お 知 ら せ

 ▼ ボランティアセンターからのお知らせです
  5月16日更新
「東日本大震災」についてはこちらから

 
■ 民間助成団体一覧を更新致しました。

詳しくはこちらから


   
鳥取県中部を震源とする地震に関する情報

鳥取県社協は、10月22日12時に災害救援ボランティアセンター支援本部を立ち上げ、ボランティア活動の支援にあたっています。
ボランティア募集情報は、下記ホームページでご確認ください。

◆鳥取県社会福祉協議会
http://www.tottori-wel.or.jp/

◆鳥取県 災害被災地応援サイト
http://www.pref.tottori.lg.jp/261207.htm

◆全国ボランティア・市民活動振興センター 平成28年度災害V情報
http://www.saigaivc.com/

   
台風による災害ボランティアセンターの活動について

■被災地域の各災害ボランティアセンターの設置等の情報については、全国ボランティア・市民活動振興センターのホームページをご覧ください
災害情報専用HP
http://www.saigaivc.com/

■各県の被害状況等については、内閣府のホームページにて、ご確認ください。
http://www.bousai.go.jp/

   
熊本地方で発生した地震について

大きな地震被害が発生しましたので、熊本県社会福祉協議会では、「熊本県災害ボランティアセンター」を設置しました。
現在、災害救援先遣チームを現地に派遣し、ボランティアのニーズ調査を行っています。
なお、現地では、現在、懸命に人命に関わる活動が行われています。この活動の妨げにならないように、ボランティアの皆様は、「熊本県災害ボランティアセンター」の今後の情報を見て
行動してください。

■熊本県社会福祉協議会 災害ボランティア情報
http://www.fukushi-kumamoto.or.jp/kinkyu/pub/default.asp?c_id=23

■熊本県社会福祉協議会
http://www.fukushi-kumamoto.or.jp/

■熊本市社会福祉協議会HP
http://www.kumamoto-city-csw.or.jp/

■熊本市社会福祉協議会Facebook
http://ur0.work/tiXe

■熊本県防災情報ページ
http://cyber.pref.kumamoto.jp/bousai/

   
大分県で発生した地震について

大きな地震被害が発生しましたので、県社協では「大分県災害救援本部(大分県災害ボランティアセンター)」を設置しました。
ただいまのところ、大分県ボランティア・市民活動センターでは、次のことから今回の「熊本地震」にかかるボランティアの募集は行っていません。
この後、余震やアクセスの状況によりボランティアの安全が確保され、現地からの要請があり次第、早急に本ホームページにボランティア募集についてアップする予定です。
皆様のご理解とご協力をお願いいたします。

■大分県社会福祉協議会
http://www.oitakensyakyo.jp/

■大分県ボランティア・市民活動センター「ぼらのたNET」
http://www.oitavoc.jp/

 
「やめられない」を「やめられる」へ6ヶ月間集中プログラム
セレ二ティパークジャパン名古屋 
日曜コース(通所型)第1期募集

「どうしてギャンブルやアルコールが必要だったのか?」「自分がいま、何に苦しんでいるのか」ギャンブル、アルコール、ゲーム、買物・・・「止めたいのに、止められない」という問題を抱えている。ギャンブルをはじめとする依存症の回復支援を行う治療共同体の中で培われてきた経験と技術、治療的効果の高いプログラムを奈良のセレ二ティパークジャパン・プログラムチームがファシリテートします。
ワンネスグループでは、「働きながら(学校行きながら)でも何とかならないか?」というご相談を頻繁に頂いています。
「依存をやめていきたいのに、入所以外の選択肢がなかなか見つからない」そのように諦めてしまう前に、依存症から回復した当事者でもある専門カウンセラーや、同じ悩みを抱えている仲間と一緒に、ゆっくりと着実な変化をご自身の中に感じませんか?依存症と向き合う新たな選択肢としてが活用ください。

【第1期 開催概要】
■期間
2017年05月21日(日)より<全20回>

■日時
原則 日曜日 11時から16時

■場所
セレ二ティパークジャパン名古屋(名古屋市千種区徳川山町2−6−25)

■対象
ギャンブルを中心に、何かがコントロールできずに困っているご本人・家族
(依存症の診断を受けている、いないに関わらず、参加可能)
*参加の秘密は守られます。職業を明かしていただく必要はありません。

■内容
回復の為のワーク(感情を知る、12ステップなど)
再発予防のワーク(危険信号、対処法など)
回復継続、金銭管理のためのプランニング
個人のカウンセリング(初回+月1回)
家族のカウンセリング(期間中2回)
SNSでのフォローアフターフォローなどを行います。

■交通
電車:名古屋市営地下鉄「自由が丘」駅下車 徒歩約8分
名古屋市営地下鉄「本山」駅下車  徒歩約10分
バス:市内線 春里町バス停下車  徒歩約1分
車でお越しの場合:専用駐車場がございませんのでお近くのパーキング等をご利用ください。

■お問合せ・お申し込み
052-734-2437
平日朝10時から夕方5時まで
Ikeda-h@spj-ag.org

 
あいちシェイクアウト訓練の参加者を募集します

愛知県では、南海トラフ地震等の大地震発生の際に、県民それぞれがその場に応じて自らの身を守る行動を行えるよう「シェイクアウト訓練」を実施します。この訓練は、県民総ぐるみ防災訓練の一つとして実施を予定するもので、個人、会社、学校、グループなどの参加者を募集します。

■対象者
県内全域の県民、企業、学校、グループ等(県外の方も可) 資格実施日時
2017年9月1日(金曜日)正午から1分間を基本とする。
※ただし、参加表明を行い、独自に設定した日時で実施することも可。
(例:11月5日(日曜日)の津波防災の日、別日に学校等で行う防災訓練 等)

■訓練内容
時報を合図に地震から身の安全を守る行動を約1分間実施する。
◇自分を守る1‐2‐3
1.しせいをひくく
2.あたまをまもり
3.じっとする

■参加方法
2017年5月15日(月)から平成29年8月31日(木)までに、申込サイトに必要項目を入力(FAXも可)して訓練への参加表明をしてください。
申込サイト:http://aichi0901.pref.aichi.jp/
FAX番号:052-954-6911(愛知県防災局)
FAXで参加表明する場合の必要記載項目
(1)居住地・所在地の郵便番号
(2)参加人数
(3)訓練実施日
(団体名(個人の場合ニックネーム又はイニシャル)は任意)
※御記入いただいた情報は、参加状況の把握以外に使用いたしません。

■同時募集
シェイクアウト訓練を実施した写真と感想を募集します。詳しくは申込サイトを御覧ください。
投稿資格:本訓練参加の個人、または団体
投稿期間:平成29年5月15日(月)から11月30日(木) 当日必着

■主催
愛知県

■あいちシェイクアウト訓練チラシ
http://www.pref.aichi.jp/uploaded/attachment/240068.pdf

■問合せ
愛知県 防災局 災害対策課 支援グループ 担当:近藤、木村
電話番号:052-961-2111(代表)内線:2565、2567

■詳細
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/saigaitaisaku/aichishakeout2017.html

 
ウィルあいちフェスタ2017 参加イベント募集!

■日時
2017年11月18日(土) 午前9時〜午後4時30分

■開催場所
ウィルあいち(愛知県女性総合センター)名古屋市東区上竪杉町1番地

■応募資格
愛知県内を中心に活動を行っている団体

■募対象事業
イベントは、次の全ての要件を満たすことが必要です。
(1) 男女共同参画意識の向上や女性の社会参画の促進を図り、男女共同参画社会の実現に資するもので
あること。

(2) 特定の会員等を対象としたものでなく、広く参加者を募集するものであること。

(3) 営利活動、特定の宗教の布教活動、又は特定の政党・政策の支援を目的としないものであること。

■応募期間
2017年4月18日(火)〜6月23日(金)

■その他
(1) 参加負担金として、各団体1企画につき1,000円をいただきます。ただし、大会議室を利用す
る場合は2,000円をいただきます。

(2) 会場・備品使用料は、無料とします。ただし、イベント実施に必要な物品や経費については、参加
団体負担とします。

■応募方法
「ウィルあいちフェスタ2017参加申込書」に必要事項を記入の上、(公財)あいち男女
共同参画財団企画協働課まで持参、郵送又はFAXによりお申込みください。
申込書は、(公財)あいち男女共同参画財団企画協働課でお配りするほか、ホームページ
http://www.aichi-dks.or.jpからダウンロードできます。

■申込み及び問合せ先
〒461-0016
名古屋市東区上竪杉町1番地
公益財団法人あいち男女共同参画財団 企画協働課
電 話:052-962-2512
FAX:052-962-2477

■詳細
http://www.aichi-dks.or.jp/image/pdf/2017festa_entry.pdf

 
おとなの発達障がい〜理解と支援の第一歩〜

「発達障がい」は、とても見えにくく、わかりにくい障がいです。そのため、本人も周りも気づかないまま、自らの特性や対処の仕方を知らずに大人になり、社会に出てから「生きづらさ」を感じるケースも少なくありません。発達障がいの方が抱える「生きづらさ」解消のために、理解と支援の第一歩を踏み出してみませんか?

■内容

<第1回>
「おとなの発達障がいって何?」

<第2回>
「発達障がいの人が活躍するためには」

■日時・講師
<第1回>
【日時】平成29年7月22日(土) 14:00〜16:00
【講師】あいち発達障害者支援センター職員

<第2回>
【日時】平成29年7月29日(土) 14:00〜16:00
【講師】石井 京子(一般社団法人日本雇用環境整備機構理事長)

■会場
ウィルあいち 2階 セミナールーム6

■受講料
各回600円(2回通し受講の場合1,000円)

■定員・対象
30名(男女問わず)

■申込締切
平成29年7月14日(金) 必着
ただし、締切後でも定員に余裕のある場合は受け付けますので、お問い合わせください。
申込方法 FAX、往復はがき、Eメール【willkouza@aichi-dks.or.jp】で申込みできます。

■問合せ・申込先
〒461-0016
名古屋市東区上竪杉町1番地
(公財)あいち男女共同参画財団 企画協働課
電話:052-962-2512
FAX:052-962-2477
Eメール【willkouza@aichi-dks.or.jp

■詳細
http://www.aichi-dks.or.jp/event-1stsemi2017_2htta.html

 
第14回 小学生のぼうさい探検隊マップコンクール作品募集中!

