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第16回全国ボランティアフェスティバルあいち・なごやアーカイプ

9月16日更新

「東日本大震災」についてはこちらから

 
民間助成団体一覧を更新致しました。
詳しくはこちらから

熊本地方で発生した地震について
大分県で発生した地震について
「熊本地震特設サイト」の開設について
台風による災害ボランティアセンターの活動について
全国スイーツマラソンin愛知 ボランティア募集
熊本城マラソン2017 ボランティア募集
第6回大船渡サンマまつり ボランティア募集中!!
「みえ発!『ボランティアを楽しもう!』一問一答2016」 9月の一問一答募集中!
社会貢献活動助成事業(企業等助成現状調査)の委託先を募集します
愛知県防災ヘリコプター愛称募集中!
平成28年度ボランティア等フォローアップ講座
「平成28年度 生活支援コーディネーター研究協議会」
なないろコンサート
第16回全国障害者芸術・文化祭あいち大会ボランティア募集要項
「ボランティア全国フォーラム2016」開催のお知らせ
平成28年度 第20回記念 ちゅうでんリサイクル工作コンクール
第15回ちゅうでん教育大賞 第16回ちゅうでん教育振興助成記念講演会
聴講者募集
愛フェス2016
「あいち学生観光まちづくりアワード」を実施します!
九州の車を熊本へ ≪日本カーシェアリング協会≫
第16回全国障害者芸術・文化祭あいち大会
第10回全国校区・小地域福祉活動サミットin おかざき・西三河
ビッグ・アイ アートプロジェクト
2016 福祉教育・ボランティア学習のつどいinあいち・なごや報告書
平成28年熊本地震に関する愛知県の対応について
飲酒体験ゴーグルの貸出し
平成28年度版環境学習副読本「わたしたちと環境」
「専門的援助と住民主体の福祉活動の協働を進めるために
京都と東北被災地を結ぶ支援プロジェクト キミマツサクラ
家具固定推進員の派遣先を募集します。
「被災者生活再建・産業再建支援マニュアル」を策定しました。
「あいち男女共同参画プラン2020」を策定しました
愛知県交通安全教育ボランティア「かけ橋」の派遣先を募集しています!
パンフレット
「暮らしやすいまちづくりのために 助け合い活動をひろげましょう」作成しました
軽自動車を被災地へ
愛知県防災学習システムをリニューアルしました
「愛知県帰宅困難者対策実施要領」を策定
冊子「避難所運営の知恵袋」ができました!
愛知県避難所運営マニュアルの改訂及び愛知県避難所運営マニュアル活用の手引きの作成
『社会福祉施設のためのボランティア・コーディネーション ガイドブック』発行のお知らせ
『新 福祉教育実践ハンドブック』のご案内

   
熊本地方で発生した地震について

大きな地震被害が発生しましたので、熊本県社会福祉協議会では、「熊本県災害ボランティアセンター」を設置しました。
現在、災害救援先遣チームを現地に派遣し、ボランティアのニーズ調査を行っています。
なお、現地では、現在、懸命に人命に関わる活動が行われています。この活動の妨げにならないように、ボランティアの皆様は、「熊本県災害ボランティアセンター」の今後の情報を見て
行動してください。

■熊本県社会福祉協議会 災害ボランティア情報
http://www.fukushi-kumamoto.or.jp/kinkyu/pub/default.asp?c_id=23

■熊本県社会福祉協議会
http://www.fukushi-kumamoto.or.jp/

■熊本市社会福祉協議会HP
http://www.kumamoto-city-csw.or.jp/

■熊本市社会福祉協議会Facebook
http://ur0.work/tiXe

■熊本県防災情報ページ
http://cyber.pref.kumamoto.jp/bousai/

   
大分県で発生した地震について

大きな地震被害が発生しましたので、県社協では「大分県災害救援本部(大分県災害ボランティアセンター)」を設置しました。
ただいまのところ、大分県ボランティア・市民活動センターでは、次のことから今回の「熊本地震」にかかるボランティアの募集は行っていません。
この後、余震やアクセスの状況によりボランティアの安全が確保され、現地からの要請があり次第、早急に本ホームページにボランティア募集についてアップする予定です。
皆様のご理解とご協力をお願いいたします。

■大分県社会福祉協議会
http://www.oitakensyakyo.jp/

■大分県ボランティア・市民活動センター「ぼらのたNET」
http://www.oitavoc.jp/

   
「熊本地震特設サイト」の開設について

災害ボランティア活動支援プロジェクト会議(支援P)では、平成28年熊本地震における被災地支援・災害ボランティア情報を集約した特設サイトを開設しました。

現地にボランティアに行かれる際や支援活動をお考えの方は、特設サイトより予め当該ボランティアセンターにおける募集状況などをご確認ください。

「熊本地震特設サイト」:http://shienp.net/

■ボランティアの皆さんへ
≪災害時のボランティア活動について≫
災害時のボランティア活動に参加される際の基本的な注意事項等についてまとめていますので、ボランティア活動をお考えの方、実際に活動に参加される方は、
こちらを必ずお読みください。
http://www.shakyo.or.jp/saigai/katudou.html

■問い合わせ
社会福祉法人 全国社会福祉協議会
地域福祉部/全国ボランティア・市民活動振興センター
電話:03-3581-4655/4656
E-mail:vc00000@shakyo.or.jp
災害情報専用HP:http://www.saigaivc.com/

 
台風による災害ボランティアセンターの活動について

■被災地域の各災害ボランティアセンターの設置等の情報については、全国ボランティア・市民活動振興センターのホームページをご覧ください
災害情報専用HP
http://www.saigaivc.com/

■各県の被害状況等については、内閣府のホームページにて、ご確認ください。
http://www.bousai.go.jp/

 
全国スイーツマラソンin愛知 ボランティア募集

■活動日
2016年11月27日(日)
最大6:30〜17:00
※活動によって異なります。

■活動場所
愛・地球博記念公園(モリコロパーク)

■主な活動内容
スィーツマラソンの運営に関する業務
(以下のいずれかの業務になります)
●受付●荷物預かり●給スイーツ所●給水(コース内)●給水(メイン会場内)
●完走証発行●ゴールテープ●ICチップ回収●参加賞配布●外周管理 等

■申込み区分
個人(一人)またはグループ(2人以上)

■募集期間
平成28年7月29日(金)〜9月23日(金)先着順

■募集定員
120名
※募集定員は変更となる場合があります。

■ 申込み条件
活動日(11/27)現在で満18歳以上の方

■支給物品
ボランティアウエア貸出(要返却)、食事、
交通費補助として1000円のQUOカードをお渡しします。

■申込み方法
郵送またはFAXにて受付。申込書に必要事項を記入のうえ、下記あてまでお送り下さい。
※グループで申込の場合はメンバー全員の申込書を一括してお送りください。

■申込先・問合せ先
〒460-0001 名古屋市中区三の丸1-7-2 桜花会館南館1階
特定非営利活動法人愛・地球博ボランティア 
電話:052-218-7350 (受付時間10:00〜17:00土日祝を除く) 
FAX:052-228-8282

■詳細
http://www.sweets-marathon.jp/entry/aichi/

 
熊本城マラソン2017 ボランティア募集

■活動日
平成29年2月17日(金)・18日(土)(前々日・前日のランナー受付)
平成29年2月19日(日)(大会当日のボランティア活動)

■活動場所
辛島公園周辺(ランナー受付会場)
通町筋周辺(スタート会場)、熊本城内(フィニッシュ会場)、コース沿道 他

■募集人員
4,200人(先着順)

■活動内容
ランナー受付、スタート・フィニッシュ会場でのランナーサービス、手荷物預かり・返却、コース(沿道)整理、ランナーへの給水・給食など

■募集期間
平成28年9月1日(木)から募集開始【定員になり次第締め切り】

■申込区分
1)個人…1名のみの参加
2)グループ…2名以上からの参加(全員が同じ場所に配置されるとは限りません)

