災害関連情報

最新情報

防災ボランティア活動支援事業募集要項が新しくなりました。

防災ボランティア活動支援事業の要項が新しくなりました。

現在実施しております防災ボランティア活動支援事業の「防災ボランティア活動支援事業 募集要項」が新しくなりましたので、ご確認いただきご活用ください。
なお、要綱に変更はありません。

(R8修正)防災ボランティア活動支援事業募集要項(県社協)PDF410KB

防災ボランティア活動支援事業実施要綱(県)

対象となる災害の指定状況について

全社協 被災地支援・ボランティア情報

■助成金に関する問合せ先
社会福祉法人愛知県社会福祉協議会 地域福祉部
〒461-0011 愛知県名古屋市東区白壁1丁目50
TEL:052-212-5502 / FAX:052-212-5503
E-mail:chiiki@aichi-fukushi.or.jp
URL:http://aichivc.jp

 

 

2026年9月8日大雨による愛知県内の市町村災害ボランティアセンターの開設状況について

9月8日大雨により愛知県内で開設している市町村災害ボランティアセンターの情報は、
あいち広域ボランティア・NPO支援本部(HPリンク)をご確認ください。

 

 

 

山形県(酒田市、最上郡戸沢村、飽海郡遊佐町)で活動を予定されているボランティア団体の皆様へ

防災ボランティア活動支援事業を実施します。

このたびの令和6年7月25日からの大雨において、山形県(酒田市、最上郡戸沢村、飽海郡遊佐町)が本事業の対象となる災害に指定されました。
つきましては、該当市町村の災害ボランティアセンターを通してボランティア活動をされる団体におかれましては、別紙の「防災ボランティア活動支援事業実施要綱」並びに「防災ボランティア活動支援事業 募集要項」をご精読いただき、ご利用ください。
なお、本事業は事前申請となっておりますので、必ず活動前に愛知県社会福祉協議会へご相談ください。

(R7.5.20修正)防災ボランティア活動支援事業募集要項(県社協)

防災ボランティア活動支援事業実施要綱(県社協)

■助成金に関する問合せ先
社会福祉法人愛知県社会福祉協議会 地域福祉部
〒461-0011 愛知県名古屋市東区白壁1丁目50
TEL:052-212-5502 / FAX:052-212-5503
E-mail:chiiki@aichi-fukushi.or.jp
URL:http://aichivc.jp

 

南海トラフ地震臨時情報(巨大地震注意)の発表

気象庁は南海トラフ地震の想定震源域で大規模地震が発生する可能性がふだんと比べて高まっているとして「南海トラフ地震臨時情報(巨大地震注意)」を発表しました。

気象庁では、この情報が特定の期間中に必ず地震が発生することを伝える情報ではないとしたうえで、巨大地震に備えて防災対策の推進地域に指定されている29の都府県の707市町村に地震への備えを改めて確認してほしいと呼びかけています。

 

【参考資料】

1 内閣府・気象庁作成資料
(1)リーフレット「南海トラフ地震 -その時の備え-」
https://www.bousai.go.jp/jishin/nankai/pdf/leaflet.pdf

(2)マンガ冊子「南海トラフ地震 その日が来たら…」
東側編(閲覧用)
https://www.bousai.go.jp/jishin/nankai/pdf/manga_east_01.pdf
東側編(製本用)
https://www.bousai.go.jp/jishin/nankai/pdf/manga_east_02.pdf

2 愛知県(防災危機管理課)作成資料
(1)リーフレット「南海トラフ地震 -その日に備えて-」
https://www.pref.aichi.jp/uploaded/attachment/455350.pdf

 

 

 

 

 

 


ボランティア活動を考えている皆さんへ ~被災地の状況や情報をよく確認のうえ参加するようにしてください~

災害ボランティア活動は、個人個人の自由な意思に基づいた活動であることが原則です。しかし、新型コロナウイルス感染が懸念されている現在の状況下では、災害ボランティア活動を進めることで、感染を広めてしまう恐れがあります。ボランティア活動については、被災地の状況や情報をよく確認のうえ参加するようにしてください。

 

「コロナ禍における災害ボランティアセンターの設置運営の考え方」等を見直しました(全社協 全国ボランティア・市民活動振興センター)

2021年11月、政府の新型コロナウイルス感染症対策本部が示した「ワクチン・検査パッケージ制度要綱」を踏まえ、全国ボランティア・市民活動振興センターから案内している、災害ボランティアセンター運営に関わる参考資料の内容について見直しを行いました。
関係資料は次に掲載しています。