防災だけでなく、『防犯』や『交通安全』がテーマのマップも応募できます。

■応募締切
2017年11月8日(水)

■応募資格
2016年11月10日以降に、小学生が複数(2人以上)で作成したマップであること
※小学生が作成に関わっていないマップ(例:中学生のみで作成、自治会の大人のみで作成)についても、「参考作品」として応募を受け付けますので、気軽に相談ください。

■問合せ
「ぼうさい探検隊マップコンクール」事務局
TEL:03-6822-9355
E-mail:nfo@edp-entry.jp
ホームページ:https://edp-entry.jp/

■主催
日本損害保険協会/朝日新聞社/日本災害救援ボランティアネットワーク

■後援
内閣府/文部科学省/警察庁/消防庁/気象庁/UNESCO/日本ユネスコ国内委員会/日本ユネスコ協会連盟/全国都道府県教育委員会連合会/
沖縄県/アジア防災センター/児童健全育成推進財団/日本損害保険代理業協会/(予定団体を含む)

■詳細
https://edp-entry.jp/application.pdf

 
あいち国際映画祭2017 映画祭ボランティア募集!

あいち国際女性映画祭2016では、映画祭の運営を支えてくださるボランティアを募集しています。
是非ご応募ください!

■開催日
2017年9月7日(水)〜11日(日)

■活動日
1次募集:9月7日(水)〜11日(日)の1日以上
2次募集:9月7日(水)〜9日(金)の1日以上

■活動場所(映画祭会場)
名古屋市東区上竪杉町1
ウィルあいち(愛知県女性総合センター)

■活動内容
映画祭開催期間中の会場運営及び事務作業、
会場運営(もぎり、受付、会場内整理・誘導、ゲスト控室対応など)

■申込方法
応募用紙をダウンロードし、必要事項ご記入の上、メール、FAXまたは郵送でご応募ください。
E-mail:kikaku@aichi-dks.or.jp
FAX番号:052(962)2477
郵送先
〒461—0016
名古屋市東区上竪杉町1
あいち国際女性映画祭ボランティア係

■申込締切日
1次募集:7月27日(水)
2次募集:8月12日(金)

■申込締切
2017年7月30日(日)

■その他
交通費や日当などの支給はありません。
会期中は、従事時間帯により弁当を支給します。
主催者でボランティア保険に加入します。
※会期前にご協力いただくチラシ発送作業・会場設営のボランティアも募集します。

■問合せ
あいち国際女性映画祭事務局
TEL:052-962-2520

■詳細
http://www.aiwff.com/2016/about-aiwff/volunteer

 
花に込めるメッセージを募集します

〜大切な人への想いをあいちの花に添えて贈ってみませんか〜

愛知県は、昭和37年から54年間連続して花の生産日本一を誇る“花の王国”です。
そこで、あいちの花への関心を深めていただくため、「花に込めるメッセージ」を以下のとおり募集します。
メッセージでは、身近にいる大切な人やお世話になっている人へ、日頃伝えることができない素直な気持ちや感謝の気持ちなどを盛り込んでいただきます。
応募いただいた方の中から10名を選考して、あいちの花にメッセージを添えて贈りたい相手にプレゼントします。

■募集内容
家族や友人など大切な人に花を贈るとき添えたいメッセージ(100字程度)募集します。

■募集期間
平成29年5月1日(月曜日)から平成29年9月8日(金曜日)まで【必着】

■応募資格
愛知県内に在住又は在勤の方

■応募先・問合せ先
花の王国あいち県民運動実行委員会 事務局(愛知県農林水産部園芸農産課内)
担当:松本、石原
〒460‐8501 名古屋市中区三の丸三丁目1番2号
電話:052‐9546‐419
応募専用電子メール:message@flower-kingdom.aichi.jp

■応募方法・詳細
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/engei/290501hanamessage.html

 
「ITSあいち県民フォーラム2017」を開催!

情報通信技術(ICT)の活用により、人やクルマの移動を支援する「ITS」(高度道路交通システム)。
愛知県では、ITSを活用した安全で快適な地域づくりを目指しており、産・学・行政で構成する「愛知県ITS推進協議会」(会長:愛知県知事、事務局:愛知県振興部交通対策課)を中心に、ITSの普及啓発など様々な取組を行っています。
取組の一環として、「ITSがひらくモビリティ社会」をテーマとした「ITSあいち県民フォーラム2017」を開催します

■日時
2017年6月7日(水) 14:00〜16:30

■会場
栄ガスビル5階 「栄ガスホール」 (名古屋市中区栄3-15-33)

■講演
【講演1】
(基調講演)
「交通まちづくりにおける自動運転の進展による課題解決の可能性」
講師:交通ジャーナリスト 鈴木 文彦氏

【講演2】
「自動運転車を巡る法的課題」
講師:特定非営利活動法人 ITS Japan 法務主査 佐藤 昌之氏

【講演3】
「自動走行システムに必要な車車間通信・路車間通信技術の開発」
講師:株式会社デンソー 研究開発1部 担当次長 小林 顕二氏

■定員
100名(申込先着順)

■参加費
無料

■申込方法
チラシをダウンロードし、チラシ裏面の参加申込書に所定事項を御記入の上、6月2日(金曜日)(必着)までに、郵送、FAX、電子メールのいずれかでお申し込みください。

■申込み先
愛知県ITS推進協議会事務局(愛知県振興部交通対策課)
〒460-8501 名古屋市中区三の丸三丁目1番2号
電話:052-954-6125
FAX:052-961-3248
E-mail:kj-san1@pref.aichi.lg.jp

■問合せ先
愛知県 振興部 交通対策課
エコモビリティライフ推進グループ
ダイヤルイン 052-954-6125

■詳細
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/kotsu/29itsforum.html

 
あいちまちづくりシンポジウム

国土交通省中部地方整備局、愛知県、名古屋市及び独立行政法人都市再生機構中部支社では、平成29年度「まちづくり月間」の啓発活動の一環として、「みんなが主役のまちづくり」をテーマに、住民等が主体的に支え合う活動を行う活力ある社会の実現を目指し、シンポジウムを開催します。
 
「まちづくり月間」とは、住民の積極的な参画のもとに、創意と工夫を活かしたまちづくりを推進することを目的として、国土交通省が昭和58年度から毎年6月を「まちづくり月間」と定め、期間中にまちづくりについて住民の理解と協力を得るための様々な啓発活動を幅広く実施しているものです。

■日時
2017年6月9日(金)13:30〜16:30

■場所
名古屋市中区役所ホール
名古屋市中区栄四丁目1番8号

■対象者
一般の方々及び行政職員(定員500名)

■内容
講演1
「2027年に向けた街づくり‐デザインの力で街が変わる‐」
講 師  
伊藤 孝紀(いとう たかのり) 氏(名古屋工業大学大学院 准教授)

講演2
「長良川流域のみんなを巻き込む観光まちづくり」
講 師  蒲 勇介(かば ゆうすけ) 氏(NPO法人ORGAN 理事長)

■主催
愛知「まちづくり月間」実行委員会
(構成団体:国土交通省中部地方整備局,愛知県,名古屋市,独立行政法人都市再生機構中部支社)

■入場料
無料(事前申込不要)

■定員
先着500名

■チラシ
あいちまちづくりシンポジウム_チラシ
http://www.pref.aichi.jp/uploaded/life/160791_257480_misc.pdf

■問合せ先
愛知県 建設部 公園緑地課 景観グループ 担当 粟田、佐竹
電話:052-954-6612(ダイヤルイン)
E-mail:koen@pref.aichi.lg.jp

■詳細
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/koen/aichimachizukurisinnpojiumu.html

 
平成29年度 防災・減災カレッジ 参加者募集!

災害被害の軽減に向けた県民運動を推進しているあいち防災協働社会推進協議会では、平成24年度から地域の産学官民が連携、協働して防災人材を育成する「防災・減災カレッジ(防災人材育成研修)」を実施しています。
歴史地震まちあるきを行う防災・減災ツアーを企画するなど、災害に負けない愛知を一緒に作っていくために、多くの方々の参加を募集します。

■開催時期
平成29年6月26日(月)〜平成30年1月27日(土)

■募集期間
平成29年5月15日(月)〜6月12日(月)

■主催
あいち防災協働社会推進協議会

■共催
愛知県、名古屋市、国立大学法人名古屋大学、愛知県商工会議所連合会、一般社団法人中部経済連合会、防災のための愛知県ボランティア連絡会、なごや災害ボランティア連絡会

■協力
豊田市

■会場
・名古屋大学(名古屋市千種区不老町)
・豊田市福祉センター(豊田市錦町1丁目1番地1)
・西三河総合庁舎(岡崎市明大寺本町1丁目4番地)

■応募資格
どなたでも応募できます。

■内容・受講料
(1) 防災基礎研修(防災基礎研修のみ受講する場合、受講料1,000円)
一日で防災の基礎的な知識を習得することができます。
名古屋会場(名古屋大学で2回)と三河会場(豊田市福祉センターで1回、西三河総合庁舎で1回)で開催します。

(2) 各コース(受講料には防災基礎研修分を含む)
前期・後期の2回開催します。
ア 市民防災コース(受講料3,000円)
   災害と防災の知識を広く学びたい方が対象です。

イ 企業防災コース(受講料前期3,000円、後期7,000円)
   企業の防災を担う方が対象です。

ウ 防災行政コース(受講料3,000円)
   行政の防災に関する取組みを学びたい方が対象です。

エ 地域防災コース(受講料3,000円)
   地域防災の担い手を目指したい方が対象です。

オ 防災VCoコース(受講料3,000円)
   災害時にボランティアコーディネーターとして活動したい方が対象です。

(3) 選択講座
 前期・後期の2回開催します。(メディア講座を除く。)
ア 啓発指導講座(受講料1,300円)
   防災の啓発手法を学びたい方が対象です。

イ メディア講座(受講料1,000円)
   災害情報のあり方を学びたい方が対象です。

ウ 救命救急講座(無料)
   救命救急の実践を学びたい方が対象です。

(4) 防災・減災ツアー(費用1,000円)
行政機関の防災・減災対策や、過去の地震に学ぶまちあるきをします。

■問合せ先
防災危機管理課 啓発グループ
〒460-8501
名古屋市中区三の丸3-1-2
Tel:052-954-6190
Fax:052-954-6911

■申込方法・詳細
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/bosai/jinzai.html

 
平成30年度愛知県愛鳥週間用ポスター原画を募集します

愛知県では、野生鳥類についての保護思想を高めるとともに、県民への普及啓発につとめることを目的として、公益財団法人日本鳥類保護連盟が主催する「平成30年度愛鳥週間用ポスター原画募集」に応募する作品を広く愛知県内の児童及び生徒から募集します。

■応募資格
愛知県内の小学校、中学校、高等学校及び特別支援学校に在学中の児童及び生徒。
(定時制の学校については、相当の年齢の生徒(18歳以下)が対象)

■募集作品について
日本に生息する野鳥を主な対象とし、愛鳥思想の高揚・普及といった目的に沿ったもの。
(家禽・ペット、動物園などで飼われているイメージは不可)