■支給物品
スタッフジャンパーを支給
※報酬・交通費の支給はありません。
※スタッフジャンパーについては説明会で配布します。(持ち帰り袋等の準備をお願いします)
※活動日に欠席された場合は、支給物品を返却していただきます(返却送料は各自のご負担となります)。

■申込条件
・活動日現在、15歳以上の方(中学生は不可。未成年者は必ず保護者の了承を得てください)
・活動日に、主催者が指定する場所・時間で、長時間の活動ができる方(休憩所等はありません)
・2名以上の団体につきましては、ボランティアメンバーを取りまとめる「代表者」を選出すること
・その他、主催者が定める下記の注意事項を守り、ボランティア活動ができる方
 
■申込方法
1)熊本城マラソンホームページから申込み。
お申込みはこちら
http://www.kumamotojyo-marathon.jp/entry_volunteer.php

2)郵送にて申し込まれる方。
下の申込書をダウンロードして必要事項を記入のうえ、申込み先に送付。
※FAXによる受付は行いません。
申込書 ダウンロード
http://www.kumamotojyo-marathon.jp/data2017/volunteer2017.pdf

■申込先
〒860-8601
熊本市中央区手取本町1-1 熊本市役所 8階 イベント推進課内
「熊本城マラソン実行委員会事務局 ボランティア係」

■問い合わせ
熊本城マラソンに関するお問い合わせはこちらまで

住所
〒860-8601
熊本市中央区手取本町1-1 熊本市役所8階 イベント推進課内
電話:096-328-2373
受付時間 午前9:00〜午後5:00(土・日・祝を除きます)

■詳細
http://www.kumamotojyo-marathon.jp/

 
第6回大船渡サンマまつり ボランティア募集中!!

「大船渡サンマまつり」は、サンマの購入、スタッフともに完全ボランティアで行っています。サンマまつりを継続して実施していくために、ボランティアを募集します。

■内容
大船渡産のサンマ3000匹(※予定)を炭火で焼いて提供します。代金のかわりに、1匹200円以上の義援金をいただいて、終了後に全額を大船渡市を拠点に活動する復興NPO法人「絆プロジェクト三陸」に寄付します。
大船渡サンマまつりは、船場まつりの一環として開催します。

■日時
平成28年10月8日(日)午前11時〜 (サンマがなくなり次第終了)

■会場
真宗大谷派 難波別院(南御堂)境内
 (大阪市中央区久太郎町4丁目1−11、地下鉄御堂筋線本町駅徒歩5分)

■ボランティア業務
・コンロ、飲食テーブルなどの準備(設営)、片づけ
・サンマの焼き上げ、・膳、ゴミの回収、テーブル拭き
・サンマ待ち列の整理、呼び込み ほか

■募集条件
・ボランティアの参加者は、18歳以上の方に限ります。
・ボランティアの業務時間は、10月8日(日)午前9時〜午後5時とします。
・担当業務は当日決定します。また、状況に応じて担務変更をお願いする場合があります。
・ボランティアは無報酬です。ただし、サンマ1匹とおにぎりを昼食として支給します(飲み物は各自で持参してください。会場で販売もしています)。
・サンマの匂いが染み付くので、汚れてもよい服装と、着替えをご用意ください。会場に着替え部屋(男女別)を用意しています。
・お荷物などは、着替え部屋に置くことができますが、紛失などの補償は致しかねます。貴重品は各自で管理ください。
・参加中のけが等の補償はいたしかねます。火を使いますので、各自、十分に注意して業務に当たってください。

■スタッフTシャツ
・「大船渡サンマまつり」スタッフTシャツ(フリーサイズ、1着1,000円)の費用をご負担下さい。
・昨年のものをお持ちの方は、ご持参ください。(費用をご負担いただく必要はありません)
・お支払い、お渡しは当日になります。

■その他
・当日の案内は、1週間ほど前を目途に、登録いただいた住所へ郵送します。
・会場には駐車場がありませんので、当日は公共交通機関をご利用ください。

■お問い合わせ
 「大船渡サンマまつり」ボランティア係(宮浦)
TEL:090-7097-4559

■申込み締切
2016年9月21日(水)16:00

■詳細
https://www.eventscramble.jp/i/samma/

 
「みえ発!『ボランティアを楽しもう!』一問一答2016」
    9月の一問一答募集中!

NPO法人Mブリッジ・三重県社会福祉協議会では12/3に開催する「みえボランタリーフォーラム2016」へ向けた準備を進めています。
企画のひとつ、「ボランティアを楽しもう!」一問一答として、今年もボランティアに関する調査を行っています。
いただいた回答の一部は12/3の本フォーラムなどで公開・掲示し、ボランティアに対する多角的な視点や考えを深める機会に活用させていただきます。

■対 象
全国のボランティア活動に興味関心のある方
※ボランティア経験の有無は関係ありません。

■9月の一問一答
お題 『あなたのボランティア活動「あるある」は何ですか?』 ボランティア活動を通してめぐり合う事で「よくある」と思うことをお答えください。
入力フォーム
https://docs.google.com/forms/d/e/
1FAIpQLSd9COvbhbpxHlzvsAhjgbgUMKJBuIPLSI07cX20p3KEfqlfGQ/viewform

■回答締切
9月30日(金)
○みえボランタリーフォーラム2016
【日 時】
平成28年12月3日 13時〜17時

【会 場】
アスト津3階 みえ市民活動ボランティアセンター内(三重県津市羽所町700番地)

【詳 細】
http://www.miewel-1.com/voluntary2016/index.html

■問合せ先
社会福祉法人 三重県社会福祉協議会 総務企画部
TEL:059-227-5145
Email:mvc@miewel.or.jp

 
社会貢献活動助成事業(企業等助成現状調査)の委託先を募集します

愛知の社会貢献活動を資金面で支援してきた「あいちモリコロ基金」による助成が平成29年度で終了することから、これまで同基金の助成活動についての評価・検証や既存の助成制度の調査等を踏まえ、同基金終了後もNPO活動が引き続き展開されるように、これからの社会貢献活動支援について検討することとしております。
  このため、愛知県内のNPOへの助成制度を持つ企業や財団の現状を把握するため、企業等が実施する県内NPOを対象とした助成の現状に関するアンケート調査を実施する業務の委託先を募集します。

■委託業務内容
東海四県の企業や財団1,000社程度に、NPOを対象とした助成の現状に関するアンケート調査を実施し、報告書を作成する。
なお、上記調査結果には、愛知県内のNPOへの助成制度を持つ企業や財団を可能な限り多く含むこととする。

■応募資格
応募者は、以下の条件を全て満たす者であること。
(1)地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に該当しない者であること。

(2)事業実施提案書提出期限の時点で、平成28・29年度入札参加資格者名簿「(大分類)3.役務の提供等」のうち、「(中分類)07.調査委託」の「(小分類)04.企業調査」に登録されている者であること。ただし、県内に事務所を有し、自らNPO活動を行っている民間非営利団体は、この限りではない。(ここでいうNPO活動とは、ボランティア活動をはじめとする市民が行う自由な社会貢献活動をさすものとする。)

(3)県内に本社、支社、営業所又は事務所を有すること。

(4)特定非営利活動法人にあっては、特定非営利活動促進法に基づく各種提出書類を適法に所轄庁に提出していること。

(5)民間企業、NPO法人、その他の法人(公益法人、事業協同組合など)又は法人以外の団体等(権利能力なき社団、有限責任事業組合など)であって、総勘定元帳及び現金出納簿等の会計関係帳簿類を整備しており、労働者名簿、出勤簿、賃金台帳等の労働関係帳簿を整備していること。

(6)事業実施提案書の受付期間において、愛知県から入札参加資格(指名)停止を受けていないこと。

※なお、上記(1)から(6)を満たす複数の団体からなる共同事業体による応募も可能とする。

■応募期間
平成28年9月6日(火曜日)から9月30日(金曜日)午後5時30分まで

■契約
(1) 契約期間
  契約の日(10月中旬を予定)から平成29年3月17日まで

(2) 契約金額
  4,220,726円(消費税等を含む)を上限とする。

(3) 契約方法
  事業実施提案を募集し、県が設置する選定委員会において選定された事業者と業務仕様を協議した上で、委託契約を締結する。

■問い合わせ
愛知県社会活動推進課 NPOグループ
〒4608501 名古屋市中区三の丸3-1-2
TEL:052-961-8100
FAX:052-961-2315

■応募方法等詳細
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/syakaikatsudo/kigyou-zyosei-tyousa.html

 
愛知県防災ヘリコプター愛称募集中!

