の経過と計画の概要」
須田 俊孝 氏(内閣府参事官、成年後見制度利用促進委員会事務局)

・実践報告(予定)
志木市成年後見センター
地域あんしんセンターたちかわ
飯能市成年後見支援センター
静岡県内の社会福祉協議会(調整中)

・パネルディスカッション
パネラー/赤沼 康弘 氏(日本成年後見法学会副理事長、弁護士)
池田 惠利子 氏(公益社団法人あい権利擁護ネット理事、社会福祉士)
大貫 正男 氏(公益財団法人成年後見センター・リーガルサポート
相談役、司法書士)
渋谷 篤男 氏(社会福祉法人全国社会福祉協議会 常務理事)
コーディネーター/新井 誠 氏(日本成年後見法学会理事長)

■問合せ
一般社団法人 日本成年後見法学会
TEL:03-5798-7239
FAX:03-5798-7278
Email:j_jaga@nifty.com

 
「東日本大震災から6年 聞いて、話して、考える、いまとこれから」

東日本大震災から6年が経ちます。あの震災から、私たちはさまざまなことを感じ、考えてきました。それでも、まだまだ知らないことが多くあります。
今回は、被災された「当事者」の方をお招きし、「これまで」と「これから」を語っていただきます。自分自身とのつながり、普段のくらしとのつながりについて考えませんか。

■日時
平成29年3月19日(日)10時〜12時

■会場
飯田橋セントラルプラザ12階 会議室BC(東京都新宿区神楽河岸1-1)

■対 象
関心のある方どなたでも

■参加費
無料

■定員
60名

■締切
定員になり次第締切

■内容
・ゲストからのお話
後藤 恭子 氏(みちのくまほろば会 代表)
柴田 滋紀 氏(NPO法人にじいろクレヨン 理事長)
・参加者同士が知り合う時間
・グループトーク

■申込み
WEB申込みフォーム
https://www.tvac.or.jp/forms/applyform.cgi?id=789

■問合せ
東京ボランティア・市民活動センター
TEL:03-3235-1171
FAX:03-3235-0050

■詳細
http://www.tvac.or.jp/download/9c2011cb36.pdf

   
説明会「外国人の子ども・保護者と関わるときに大切なこと」の開催

日本で子育てをしている多くの外国人は、育児の際に使用する日本の言葉や制度を十分に理解できず、どのように子どもを育てていけばよいのか困っています。一方で、外国人保護者を支援していく立場にいる日本人も、指導方法がわからず手探りで対応している場合もあります。
愛知県では、今年度実施したモデル事業(※1)の中で得られた「乳幼児期の言語習得に大切なポイント」に加え、プレスクールの取組等、「外国人の子ども・保護者と関わるときに大切なこと」を理解するための説明会を開催します。

■日時
2017年3月23日(木) 14:00〜17:00

■場所
あいち国際プラザ 2階 アイリスルーム

■参加費
無料

■内容
・「乳幼児期における言語習得に大切なポイント」
【講  師】
愛知淑徳大学 非常勤講師 松本一子 氏

【事例発表】
NPO 法人希望の光(豊田市)、NPO 法人みらい(知立市)
・「プレスクール」について

【講  師】
同上

【事例発表】
小牧市国際交流協会
・平成 29 年度新規事業(予定)について

■問い合わせ
社会活動推進課多文化共生推進室多文化共生推進グループ
〒460-8501愛知県名古屋市中区三の丸3-1-2
Tel:052-954-6138
Fax:052-971-8736

■詳細
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/tabunka/shichouson-setsumeikai.html

   
あいち森と緑づくり環境活動・学習推進事業
〜平成29年度交付対象事業の企画提案を募集します!〜

NPO・ボランティア団体や市町村などが行う自発的な環境保全活動や環境学習を支援します

■対象
NPO法人、ボランティア団体、農協、漁協、森林組合、自治会、私立学校、市町村等(愛知県内に活動の拠点を置く、5人以上の団体)

■募集期間
2017年2月17日(金)から3月16日(木)17:30分(必着)

■問い合わせ
愛知県 環境部 環境活動推進課 調整・環境配慮行動グループ
電話:052-954-6241
E-mail:kankyokatsudo@pref.aichi.lg.jp

■詳細
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/kankyokatsudo/0000023749.html

   
ハートフルコンサートを開催します。

障がいのある方もない方も気がねなく、同じ劇場という空間で文化・芸術に触れる体験の機会及び、障がい者の自立と社会参加の促進、共生社会の実現を目的で、知立市・知立障がいフォーラム「リングC」が主催として開催します。

■日時
2017年3月19日(日) 開場午後1時30分 開演午後2時

■会場
知立市文化会館(パティオ池鯉鮒)かきつばたホール

■チケット
全自由席500円
3歳以下の膝上鑑賞は無料

チケットの取扱い
• 知立障がいフォーラム「リングC」(社会福祉法人 けやきの会 けやき作業所
電話 0566-82-5700
ファクシミリ 0566-82-8723

• 知立市文化会館(パティオ池鯉鮒)アートセンター
電話0566-83-8102
ファクシミリ 0566-83-8110

■問い合わせ先
福祉課 障がい福祉係
〒472-8666愛知県知立市広見3丁目1番地
市役所1階北側5番窓口
電話:0566-95-0118
ファックス:0566-83-1141