■募集期間
平成29年8月7日(月)〜平成29年9月4日(月)(必着)

■応募方法
学校ごとに取りまとめ、愛知県環境部自然環境課及び各地方機関へ提出。(郵送可)
(愛知県が特に優秀と認められる作品を選考し、愛知県選考作品として公益財団法人日本鳥類保護連盟主催のポスター原画募集へ応募します。)

■問合せ
愛知県 環境部 自然環境課
生物多様性保全グループ
TEL:052-954-6475
E-mail:shizen@pref.aichi.lg.jp

■詳細
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/shizen/30aicho-boshu.html

 
損保ジャパン日本興亜福祉財団賞【受賞記念講演会・シンポジウム】の参加者募集

子どもの権利条約によって保障されるはずの諸権利が十分に実現されないまま社会的養護に託されようとしている子どもたちに、なにをなすべきかを探ります。

■日時
2017年7月1日(土) 午後1時〜午後5時

■場所
グランドアーク半蔵門 東京都千代田区隼町1-1

■定員
150名(先着順)

■内容
<受賞記念講演会>
衣笠 一茂 氏『ソーシャルワークにおける「価値」と「原理」
-「実践の科学化」とその論理構造-』

<シンポジウム>
「ソーシャルワークと子どもの最善の利益」

■参加費
無料

■応募方法
財団ホームページ( http://www.sjnkwf.org/)からお申込ください。

■問合せ先
公財)損保ジャパン日本興亜福祉財団
TEL:03-3349-9570 
FAX:03-5322-5257

■詳細
http://www.sjnkwf.org/news_event/2017_news/20170420_symposium.html

   
ボランティアバス団体受付募集中!!

東北や熊本でボランティアをしたい!という会社や学校などの団体の受付もしています。
20人以上の団体申込の場合は、お近くまでお迎えに行くこともできます。
今までに中学生・高校生・大学生・専門学校生や企業の団体も受け付けてきています。
また、希望する場合には、指定された日時や行程で独自にコーディネートすることもできます。

例:1泊3日でゆっくり行きたい。
   語り部の話をじっくり聞きたい。
   東北や熊本で美味しい物を食べたい。
   観光を兼ねてボランティアがしたい。
   現地の方々といろいろと交流がしたい。
   行き先を指定したい。
   ボランティアを兼ねた研修にしたい。
バスや宿泊に関しては市民時報旅行が、現地との調整に関してはKIプロジェクトが行います。
さまざまなニーズにお応えできますので、お気軽にご相談ください。

■問い合わせ
NPO法人 KIプロジェクト事務局
〒509-0004 岐阜県美濃加茂市蜂屋町上蜂屋309-5
TEL:050-3536-5866
FAX:0574-27-2205
Email:jimu@kipj.jp

■詳細
http://kipj.jp/volunteerbus/2798.html

   
ボランティアバス《熊本へ元気を届けに》

■日時・活動内容
第12回 2017年5月19日〜21日 西原村内仮設住宅での交流事業・ガレキ撤去
第13回 2017年6月16日〜18日 益城町内仮設住宅での交流事業・ガレキ撤去

■参加費 
新規 一般 28,000円 
リピーター  24,000円
高校生以下  24,000円

■締切 
出発日の週の月曜日

■最少催行人数 
30人
※参加者が30人未満の場合は中止、または開催方法の変更をする場合があります。
その場合には申込者へご連絡致します

■その他
・活動内容や行き先、日にちは変更する場合があります。
・変更内容に関してはホームページでお知らせします。

■問い合わせ
NPO法人 KIプロジェクト事務局
〒509-0004 岐阜県美濃加茂市蜂屋町上蜂屋309-5
TEL. 050-3536-5866
FAX. 0574-27-2205
Email. jimu@kipj.jp

■詳細
http://kipj.jp/volunteerbus/2798.html

   
日本ソーシャルワーカー協会2017年度年次大会in東京
「ソーシャルワーカーのミッションを問う」

■日時
2017年5月20日(土)13:00〜17:30

■場所
上智大学四谷キャンパス6号館2階6-201教室

■内容
第1部
基調講演「ソーシャルワーカーのミッションを問う」
阿部志郎氏(神奈川県立保健福祉大学名誉学長)
実践報告「横須賀基督教社会館のソーシャルワーク実践」
岸川洋治氏(横須賀基督教社会館館長)

第2部
第1分科会「地域包括時代におけるソーシャルワーク実践」
第2分科会「若手ソーシャルワーカーのジレンマ」

■参加費
3,000円(学生1,000円)

■申し込み
FAX(氏名・所属・住所・電話番号を記入)
FAX番号03-5913-8872

■問い合わせ
日本ソーシャルワーカー協会
TEL:03-5913-8871

■詳細
http://www.jasw.jp/

   
第20回国際福祉健康産業展〜ウェルフェア2017〜

■会期
2017年 5月18日(木)〜5月20日(土)3日間 10:00〜17:00

■会場
ポートメッセなごや(名古屋市国際展示場)
名古屋市港区金城ふ頭二丁目2番地

■主催
名古屋国際見本市委員会
 構成:名古屋市、愛知県、名古屋商工会議所、日本貿易振興機構(ジェトロ)名古屋貿易情報センター、
(公財)名古屋産業振興公社、(社福)名古屋市総合リハビリテーション事業団

■入場料
無料

■併催フェア
・医療・福祉施設の就職・転職フェア
(・施設で働きたい方や介護・福祉施設への転職をお考えの方へ職種・業務内容・待遇などの人材情報の提供を行います。学生の皆さんも大歓迎。是非お気軽にお立ち寄りください。

・介護・福祉施設などへの入所をお考えの方、その後家族に施設概要やサービス内容などをご紹介します。)
・おやのため、わたしのためのシニアライフフェア
(・文化活動や海外での長期滞在、葬儀や納骨まで幅広くご紹介します。お気軽にブースを訪問して、質問して疑問を解消してください。)

■同時開催
第5回中部ライフガードTEC2017〜防災・減災・危機管理展〜
※5月18日(木)・19日(金)の2日間開催
http://lifeguardtec.com/

■詳細
http://www.nagoya-trade-expo.jp/welfare/

   
第10期 東海若手企業塾

地域や社会からの共感を得て、愛されるビジネスへ

■対象となる若手起業家
【1】「事業を本格的な成長軌道に乗せたい」という情熱を持つ若手起業家
【2】「社会課題の解決や地域資源の有効活用を通じて、東海地方を盛り上げたい」という志を持った若手起業家

■募集定員
3組程度

■エントリー期間
2017年4月10日(月)〜6月2日(金)

■選考方法
書類およびプレゼンテーションによる選考

■応募資格
【1】主な活動場所が東海地方(愛知・三重・岐阜・静岡)であること

【2】事業やプロジェクトを何かしらの形ですでに開始していること

【3】事業やプロジェクトに対して応援者が1名以上おり、推薦者としてエントリーに名前を連ねること

【4】「募集説明会」もしくは「個別相談会」に応募者自身が参加していること

【5】ブラッシュアップ研修、最終選考会、キックオフ研修、中間研修、最終報告会に応募者自身が参加すること

【6】事業報告書(月1回)および最終報告書を作成・提出すること
※起業家の年齢は40歳以下を想定しています。柔軟性がある起業家からの応募を歓迎します。
※活動場所については事業内容により特例として認めることがあります。
※学生・社会人の区別は問いません。
※過去に東海若手起業塾の塾生だった場合もエントリーが可能です。
※国籍についての制限はありません。どの国籍をお持ちの方でもエントリーが可能です。
※NPO法人や株式会社などの組織形態は問いません。 

■選考基準
【1】「事業を本格的な成長軌道に乗せたい」という情熱

【2】「事業の発展を通して東海地方を盛り上げたい」という志

【3】地域や社会への貢献度、地域や社会からの共感性
 
【4】地域や社会における事業の革新性
 
【5】本塾が想定する事業ステージの妥当性

【6】本塾による成長発展の可能性
※募集説明会・個別相談会を実施します!詳しくはこちら
http://www.tokai-entre.jp/entry/entry_about/

■問い合わせ
東海若手企業塾実行委員会
TEL:050-3738-6013

■詳細
http://www.tokai-entre.jp/entry/bosyu/

   
〜育てよう!緑のカーテン〜 あいち緑のカーテンコンテストを実施します!!

愛知県では、エコライフの実践の輪を県内全体に広げる県民運動「あいちエコチャレンジ21」の取組の一つとして、住宅、事業所等へ「緑のカーテン」の普及を図るため、以下のとおり「あいち緑のカーテンコンテスト」を実施します。このコンテストでは、県内に設置されている「緑のカーテン」の優秀事例を表彰し、広く紹介していきます。

■応募資格
今年度、愛知県内の住宅、学校、事業所等において、建物の窓や壁を覆う「緑のカーテン」を設置してい
る個人又は団体

■応募方法
応募用紙に必要事項を記入し、緑のカーテンの設置状況が分かる写真を添付の上、メールまたは郵送で提出してください。
なお、写真の枚数は最大5点までとし、少なくとも1点は全体の様子(カーテンと建物の位置関係)が分かるものとしてください。写真を画像データで提出する場合はJPEG、BMP、TIFFのいずれかのファイル形式にしてください。
  
<注意事項>
○応募用紙(A4の用紙に収まる量)と写真のみを提出してください。 
○メールによる応募の場合、一度に20Mバイトまで受信可能です。20Mバイトを超える場合は、複数回にわけてメールを送信してください。
○郵送による応募で、応募用紙や写真を電子データで提出する場合の記憶媒体は、CD-R又はDVD-Rとしてください。

■応募締切
平成29年9月15日金曜日(必着)

■表彰
景観・規模、工夫した点、設置の効果などについて審査の上、12月頃に部門ごとの最優秀賞及び優秀賞(住宅部門、幼稚園・保育園・児童福祉施設部門、学校部門、事業所部門)並びに審査委員特別賞を表彰します。

■応募、問い合わせ先
愛知県地球温暖化防止活動推進センター
「あいち緑のカーテンコンテスト」係
電話:052-934-7295 
電子メール:cca-info@kankyosoken.or.jp

■詳細
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/ondanka/greencurtaincontest.html

   
〜あいち人財力強化プロジェクト〜 
「第39回愛知県障害者技能競技大会」の参加者を募集します!!