林野火災等の災害応急活動や救急・救助活動などに活躍している愛知県防災ヘリコプター「わかしゃち」が、平成29年度新機体に更新されるため県民の皆様に親しまれる愛称を募集しています。
たくさんのご応募お待ちしております。

■募集期間
2016年7月30日(土曜日)から平成28年9月30日(金曜日)まで
(郵送の場合、当日消印有効)

■応募先
・郵送の場合
〒480-0202 西春日井郡豊山町大字豊場字殿釜2
愛知県防災航空隊内「新防災ヘリ愛称募集係」

・電子メールの場合
E-mailアドレス:aichi-bosai@pref.aichi.lg.jp

・ファックスの場合
FAX番号:0568-29-3123

■応募方法等詳細
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/shobohoan/aisho2.html

■問合せ先
愛知県 防災局 消防保安課 防災航空グループ (愛知県防災航空隊)
担 当:加藤、内藤
電話:0568-29-3121
E-mail:aichi-bosai@pref.aichi.lg.jp

   
平成28年度ボランティア等フォローアップ講座
ボランティア等のためのコミュニケーション力アップ講座

ボランティア活動や地域活動をより充実したものにするために
あなたもコミュニケーション力を磨きませんか

■日時
平成28年10月27日(木)午前10時〜午後3時

■会場
愛知県生涯学習推進センター(研修室A)

■受講費
無料

■対象
次のいずれかに該当する方
:愛知県教育委員会主催の養成講座終了者
(青年講座、女性教育指導者研修会、子育てネットワーカー養成講座
・愛知県生涯学習推進センターの生涯学習支援ボランティア登録者

■定員
30名(申込み多数の場合は、抽選で受講者を決定)

■申込み期間
平成28年8月26日(金)〜10月7日(金)必着

■プログラム
10:00〜12:00
コミュニケーション力を磨こう!パーツI 〜グループワークを中心に〜

13:00〜15:00
コミュニケーション力を磨こう!パーツII 〜アサーション・トレーニングを活用して〜

■講師
日本区福祉大学福祉経営学部 助教 水野 節子 氏

■申込み先
FAX:052-961-0232
郵送〒460-0001
名古屋市中区三の丸三丁目2番1号
愛知県東大手庁舎2階  愛知県生涯学習推進センター

■問合せ先
愛知県生涯学習センター
電話:052-961-5333

■アクセス
・地下名城線 「市役所」駅2番出口から東へ徒歩訳分
・名鉄瀬戸線 「東大手」駅から南西へ徒歩約分
・基幹バス「市役所」停留所から徒歩約3分
※駐車場を確保していないため、自家用車での来場はご遠慮ください。

■主催
公益財団法人愛知県教育・スポーツ振興財団 愛知県生涯学習推進センター

■共催
愛知県教育委員会

   
「平成28年度 生活支援コーディネーター研究協議会」
「平成28年度 支え合いをひろげる住民主体の生活支援フォーラム」開催のお知らせ

新しい地域支援事業に関わる生活支援コーディネーターや自治体担当者、助け合い活動団体等を対象に、研究協議会・フォーラムを開催します。
今年度は、昨年度から開催している生活支援コーディネーター研究協議会と連続開催で住民主体の生活支援をテーマにフォーラムを企画し、訪問型サービス、食事サービス、移動サービスの実践や立ち上げ・運営のポイントを紹介する分科会を設けました。住民主体の生活支援をひろげ、地域づくりにむけた取り組みを本格化させていくため、2日間にわたって全国からの参加者とともに交流し、学び合いを深めます。

■日時
○生活支援コーディネーター研究協議会
平成28年10月19日(水)10:30〜17:25
○支え合いをひろげる住民主体の生活支援フォーラム
平成28年10月20日(木)9:30〜15:00

■会場
全国社会福祉協議会 灘尾ホールほか

■参加費
各3,000円
※「生活支援コーディネーター研究協議会」、「支え合いをひろげる住民主体の生活支援フォーラム」ともに参加の場合、参加費計5,000円となります。

■定員
300名

■申込締切
平成28年10月3日(月) ※定員になり次第、締切とさせていただきます
■参加対象
○生活支援コーディネーター(地域支え合い推進員)
○行政・自治体関係者、
○生協、農協、社会福祉協議会等関係者
○助け合い活動、生活支援サービスを行うNPO、ボランティア団体、関係団体 等

■詳細・申込
詳細・申込は、下記URLに
地域福祉ボランティア情報ネットワーク
(http://www.zcwvc.net/)

■問合せ先
全国社会福祉協議会 地域福祉部
TEL:03-3581-4655
FAX:03-3581-7858

   
なないろコンサート

障がいがある人もない人も、生きにくさを抱えている人も、誰もがその人らしく地域で当たり前に暮らせることをめざして、本人やそこに関わる人たちが書いた詩にフォークソングなどのメロディーにのせて歌います。
1978年からいろいろな形や場所で開催してきましたが、今回は同朋大学の協力を得て、また初めて参加費無料でコンサートを行います。
たくさんの地域の方のご参加をお待ちしています。

■日時
2016年10月8日(土)16:00〜18:00

■会場
同朋大学成徳館12階ホール
(愛知県名古屋市中村区稲葉地町7-1 )

■定員
400人

■参加費
無料

■申込方法
facebook、電話、FAX、メールにてお申込みください。

■その他
手話通訳・要約筆記あります

■問い合わせ
なないろコンサート実行委員会 担当:丹下
TEL:052-782-2233 (9:00〜18:00)
FAX:052-782-3513

■詳細
https://www.facebook.com/events/253117771704660/

   
第16回全国障害者芸術・文化祭あいち大会ボランティア募集要項

大会を開催するにあたり、愛知芸術文化センターや名古屋市民ギャラリー栄など、名古屋市栄周辺の各会場で活動していただくボランティアを募集します。活動内容は、展示作品の看視、受付、会場案内、学校団体見学者へのガイドなどです。皆様の御応募をお待ちしています。

■募集期間
平成28年8月1日(月)から9月26日(月)必着

■募集予定人数
200人程度

■応募条件
・平成28年8月1日現在、満16歳以上の方(18歳未満の方は保護者の同意が必要)
・活動期間中2日以上活動できること
・本大会の開催趣旨に賛同し、ボランティアとして責任と自覚を持って活動できること
・日本語以外を母国語とされる方は、日本語の日常会話と読み書きが可能であること
※このほか、研修参加に係る条件があります。(詳細は募集要項を参照)

■活動期間
平成28年12月3日(土)から12月11日(日)まで

■活動場所
愛知芸術文化センター、名古屋市民ギャラリー栄、ナディアパーク、 名古屋栄三越、株式会社三井住友銀行SMBCパーク 栄、 損保ジャパン日本興亜人形劇場ひまわりホール など

■活動内容
・大会運営
170人程度
展示作品の看視、受付、会場案内・誘導など

・ガイド

30人程度
学校団体見学者へのガイダンス実施など

■待遇
・活動は、無償です。
・活動中はボランティア保険が適用されます。(個人負担はありません)
・ボランティア活動に伴う交通費相当分として記念品(QUOカード等)をお渡しします。(半日あたり500円相当)
・研修会への参加にかかる交通費は個人負担となります。

■申込方法
1.パソコン、スマートフォン
応募フォームから申し込んでください。
https://aichipowerofart.one-registration.net/reg/form