■詳細
http://www.city.chiryu.aichi.jp/event/1485254603634.html

   
「知りたい、参加したい 災害に係るボランティア活動」開催
-NPO・ボランティアグループでボランティア活動したい人のためのガイダンス-

「まだ被災地の支援って必要なの?」 「広域避難って?」 「今からできる活動ってある?」
「災害」をテーマに、ボランティア活動したい人のためのガイダンスを開催します。

■日時
2017年3月19日(日) 14:00〜16:30

■会場
東京ボランティア・市民活動センターB会議室
(JR総武線・南北線・東西線・有楽町線・大江戸線「飯田橋」駅下車徒歩1分セントラルプラザ10F)
http://www.tvac.or.jp/page/tvac_access

■参加費
500円(当日受付でお支払いください)

■定員
30名(先着順)

■対象者
このガイダンスはボランティア活動 初心者向けです。
・これからボランティア活動をしてみたい方。
・東日本大震災の「被災地」の今を知りたい方。
・東京に避難してきている方のために「できること」を探している方。
・社会のためになにか始めてみたい方。
・災害に関わるボランティア活動を知りたい方。

■プログラム内容
・ゲスト団体の紹介
・団体におけるボランティア活動についての紹介
・ゲストや団体への質問タイム
・「災害」に関わる活動についての紹介
・ボランティア活動の探しかた

(終了後)
・ボランティアしたい人のための個別相談

■ゲスト団体
・NPO法人にじいろクレヨン
石巻の未来には、子どもたちの存在が不可欠です。にじいろクレヨンは2011年3月22日にスタートしました。
避難所から仮設住宅、いまは復興公営住宅、コミュニティセンターなど地域の拠点でも「遊び」や居場所づくり、アート(陶芸、お絵かき教室)活動などを通して子どもたちの拠りどころとなることを目指しています。

・みちのくまほろば会
2013年9月に設立。東日本大震災で被災して西東京市に避難している方々が、避難した地域でも前向きに力強く再出発するための一助になれればという想いで、おしゃべりサロンや手作り品製作などの活動を市民の人たちと一緒にしています。

・認定NPO法人ADRA Japan
途上国や災害被災地において開発支援や緊急支援活動を行う国際NGOです。世界約120か国のADRA支部と連携し、人種・宗教・政治の区別なく、自然災害や紛争の被災者、医療を必要としている人々、教育を受けられない女性や子どもたちなどに、自立を助ける支援や緊急支援を届けています。

※参加団体以外の活動分野についても情報が多数あります。スタッフが個別にご相談に応じますのでお気軽におたずね下さい。

■申込方法
@ ウェブサイトからのお申込み
→ フォームはこちら https://www.tvac.or.jp/forms/applyform.cgi?id=788

A お電話でのお申込み
→03-3235-1171(相談担当を呼び出してください)

B FAX・郵送でのお申込みは 申込書 を下記へお送りください。
→申込書はこちらhttp://www.tvac.or.jp/download/64124f9542.pdf

FAX 郵送送付先
東京ボランティア・市民活動センター
〒162-0823東京都新宿区神楽河岸1-1-10F
FAX:03-3235-0050
http://www.tvac.or.jp/news/40420

   
あったかいわてプロジェクト〜地域みまもり応援募金〜

岩手県共同募金会では、平成29年1月1日から3月31日までの3か月間、「あったかいわてプロジェクト〜地域みまもり応援募金〜」を実施します。
この募金は、岩手県内の福祉課題を多くの方に知っていただき、その課題を解決するために、地域で活動している団体を応援していただく募金です。
岩手県でも東日本大震災被災者の復興に向けた支援をはじめ、高齢者等の孤立防止、ひきこもりや自立に困難を抱える若者の支援など、地域の生活課題は山積しています。
皆様からの募金は、次の3つの地域課題解決を図る活動に役立てられますので、温かいご支援をよろしくお願いいたします。

■問い合わせ
社会福祉法人 岩手県共同募金会
〒020-0831
岩手県盛岡市三本柳8-1-3 ふれあいランド岩手内
電話:019-637-8889
ファックス:019-637-9712

■詳細
http://www.akaihane-iwate.or.jp/index.html

   
『“社会に開かれた教育課程”を具現化する
   活動あって学びあり!の社会貢献学習へ
  〜募金・寄付を核にした「サービス・ラーニング」の可能性〜』 開催のお知らせ

「サービス・ラーニング」は、知識と社会貢献活動を融合させ「市民性」「社会参画意識」を育む教育法として、米国の多くの小中学校等で導入されています。
今回のシンポジウムでは、米国における教育効果と課題、日本で実践する意義と可能性について考えます。多くの皆様のご参加をお待ちしております。

■日時
平成29年3月18日(土)13:00〜17:00

■会場
ベルサール神保町

■対象
教育活動に関心のある方ならびに内容に関心のある方

■参加費
1,000円
※懇親会は別途実費4,000円(ご希望の方のみ)

■定員
70名
(※定員に達し次第締切)