■開催日時
平成29年7月22日(土曜日) 午前9時から午後4時30分まで
(義肢は7月9日(日曜日)午前9時から午後4時30分まで)

■場所
・中部職業能力開発促進センター
・日本聴能言語福祉学院

■参加料
無料

■申込方法等
所定の参加申込書及び参加に係る同意書に記入し、郵送、FAX又はメールでお申込みください。

 (1)締切日
平成29年5月19日(金曜日)(当日消印有効)
申込書は、最寄りの愛知県県民相談・情報センター及び県民相談室で配布しています。また、以下のホームページからダウンロードできます。

(2)申込み・問合せ先
〒460-8501
名古屋市中区三の丸三丁目1番2号(住所記載不要)
愛知県産業労働部労政局 産業人材育成課
技能五輪・アビリンピック推進室 全国大会グループ
電話:052-954-6884(ダイヤルイン)
FAX:052-954-6978

ホームページ
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/jinzai/aichi-ap2017.html

E-mail:gorin@pref.aichi.lg.jp

(3)その他
・本大会成績優秀者は、11月に栃木県で開催予定の全国アビリンピックへ推薦されます。
・義肢種目の入賞者の表彰式も併せて7月22日(土曜日)に中部職業能力開発促進センターで行います。
・参加決定者には、「参加決定通知書」を6月上旬までに送付します。

■問合せ先
愛知県労政局産業人材育成課
技能五輪・アビリンピック推進室全国大会グループ
〒460-8501
名古屋市中区三の丸3-1-2
TEL:052-954-6884
FAX:052-954-6978

■詳細
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/jinzai/aichi-ap2017.html

   
第八回はんだ山車まつり ボランティア大募集!!

5年に一度のはんだ山車まつりが開催されます。
第八回はんだ山車まつりでは、来場者を“おもてなし”して頂けるボランティアの方を募集しています。
クリーンや言語、救護ボランティア活動を通して、祭りの熱気を感じながら、訪れるみなさまを一緒に“おもてなし”しませんか。

■日時
2017年10月7日(土)8日(日)

■活動日
2017年10月6日(金)7日(土)8日(日)9(月・祝)

■募集ボランティア内容
1.クリーン(会場内の巡回清掃、クリーンステーションの清掃やゴミ分別など)
2.語学(外国人の方の通訳など)
3.救護(気分の悪くなった方やケガ人の救護)
4.その他(付き添い、各種補助、手話など)

■募集日時
•10月6日(金) 17時30分〜18時30分※クリーンのみ
•10月7日(土) @9時30分〜14時 A14時〜18時 B18時〜21時
•10月8日(日) @6時〜8時 A9時30分〜14時 B14時〜18時 C18時〜21時
•10月9日(祝) 8時〜10時※クリーンのみ

■開催場所
はんだ山車まつりエリア及びその周辺エリア

■応募締切
2017年7月31日(月)

■申し込み方法
申込用紙に希望の日時・内容、その他必要事項を記入のうえ、郵送、FAXまたはEメールで市民交流センターへ
電話 0569-32-3430
FAX:0569-32-3447

〒457-0857
半田市広小路町155番地の3クラシティ3階
Eメール:vo-dashimatsuri@city.handa.1g.jp

※申込書は、観光課、市民協働課、市民交流センター(クラシティ3階)、アイプラザ半田などにあります。
また、第八回はんだ山車まつりホームページ、半田市ホームページからもダウンロードできます。

・ちらし表面
http://handa-dashimatsuri.jp/cms/wp-content/uploads/2017/03/8th_dashimatsuri_volunteer_omote.pdf

・ちらし裏面
http://handa-dashimatsuri.jp/cms/wp-content/uploads/2017/03/8th_dashimatsuri_volunteer_ura.pdf

■説明会
参加ボランティアの方を対象に説明会を開催します。
参加者が複数の場合は、代表者が説明会に出席してください。
日時:9月15日(金) 午後7時から
場所:アイプラザ半田 小ホール

■問合せ先
半田市市民交流センター
電話:0569-32-3430
FAX:0569-32-3447
〒457-0857
半田市広小路町155番地の3クラシティ3階
Eメール:vo-dashimatsuri@city.handa.1g.jp

■主催
第八回はんだ山車まつり実行委員会

■詳細
はんだ山車まつり公式ホームページ
http://handa-dashimatsuri.jp/

   
第6回オーティズムミュージシャンコンサート&シェア会
〜自閉症のミュージシャンたちのコンサート in 名古屋〜

自閉症で音楽の好きな人、得意な人はたくさんいます。
でも、横のつながりがまだまだありません。
みんなどんなきっかけがあって、またどんな思いで音楽を続けているのか、
苦労もいろいろありますよね。
そんなことを共有する場にしたいと思っています。

■日時
2017年6月10日(土)12:00 開場 12:30 開演 15:50終演予定

■会場
名古屋市音楽プラザ
名古屋市中区金山1-4-10

■入場料
無料、直接会場においでください。
(※第3部合奏参加のみ事前申し込みが必要となります。)

■内容
【第1部】
オーティズムミュ-ジシャンたちの演奏+これまでのストーリー

【第2部】
全員参加のシェア会
自己紹介と情報交換

【第3部】
音楽で一つになろう!!合奏と歌
※持参楽器での合奏参加者を募集中です。

☆第3部合奏参加について☆
・持参楽器での参加者を募集します。(ピアノはこちらで担当します)
・演奏曲:「いつも何度でも」 「ビリーブ」
・参加費:1000円
・当日リハーサルには必ずご参加ください。
6/10(土)11:30〜12:00 同会場
・オーティズムミュージシャンにかぎらず、ご家族、指導者、支援者をはじめ、 どなた様でもご参加いただけます
※下記の項目をもれなくご記入の上、メールでお申し込みください。

【記載項目】
@お名前 
Aカテゴリ(当事者・家族・指導者・支援者・その他)
B持参楽器
Cお知りになったきっかけ(どちらで(どなたから)お知りになりましたか)
D連絡先メールアドレス
※パソコンから楽譜などを添付送信いたします。添付受信が可能な メールアドレスをお願いいたします。 不都合な場合はご相談ください。

■申込み先
オ―ティズム ミュージシャン研究会
autism.mc@gmail.com

■詳細
オーティズムミュージシャンコンサートHP
https://autism-musician.jimdo.com/

   
WALK IN HER SHOES 2017―彼女の身になって歩く ―キャンペーン

Walk in Her Shoes ―彼女の身になって歩く ―
安全な水を手に入れることが難しい地域の女性や女の子は毎日約8,000歩(約6キロ)の道のりを歩きます。

教育や仕事など、人生のたくさんの機会を「水汲みのための時間」に費やしています。

歩く国際協力「Walk in Her Shoes」 キャンペーンはそんな世界の”彼女”たちの気持ちを想像しながら普段の生活の中で好きな時に、好きな場所で歩くだけの世界一シンプルで健康的な国際協力です。

■キャンペーン期間
2017年3月8日〜5月31日

■参加方法
@好きな時間、好きな場所で歩く 参加費4,000円(オリジナルTシャツ付き)
※4,000円でガーナの赤ちゃんの栄養満点の朝ごはん400食分相当
A歩くイベントに参加する参加費 2,000円(豪華な企業協賛品付き)
B歩く写真を送る 参加費無料  
※写真1枚につき100円が協賛企業から寄付されます。
C自分で企画して寄付を集める  
※参加方法詳細
http://www.careintjp.org/membership/campaign/02.html

■問い合わせ先
公益財団法人 ケア・インターナショナル ジャパン 広報担当
〒171-0031
東京都豊島区目白2-2-1 目白カルチャービル5階
TEL:03-5950-1335
FAX: 03-5950-1375
E-mail:wihs@careintjp.org
twitter:CAREjp
facebook:www.facebook.com/CAREjp

■詳細
http://www.careintjp.org/membership/campaign/02.html

   
大阪チャリティウォーク in 万博記念公園を開催します

広大な万博記念公園を歩きながら国際協力をしませんか?
万博のシンボル、太陽の塔を通って、アジサイやポピー、スイレンの美しい自然文化園を巡るチャリティウォーク。
公園内で国際協力に関するクイズやアクティビティを楽しみながら、途上国の女性や女の子たちが水汲みのために一日に歩く距離、6キロを歩きます。
無理なく、楽しみながらご参加いただけるチャリティウォークですので、 ご友人、お子様連れやご家族とのご参加も大歓迎です。 楽しく、健康的に、国際協力に参加しましょう。
イベント当日に会場にお越しいただけない方も、お好きな場所で6キロを歩く「バーチャル参加」ができます。
ぜひ、全国そして海外からのご参加も、お待ちしています! イベント参加費のうち、経費を除く収益は、歩く国際協力「Walk in Her Shoes2017」キャンペーンを通じて、 ガーナの2才未満の赤ちゃん5,000人の栄養改善と、お母さんたち3,000人の経済的自立支援に充てられます。

■開催日時:
※雨天決行、荒天中止
2017年6月3日(土)
9:00 受付開始
9:30 開会式
10:00 ウォーキングスタート
12:00 ゴール&閉会式
12:30頃 終了予定

■集合場所:
万博記念競技場1階万博卓球プラザ
(大阪府吹田市千里万博公園5-2 万博記念競技場) 
※園内マップ
http://www.expo70-park.jp/sys/wp-content/uploads/expomap_201603.pdf

■アクセス(万博記念公園アクセス)
電車でお越しの方:大阪モノレール「公園東口駅」下車徒歩3分
車でお越しの方:万博記念公園「東駐車場」徒歩1分

■参加費
2,000円
※ただし、別途万博記念公園入園料(団体割引料金大人200円、小中学生60円)が必要です。
※豪華な企業協賛品付き!
※小学生以下は参加費無料です。
(入園料60円はかかります。大人の方同伴にてお申込みください)

■定員
100名

■お申込み方法
こちらよりお申込ください。
https://peraichi.com/landing_pages/view/wihs2017event

■申込締切
2017年5月30日(火)

■問い合わせ先
公益財団法人 ケア・インターナショナル ジャパン
キャンペーン担当 大森  
TEL:03-5950-1335 
email:wihs@careintjp.org

■詳細
http://www.careintjp.org/news/b/wihs2017_0603event.html

   
■第2回「災害時の連携を考える全国フォーラム」開催のお知らせ

日本では2016年も、地震や水害などにより、多くの被害がもたらされました。一方で、被災者支援を行う団体が増え、災害に備える政策も各地で始まっています。
こうした"防災・減災"の動きは、行政、企業、大学、職能団体、NPOなどによって進められていますしかし、これらの組織がお互いを理解する機会は限られています。
災害時にさまざまな支援者の力が最大限に発揮され、被災した地域の実情にあった活動が行われるには、官と民、民と民の「連携」が不可欠です。
この全国フォーラムは、災害に備えて平時からの連携を進めるため、支援関係者"すべて"が集う場として開催されます。

■日時
2017年5月26日(金)13:00〜20:00
(12:00受付開始、交流会18:00〜20:00)

5月27日(土) 9:00〜15:40
(8:30受付開始)