2.FAX
ボランティア応募フォームをFAXで送信してください。
FAX送信先 052-950-3370
※ガイドボランティアを希望される方には応募時に600字程度の文章(日本語を)提出いただき、作文審査を実施します。

「テーマ」
「全国障害者芸術・文化祭あいち大会について」

(1)の場合はWEBサイト上で作文を入力してください。
(2)の場合は形式は自由ですが、欄外にお名前を必ず明記してください。

■募集要項・お問合せ
募集要項はこちらから
http://www.powerofart-aichi.jp/archives/684


第16回全国障害者芸術・文化祭あいち大会ボランティア事務局
〒460-0004
名古屋市中区新栄町2-13
栄第一生命ビル(株式会社コングレ内)
電話:052-961-4551
FAX:052-950-3370
※大会ボランティアの募集や案内等については、株式会社コングレに委託しています。

※詳細は募集要項を御覧ください。


   
「ボランティア全国フォーラム2016」開催のお知らせ

過去24年間にわたり開催してきた「全国ボランティアフェスティバル」は「ボランティア全国フォーラム2016」に引き継がれました。
ボランティアや市民活動に対する「普及・理解」に加えて、分析的な研究協議の要素も含めた場として、今年度から装いも新たに再スタートします。
お誘いあわせのうえ、ぜひご参加ください!

■期日
2016年11月5日(土)・6日(日)

■会場
国立オリンピック記念青少年総合センター
(〒151-0052 東京都渋谷区代々木神園町3-1)

■参加費
5,000円(大学生以下は、1,000円)
※交流会費については、別途5,000円

■定員
700名
※定員になり次第、締め切りとさせていただきます。

■締切
2016年9月30日(金)

■詳細・申込
ホームページまたはFacebookをご覧ください。
ホームページ(http://www.hirogare.net/)
Facebook(https://www.facebook.com/vforum2016/)

■問合せ先
全国社会福祉協議会 全国ボランティア・市民活動振興センター
TEL:03-3581-4656
FAX:03-3581-7858

   
平成28年度 第20回記念 ちゅうでんリサイクル工作コンクール

夏休みの工作として、また「総合的な学習の時間」の一環として、ご好評いただいている「ちゅうでんリサイクル工作コンクール」に、今年も多くの作品のご応募をお待ちしております。

■コンクールのテーマ
いらなくなった生活用品を利用した工作

■コンクールの賞
[小学1・2年生の部] [小学3・4年生の部] [小学5・6年生の部]の3部構成 ・最優秀賞(各学年1作品)
賞状および副賞各3万円分の図書カード ・優秀賞(各部5作品程度)
賞状および副賞各1万円分の図書カード ・佳作(各部15作品程度)
賞状および副賞各3千円分の図書カード
※第20回開催を記念して、最優秀賞・佳作の表彰数を増やしました。
※入賞者を除く応募者全員にもれなく参加賞(粗品)をさしあげます。

■応募資格
全国の小学生

■作品サイズ
縦50cm×横50cm×高さ50cmまで

■応募方法・詳細
http://www.chuden-edu.or.jp/oubo/oubo3/oubo3.html

■応募締切
平成28年9月23日(金)必着

■主催、応募先、お問い合わせ先
主催公益財団法人ちゅうでん教育振興財団 応募先(公財) ちゅうでん教育振興財団 
「リサイクル工作コンクール」係お問い合わせ先
〒461-0005
名古屋市東区東桜二丁目6番30号 東桜会館4階
TEL (052)932-1741
FAX (052)932-1742
メール:http://www.chuden-edu.or.jp/contact.html

■注意事項
※応募は個人の独創性のある作品に限らせていただきます。(インターネット等で紹介されている作品の複製は選考対象外)
※市販のキットや新たに購入した工作材料等使用された作品は選考対象外といたします。
※1次選考で提出された写真、説明文などは、返却いたしません。
※最終選考で提出された作品のうち優秀賞以上の作品は、一般展示終了後返却いたします。

■詳細
http://www.chuden-edu.or.jp/oubo/oubo3/oubo3.html

   
第15回ちゅうでん教育大賞
第16回ちゅうでん教育振興助成記念講演会聴講者募集
「子どもへの社会投資が未来を開く〜子どもの貧困問題への取り組み〜」

子どもの貧困問題は、社会全体で取り組むべき喫緊の課題となっています。子どもの将来が生まれ育った環境によって左右されることのないよう、また、貧困が世代を超えて連鎖することのないよう、今、国をあげて取り組むべき課題や対策について詳しくお話いただきます。

■日時
平成28年10月16日(日)13:00〜15:45(開場12:30)

■会場
名鉄ニューグランドホテル(名古屋駅・太閤通口 徒歩1分)

■定員
200名
※応募者多数の場合は抽選とさせていただきます。

■応募締切
平成28年9月26日(月)必着

■主催
公益財団法人ちゅうでん教育振興財団

■後援
愛知県教育委員会、名古屋市教育委員会、愛知県小中学校長会、名古屋市立小中学校長会、 名古屋市社会福祉協議会

■詳細、申込みチラシ
http://www.chuden-edu.or.jp/

   
愛フェス2016

■期日
2016年9月17日(土)・9月18日(日) 10:00〜17:00

■場所
愛・地球博記念公園地球市民交流センター、交流広場

■入場料
無料

■内容
地元♥愛グランプリ、NPOブースエリア、フードエリア、さんままつり、アーティストステージライブ等

■公式サイト
http://ifes.jp/

■問い合わせ
特定非営利活動法人 愛知ネット
TEL:0566-98-5352
FAX:0566-98-5565
E-mail:info@ifes.jp

   
「あいち学生観光まちづくりアワード」を実施します!
〜愛知県を盛上げるアイディアを募集します〜

愛知県では、次代の観光振興を担う学生の育成を目的として、学生による愛知県の観光への取組を対象に、「あいち学生観光まちづくりアワード」を初めて実施することとしました。
このアワードでは、全国の学生の皆さんから、旅行コースの造成及びモニターツアーの実施や、観光ガイドマップの作成など、愛知県の観光振興に関する取組の企画を募集し、優秀賞を選定いたします。
観光を専門とする方はもちろん、その他幅広い専門分野からのアプローチが観光振興に繋がります。より多くの分野から、多くの学生のみなさんの新鮮な取組の応募をお待ちしています!

■対象
大学生、専門学校生、高校生(県内外問わず)

■募集期間
平成28年7月15日(金曜日)から11月25日(金曜日)まで

■募集テーマ
「見たい、行きたい、知りたい 愛知」 〜企画例〜
・着地型観光のツアーの開発と、モニターツアーの実施
・独自の工夫を凝らしたボランティアガイドツアー
・県外客/外国人向けの情報発信(留学生と連携した海外向け情報発信ウェブページ等)
・専門知識とフィールドワークを活かした観光マップの制作と観光客向け配布
・地域の企業等と連携した新しい土産品やグルメ商品の開発 
・個人旅行客の滞在を楽しませ、周遊性を高めるスマートフォンアプリの開発

■応募方法
11月25日(金曜日)までに必要書類を以下の申込先へ提出してください。
※募集内容・応募方法の詳細については、「あいち学生観光まちづくりアワード 募集要項」 [http://www.pref.aichi.jp/uploaded/attachment/217848.pdf]を御覧ください。

■申込先・問合せ先
愛知県振興部観光局 観光振興課 観光産業グループ
〒460-8501
愛知県名古屋市中区三の丸3丁目1−2
電話:052-954-6854
FAX:052-973-3584
メール:kanko@pref.aichi.lg.jp

■詳細
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/rodofukushi/ikubosu2016-2.html