■内容
・問題提起
「日本の学校教育におけるサービス・ラーニングの意義と可能性」
唐木 清志 氏(筑波大学 人間系准教授)

・特別講演 ※講演は英語(同時通訳付)
「米国の学校教育におけるサービス・ラーニング実践〜その成果と課題〜」
クリスティン・クレス(Christine Cress)氏
  (ポートランド州立大学 教授/Professor, Portland State University)

・募金・寄付を核にしたサービス・ラーニング
「チャリティーチャレンジ・プログラム」紹介

・学校事例

・パネルディスカッション
※終了後、講師を囲んでの懇親会も予定しています。
(別途実費にてご希望の方のみ)

■問合わせ
公益社団法人 日本フィランソロピー協会
TEL:03-5205-7580
FAX:03-5205-7585

■詳細・申し込み
http://www.philanthropy.or.jp/kifuiku/20170318/

   
被災地救援等のために使用する車両の取り扱いについて【期間延長】

鳥取県中部地震に伴う災害に際し、鳥取県内の被災地支援等を目的とする車両(対象車両は下記参照)に対して「災害派遣等従事車両証明書」を交付しています。
高速道路等有料道路の料金所を出る際に、本証明書を料金所にご提出いただくことによって、有料道路の通行料金について無料措置が講じられます。

■期間
平成28年10月25日から平成29年3月31日まで

■対象車両
(1)自治体等からの要請により、被災者の避難所又は被災した県市町村の災害対策本部(物資集積所を含む)への救援物資等を輸送するための車両

(2)自治体等からの要請により、被災地の復旧・復興にあたるための物資、人員等を輸送する車両   
   
(3)自治体が災害救援のために使用する車両

(4)災害ボランティア活動であって、被災した自治体等が要請・受入承諾したものに使用する車両

■有料道路料金の無料措置が講じられる路線(以下の道路管理会社が管理する道路)
・西日本高速道路株式会社
・阪神高速道路株式会社
・本州四国連絡高速道路株式会社
・中日本高速道路株式会社
・東日本高速道路株式会社
・首都高速道路株式会社

■証明書発行手続き
【ボランティアの場合】
(1)鳥取県内の被災地域において、社会福祉協議会等のボランティア受け入れを行っている団体へ、「災害派遣等従事車両証明書に係る災害ボランティア証明書」を直接持参またはファックスで提出ください。

(2)受理結果が記された「災害派遣等従事車両証明書に係る災害ボランティア証明書」を添付して、「災害派遣等従事車両証明の申請書」を最寄りの各都道府県庁または各市町村へ提出し、「災害派遣等従事車両証明書」を必要枚数受け取ってください。
 
【ボランティア以外の場合】
(1)自治体等から要請を受けた内容が分かるものを添付し「災害派遣等従事車両証明の申請書」を最寄りの各都道府県庁または各市町村へ提出し、「災害派遣等従事車両証明書」を必要枚数受け取ってください。

■使用方法
(1)証明書は、精算する料金所ごとに、車両1台ごとに1枚必要となります。
※出口料金所(又は清算料金所)を複数回ご利用される場合は、それぞれに証明書を提出いただく必要があります。

(2)出入口とも一般の料金を利用し、入口では通行券を受け取り、出口では料金所で証明書と通行券を提出してください(ETCレーン及びスマートICの利用はできません)。

(3)申請書のダウンロード及び詳細はこちらをご参照ください。
鳥取県社会福祉協議会ホームページ 
http://tottorivc.jp/certificate/

■問合せ先
危機管理局危機管理政策課
担当:木山、川本
電話:0857-26-7892
FAX:0857-26-8137

■詳細
http://tottorivc.jp/certificate/

   
2018年度 難聴者・中途失聴者の為の手話・読話講座のお知らせ
(トータルコミュニケーション教室)

難聴者・中途失聴者の皆さんを対象にした手話・読話講座です。要約筆記(話の内容をまとめてOHPに映します)がついていますので、安心して講座に参加することができます。初めての方も気楽に参加してみませんか?

■日時
平成29年4月1日(土)〜平成30年3月3日(土)
(毎月第1土曜日・5月のみ第2土曜日)10時00分〜12時00分

■会場
あいち聴覚障害者センター 大会議室
住所:〒460-0001
名古屋市中区三の丸1丁目7番2号 桜華会館2階

■対象
聴覚障害者(家族の方も参加できます) 20名

■参加費
無料

■申込
不要

■問い合わせ
愛知聴覚障害者センター
〒460-0001
愛知県名古屋市中区三の丸1-7-2 桜華会館1階
FAX:052-221-8663
TEL:052-228-6660
Mail:aichi.deaf.center@flute.ocn.ne.jp

■詳細
http://www.normanet.ne.jp/~ww100046/2017to-tarukomi.pdf

   
愛知国際病院 ホスピスボランティア入門講座のご案内

愛知国際病院で活動するボランティアグループ「紫苑(しおん)」は、ホスピス(がん患者さんの様々な身体症状を和らげ、大切なお時間をその人らしく暮らしていただくための専門施設)での活動が中心ですが、外来や一般病棟でも園芸や生花などを行っています。
今回、ボランティア「紫苑」の活動を広く知っていただくため、以下のように講座を開催いたします。また、「紫苑」へ入会を希望される方には、2017年度ボランティア募集についてのご案内もあわせて行います。ホスピスボランティアに関心をお持ちの方々のご参加をお待ちしています。