■会場
国際ファッションセンター KFCホール(東京都墨田区横網1-6-1)
http://www.tokyo-kfc.co.jp/access/

■対象
災害時の被災者支援に関係する団体・機関、行政(国/地方自治体)、
企業/経済団体、NPO/NGO、市民活動団体、社会福祉協議会、大学/研究機関、国際機関、職能団体(福祉、医療、法律分野などの関係者)、労働組合、協同組合、青年会議所、中間支援組織、助成団体など

■参加費
本フォーラムは事前申込、参加費事前振込みをお願いしております。
2日間両日参加:10,000円
1日のみ参加 : 7,000円
交流会費別途 : 5,000円

■定員
300名
 ※定員に達した時点で締切り

■締切
2017年5月8日(月)

■内容
1日目
・パネルディスカッション
「阪神淡路大震災から今日までの災害対応の変遷を振り返る」
・分科会 2日目
・全体セッション1「熊本地震から考える、支援のコーディネーション」
・分科会
・全体セッション2/クロージング
「分科会からの報告と次への備えを考えるリレートーク」

■問合せ
JVOAD(全国災害ボランティア支援団体ネットワーク)
TEL:080-5961-9213 
E-mail:forum@jvoad.jp

■詳細
プログラム等詳細は下記URLをご参照ください。
http://jvoad.jp/forum/

   
平成29年度「愛知県青年講座」の受講生を募集します


「愛知県青年講座」は、子供たちの体験活動の指導を通じて、子供たちの指導者になりたい、地域で活躍したいという若者のための講座です。
これまで修了生は、NPO・子ども会・ボランティア団体など地域の活性化に貢献する活動を行い、大きな成果を挙げています。

■開催日時・場所
第1回
2017年6月24日(土曜日)〜6月25日(日曜日)1泊2日
愛知県青年の家(岡崎市)

第2回
7月 2日(日曜日) 巽閣(たつみかく) (岡崎市)

第3回
7月9日(日曜日) 愛・地球博記念公園(モリコロパーク)

第4回
7月10日(月曜日)から8月31日(木曜日)の間で各自の実践活動

第5回
9月 4日(日曜日)
刈谷市中央生涯学習センター(刈谷市総合文化センター内)

■対象
・18歳(高校生を除く)から35歳程度の県内に居住・在勤・在学する方
・原則、全日参加できる方

■募集人員
約20人

■募集期間
2017年4月10日(月曜日)から同年6月16日(金曜日)まで

■参加費
5,000円(宿泊代込)

■申込み方法
上記の募集期間に、「氏名」・「性別」・「職業(会社名・学校名)」・「年齢」・「住所」・「電話番号」・「電子メールアドレス」  を、電話、ファックス、又は電子メールで愛知県教育委員会生涯学習課までお伝えください。
受講者には後日、必要書類を送付します。

■問い合わせ・申込み先
愛知県教育委員会生涯学習課
青少年教育・女性指導者支援グループ
電話:052-954-6749(ダイヤルイン)内線3945
ファックス:052-954-6962

電子メール:syogaigakushu@pref.aichi.lg.jp

■詳細
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/syogaigakushu/10401040aa.html

   
「新しい地域支援事業に関する活動実践事例集
〜住民主体の地域包括ケアをすすめる社協の取り組み〜」

介護保険制度における新しい地域支援事業については、社協として、これまでの地域福祉活動や関係者とのネットワークを生かした積極的な取り組みが求められており、生活支援体制整備事業を受託実施する地域も増えています。本事例集では、生活支援コーディネーターを配置し協議体の運営等を始めた市町村社協及び県域での支援を行っている県社協から事例を提供いただきました。
取り組みの経緯や生活支援コーディネーター、協議体の活動内容、行政はじめ関係者との連携、住民主体の生活支援サービスの拡充に向けた動きなど、具体的な実践が紹介されていますので各地域での取り組みの参考にぜひご活用ください。

■体裁
A4判、65頁

■価格
1部 500円(税込・送料別)

■申込
下記URLより申込書をダウンロードいただき、FAXにてお申込ください。
https://www.zcwvc.net/

■問合せ先
全国社会福祉協議会 地域福祉部
TEL:03-3581-4655 
FAX:03-3581-7858

   
「権利擁護・虐待防止2017」発刊のご案内

全社協政策企画部では、権利擁護・虐待防止に関する総合的な推進事業として、「権利擁護・虐待防止」を毎年発行しています。本書は、研究者によるこの一年間の主要な動向と課題、また関係省庁などの資料等を掲載しています。
2017年版では、「これからの成年後見・権利擁護の展望と地域共生社会の実現」を特集のテーマとし、成年後見制度利用促進法、「我が事・丸ごと」地域共生社会などの動向を通して権利擁護を考察するとともに、権利擁護・虐待防止等の現状と課題を全分野的に掲載しています。
権利擁護・虐待防止や福祉の相談・支援にあたる方々をはじめ、広く社会福祉関係者の皆様に向けて、権利擁護・虐待防止の実践についての現状と課題や今後の目指すべき姿をともに考えるための参考となる書籍です。

■体裁
A4判177頁

■価格
1,000円(税込、送料別360円、直販のみ)

■内容
I.特集「これからの成年後見・権利擁護の展望と地域共生社会の実現」
II.権利擁護・虐待防止の動向と今後の取組課題
III.今日的な生活課題・福祉課題と支援の取組
IV.権利擁護・虐待防止 最新関係資料
V.権利擁護・虐待防止 関係団体紹介

■問合せ先
全国社会福祉協議会 政策企画部 広報室
TEL:03-3581-7889 
FAX:03-3580-5721
Email:z-koho@shakyo.or.jp

■詳細
詳細・申込については下記URLをご参照ください。
http://www.shakyo.or.jp/news/20170228_gyakutai.pdf

   
平成29年度(第35回)土砂災害防止「全国の集い」を開催します

土砂災害防止「全国の集い」は、毎年6月の土砂災害防止月間の主要行事として、土砂災害防止に関する知識の普及啓発と防災力向上を目的に開催しているもので、本年度は、愛知県で開催することとなり、「見つめよう!伝えよう!砂防の歴史 〜こってり愛知で考える 明日への土砂災害対策〜」をテーマに、パネルディスカッションなどを行います。

■開催日時・場所
(1)土砂災害防止「全国の集い」
・メインプログラム
日時:平成29年6月1日(木)午後1時〜午後5時 
会場:豊田市民文化会館(大ホール)(愛知県豊田市小坂町12-100)

・意見交換会
日時:平成29年6月1日(木)午後6時〜午後7時30分
会場:ホテルトヨタキャッスル(愛知県豊田市喜多町2丁目160)
(2)現地研修会
日時:平成29年6月2日(金)
半日コース 午前9時〜午後1時 
終日コース 午前8時45分〜午後4時20分 
※行程は変更になる場合があります。

■主催
国土交通省、愛知県

■参加対象
一般住民、行政担当者(国、都道府県、市町村)砂防ボランティア、砂防工事関係者等

■定員
6月1日(木)土砂災害防止「全国の集い」 1,300名
6月2日(金)現地研修会 各コース 40名

■参加費
・6月1日のメインプログラム(ポスターセッション、企画展示、開会式典、特別講演、話題提供、パネルディスカッション)のみ参加する場合は、無料です。

・意見交換会、現場研修会に参加する場合は、有料です。
6月1日(木)意見交換会    6,000円(消費税込)
6月2日(金)現地研修会    半日コース 4,300円(保険料、消費税込み)
終日コース 5,100円(昼食、保険料、消費税込み) 
※メインプログラムのみ参加する場合を除き、別途通信手数料500円を負担いただきます。

■申し込み方法
参加をご希望の方は、砂防課ホームページから申込書をダウンロードしていただき、必要事項を記入のうえ、以下の申込先へ、FAX、電子メール、又は郵送でお申し込みください。
砂防課ホームページ 
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/sabo/

■申込先 
(株)JTB中部 GLOBAL(グローバル) MICE(マイス)事業部 土砂災害防止「全国の集い」受付係
〒465-0002 名古屋市中区丸の内1-17-19 キリックス丸の内ビル7階
FAX:052-231-1322
Email:convention@cub.jtb.jp

■締め切り
平成29年5月9日(火)

■連携行事
土砂災害防止「全国の集い」に合わせて、次の行事が開催されます。
・砂防ボランティア「全国のつどい」
日時:平成29年6月1日(木)午前11時〜正午
開場:豊田市民文化会館(小ホール)

■問合せ先
土砂災害防止「全国の集い」運営委員会事務局(愛知県建設部砂防課内)
担当:安藤、伊藤
電話:052-954-6560(ダイヤルイン)
内線:2744、2748
E-mail: sabo@pref.aichi.lg.jp

■詳細
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/sabo/tudoi.html

   
【期間延長】
平成28年熊本地震に伴う「災害派遣等従事車両証明書」の発行について

熊本県危機管理防災課から、ボランティアが使用する車両で、高速道路を利用して被災地のボランティアセンターを往復する料金については、平成29年6月30日までの期間、通行料金が無料となることが発表されました
証明書の手続きは、ボランティアさんが出発前に、ボランティア活動をする市町村の災害ボランティアセンターに災害ボランティア証明書を発行してもらい、次に最寄りの各都道府県又は市町村(行政)で、その証明書をもとに、災害派遣等従事車両証明の申請をする必要があります。
提出の際は、次の「高速道路無料通行(災害派遣等従事車両証明書発行)のスキーム」をご参照のうえ、該当する市町村の申請書をダウンロードしてご記入いただき、活動予定先の災害ボランティアセンターと最寄りの各都道府県又は市町村(役所)へご提出ください。

■証明書の申請手続きについて
高速道路無料通行(災害派遣等従事車両証明書発行)のスキーム

■申請にかかる様式
●災害派遣等従事車両証明書に係る災害ボランティア証明書
※活動予定の各市町村災害ボランティアセンターに送信(ファックス)

●災害派遣等従事車両証明の申請書
申請書(word) 申請書(pdf)
※最寄りの都道府県庁または市町村に提出

■詳細
次の熊本県危機管理防災課の「平成28年熊本地震に伴う被災地救援等のために使用する車両の取り扱いについて」のページをご参照ください。のページをご参照ください。
平成29年3月29日 熊本県災害ボランティアセンター

   
視覚障害者の方へ 点字本『和・洋・中華のお菓子作り基本レシピ』のご案内

すこやか食生活協会は、大活字・透明点字併用の冊子『和・洋・中華のお菓子作り基本レシピ』を作成しました。
洋菓子・和菓子・中華菓子のレシピ33品とお菓子の材料やお菓子作りの道具などについて紹介しています。
視覚障害者の方で冊子をご希望の方や、授業や講習会などの教材としてご活用いただける方には無料でお送りします。