   
九州の車を熊本へ ≪日本カーシェアリング協会≫

4月18日、熊本で被災された方から私達(日本カーシェアリング協会)の石巻の事務所に1本の電話がありました。

「車を貸してほしい」

涙を流してその窮状を話してくださったその方の心に触れて、翌日、私たちは九州の中で軽自動車の寄付を呼びかけました。

【熊本の方からの電話(九州で受け取れる軽自動車募集)】
http://japan-csa.seesaa.net/article/436843119.html

20日の朝、鹿児島市内の車屋さん(モータースパイステツ様)から車提供の申し出があり、22日から九州入りし、24日その方と車屋さんとのセッティングを行いました。

【九州での活動報告(4月22日〜25日)】
http://japan-csa.seesaa.net/article/437376883.html

関東・東北豪雨の際は、同じ宮城県の古川地区には翌日から、茨城県の常総市には約2週間後に体制を整え石巻から車を届け急場をしのぐための車の貸し出しを行いました。

今回は、石巻からはるかに離れた九州が現場なため、車を運ぶことはあまりにも大変で、色々と検討した結果、熊本の近隣県で車を集め、一斉に届けるということに挑戦してみることにしました。

果たしてそのやり方でできるかどうか、そんな不安も正直ありましたが、呼びかけた結果、近隣県にサポーターが現れ、被災者の方の笑顔をまずは1つ作れたことを受け、さらに本格的に取り組みを進めたいと思います。

石巻で5年実施してきたこと、熊本でお役に立てたらと思います。応援よろしくお願いいたします。

≪募集≫
連絡先:teikyou@japan-csa.org
TEL: 0225-22-1453

1.車の募集(まだまだ足りてません)
3か月以上車検の残っている軽自動車(九州で受け取ることのできるお車)
詳しくは:http://japan-csa.seesaa.net/article/436843119.html

2.車の運搬ボランティアの募集
熊本の近隣県で集めた車を熊本まで運搬協力いただける方

3.長崎・佐賀・宮崎・熊本でのサポーターの募集
長崎・佐賀・宮崎・熊本在住で車提供者との手続きのサポートや車の引き取り等のお手伝いいただける方

4.整備協力者の募集
貸し出す車を点検・整備いただける方

5.寄付の募集(同額をKEEN様から追加で寄付)
日本カーシェアリング協会はOPEN JAPANのプロジェクトとして展開しており、この度の熊本緊急支援においてKEEN様からOPEN JAPANの支援活動の一つとして『マッチングペイ』による支援をいただけることになりました。
マッチングペイとは、みなさまがオープンジャパンにご寄付頂いた金額と同額をKEEN様がさらに寄付するという仕組みです。
こちらを財源に他の緊急支援のプロジェクトと連携しながら熊本支援に取り組んでまいります。

【詳しくはKEEN様のブログをご参照ください】
http://blogjp.keenfootwear.com/?p=9126

【お振込みいただく際の留意点】
※お振込み時にご入力いただくお名前の最後に、「キーンブログ」と入力してください。 例)タナカ ハナコ キーンブログ

【寄付金振込先 ※ゆうちょ銀行→ゆうちょ銀行へのお振込】
振込先:ゆうちょ銀行
記号:02250-5 番号:126661
口座名:一般社団法人 OPEN JAPAN

【寄付金振込先 ※他銀行→ゆうちょ銀行へのお振込】
振込先:ゆうちょ銀行
店名:二二九(ニニキユウ)
店番:229
預金種目:当座
口座番号:0126661
口座名:一般社団法人 OPEN JAPAN(イツパンシヤダンホウジン オ-プンジヤパン)

■ご協力のお願い
@ 【カーシェア応援団ステッカー販売中】
http://japan-csa.seesaa.net/article/433243654.html

A 【太陽カーシェア募金のご案内】
石巻市内の復興公営住宅に太陽光で電気自動車を充電する設備を導入するための費用を集めています。
ご寄附(一口1,000円)のご協力よろしくお願いします。

ゆうちょ銀行:記号:02220-9 番号:120559
(店名 二二九 店番229 当座 0120559)
口座名:「一般社団法人日本カーシェアリング協会」
※ご寄附いただいた際、メールもしくは電話にてご一報下さい。

ご支援いただいた方はこちらでご紹介させていただきます。
http://japan-csa.seesaa.net/article/424011759.html

B 【軽自動車・軽トラック・大型車(7人乗り以上)募集】
被災地で活用させていただく車両を募集しています。
カーシェアリングはもちろん、引っ越しや、就業や、コミュニティ作りのための貸し出し等様々な地域貢献活動に活用させていただきます。

詳しくはコチラをご参照下さい。
http://www.japan-csa.org/

http://www.japan-csa.org/01.html#03

C 【賛助会員募集】
日本カーシェアリング協会では当協会の趣旨に賛同し、賛助会員として当協会活動を支援してくださる個人や団体の賛助会員を募集しております。

詳しくはコチラをご参照下さい。
http://www.japan-csa.org/03.html

■問い合わせ
一般社団法人日本カーシェアリング協会
吉澤武彦

〒986-0005
石巻市大瓜字鷲の巣45-1仮設大瓜団地集会所内
TEL/FAX 0225-22-1453
E-mail:mail@japan-csa.org
ホームページ:http://japan-csa.org/
Blog:http://japan-csa.seesaa.net/
Twitter:http://twitter.com/#!/JapanCarSharing
Facebook:http://www.facebook.com/japancsa

   
■第16回全国障害者芸術・文化祭あいち大会

・障害者芸術・文化祭は、障害のある方の芸術及び文化活動への参加を通じて、障害のある方の生活を豊かにするとともに、国民の障害への理解と認識を深め、障害のある方の自立と社会参加の促進に寄与することを目的に開催します。

・愛知県では、従来より障害のある方の社会参加の促進に積極的に取り組んでおり、「あいちアール・ブリュット展(障害者アート展)」などを実施するなど、障害のある方の社会参加の機会拡大を図ってきました。

・障害者芸術・文化祭の開催を機に、全国的な交流を通じ、障害のある方の社会参加と障害のある方に対する理解の更なる促進を図ります。

■開催期間
2016年12月9日 (金)〜12月11日(日)
※美術・文芸作品展は12月3日(土)〜12月11日(日)

■会場
愛知芸術文化センター
名古屋市民ギャラリー
栄ナディアパーク
名古屋栄三越株式会社
三井住友銀行SMBCパーク 栄
損保ジャパン日本興亜人形劇場ひまわりホール

■主催
厚生労働省、愛知県、名古屋市

■問い合わせ
第16回障害者芸術・文化祭実行委員会事務局
(愛知県健康福祉部障害福祉課内)
〒460-8501
名古屋市中区三の丸3-1-2
電話:052-954-6697
FAX:052-954-6920
Email:powerofart@pref.aichi.lg.jp

■詳細
http://www.powerofart-aichi.jp/about

≪公募情報≫
・美術・文芸作品展 アート作品を募集
http://www.powerofart-aichi.jp/recruitment/recruitment-12

・舞台・ステージ 出演者募集
http://www.powerofart-aichi.jp/recruitment/recruitment-13

・プロデュース公演 親指王子出演者 募集
http://www.powerofart-aichi.jp/recruitment/recruitment-14

   
第10回全国校区・小地域福祉活動サミットin おかざき・西三河

次の舞台は、おかざき・西三河。
〜小地域福祉活動サミットとは〜
人口減少や高齢化、頻発する大規模災害等により、家族や地域の絆の重要性が
改めて見直されています。
本サミットでは、小地域(小学校区や町内会等)での福祉活動への取り組みを紹介し、
いろいろな形の支え合いについて学びます。

■内容(予定)
・地域福祉をテーマとした基調講演又はパネルディスカッション
・テーマごと8つのグループに分かれて考える分科会
・各分科会の内容を総括する
その他、サミットの登壇者と参加者との交流会等も実施予定(別途参加費要)
※詳細は10月頃に要綱を作成する予定です。
本サミットの詳しい情報は、岡崎市ホームページをご覧ください。
http://www.city.okazaki.lg.jp/1550/1561/1608/p020139.html

■日にち
2017.1.21(土)

■時間
12:30→18:00

■会場
岡崎市民会館(愛知県岡崎市六供町出崎15-1)