■日時
@2017年4月5日(水)10時〜11時半
A2017年4月7日(金)10時〜11時半
B2017年4月11日(金)14時〜15時半
(@〜Bはいずれも同じ内容です。ご都合の良い回にご参加ください)

■場所
愛知国際病院ホスピス

■内容
ホスピスについて/ボランティア活動の実際/ボランティアから一言

■定員
各回20名

■受講料
無料

■参加資格
当院でのボランティア活動に関心のある方。
年齢・性別は問いませんが、学生の方はご遠慮下さい。

■申込締切
2017年3月17日(金)

■申込み
お名前(ふりがな)、年齢、性別、ご住所、電話番号、ならびに@〜Bのいずれに参加ご希
望かを明記の上、返信用封筒(宛名明記、82円切手貼付)を同封し、3月17日(金)までに郵送してください。

■送り先
〒470-0111
日進市米野木町南山987-31
愛知国際病院「ホスピスボランティア入門講座」受付係

■問い合わせ
担当:ボランティアコーディネーター 東のぞみ
電話:070-5645-8252

■主催
愛知国際病院

■詳細
http://www.mimiline.jp/brs/brs_102_19.php?no=201701160010&uid=AUR495

http://aisen-kai.jp/05sonota/shion.html

   
第11回熊本へ元気を届けに!(3月24日(金)出発)参加者募集します!

現地では、まだまだ片付け等必要な状態です。
今回は春休み期間中ですので、ぜひ親子で参加してみませんか。 
皆様からのたくさんのご参加お待ちしています。

■実施日    
2017年3月24日(金)〜3月26日(日)

■活動場所   
熊本県益城町

■活動内容
地震の片付け作業・仮設住宅での交流活動(希望の方は、観光も有りです)
*活動内容の希望の明記をお願いします。

■申込期限
2017年3月21日(火)午前中まで

■旅行代金
新規一般 27,000円 
リピーター 22,000円
高校生以下 22,000円  (全てボランティア保険代を含む)
※観光付きは各金額にプラス3,000円です
(観光有り無しは必ず明記お願いします)
参加費用ですが、バスの契約料金が高騰した為に、誠に申し訳ございませんが、やむを得ず値上げさせていただきます。ご理解のほどよろしくお願い致します。

■集合時間  
2017年3月24(金)  18時15分 美濃加茂 日本昭和村
19時45分 JR名古屋駅 太閤通り
※途中のSAからの乗降を希望される方は対応します。詳しくはご相談ください。

■最小催行人員 
20名 
状況によっては中止になる場合もございます。
予めご了承ください。  最新の情報はホームページで確認をお願いします。 
http://kipj.jp/volunteerbus/

■添乗員の有無  
添乗員は同行しません。

■持ち物 
1)各自ご準備いただくもの
@マスク 【必需】バス車内用・活動時用
Aゴム手袋【必需】
Bゴーグル(保護用メガネ)・マスク・踏み抜き防止板入りの長靴、作業のしやすい服(長袖長ズボン)でお願い致します。
C帽子【必需】屋外の活動となります
Dタオル、着替え

■問い合わせ
・KIプロジェクト事務局
〒509-0004 岐阜県美濃加茂市蜂屋町上蜂屋309-5
TEL:050-3536-5866
FAX:0574-27-2205
Email:jimu@kipj.jp

・KIプロジェクト本部
〒509-1622
岐阜県下呂市金山町金山1993

■行程等詳細
http://kipj.jp/volunteerbus/2683.html

   
愛知県防災教育センターにおいて開催する体験講習会の受講者を募集中!

南海トラフ地震等の大規模地震に備え、
地域における家具固定の取組や自主防災活動を促進しよう!

■体験講習会 3つのコース
@家具固定器具と利付・ガラス飛散防止ファイル貼り
所要時間:2〜3時間
家具固定の実物見本展示を御覧いただくとともに、新たに開設した実習コーナーにおいて、家具固定のための下地探しや家具固定器具の取付の実習を行います。また、ガラス飛散防止ファイル貼り方の実習を行います。

A避難所運営ゲーム(HUG)
所要時間:2時間
避難所で起きる様々な出来事を疑似体験し、避難所の運営について、グループで考えるためのゲームです。

B災害図上訓練(DIG)
所要時間:2〜3時間
地図上に与えられた被害状況や推測される状況を書き込み、それに対する対処方法をグループで討論しながら導きだす訓練です。

■開催場所
愛知県防災教育センター(愛知県消防学校内)
住所:尾張旭市大字新居5182−1393

■受講対象者
県内の自主防災組織、学校、企業、地域団体の概ね20名以上50名以下の団体

■講師
あいち防災リーダー会
(愛知県が平成14年度に実施した「あいち防災カレッジ」の修了者の有志により、防災リーダーのネットワーク化を図るため、平成15年に設定された団体)

