「初めての実践研究会報告会」~都内社協職員の“実践研究”、はじめの一歩から学会報告へ~ (日本地域福祉学会東京大会実行委員会企画メンバー)
2024年6月に実施した日本地域福祉学会の東京大会をきっかけに、実践研究を進めるために2025年1月にスタートした「実践研究会」。都内の社会福祉協議会職員が学識経験者の助言を受けながら、自らの実践を言語化し、学会発表に挑戦してきました。
今回はこの1年半の歩みを、学会発表に挑戦してきた発表者による報告と、パネルディスカッションを通してご紹介します。実践研究をどのように進めてきたのか、現場における実践研究の価値、そして「実践研究とは何か」を参加者とともに考えます。
■日時
2026年9月12日(土)14:00~16:00
■開催方法
オンライン(Zoom)
■参加対象
どなたでも参加できます
■参加費
無料
■定員
80名
■締切日
2026年9月7日(月)17:00
■プログラム
○第一部:学会発表に挑戦してきた発表者による報告
○第二部:パネルディスカッション
〔発表者〕足立区社会福祉協議会、立川市社会福祉協議会、千代田区社会福祉協議会、調布市社会福祉協議会、文京区社会福祉協議会
〔パネリスト〕小林 良二氏、榊原 美樹氏、川村 岳人氏、浦田 愛氏 ほか
■詳細
下記URLをご覧ください。
【詳 細】下記URLをご覧ください。
https://www.bunsyakyo.or.jp/ap
■問合せ先
日本地域福祉学会東京大会実行委員会企画メンバー
E-mail:chiikifukushi.bunkyo@gmail.com