■参加費
\4,000

■主催
岡崎市、岡崎市社会福祉協議会

■共催
愛知県社会福祉協議会、碧南市社会福祉協議会、刈谷市社会福祉協議会、安城市社会福祉協議会、西尾市社会福祉協議会、知立社会福祉協議会、高浜市社会福祉協議会

■事務局
第10回全国校区・小地域福祉活動サミットinおかざき・西三河実行委員会
岡崎市福祉部福祉総務課総務企画班
TEL:(0564)-23-6851
FAX:(0564)-23-6857

岡崎市社会福祉協議会総務課地域支援係
TEL:(0564)-23-8705
FAX:(0564)-23-8706

   
ビッグ・アイ アートプロジェクト

作品募集2016

■募集要項
国内外を問わず、障がいのある方が制作したアート作品で過去に受賞歴の無い作品

■資格
作者本人または親権者(未成年)保護者、後見人もしくは作者から作品の使用権移譲された法人

■応募点数
各作者につき3点以内とします。

■出品規格
※種類
絵画、イラスト、グラフィック、書、写真、造形など

※額装
必要はありません

※大きさ
展示の制約上、下記のサイズを基準とします。下記よりも大きくなる場合は、ご相談ください。
平面作品:たて200cm×横120cm
立体作品:高さ200cm×幅150cm×奥行150cm

※重量 50kg以内
写真作品については、プリントの方法も作品の一部とみなされますので、サイズにもご留意ください。

■受付期間
2016年9月1日(木)〜9月25日(日)

■応募料金
無料
(作品の送料は往復とも応募者負担)

■応募条件
入選作品(審査員賞/ビッグ・アイ賞/入賞/佳作)に選出された場合、作品を1年間ビッグ・アイにお貸しいただき、国内外の展覧会での展示、図録掲載、ビック・アイ情報誌、メディア、グッズデザインなどの利用に同意いただけること。また、入選の場合でなくても、表彰式・展覧会等でのスライドショーによる作品の紹介に同意いただけること。

■応募方法
応募用紙に渕要事項を記入し封筒に入れ作品と一緒に下記までお送りください。
複数作品の場合は1作品ごとに応募用紙を添付してください

■審査方法
審査結果は10月中旬頃より書面で通知します。

■運送方法
ご自身で梱包して、運送業者に作品の運送を依頼してください。

■作品返却
入選作品については展覧会の終了後、選外作品については審査会の
終了後に作品を返却いただくます。

■応募先・お問合せ
ビッグ・アイ「アートプロジェクト」係
〒590-0115
大阪府堺市南区茶山台1-8-1
TEL:072-290-0962
FAX:072-290-0972
E-mail:museum@big-i.jp

   
2016 福祉教育・ボランティア学習のつどいinあいち・なごや報告書

平成27年度に開催いたしました「2016 福祉教育・ボランティア学習のつどいinあいち・なごや」について、報告書がまとまりました。

こちらをご覧ください。


福祉教育・ボランティア学習のつどいinあいち・なごや報告書(PDFファイル・3,077KB)

   
平成28年熊本地震に関する愛知県の対応について

■詳細
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/saigaitaisaku/kumamotojishin.html

   
飲酒体験ゴーグルの貸出し

愛知県では、飲酒体験ゴーグルの貸出しを行っています。
飲酒体験ゴーグルを装着することにより、反応時間の遅れ・視界のゆがみ・コントロールの欠如など、
飲酒による影響とダメージの大きさを疑似体験することができます。
飲酒体験ゴーグルは、地域安全課及び県民事務所等の県民安全(防災)課に配備しています。
交通安全教室やイベントに御活用ください。

■問合せ
愛知県 県民生活部 地域安全課 交通安全グループ
電話:052-954-6177(ダイヤルイン)
E-mail:chiikianzen@pref.aichi.lg.jp

■詳細
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/chiikianzen/inshu-goggles.html

   
平成28年度版環境学習副読本「わたしたちと環境」

愛知県では、小学校における環境学習を推進するため、平成4年度から毎年度、小学校高学年を対象とした環境学習副読本「わたしたちと環境」を作成しており、このたび、平成28年度版を発行しました。
この副読本は、県内の小学校新4年生に配付し、各学校の社会科、理科、家庭科、教科の枠を超え横断的な学習を行う「総合的な学習の時間」などの授業で活用していただきます。
また、県のウェブページからダウンロードし、授業はもちろん家庭でも活用できます。

■配付対象
愛知県内の小学校新4年生(名古屋市立は各校1冊)

■仕様
•大きさ 縦257mm×横210mm
•ページ数 57ページ
•オールカラー

■発行部数
56,000部

■副読本の特色
1.小学校4年生から6年生までの3年間で環境について学ぶ内容を網羅的に掲載

2.子どもたちの身近な自然環境から入り、次第に広範な地球環境へと学習対象を広げる構成

3.子どもたちが本県の環境に親しみ、理解を深められるよう、本県の自然環境や生活環境に関する情報やデータを多く活用

4.子どもたちが自ら興味・関心を持って学習するきっかけとするため、多くのイラストや写真、クイズを掲 載

5.子どもたちが考えたことを書き込めるワークシートを掲載

■平成28年度版環境学習副読本「わたしたちと環境」
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/kankyokatsudo/0000079552.html

■問合せ
愛知県 環境部 環境活動推進課
環境学習グループ(あいち環境学習プラザ)
ダイヤルイン:052-972-9011
E-mail: kankyokatsudo@pref.aichi.lg.jp

■詳細
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/kankyokatsudo/0000081615.html

   
「専門的援助と住民主体の福祉活動の協働を進めるために
〜新しい総合事業における要支援者等への支援を考える」配布

全社協地域福祉部では、平成27年度厚生労働省老人保健健康増進等事業(国庫補助)を得て調査研究を行い、今般標記報告書をとりまとめました。
新しい総合事業の実施においては、多様なニーズに対応するため住民主体の生活支援サービスを拡充することとされていますが、一人ひとりの要支援者等を支えていくうえでは住民主体の福祉活動と専門的援助の協働が欠かせません。
本調査研究では、モデル地域において具体的な事例検討を実施し、両者の協働のあり方や専門職に求められる姿勢や役割、協働を推進するための基盤等について検討を行い、報告書をまとめました。
報告書は在庫がある限り無償にて配布いたしますので、総合事業の展開や推進にご活用ください。

■申込
@団体・組織名、Aご担当者名、B送付先住所・電話番号、C送付部数 を明記のうえ、下記Eメールアドレスへご連絡ください。

■詳細
詳細については下記URLをご参照ください。
http://www.shakyo.or.jp/research/20160405_roujin.html

■問合せ先
社会福祉法人 全国社会福祉協議会 地域福祉部
〒100-8980
東京都千代田区霞が関3-3-2 新霞が関ビル4階
TEL:03-3581-4655
FAX:03-3581-7858
mail:z-chiiki@shakyo.or.jp

   
京都と東北被災地を結ぶ支援プロジェクト キミマツサクラ

被災した福島県や東北に対して、今後何かできないかという思いが一致し、【三春滝桜】の苗木を『皆で”復興への想い”を育てる』活動として、キミマツサクラ桜色福プロジェクト」という団体を発足致しました

<3.11東北震災復興支援>のシンボル『キミマツサクラ』の苗木を増やし、3.11を風化させない活動にご協力お願いいたします。

〜 ご協賛のお願い 〜
福島県三春町の樹齢1000年を超える滝桜の苗木に【キミマツ サクラ】と命名し、【風化させない想い】を託し、嵐電嵐山駅の【さくらの庭】に植樹致しました。 この苗木は東日本大震災前の苗木です。

■問合せ
キミマツサクラ 京都府 京都市右京区嵯峨天龍寺造路町 20-2 嵐山駅構内
TEL:075-256-0222

■詳細
http://kimimatsusakura.jp/

   
家具固定推進員の派遣先を募集します。

愛知県では、南海トラフ地震等の大規模地震に備え、地域における家具固定を推進するため、家具固定推進員(家具等転倒防止対策を推進するボランティア)を地域の講習会やイベント、防災訓練等に派遣し、家具固定器具の取付実演や啓発活動を実施します。
ついては、家具固定推進員の派遣先を以下のとおり募集しますので、お知らせします。