■申請手続
体験講習会の開催開催希望日の2ヶ月前までに所定の申請用紙(愛知県防災教育センター体験講習会開催申請書)を愛知県防災局防災危機管理課へ郵送、ファクシミリ又は電子メールで提出してください。

■開催希望日時
平成28年12月1日以降の毎日(ただし、12月29日から1月3日までを除く。)で、各日午前10時から午後4時まで。
※日程等の都合により、開催希望日に開催できない場合があります。

■費用
無料
ただし、災害図上訓練(DIG)については、受講者の負担により、受講者の住所地又は勤務地のハザードマップ及び白地図を御用意いただき、開催日当日、御持参いただきます。

■申請・お問合せ
〒460-8501
名古屋市中区三の丸三丁目1番2号
愛知県防災局防災危機管理課啓発グループ(本庁舎2階北側)
電話:052-954-6190(ダイヤルイン)
ファクシミリ:052-954-6911
電子メール: bosai@pref.aichi.lg.jp

なお、申請用紙は、愛知県防災局のホームページからもダウンロードしていただけます。
http://www.pref.aichi/jp/bousai/index.html

   
県民の皆様から寄せられた平成28年熊本地震に関する災害義援金を最終配分します

平成28年熊本地震の発生直後の4月18日(月曜日)から9月30日(金曜日)までの間、災害義援金を募りましたところ、県民の皆様の暖かい御協力により総額が4,068万5,332円(913件)になりました。  

これまでに早期に被災県に届くよう3,300万円をお届けしておりますが、今回、下記のとおり最終配分を行うこととしました。

なお、日本赤十字社及び中央共同募金会では、引き続き災害義援金の受付をしておりますので御協力をお願いします。

■配分先及び配分額
熊本県:7,685,332円

■詳細
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/kenko-somu/0000071514.html

   
「愛知県若年性認知症総合支援センター」開設のおしらせ

認知症は一般的には、高齢者に多い病気ですが、65歳未満で発症した場合、「若年性認知症」とされます。若年性認知症の人やその配偶者は、現役世代であることから、職を失い経済的に困窮するなど、高齢者の認知症とは異なる課題への支援が必要となります。
  このため、愛知県は若年性認知症の人やその家族等からの相談に応じ、医療・福祉・就労等の総合的な支援をするため「愛知県若年性認知症総合支援センター」を開設しました。

■愛知県若年性認知症総合支援センターの概要
(1)相談窓口
 ア 電話相談窓口
    電話番号 0562-45-6207
   開設日時 月〜土曜日 10時00分〜15時00分
    ※祝日、年末年始を除く

イ 来所、訪問による面談
    電話での事前予約制(電話相談窓口と同じ電話番号)

ウ 休業日
    毎週日曜日、祝日、年末年始
(2)業務内容
  ・若年性認知症の人や家族、職場、知人等からの電話または面談による相談受付
  ・若年性認知症の人や家族等への専門医療機関についての情報提供
  ・若年性認知症の人が利用できる制度やサービスの情報提供
  ・職場の産業医や担当者、主治医と連携した就労継続支援
  ・障害者職業センター、障害者就業・生活支援センター、ハローワーク等の担当者と連携した就業支援
  ・若年性認知症の人が利用できる介護保険サービス事業所の情報提供
  ・認知症カフェや本人・家族交流会の紹介

■設置場所
社会福祉法人 仁至会 
認知症介護研究・研修大府センター1階
〒474-0037 
愛知県大府市半月町三丁目294番地
電話番号 0562-44-5551

■問合せ先
愛知県高齢福祉課
介護予防・認知症グループ
〒460-8501
名古屋市中区三の丸3-1-2
県庁西庁舎 2階東側
Tel:052-954-6310

■詳細
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/korei/early-onset-dementia.html

   
2016 福祉教育・ボランティア学習のつどいinあいち・なごや報告書

平成27年度に開催いたしました「2016 福祉教育・ボランティア学習のつどいinあいち・なごや」について、報告書がまとまりました。

こちらをご覧ください。


福祉教育・ボランティア学習のつどいinあいち・なごや報告書(PDFファイル・3,077KB)

   
平成28年熊本地震に関する愛知県の対応について

■詳細
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/saigaitaisaku/kumamotojishin.html

   
飲酒体験ゴーグルの貸出し

愛知県では、飲酒体験ゴーグルの貸出しを行っています。
飲酒体験ゴーグルを装着することにより、反応時間の遅れ・視界のゆがみ・コントロールの欠如など、
飲酒による影響とダメージの大きさを疑似体験することができます。
飲酒体験ゴーグルは、地域安全課及び県民事務所等の県民安全(防災)課に配備しています。
交通安全教室やイベントに御活用ください。

■問合せ
愛知県 県民生活部 地域安全課 交通安全グループ
電話:052-954-6177(ダイヤルイン)
E-mail:chiikianzen@pref.aichi.lg.jp

■詳細
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/chiikianzen/inshu-goggles.html

   
平成28年度版環境学習副読本「わたしたちと環境」

愛知県では、小学校における環境学習を推進するため、平成4年度から毎年度、小学校高学年を対象とした環境学習副読本「わたしたちと環境」を作成しており、このたび、平成28年度版を発行しました。
この副読本は、県内の小学校新4年生に配付し、各学校の社会科、理科、家庭科、教科の枠を超え横断的な学習を行う「総合的な学習の時間」などの授業で活用していただきます。
また、県のウェブページからダウンロードし、授業はもちろん家庭でも活用できます。