■申し込み方法
@タイトル A部数 B送付先 (住所、氏名または団体名、電話番号)をお知らせください。
※なお、数に限りがありますので無くなり次第修了となります。

■問い合わせ・申込先
公益財団法人すこやか食生活協会
TEL:03-5641-5311(平日10:00〜17:00)
FAX:03-5641-5312
E-maij:info@sukoyakanet.or.jp

   
ブックレット『災害ボランティア入門』の刊行

東日本大震災から6年を迎えるにあたり、一般社団法人ピースボート災害ボランティアセンター(以下、PBV)は、ブックレット『災害ボランティア入門』を刊行しました。
  PBVは、2011年3月11日の東日本大震災を受け、宮城県石巻市を中心に現在に至るまで延べ9万人を越える大規模な災害ボランティアの活動をコーディネートしてきました。昨年の熊本地震でも、約半年間に渡り延べ2千7百人の災害ボランティアを受け入れるなど、全国各地の被災地で活動をコーディネートしたボランティアの数は、2011年以降で延べ10万人を越えます。
現場での経験を将来の災害に活かすため、2011年11月より人材育成研修「災害ボランティア・トレーニング」を開始し、これまでに1万人以上に実践的な災害ボランティアの活動を伝えてきました。本書は、このトレーニングの基礎編として実施している研修「災害ボランティア入門」の内容を、わかりやすくまとめたブックレットです。災害ボランティアに参加するための方法や心構えはもちろん、自分が被災したときに役立つ防災・減災の情報も書き加えました。
「ボランティア元年」と呼ばれた阪神・淡路大震災から22年が経ち、いまや災害ボランティアは被災者の生活再建を支える重要な存在になりました。このブックレットを通じて、さらに災害ボランティアの活動が理解され、参加する人が増えることを期待しています。

■書籍名
ブックレット『災害ボランティア入門』

■仕様
A5版(210mm×148mm)、並製、88ページ

■発売日
平成29年3月11日

■定価
700円+税

■内容
第1章「災害を知る」
第2章「ボランティアが身につけること」
第3章「私たちにできること」

■問い合わせ先
ピースボート災害ボランティアセンター
TEL:03-3363-7561
FAX:03-3363-7562
Email:kyuen@pbv.or.jp

■詳細
http://pbv.or.jp/volunteer_training/booklet

   
公益信託 大野良久記念老人福祉基金 平成29年度募集要項

この公益信託は、大野良久様のご意思により、平成5年3月25日に設定されたものです。 この公益信託は、愛知県内の老人介護等のボランティア活動、老人の在宅福祉の向上を図る事業及び老人福祉施設における先駆的な事業等に対して支援及び助成を行うことを目的とし ています。

■■対象の事業
  (1)老人の介護等のボランティア活動
  (2)老人の在宅福祉の向上を図る事業
  (3)老人福祉施設における先駆的な事業
  (4)その他この公益信託の目的を達成するために必要な事業

■助成先及び助成金額
  (1)助成先
     前項に掲げる事業を行う民間の団体及び施設

  (2)助成金額
         1件 100万円以内 5件程度
         但し、助成金額は事業総額の90%以内(自己資金等10%以上)とします。

■応募方法
助成を希望する施設又は団体は、所定の「助成金申込書」(本応募要項に添付)と以下の書類を同封のうえ、平成29年5月26日までに(当日消印有効) 事務局(三井住友信託銀行 リテ−ル受託業務部公益信託グル−プ)宛申し込みください。

・団体の概要が分かる資料(例:定款、会則等)
・申請物件の見積書・カタログ・資料等

■■選考方法
この公益信託に設置している有識者、社会福祉関係者による運営委員会において、助成先を選考します。
  (1)介護保険の給付サービスや障害者福祉サービス等の団体本来の事業に係る費用
  (2)毎年継続的に発生する経費

また、以下に関しては優先順位を低く考えます。
  (1)過去3年間にこの公益信託の助成を受けた団体及び施設からの応募
  (2)基本財産または消費的支出にあたる物品
  (3)申請事業以外にも汎用的に利用できる物品(自動車・パソコン等)の購入
  (4)営利を目的とした団体からの応募

一方、以下に関しては優先順位を高く考えます。
  (1)介護保険の給付サ−ビスや障害者福祉サービス等の団体本来の事業以外で、有意義な事業に必要な物品
  (2)先駆的な事業を始めるにあたって必要な物品
  (3)地域で住民が参加して助け合う活動に必要な物品
  (4)他の地域には見られないような、先駆的な活動に関する物品
  (5)社会福祉法人の社会貢献事業や介護保険の総合事業での新たなサービス作りのための費用

■選考結果通知・助成金交付
この公益信託の事務局(三井住友信託銀行 リテ−ル受託業務部)から、平成29年7月末日を目処に、選考結果を各応募者に文書で通知します。(運営委員会の開催日程によって8月になる場合もあります。)
助成金は、通知後およそ1ケ月以内に交付(指定の振込先に送金)します。

■報告
助成金を受けた施設及び団体は、その活用結果を平成30年3月末日までにこの公益信託の事務局宛所定の用紙にて報告いただきます。

■申込書
申込用紙(PDFファイル・127KB)

■申請書の提出先・照会先
〒105-8574 東京都港区芝3-33-1
三井住友信託銀行 リテール受託業務部 公益信託グループ
大野良久記念老人福祉基金 申請口
TEL:03-5232-8910(受付:平日9時〜17時)
FAX:03-5232-8919

(※)公益信託とは

個人の方が公益活動のために財産を提供しようという場合や、法人が利益の一部を社会に還元しようという場合などに、信託銀行に財産を信託し、信託銀行は公益信託契約で定められた公益目的に従ってその財産を管理・運用し、公益活動を行う制度です。

   
NPO法人 KIプロジェクト 
平成29年度ボランティアバスの年間計画を決定しました。

運営状況は非常に厳しいですが、29年度も継続してボランティアバスを出します。
ぜひ多くの方に参加して頂きたいです。

≪東北へ元気を届けに≫

■日程・場所
第64回
8月25日〜27日 石巻市内仮設住宅・復興住宅での交流事業

第65回
9月23日〜25日 名取市内仮設住宅での交流事業

第66回
10月20日〜22日 気仙沼市内仮設住宅での交流事業

第67回
11月3日〜5日 石巻市内で漁業支援・復興住宅での交流事業

第68回
12月8日〜10日 女川町内復興住宅での交流事業

第69回
3月2日〜4日 石巻市内復興住宅での交流事業

■参加費
新規 一般 28,000円
リピーター 24,000円
高校生以下  24,000円

■締切
出発日の週の月曜日

≪熊本へ元気を届けに≫

■日程・場所
第11回
3月24日〜26日 益城町内仮設住宅での交流事業・ガレキ撤去

第12回
5月19日〜21日 西原村内仮設住宅での交流事業・ガレキ撤去

第13回
6月16日〜18日 益城町内仮設住宅での交流事業・ガレキ撤去

第14回
7月7日〜9日 益城町内仮設住宅での交流事業・ガレキ撤去

第15回
8月4日〜6日 西原村内仮設住宅での交流事業・ガレキ撤去

第16回
9月8日〜10日 益城町内仮設住宅での交流事業・ガレキ撤去

第17回
12月22日〜24日 益城町内仮設住宅での交流事業・ガレキ撤去

第18回
2月16日〜18日 西原村内仮設住宅での交流事業・ガレキ撤去

第19回
3月23日〜25日 益城町内仮設住宅での交流事業・ガレキ撤去

■参加費
新規 一般 28,000円
リピーター 24,000円
高校生以下 24,000円

■締切
出発日の週の月曜日

■その他
活動内容や行き先、日にちは変更する場合があります。
変更内容に関してはホームページでお知らせします。

■最少催行人数
30人
※参加者が30人未満の場合は中止、または開催方法の変更をする場合があります。その場合には申込者へご連絡致します。

■問い合わせ
NPO法人 KIプロジェクト事務局
〒509-0004岐阜県美濃加茂市蜂屋町上蜂屋309-5
TEL:050-3536-5866
FAX:0574-27-2205
Email:jimu@kipj.jp

■詳細
http://kipj.jp/volunteerbus/2785.html

   
愛知県防災教育センターで開催する体験講習会の受講団体を募集しています!

昨年4月に発生した熊本地震では、家の中の家具等が倒れ、多くの方が負傷しました。地震の際に転倒や移動する恐れのある家具等を固定しておくことは、命を守るために欠かせない備えです。

愛知県では、南海トラフ地震等の大規模地震に備え、地域における家具固定の取組や自主防災活動を促進するため、下記のとおり愛知県防災教育センターにおいて、県民の皆様からの申請に基づき、家具固定器具取付・ガラス飛散防止フィルム貼り体験講習会始め3つの体験講習会を開催しています。

■場所
愛知県防災教育センター(愛知県消防学校内)
〒488-0081 尾張旭市大字新居5182−1393

■対象
県内の自主防災組織、学校、企業、地域団体等の概ね20名以上50名以下の団体

■費用
無料

■申請・問合
愛知県防災局防災危機管理課啓発グループ
電話:052-954-6190
ファクシミリ:052-954-6911
電子メール:bosai@pref.aichi.lg.jp

(件名に【防災教育センター体験講習会】と記載してください)

■詳細
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/bosai/bousaikyouikusenta29.html

   
2018年度 難聴者・中途失聴者の為の手話・読話講座のお知らせ
(トータルコミュニケーション教室)

難聴者・中途失聴者の皆さんを対象にした手話・読話講座です。要約筆記(話の内容をまとめてOHPに映します)がついていますので、安心して講座に参加することができます。初めての方も気楽に参加してみませんか?

■日時
平成29年4月1日(土)〜平成30年3月3日(土)
(毎月第1土曜日・5月のみ第2土曜日)10時00分〜12時00分

■会場
あいち聴覚障害者センター 大会議室
住所:〒460-0001
名古屋市中区三の丸1丁目7番2号 桜華会館2階

■対象
聴覚障害者(家族の方も参加できます) 20名

■参加費
無料

■申込
不要

■問い合わせ
愛知聴覚障害者センター
〒460-0001
愛知県名古屋市中区三の丸1-7-2 桜華会館1階
FAX:052-221-8663
TEL:052-228-6660
Mail:aichi.deaf.center@flute.ocn.ne.jp

■詳細
http://www.normanet.ne.jp/~ww100046/2017to-tarukomi.pdf

   
愛知県防災教育センターにおいて開催する体験講習会の受講者を募集中!

南海トラフ地震等の大規模地震に備え、
地域における家具固定の取組や自主防災活動を促進しよう!