■募集期間
平成28年3月14日(月曜日)〜平成29年2月20日(月曜日)
(派遣期間 平成28年4月14日(木曜日)〜平成29年3月20日(月曜日))

■派遣対象及び活動内容
県内の市町村や自主防災組織、学校、企業、地域団体等が主催し、概ね10名以上の参加が見込まれる講習会やイベント、防災訓練などで家具固定器具の取付実演や啓発活動を実施します。
平成28年度は50箇所程度の派遣を予定しています。

■費用
無料。
但し、会場の使用料等については申込者側の負担になります。

■派遣申請の方法
原則として、派遣希望日の1か月前までに所定の申請用紙を愛知県家具固定相談窓口(愛知県防災局防災危機管理課啓発グループ)へ郵送、ファクシミリ又は電子メールで提出してください。

■申請及び問い合わせ先
【愛知県家具固定相談窓口】
〒460-8501
名古屋市中区三の丸三丁目1番2号
愛知県防災局防災危機管理課 啓発グループ
電話:052-954-6700(家具固定相談窓口専用ダイヤル)
ファクシミリ:052-954-6911
電子メール:bosai@pref.aichi.lg.jp
(件名に【推進員派遣】と記載ください)

   
「被災者生活再建・産業再建支援マニュアル」を策定しました。

本県では、平成17、18年度に、震災後復旧期の災害対応を迅速かつ的確に行うため、各業務の担当者が実際の事務に活用できるよう、「震災後復旧マニュアル」を策定しています。
  このたび、平成23年3月に発生した東日本大震災における新たな課題及び平成26年5月に本県が公表した南海トラフ地震に係る被害予測調査結果等を踏まえ、マニュアルの見直しを行い、新たに「被災者生活再建・産業再建支援マニュアル」を策定しました。

■特徴
○大規模自然災害発生後の復旧・復興期を対象とする。
○被災者の生活再建支援や産業の再建支援について総合的に取り組むために、特に対策が必要となる9つの対策分野について、実施すべき対応項目とその実施手順及び役割分担を具体的に定める。
○各対策分野の業務を実施する責任者及び担当者が使用する。
○毎年度、必要な見直しを行う。

■対象とする9つの対策分野
対策分野1 住宅対策
対策分野2 雇用・就業対策
対策分野3 被災者への経済的支援
対策分野4 医療・福祉サービスの回復、要配慮者支援等
対策分野5 健康支援・心のケア
対策分野6 学業支援
対策分野7 商工業の早期復旧支援
対策分野8 農林水産業の早期復旧支援
対策分野9 災害廃棄物対策

■改定のポイント
○東日本大震災における被災自治体の取組内容を反映
○旧マニュアル策定以降に整備された法令等の内容を反映
○各部局が独自に作成した実施計画・要領・マニュアル等の内容を反映
○実施すべき対応項目及び実施手順の見直し
○全体の構成を見直し、より使いやすいマニュアルに変更

■被災者生活再建・産業再建支援マニュアルの概要
http://www.pref.aichi.jp/uploaded/life/122066_82015_misc.pdf

■問合せ先
防災危機管理課 政策・企画グループ
〒460-8501
名古屋市中区三の丸3-1-2
TEL:052-954-6191
FAX:052-954-6911

■詳細
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/bosai/saiken-shien-manual.html

   
「あいち健康福祉ビジョン2020」を策定しました

愛知県では、将来の本県健康福祉社会のあるべき姿や、健康福祉施策の方向性を示すものとして「あいち健康福祉ビジョン2020」を策定しました。
このビジョンは、有識者からなる策定検討委員会での検討をもとに、パブリック・コメントを経て、策定したものです。
今後は、健康福祉分野の各個別計画と一体となって、福祉、保健、医療に関する様々な取組をより一層推進してまいります。

■目標年次
団塊の世代の方々が75歳以上となる平成37(2025)年を展望し、平成32(2020)年を目標とします。
計画期間:平成28(2016)年度から平成32(2020)年度までの5年間

■ビジョンの特徴
(1)5年後、10年後の本県のめざすべき健康福祉社会の姿を記載するとともに、それを実現するための施策の方向性を示しています。
(2)健康福祉ニーズの多様化・複雑化を踏まえ、様々な分野の連携を重視した取組の方向性を示し、県民サービスの向上をめざします。
(3)結婚、子育て、健康づくり、介護など健康福祉分野における企業の取組や企業との連携を盛り込むなど、社会全体で健康福祉に取り組んでいく姿勢を打ち出しています。
(4)県民の方々にライフステージを通じてどのような健康福祉サービスが提供されるかを示しています。

■基本理念
ともに支え合う安心・健やかで幸せなあいち
〜「あいち健けん幸こう社会」の実現
※ 「健幸(けんこう)社会」
人と人とのつながり・支え合いにより、地域のすみずみまで保健・医療・福祉が行き届き、誰もが健やかで幸せに暮らせる社会

■めざすべき健康福祉社会
子ども、若者、女性、高齢者、障害のある人など、
全ての人が活躍する「人が輝くあいち」

■基本姿勢
めざすべき健康福祉社会の実現のため、4つの基本姿勢を重視し、施策の展開を図ります。
(1)健康福祉社会を支える人材の育成・確保を図る【人づくり】
(2)全ての人が社会の一員としてともに暮らし、支え合う【地域づくり】
(3)健康寿命を伸ばし、健康寿命日本一をめざす【健康づくり】
(4)安心して働き続けることができる【環境づくり】

■進行管理
年次レポートを作成し、施策の進行状況を管理します。

■その他
このビジョンは、社会福祉法に定められた「都道府県地域福祉支援計画」及び障害者基本法に定められた「都道府県障害者計画」としても位置付けています。

■問合せ先
医療福祉計画課 企画・調整グループ
〒460-8501
名古屋市中区三の丸3-1-2西庁舎三階
TEL:052-954-6316
FAX:052-953-6367

■詳細
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/iryofukushi/bijon27-5.html

   
愛知県交通安全教育ボランティア「かけ橋」の派遣先を募集しています!

■「かけ橋」って何?
「かけ橋」は、愛知県内の身近な地域で、子どもを対象に参加・実践型の交通安全教育を行うボランティアです。(平成19年度に創設)
このボランティアに登録されている方々は、腹話術やマジック、人形劇などの特技をお持ちで、交通安全活動に関心・意欲のある皆様です。登録者の方々は、「かけ橋」の派遣を希望される団体からの要請に応じて各自の特技を活かし、楽しい交通安全啓発活動を行います。

■派遣対象及び活動内容
学校や保育園、子ども会など、地域が実施する交通安全教室や交通安全啓発イベント等に出向いて、特技を使って派遣申請団体の要望に応じた内容の交通安全教育や啓発活動を行います。
なお、申請は原則1年度内に1回とさせていただきます。

■申請方法及び提出先
原則、派遣希望日の1か月前までに所定の申請用紙により、愛知県県民生活部地域安全課へ郵送、ファクシミリ又は、電子メールで提出してください。

■申請後は?
提出された派遣申請書の内容に合致した登録者と連絡・調整をし、派遣者を決定します。決定後は、派遣者から当日の活動内容、準備する材料等について、事前に打ち合わせの連絡があります。その後、行事の2週間程度前を目途として、派遣者と派遣希望団体双方に派遣決定通知を送付します(派遣を申請された場合でも、御希望の特技内容や日程、地理的条件等により依頼をお受けできない場合もありますので御了承ください)。
ボランティア活動終了後、派遣依頼者には、「派遣実施状況報告書」を県(地域安全課)へ提出していただきます。

■問合せ  
愛知県 県民生活部 地域安全課 交通安全グループ
電話:052-954-6177(ダイヤルイン)
E-mail:chiikianzen@pref.aichi.lg.jp

■詳細
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/chiikianzen/kakehashi-haken.html