■配付対象
愛知県内の小学校新4年生(名古屋市立は各校1冊)

■仕様
•大きさ 縦257mm×横210mm
•ページ数 57ページ
•オールカラー

■発行部数
56,000部

■副読本の特色
1.小学校4年生から6年生までの3年間で環境について学ぶ内容を網羅的に掲載

2.子どもたちの身近な自然環境から入り、次第に広範な地球環境へと学習対象を広げる構成

3.子どもたちが本県の環境に親しみ、理解を深められるよう、本県の自然環境や生活環境に関する情報やデータを多く活用

4.子どもたちが自ら興味・関心を持って学習するきっかけとするため、多くのイラストや写真、クイズを掲 載

5.子どもたちが考えたことを書き込めるワークシートを掲載

■平成28年度版環境学習副読本「わたしたちと環境」
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/kankyokatsudo/0000079552.html

■問合せ
愛知県 環境部 環境活動推進課
環境学習グループ(あいち環境学習プラザ)
ダイヤルイン:052-972-9011
E-mail: kankyokatsudo@pref.aichi.lg.jp

■詳細
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/kankyokatsudo/0000081615.html

   
「専門的援助と住民主体の福祉活動の協働を進めるために
〜新しい総合事業における要支援者等への支援を考える」配布

全社協地域福祉部では、平成27年度厚生労働省老人保健健康増進等事業(国庫補助)を得て調査研究を行い、今般標記報告書をとりまとめました。
新しい総合事業の実施においては、多様なニーズに対応するため住民主体の生活支援サービスを拡充することとされていますが、一人ひとりの要支援者等を支えていくうえでは住民主体の福祉活動と専門的援助の協働が欠かせません。
本調査研究では、モデル地域において具体的な事例検討を実施し、両者の協働のあり方や専門職に求められる姿勢や役割、協働を推進するための基盤等について検討を行い、報告書をまとめました。
報告書は在庫がある限り無償にて配布いたしますので、総合事業の展開や推進にご活用ください。

■申込
@団体・組織名、Aご担当者名、B送付先住所・電話番号、C送付部数 を明記のうえ、下記Eメールアドレスへご連絡ください。

■詳細
詳細については下記URLをご参照ください。
http://www.shakyo.or.jp/research/20160405_roujin.html

■問合せ先
社会福祉法人 全国社会福祉協議会 地域福祉部
〒100-8980
東京都千代田区霞が関3-3-2 新霞が関ビル4階
TEL:03-3581-4655
FAX:03-3581-7858
mail:z-chiiki@shakyo.or.jp

   
「あいち健康福祉ビジョン2020」を策定しました

愛知県では、将来の本県健康福祉社会のあるべき姿や、健康福祉施策の方向性を示すものとして「あいち健康福祉ビジョン2020」を策定しました。
このビジョンは、有識者からなる策定検討委員会での検討をもとに、パブリック・コメントを経て、策定したものです。
今後は、健康福祉分野の各個別計画と一体となって、福祉、保健、医療に関する様々な取組をより一層推進してまいります。

■目標年次
団塊の世代の方々が75歳以上となる平成37(2025)年を展望し、平成32(2020)年を目標とします。
計画期間:平成28(2016)年度から平成32(2020)年度までの5年間

■ビジョンの特徴
(1)5年後、10年後の本県のめざすべき健康福祉社会の姿を記載するとともに、それを実現するための施策の方向性を示しています。
(2)健康福祉ニーズの多様化・複雑化を踏まえ、様々な分野の連携を重視した取組の方向性を示し、県民サービスの向上をめざします。
(3)結婚、子育て、健康づくり、介護など健康福祉分野における企業の取組や企業との連携を盛り込むなど、社会全体で健康福祉に取り組んでいく姿勢を打ち出しています。
(4)県民の方々にライフステージを通じてどのような健康福祉サービスが提供されるかを示しています。

■基本理念
ともに支え合う安心・健やかで幸せなあいち
〜「あいち健けん幸こう社会」の実現
※ 「健幸(けんこう)社会」
人と人とのつながり・支え合いにより、地域のすみずみまで保健・医療・福祉が行き届き、誰もが健やかで幸せに暮らせる社会

■めざすべき健康福祉社会
子ども、若者、女性、高齢者、障害のある人など、
全ての人が活躍する「人が輝くあいち」

■基本姿勢
めざすべき健康福祉社会の実現のため、4つの基本姿勢を重視し、施策の展開を図ります。
(1)健康福祉社会を支える人材の育成・確保を図る【人づくり】
(2)全ての人が社会の一員としてともに暮らし、支え合う【地域づくり】
(3)健康寿命を伸ばし、健康寿命日本一をめざす【健康づくり】
(4)安心して働き続けることができる【環境づくり】

■進行管理
年次レポートを作成し、施策の進行状況を管理します。

■その他
このビジョンは、社会福祉法に定められた「都道府県地域福祉支援計画」及び障害者基本法に定められた「都道府県障害者計画」としても位置付けています。

■問合せ先
医療福祉計画課 企画・調整グループ
〒460-8501
名古屋市中区三の丸3-1-2西庁舎三階
TEL:052-954-6316
FAX:052-953-6367

■詳細
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/iryofukushi/bijon27-5.html

   
愛知県交通安全教育ボランティア「かけ橋」の派遣先を募集しています!