■体験講習会 3つのコース
@家具固定器具と利付・ガラス飛散防止ファイル貼り
所要時間:2〜3時間
家具固定の実物見本展示を御覧いただくとともに、新たに開設した実習コーナーにおいて、家具固定のための下地探しや家具固定器具の取付の実習を行います。また、ガラス飛散防止ファイル貼り方の実習を行います。

A避難所運営ゲーム(HUG)
所要時間:2時間
避難所で起きる様々な出来事を疑似体験し、避難所の運営について、グループで考えるためのゲームです。

B災害図上訓練(DIG)
所要時間:2〜3時間
地図上に与えられた被害状況や推測される状況を書き込み、それに対する対処方法をグループで討論しながら導きだす訓練です。

■開催場所
愛知県防災教育センター(愛知県消防学校内)
住所:尾張旭市大字新居5182−1393

■受講対象者
県内の自主防災組織、学校、企業、地域団体の概ね20名以上50名以下の団体

■講師
あいち防災リーダー会
(愛知県が平成14年度に実施した「あいち防災カレッジ」の修了者の有志により、防災リーダーのネットワーク化を図るため、平成15年に設定された団体)

■申請手続
体験講習会の開催開催希望日の2ヶ月前までに所定の申請用紙(愛知県防災教育センター体験講習会開催申請書)を愛知県防災局防災危機管理課へ郵送、ファクシミリ又は電子メールで提出してください。

■開催希望日時
平成28年12月1日以降の毎日(ただし、12月29日から1月3日までを除く。)で、各日午前10時から午後4時まで。
※日程等の都合により、開催希望日に開催できない場合があります。

■費用
無料
ただし、災害図上訓練(DIG)については、受講者の負担により、受講者の住所地又は勤務地のハザードマップ及び白地図を御用意いただき、開催日当日、御持参いただきます。

■申請・お問合せ
〒460-8501
名古屋市中区三の丸三丁目1番2号
愛知県防災局防災危機管理課啓発グループ(本庁舎2階北側)
電話:052-954-6190(ダイヤルイン)
ファクシミリ:052-954-6911
電子メール: bosai@pref.aichi.lg.jp

なお、申請用紙は、愛知県防災局のホームページからもダウンロードしていただけます。
http://www.pref.aichi/jp/bousai/index.html

   
県民の皆様から寄せられた平成28年熊本地震に関する災害義援金を最終配分します

平成28年熊本地震の発生直後の4月18日(月曜日)から9月30日(金曜日)までの間、災害義援金を募りましたところ、県民の皆様の暖かい御協力により総額が4,068万5,332円(913件)になりました。

これまでに早期に被災県に届くよう3,300万円をお届けしておりますが、今回、下記のとおり最終配分を行うこととしました。

なお、日本赤十字社及び中央共同募金会では、引き続き災害義援金の受付をしておりますので御協力をお願いします。

■配分先及び配分額
熊本県:7,685,332円

■詳細
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/kenko-somu/0000071514.html

   
「愛知県若年性認知症総合支援センター」開設のおしらせ

認知症は一般的には、高齢者に多い病気ですが、65歳未満で発症した場合、「若年性認知症」とされます。若年性認知症の人やその配偶者は、現役世代であることから、職を失い経済的に困窮するなど、高齢者の認知症とは異なる課題への支援が必要となります。
  このため、愛知県は若年性認知症の人やその家族等からの相談に応じ、医療・福祉・就労等の総合的な支援をするため「愛知県若年性認知症総合支援センター」を開設しました。

■愛知県若年性認知症総合支援センターの概要
(1)相談窓口
 ア 電話相談窓口
    電話番号 0562-45-6207
開設日時 月〜土曜日 10時00分〜15時00分
    ※祝日、年末年始を除く

イ 来所、訪問による面談
    電話での事前予約制(電話相談窓口と同じ電話番号)

ウ 休業日
    毎週日曜日、祝日、年末年始
(2)業務内容
  ・若年性認知症の人や家族、職場、知人等からの電話または面談による相談受付
  ・若年性認知症の人や家族等への専門医療機関についての情報提供
  ・若年性認知症の人が利用できる制度やサービスの情報提供
  ・職場の産業医や担当者、主治医と連携した就労継続支援
  ・障害者職業センター、障害者就業・生活支援センター、ハローワーク等の担当者と連携した就業支援
  ・若年性認知症の人が利用できる介護保険サービス事業所の情報提供
  ・認知症カフェや本人・家族交流会の紹介

■設置場所
社会福祉法人 仁至会 
認知症介護研究・研修大府センター1階
〒474-0037 
愛知県大府市半月町三丁目294番地
電話番号 0562-44-5551

■問合せ先
愛知県高齢福祉課
介護予防・認知症グループ
〒460-8501
名古屋市中区三の丸3-1-2
県庁西庁舎 2階東側
Tel:052-954-6310

■詳細
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/korei/early-onset-dementia.html

   
2016 福祉教育・ボランティア学習のつどいinあいち・なごや報告書

平成27年度に開催いたしました「2016 福祉教育・ボランティア学習のつどいinあいち・なごや」について、報告書がまとまりました。

こちらをご覧ください。


福祉教育・ボランティア学習のつどいinあいち・なごや報告書(PDFファイル・3,077KB)

   
平成28年熊本地震に関する愛知県の対応について

■詳細
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/saigaitaisaku/kumamotojishin.html

   
飲酒体験ゴーグルの貸出し

愛知県では、飲酒体験ゴーグルの貸出しを行っています。
飲酒体験ゴーグルを装着することにより、反応時間の遅れ・視界のゆがみ・コントロールの欠如など、
飲酒による影響とダメージの大きさを疑似体験することができます。
飲酒体験ゴーグルは、地域安全課及び県民事務所等の県民安全(防災)課に配備しています。
交通安全教室やイベントに御活用ください。

■問合せ
愛知県 県民生活部 地域安全課 交通安全グループ
電話:052-954-6177(ダイヤルイン)
E-mail:chiikianzen@pref.aichi.lg.jp

■詳細
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/chiikianzen/inshu-goggles.html

   
平成28年度版環境学習副読本「わたしたちと環境」

愛知県では、小学校における環境学習を推進するため、平成4年度から毎年度、小学校高学年を対象とした環境学習副読本「わたしたちと環境」を作成しており、このたび、平成28年度版を発行しました。
この副読本は、県内の小学校新4年生に配付し、各学校の社会科、理科、家庭科、教科の枠を超え横断的な学習を行う「総合的な学習の時間」などの授業で活用していただきます。
また、県のウェブページからダウンロードし、授業はもちろん家庭でも活用できます。

■配付対象
愛知県内の小学校新4年生(名古屋市立は各校1冊)

■仕様
•大きさ 縦257mm×横210mm
•ページ数 57ページ
•オールカラー

■発行部数
56,000部

■副読本の特色
1.小学校4年生から6年生までの3年間で環境について学ぶ内容を網羅的に掲載

2.子どもたちの身近な自然環境から入り、次第に広範な地球環境へと学習対象を広げる構成

3.子どもたちが本県の環境に親しみ、理解を深められるよう、本県の自然環境や生活環境に関する情報やデータを多く活用

4.子どもたちが自ら興味・関心を持って学習するきっかけとするため、多くのイラストや写真、クイズを掲 載

5.子どもたちが考えたことを書き込めるワークシートを掲載

■平成28年度版環境学習副読本「わたしたちと環境」
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/kankyokatsudo/0000079552.html

■問合せ
愛知県 環境部 環境活動推進課
環境学習グループ(あいち環境学習プラザ)
ダイヤルイン:052-972-9011
E-mail: kankyokatsudo@pref.aichi.lg.jp

■詳細
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/kankyokatsudo/0000081615.html

   
「専門的援助と住民主体の福祉活動の協働を進めるために
〜新しい総合事業における要支援者等への支援を考える」配布

全社協地域福祉部では、平成27年度厚生労働省老人保健健康増進等事業(国庫補助)を得て調査研究を行い、今般標記報告書をとりまとめました。
新しい総合事業の実施においては、多様なニーズに対応するため住民主体の生活支援サービスを拡充することとされていますが、一人ひとりの要支援者等を支えていくうえでは住民主体の福祉活動と専門的援助の協働が欠かせません。
本調査研究では、モデル地域において具体的な事例検討を実施し、両者の協働のあり方や専門職に求められる姿勢や役割、協働を推進するための基盤等について検討を行い、報告書をまとめました。
報告書は在庫がある限り無償にて配布いたしますので、総合事業の展開や推進にご活用ください。

■申込
@団体・組織名、Aご担当者名、B送付先住所・電話番号、C送付部数 を明記のうえ、下記Eメールアドレスへご連絡ください。

■詳細
詳細については下記URLをご参照ください。
http://www.shakyo.or.jp/research/20160405_roujin.html

■問合せ先
社会福祉法人 全国社会福祉協議会 地域福祉部
〒100-8980
東京都千代田区霞が関3-3-2 新霞が関ビル4階
TEL:03-3581-4655
FAX:03-3581-7858
mail:z-chiiki@shakyo.or.jp

   
「あいち健康福祉ビジョン2020」を策定しました

愛知県では、将来の本県健康福祉社会のあるべき姿や、健康福祉施策の方向性を示すものとして「あいち健康福祉ビジョン2020」を策定しました。
このビジョンは、有識者からなる策定検討委員会での検討をもとに、パブリック・コメントを経て、策定したものです。
今後は、健康福祉分野の各個別計画と一体となって、福祉、保健、医療に関する様々な取組をより一層推進してまいります。

■目標年次
団塊の世代の方々が75歳以上となる平成37(2025)年を展望し、平成32(2020)年を目標とします。
計画期間:平成28(2016)年度から平成32(2020)年度までの5年間

■ビジョンの特徴
(1)5年後、10年後の本県のめざすべき健康福祉社会の姿を記載するとともに、それを実現するための施策の方向性を示しています。
(2)健康福祉ニーズの多様化・複雑化を踏まえ、様々な分野の連携を重視した取組の方向性を示し、県民サービスの向上をめざします。
(3)結婚、子育て、健康づくり、介護など健康福祉分野における企業の取組や企業との連携を盛り込むなど、社会全体で健康福祉に取り組んでいく姿勢を打ち出しています。
(4)県民の方々にライフステージを通じてどのような健康福祉サービスが提供されるかを示しています。

■基本理念
ともに支え合う安心・健やかで幸せなあいち
〜「あいち健けん幸こう社会」の実現
※ 「健幸(けんこう)社会」
人と人とのつながり・支え合いにより、地域のすみずみまで保健・医療・福祉が行き届き、誰もが健やかで幸せに暮らせる社会

■めざすべき健康福祉社会
子ども、若者、女性、高齢者、障害のある人など、
全ての人が活躍する「人が輝くあいち」

■基本姿勢
めざすべき健康福祉社会の実現のため、4つの基本姿勢を重視し、施策の展開を図ります。
(1)健康福祉社会を支える人材の育成・確保を図る【人づくり】
(2)全ての人が社会の一員としてともに暮らし、支え合う【地域づくり】
(3)健康寿命を伸ばし、健康寿命日本一をめざす【健康づくり】
(4)安心して働き続けることができる【環境づくり】

■進行管理
年次レポートを作成し、施策の進行状況を管理します。

■その他
このビジョンは、社会福祉法に定められた「都道府県地域福祉支援計画」及び障害者基本法に定められた「都道府県障害者計画」としても位置付けています。

■問合せ先
医療福祉計画課 企画・調整グループ
〒460-8501
名古屋市中区三の丸3-1-2西庁舎三階
TEL:052-954-6316
FAX:052-953-6367

■詳細
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/iryofukushi/bijon27-5.html

   
愛知県交通安全教育ボランティア「かけ橋」の派遣先を募集しています!