   
パンフレット
「暮らしやすいまちづくりのために 助け合い活動をひろげましょう」作成しました

住み慣れた地域での暮らしを継続するための手段として、介護保険制度をはじめ、様々な制度によるサービスを利用することができます。しかし、制度によるサービスだけでは対応できなかったり、解決が困難な問題もあります。
そこで、新地域支援構想会議では助け合い活動を広げ、いきいきと暮らし続けられる地域づくりを進めることを目的にパンフレットを作成しました。
助け合い活動の推進に、ぜひご活用ください。
ホームページ上に掲載している他、無償での配布も行っています。ご希望の場合は、下記問合せ先までご連絡ください。

■ホームページ
住民参加型在宅福祉サービス団体全国連絡会ホームページ
http://www.sankagata.net/

■問合せ先
全国社会福祉協議会 地域福祉部
TEL:03-3581-4655
FAX:03-3581-7858

   
軽自動車を被災地へ
車を提供したい企業・個人と車が必要な被災者の利用グループとを繋ぎ、
被災地で車の共同利用(カーシェアリング)していただくサポートを行います。

■問合せ先
一般社団法人日本カーシェアリング協会 吉澤武彦
〒986-0005
石巻市大瓜字鷲の巣45-1仮設大瓜団地集会所内
TEL/FAX 0225-22-1453
E-mail:mail@japan-csa.org
ホームページ:http://japan-csa.org/
Blog:http://japan-csa.seesaa.net/
Twitter:http://twitter.com/#!/JapanCarSharing
Facebook:http://www.facebook.com/japancsa

   
愛知県防災学習システムをリニューアルしました

愛知県では、県民の皆様がインターネット上で簡単に地震の際の自宅の模擬映像を見たり、地域の防災情報等を得たりすることができるように愛知県防災学習システムを公開しています。
浸水が深まるほど、浸水・津波からの避難が困難となることから、「浸水深が30pに達する時間
も表示できるようシステムをリニューアルしました

■問合せ
愛知県 防災局防災危機管理課政策・企画グループ
TEL:052-954-6191

■詳 細
http://www.pref.aichi.jp/0000081836.html

■防災学習システム
http://www.quake-learning.pref.aichi.jp

   
「愛知県帰宅困難者対策実施要領」を策定

大規模地震災害時において、人の集中による混乱の発生を防止し、混乱を原因とした二次災害を避けるとともに、救命・救急活動の妨げとならないようにすることを目的に、「むやみに移動(帰宅)を開始しない」ことを基本原則とした「愛知県帰宅困難者対策実施要領」を策定しました

■問合せ
愛知県 防災局 災害対策課調整グループ(担当:橋本、雉野)
TEL:052-954-6192(内線:2514、2515)
E-mail: saigaitaisaku@pref.aichi.lg.jp

■詳細
http://www.pref.aichi.jp/0000081481.html

■要領(概要版)
http://www.pref.aichi.jp/cmsfiles/contents/
0000081/81481/kitakukonnangaiyou(27.3).pdf

   
冊子「避難所運営の知恵袋」ができました!
『できることからはじめよう!避難所運営の知恵袋
〜みんなで助け合える避難所づくりのために〜』

大規模地震災害時において、人の集中による混乱の発生を防止し、混乱を原因とした二次災害を避けるとともに、救命・救急活動の妨げとならないようにすることを目的に、「むやみに移動(帰宅)を開始しない」ことを基本原則とした「愛知県帰宅困難者対策実施要領」を策定しました

これまでの被災地で繰り返されてきた、過酷な避難生活での震災関連死や感染症の蔓延、生活不活発病の増加。阪神・淡路大震災や新潟県中越地震、中越沖地震、東日本大震災などで実際に避難所運営にあたった方々に聞き取りをし、地域住民やボランティアが一緒に取り組んできた事例や、知恵と工夫を盛り込みました。  この冊子が、震災から一人ひとりの命と暮らしを守れる地域づくりのために役立てられることを、心から願っております。

■冊子名
『できることからはじめよう!避難所運営の知恵袋〜みんなで助け合える避難所づくりのために〜』

■料金
無料

■申込
RSYブログより申し込みチラシをダウンロードの上、お申し込み下さい
http://rsy-nagoya.com/rsy/blog/2015/03/wam.html

■その他
・この冊子を使った研修会の企画・運営も承りますので、お問い合わせ下さい。
・独立行政法人福祉医療機構「社会福祉振興事業」の助成金により作成。

■問合せ
特定非営利活動法人レスキューストックヤード 名古屋事務局
TEL:052-253-7550
FAX:052-253-7552
http://rsy-nagoya.com/

   
愛知県避難所運営マニュアルの改訂及び愛知県避難所運営マニュアル活用の手引きの作成

東日本大震災を教訓とした平成25年の災害対策基本法の改正や「避難所における良好な生活環境の確保に向けた取組指針(内閣府)」等を踏まえ、別添資料のとおりマニュアルを全面的に改訂しました。

さらに、市町村が地域住民と協働し、平常時から、避難所となる施設ごとに運営の検討や訓練を行うなど、防災・減災の地域づくりを行うための手引きとして、「愛知県避難所運営マニュアル活用の手引き『みんなで考えよう!避難所のこと』」を、新たに作成しました。

■問合せ
愛知県防災局災害対策課支援グループ(担当:岡田、久米)
TEL:052-954-6149

■詳細
http://www.pref.aichi.jp/0000081558.html
http://www.pref.aichi.jp/cmsfiles/contents/0000081/81558/kaitei.pdf

   
『社会福祉施設のためのボランティア・コーディネーション ガイドブック』
発行のお知らせ

2004年度から実施している、社会福祉施設におけるボランティア受入れ担当者向けの研修内容が本になりました。
多くのボランティアの参加を得て、創造的で豊かな活動が繰り広げられ、継続的な支援者になってもらえるために、社会福祉施設としてボランティアをどのように迎えればよいのでしょうか。
ボランティア受入れ(ボランティア・コーディネーション)の基本的な流れ、地域と連携したボランティア・コーディネーションの方法について、ていねいに紹介しています。

【内容】
ボランティア活動の意義/ボランティア・コーディネーターの役割/社会福祉施設におけるボランティア受入れ(ボランティア・コーディネーション)の8つのステップ/地域と連携したボランティア・コーディネーション など

東京ボランティア・市民活動センター/2014年11月発行
A5判・80ページ/定価:1,000円+税 ※送料別

本センター内で直接購入できます。また、ウェブサイト
(http://www.tvac.or.jp/manten/)、電話、FAXにてご注文ください。

【問合せ・申込み先】
東京ボランティア・市民活動センター
〒162-0823 東京都新宿区神楽河岸1-1 飯田橋セントラルプラザ10階
TEL.03-3235-1171 FAX.03-3235-0050
ボラ市民ウェブ http://www.tvac.or.jp/

   
『新 福祉教育実践ハンドブック』のご案内

日本福祉教育・ボランティア学習学会の協力を得て作成しました。2003年刊行の『福祉教育実践ハンドブック』を全面的に見直し、「社会的排除」や「地域のコンフリクト」に対する福祉教育実践、ESDや防災教育、サービスラーニングなどの関連領域と福祉教育の関わりや、見えにくい障害の理解など、最近の福祉教育実践の広がりとして注目されている分野についても新たに追加しました。Q&A形式で簡潔に解説しているので、興味のあるところから読むこともできます。
福祉教育の第一線で活躍する実践者と研究者が、福祉教育の意義や動向、具体的な展開方法や留意点などについて、体系的かつわかりやすく解説しています。

■監修 
上野谷加代子・原田正樹

■体裁
B5 203頁 
ISBN978-4-7935-1123-3

■発行年月
2014年03月 
 
■価格
1,944円(本体:1,800円)

■申込み先
全社協出版部受注センター
TEL.049-257-1080  FAX.049-257-3111 
E-mail:zensyakyo-s@shakyo.or.jp

■ホームページからのお申込み
「福祉の本 出版目録」 
https://www.fukushinohon.gr.jp