■「かけ橋」って何?
「かけ橋」は、愛知県内の身近な地域で、子どもを対象に参加・実践型の交通安全教育を行うボランティアです。(平成19年度に創設)
このボランティアに登録されている方々は、腹話術やマジック、人形劇などの特技をお持ちで、交通安全活動に関心・意欲のある皆様です。登録者の方々は、「かけ橋」の派遣を希望される団体からの要請に応じて各自の特技を活かし、楽しい交通安全啓発活動を行います。

■派遣対象及び活動内容
学校や保育園、子ども会など、地域が実施する交通安全教室や交通安全啓発イベント等に出向いて、特技を使って派遣申請団体の要望に応じた内容の交通安全教育や啓発活動を行います。
なお、申請は原則1年度内に1回とさせていただきます。

■申請方法及び提出先
原則、派遣希望日の1か月前までに所定の申請用紙により、愛知県県民生活部地域安全課へ郵送、ファクシミリ又は、電子メールで提出してください。

■申請後は?
提出された派遣申請書の内容に合致した登録者と連絡・調整をし、派遣者を決定します。決定後は、派遣者から当日の活動内容、準備する材料等について、事前に打ち合わせの連絡があります。その後、行事の2週間程度前を目途として、派遣者と派遣希望団体双方に派遣決定通知を送付します(派遣を申請された場合でも、御希望の特技内容や日程、地理的条件等により依頼をお受けできない場合もありますので御了承ください)。
ボランティア活動終了後、派遣依頼者には、「派遣実施状況報告書」を県(地域安全課)へ提出していただきます。

■問合せ  
愛知県 県民生活部 地域安全課 交通安全グループ
電話:052-954-6177(ダイヤルイン)
E-mail:chiikianzen@pref.aichi.lg.jp

■詳細
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/chiikianzen/kakehashi-haken.html

   
パンフレット
「暮らしやすいまちづくりのために 助け合い活動をひろげましょう」作成しました

住み慣れた地域での暮らしを継続するための手段として、介護保険制度をはじめ、様々な制度によるサービスを利用することができます。しかし、制度によるサービスだけでは対応できなかったり、解決が困難な問題もあります。
そこで、新地域支援構想会議では助け合い活動を広げ、いきいきと暮らし続けられる地域づくりを進めることを目的にパンフレットを作成しました。
助け合い活動の推進に、ぜひご活用ください。
ホームページ上に掲載している他、無償での配布も行っています。ご希望の場合は、下記問合せ先までご連絡ください。

■ホームページ
住民参加型在宅福祉サービス団体全国連絡会ホームページ
http://www.sankagata.net/

■問合せ先
全国社会福祉協議会 地域福祉部
TEL:03-3581-4655
FAX:03-3581-7858

   
軽自動車を被災地へ
車を提供したい企業・個人と車が必要な被災者の利用グループとを繋ぎ、
被災地で車の共同利用(カーシェアリング)していただくサポートを行います。

■問合せ先
一般社団法人日本カーシェアリング協会 吉澤武彦
〒986-0005
石巻市大瓜字鷲の巣45-1仮設大瓜団地集会所内
TEL/FAX 0225-22-1453
E-mail:mail@japan-csa.org
ホームページ:http://japan-csa.org/
Blog:http://japan-csa.seesaa.net/
Twitter:http://twitter.com/#!/JapanCarSharing
Facebook:http://www.facebook.com/japancsa

   
愛知県防災学習システムをリニューアルしました

愛知県では、県民の皆様がインターネット上で簡単に地震の際の自宅の模擬映像を見たり、地域の防災情報等を得たりすることができるように愛知県防災学習システムを公開しています。
浸水が深まるほど、浸水・津波からの避難が困難となることから、「浸水深が30pに達する時間
も表示できるようシステムをリニューアルしました

■問合せ
愛知県 防災局防災危機管理課政策・企画グループ
TEL:052-954-6191

■詳 細
http://www.pref.aichi.jp/0000081836.html

■防災学習システム
http://www.quake-learning.pref.aichi.jp

   
「愛知県帰宅困難者対策実施要領」を策定

大規模地震災害時において、人の集中による混乱の発生を防止し、混乱を原因とした二次災害を避けるとともに、救命・救急活動の妨げとならないようにすることを目的に、「むやみに移動(帰宅)を開始しない」ことを基本原則とした「愛知県帰宅困難者対策実施要領」を策定しました

■問合せ
愛知県 防災局 災害対策課調整グループ(担当:橋本、雉野)
TEL:052-954-6192(内線:2514、2515)
E-mail: saigaitaisaku@pref.aichi.lg.jp

■詳細
http://www.pref.aichi.jp/0000081481.html

■要領(概要版)
http://www.pref.aichi.jp/cmsfiles/contents/
0000081/81481/kitakukonnangaiyou(27.3).pdf