■「かけ橋」って何?
「かけ橋」は、愛知県内の身近な地域で、子どもを対象に参加・実践型の交通安全教育を行うボランティアです。(平成19年度に創設)
このボランティアに登録されている方々は、腹話術やマジック、人形劇などの特技をお持ちで、交通安全活動に関心・意欲のある皆様です。登録者の方々は、「かけ橋」の派遣を希望される団体からの要請に応じて各自の特技を活かし、楽しい交通安全啓発活動を行います。

■派遣対象及び活動内容
学校や保育園、子ども会など、地域が実施する交通安全教室や交通安全啓発イベント等に出向いて、特技を使って派遣申請団体の要望に応じた内容の交通安全教育や啓発活動を行います。
なお、申請は原則1年度内に1回とさせていただきます。

■申請方法及び提出先
原則、派遣希望日の1か月前までに所定の申請用紙により、愛知県県民生活部地域安全課へ郵送、ファクシミリ又は、電子メールで提出してください。

■申請後は?
提出された派遣申請書の内容に合致した登録者と連絡・調整をし、派遣者を決定します。決定後は、派遣者から当日の活動内容、準備する材料等について、事前に打ち合わせの連絡があります。その後、行事の2週間程度前を目途として、派遣者と派遣希望団体双方に派遣決定通知を送付します(派遣を申請された場合でも、御希望の特技内容や日程、地理的条件等により依頼をお受けできない場合もありますので御了承ください)。
ボランティア活動終了後、派遣依頼者には、「派遣実施状況報告書」を県(地域安全課)へ提出していただきます。

■問合せ  
愛知県 県民生活部 地域安全課 交通安全グループ
電話:052-954-6177(ダイヤルイン)
E-mail:chiikianzen@pref.aichi.lg.jp

■詳細
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/chiikianzen/kakehashi-haken.html

   
パンフレット
「暮らしやすいまちづくりのために 助け合い活動をひろげましょう」作成しました

住み慣れた地域での暮らしを継続するための手段として、介護保険制度をはじめ、様々な制度によるサービスを利用することができます。しかし、制度によるサービスだけでは対応できなかったり、解決が困難な問題もあります。
そこで、新地域支援構想会議では助け合い活動を広げ、いきいきと暮らし続けられる地域づくりを進めることを目的にパンフレットを作成しました。
助け合い活動の推進に、ぜひご活用ください。
ホームページ上に掲載している他、無償での配布も行っています。ご希望の場合は、下記問合せ先までご連絡ください。

■ホームページ
住民参加型在宅福祉サービス団体全国連絡会ホームページ
http://www.sankagata.net/

■問合せ先
全国社会福祉協議会 地域福祉部
TEL:03-3581-4655
FAX:03-3581-7858

   
軽自動車を被災地へ
車を提供したい企業・個人と車が必要な被災者の利用グループとを繋ぎ、被災地で車の共同利用(カーシェアリング)していただくサポートを行います。

■問合せ先
一般社団法人日本カーシェアリング協会 吉澤武彦
〒986-0005
石巻市大瓜字鷲の巣45-1仮設大瓜団地集会所内
TEL/FAX 0225-22-1453
E-mail:mail@japan-csa.org
ホームページ:http://japan-csa.org/
Blog:http://japan-csa.seesaa.net/
Twitter:http://twitter.com/#!/JapanCarSharing
Facebook:http://www.facebook.com/japancsa

   
愛知県防災学習システムをリニューアルしました

愛知県では、県民の皆様がインターネット上で簡単に地震の際の自宅の模擬映像を見たり、地域の防災情報等を得たりすることができるように愛知県防災学習システムを公開しています。
浸水が深まるほど、浸水・津波からの避難が困難となることから、「浸水深が30pに達する時間
も表示できるようシステムをリニューアルしました

■問合せ
愛知県 防災局防災危機管理課政策・企画グループ
TEL:052-954-6191

■詳 細
http://www.pref.aichi.jp/0000081836.html

■防災学習システム
http://www.quake-learning.pref.aichi.jp

   
「愛知県帰宅困難者対策実施要領」を策定

大規模地震災害時において、人の集中による混乱の発生を防止し、混乱を原因とした二次災害を避けるとともに、救命・救急活動の妨げとならないようにすることを目的に、「むやみに移動(帰宅)を開始しない」ことを基本原則とした「愛知県帰宅困難者対策実施要領」を策定しました

■問合せ
愛知県 防災局 災害対策課調整グループ(担当:橋本、雉野)
TEL:052-954-6192(内線:2514、2515)
E-mail: saigaitaisaku@pref.aichi.lg.jp

■詳細
http://www.pref.aichi.jp/0000081481.html

■要領(概要版)
http://www.pref.aichi.jp/cmsfiles/contents/
0000081/81481/kitakukonnangaiyou(27.3).pdf

   
冊子「避難所運営の知恵袋」ができました!
『できることからはじめよう!避難所運営の知恵袋
〜みんなで助け合える避難所づくりのために〜』

大規模地震災害時において、人の集中による混乱の発生を防止し、混乱を原因とした二次災害を避けるとともに、救命・救急活動の妨げとならないようにすることを目的に、「むやみに移動(帰宅)を開始しない」ことを基本原則とした「愛知県帰宅困難者対策実施要領」を策定しました

これまでの被災地で繰り返されてきた、過酷な避難生活での震災関連死や感染症の蔓延、生活不活発病の増加。阪神・淡路大震災や新潟県中越地震、中越沖地震、東日本大震災などで実際に避難所運営にあたった方々に聞き取りをし、地域住民やボランティアが一緒に取り組んできた事例や、知恵と工夫を盛り込みました。 この冊子が、震災から一人ひとりの命と暮らしを守れる地域づくりのために役立てられることを、心から願っております。

■冊子名
『できることからはじめよう!避難所運営の知恵袋〜みんなで助け合える避難所づくりのために〜』

■料金
無料

■申込
RSYブログより申し込みチラシをダウンロードの上、お申し込み下さい
http://rsy-nagoya.com/rsy/blog/2015/03/wam.html

■その他
・この冊子を使った研修会の企画・運営も承りますので、お問い合わせ下さい。
・独立行政法人福祉医療機構「社会福祉振興事業」の助成金により作成。

■問合せ
特定非営利活動法人レスキューストックヤード 名古屋事務局
TEL:052-253-7550
FAX:052-253-7552
http://rsy-nagoya.com/

   
愛知県避難所運営マニュアルの改訂及び愛知県避難所運営マニュアル活用の手引きの作成

東日本大震災を教訓とした平成25年の災害対策基本法の改正や「避難所における良好な生活環境の確保に向けた取組指針(内閣府)」等を踏まえ、別添資料のとおりマニュアルを全面的に改訂しました。

さらに、市町村が地域住民と協働し、平常時から、避難所となる施設ごとに運営の検討や訓練を行うなど、防災・減災の地域づくりを行うための手引きとして、「愛知県避難所運営マニュアル活用の手引き『みんなで考えよう!避難所のこと』」を、新たに作成しました。

■問合せ
愛知県防災局災害対策課支援グループ(担当:岡田、久米)
TEL:052-954-6149

■詳細
http://www.pref.aichi.jp/0000081558.html
http://www.pref.aichi.jp/cmsfiles/contents/0000081/81558/kaitei.pdf

   
『社会福祉施設のためのボランティア・コーディネーション ガイドブック』
発行のお知らせ

2004年度から実施している、社会福祉施設におけるボランティア受入れ担当者向けの研修内容が本になりました。
多くのボランティアの参加を得て、創造的で豊かな活動が繰り広げられ、継続的な支援者になってもらえるために、社会福祉施設としてボランティアをどのように迎えればよいのでしょうか。
ボランティア受入れ(ボランティア・コーディネーション)の基本的な流れ、地域と連携したボランティア・コーディネーションの方法について、ていねいに紹介しています。

【内容】
ボランティア活動の意義/ボランティア・コーディネーターの役割/社会福祉施設におけるボランティア受入れ(ボランティア・コーディネーション)の8つのステップ/地域と連携したボランティア・コーディネーション など

東京ボランティア・市民活動センター/2014年11月発行
A5判・80ページ/定価:1,000円+税 ※送料別

本センター内で直接購入できます。また、ウェブサイト
(http://www.tvac.or.jp/manten/)、電話、FAXにてご注文ください。

【問合せ・申込み先】
東京ボランティア・市民活動センター
〒162-0823 東京都新宿区神楽河岸1-1 飯田橋セントラルプラザ10階
TEL.03-3235-1171 FAX.03-3235-0050
ボラ市民ウェブ http://www.tvac.or.jp/

   
『新 福祉教育実践ハンドブック』のご案内

日本福祉教育・ボランティア学習学会の協力を得て作成しました。2003年刊行の『福祉教育実践ハンドブック』を全面的に見直し、「社会的排除」や「地域のコンフリクト」に対する福祉教育実践、ESDや防災教育、サービスラーニングなどの関連領域と福祉教育の関わりや、見えにくい障害の理解など、最近の福祉教育実践の広がりとして注目されている分野についても新たに追加しました。Q&A形式で簡潔に解説しているので、興味のあるところから読むこともできます。
福祉教育の第一線で活躍する実践者と研究者が、福祉教育の意義や動向、具体的な展開方法や留意点などについて、体系的かつわかりやすく解説しています。

■監修 
上野谷加代子・原田正樹

■体裁
B5 203頁 
ISBN978-4-7935-1123-3

■発行年月
2014年3月

■価格
1,944円(本体:1,800円)

■申込み先
全社協出版部受注センター
TEL.049-257-1080  FAX.049-257-3111 
E-mail:zensyakyo-s@shakyo.or.jp

■ホームページからのお申込み
「福祉の本 出版目録」 
https://www.fukushinohon.gr.jp
 
 

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