   
冊子「避難所運営の知恵袋」ができました!
『できることからはじめよう!避難所運営の知恵袋
〜みんなで助け合える避難所づくりのために〜』

大規模地震災害時において、人の集中による混乱の発生を防止し、混乱を原因とした二次災害を避けるとともに、救命・救急活動の妨げとならないようにすることを目的に、「むやみに移動(帰宅)を開始しない」ことを基本原則とした「愛知県帰宅困難者対策実施要領」を策定しました

これまでの被災地で繰り返されてきた、過酷な避難生活での震災関連死や感染症の蔓延、生活不活発病の増加。阪神・淡路大震災や新潟県中越地震、中越沖地震、東日本大震災などで実際に避難所運営にあたった方々に聞き取りをし、地域住民やボランティアが一緒に取り組んできた事例や、知恵と工夫を盛り込みました。  この冊子が、震災から一人ひとりの命と暮らしを守れる地域づくりのために役立てられることを、心から願っております。

■冊子名
『できることからはじめよう!避難所運営の知恵袋〜みんなで助け合える避難所づくりのために〜』

■料金
無料

■申込
RSYブログより申し込みチラシをダウンロードの上、お申し込み下さい
http://rsy-nagoya.com/rsy/blog/2015/03/wam.html

■その他
・この冊子を使った研修会の企画・運営も承りますので、お問い合わせ下さい。
・独立行政法人福祉医療機構「社会福祉振興事業」の助成金により作成。

■問合せ
特定非営利活動法人レスキューストックヤード 名古屋事務局
TEL:052-253-7550
FAX:052-253-7552
http://rsy-nagoya.com/

   
愛知県避難所運営マニュアルの改訂及び愛知県避難所運営マニュアル活用の手引きの作成

東日本大震災を教訓とした平成25年の災害対策基本法の改正や「避難所における良好な生活環境の確保に向けた取組指針(内閣府)」等を踏まえ、別添資料のとおりマニュアルを全面的に改訂しました。

さらに、市町村が地域住民と協働し、平常時から、避難所となる施設ごとに運営の検討や訓練を行うなど、防災・減災の地域づくりを行うための手引きとして、「愛知県避難所運営マニュアル活用の手引き『みんなで考えよう!避難所のこと』」を、新たに作成しました。

■問合せ
愛知県防災局災害対策課支援グループ(担当:岡田、久米)
TEL:052-954-6149

■詳細
http://www.pref.aichi.jp/0000081558.html
http://www.pref.aichi.jp/cmsfiles/contents/0000081/81558/kaitei.pdf

   
『社会福祉施設のためのボランティア・コーディネーション ガイドブック』
発行のお知らせ

2004年度から実施している、社会福祉施設におけるボランティア受入れ担当者向けの研修内容が本になりました。
多くのボランティアの参加を得て、創造的で豊かな活動が繰り広げられ、継続的な支援者になってもらえるために、社会福祉施設としてボランティアをどのように迎えればよいのでしょうか。
ボランティア受入れ(ボランティア・コーディネーション)の基本的な流れ、地域と連携したボランティア・コーディネーションの方法について、ていねいに紹介しています。

【内容】
ボランティア活動の意義/ボランティア・コーディネーターの役割/社会福祉施設におけるボランティア受入れ(ボランティア・コーディネーション)の8つのステップ/地域と連携したボランティア・コーディネーション など

東京ボランティア・市民活動センター/2014年11月発行
A5判・80ページ/定価:1,000円+税 ※送料別

本センター内で直接購入できます。また、ウェブサイト
(http://www.tvac.or.jp/manten/)、電話、FAXにてご注文ください。

【問合せ・申込み先】
東京ボランティア・市民活動センター
〒162-0823 東京都新宿区神楽河岸1-1 飯田橋セントラルプラザ10階
TEL.03-3235-1171 FAX.03-3235-0050
ボラ市民ウェブ http://www.tvac.or.jp/

   
『新 福祉教育実践ハンドブック』のご案内

日本福祉教育・ボランティア学習学会の協力を得て作成しました。2003年刊行の『福祉教育実践ハンドブック』を全面的に見直し、「社会的排除」や「地域のコンフリクト」に対する福祉教育実践、ESDや防災教育、サービスラーニングなどの関連領域と福祉教育の関わりや、見えにくい障害の理解など、最近の福祉教育実践の広がりとして注目されている分野についても新たに追加しました。Q&A形式で簡潔に解説しているので、興味のあるところから読むこともできます。
福祉教育の第一線で活躍する実践者と研究者が、福祉教育の意義や動向、具体的な展開方法や留意点などについて、体系的かつわかりやすく解説しています。

■監修 
上野谷加代子・原田正樹

■体裁
B5 203頁 
ISBN978-4-7935-1123-3

■発行年月
2014年3月

■価格
1,944円(本体:1,800円)

■申込み先
全社協出版部受注センター
TEL.049-257-1080  FAX.049-257-3111 
E-mail:zensyakyo-s@shakyo.or.jp

■ホームページからのお申込み
「福祉の本 出版目録」 
https://www.fukushinohon.gr.jp
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