■参照
全社協 被災地支援・災害ボランティア情報」
(災害ボランティアセンター運営者向け(社協等)資料)
https://www.saigaivc.com/manager/

■問合
全社協 全国ボランティア・市民活動振興センター
TEL:03-3581-4656
FAX:03-3581-7858

 

2022(令和4)年の災害

 

2021(令和3)年の災害

 

 

災害ボランティア車両の高速道路の無料措置について

●【愛知県】における令和5年台風第2号及び梅雨前線の影響による被害に伴う被災地救援等のために使用する車両の取扱いについて(愛知県)

■無料措置期間:令和5年6月19日(月)から令和5年11月30日(木)まで
■詳細:https://www.pref.aichi.jp/soshiki/saigaitaisaku/saigaihakentoujujisharyo.html

 

●【千葉県】における令和5年台風第13号の接近に伴う大雨に係る災害救助・救援のために使用する車両について(千葉県)

■無料措置期間:令和5年9月12日(火)から令和5年11月30日(木)まで
■詳細:https://www.pref.chiba.lg.jp/bousai/sharyoushoumei/20230912chiba.html

 

●【茨木県】における令和5年台風第13号による災害に伴う災害派遣等従事車両証明による有料道路の無料措置(茨木県)

■無料措置期間:令和5年9月11日(月)から令和5年11月30日(木)まで
■詳細:https://www.pref.ibaraki.jp/seikatsukankyo/bousaikiki/kiki/saigaihakentoujuuzisharyou/saigaihakentoujuuzisharyou.html

 

●【福島県】における令和5年台風第13号による災害に伴う災害派遣等従事車両の取扱いについて(福島県)

■無料措置期間:令和5年9月13日(水)から令和5年11月30日(木)まで
■詳細:https://www.pref.fukushima.lg.jp/sec/16025b/r05-taihu2-fukushima.html

 

●災害ボランティア車両の高速道路の無料措置について(西日本高速道路株式会社)

■詳細:https://corp.w-nexco.co.jp//newly/r1/0830/

 

避難行動要支援者の避難行動支援に関する取組指針の改定(2020年5月20日)

 内閣府は、災害対策基本法が改正され、市町村に避難行動要支援者ごとに個別避難計画の作成が努力義務化されたこと等を踏まえ、「避難行動要支援者の避難行動支援に関する取組指針」の改定を行いました。
あわせて、福祉避難所の確保・運営ガイドラインも改定が行われました。

・避難行動要支援者の避難行動支援に関する取組指針の改定(令和3年5月)
http://www.bousai.go.jp/taisaku/hisaisyagyousei/youengosya/r3/index.html・避難行動要支援者の避難行動支援に関する取組指針(令和3年5月改定)(第Ⅰ部~
第Ⅳ部)本文
http://www.bousai.go.jp/taisaku/hisaisyagyousei/youengosya/r3/pdf/202105shishin.pdf・避難行動要支援者の避難行動支援に関する取組指針(令和3年5月改定)参考資料
(第Ⅴ部)本文
http://www.bousai.go.jp/taisaku/hisaisyagyousei/youengosya/r3/pdf/202105sankou.pdf・福祉避難所の確保・運営ガイドラインの改定(令和3年5月)
http://www.bousai.go.jp/taisaku/hinanjo/r3_guideline.html・福祉避難所の確保・運営ガイドライン(令和3年5月改定)本文
http://www.bousai.go.jp/taisaku/hinanjo/pdf/r3_hinanjo_guideline.pdf

 

 

「新型コロナウイルス感染拡大下における災害ボランティアセンターの設置・ 運営等について~全社協VCの考え方~」 を公表  (全社協 全国ボランティア・市民活動振興センター)

近年は大規模災害が発生した際は、市区町村社会福祉協議会が中心となり災害ボランティアセンターを設置し、ボランティアとともに被災者の支援を実施することが定着してきています。
本年も6月に入り梅雨の到来とともに大雨などによる災害の発生が懸念される時期となり、災害発生時の備えが進められていることと思います。
しかし、本年度は新型コロナウイルスの感染が全国的に広がり、4月7日から5月25日にかけて政府が緊急事態宣言を発する状況となるとともに、現在も人と人との接触を極力避ける方針が継続する状況となっています。
こうしたことをふまえ、全社協では、「新型コロナウイルス感染が懸念される状況における災害VCの設置運営についての考え方~全社協VCの考え方~」を整理し、公表することといたしました。

詳細はこちらをご覧ください

 

「新型コロナウイルスの感染が懸念される状況におけるボランティア・NPO等の災害対応ガイドライン」のご案内(全国災害ボランティア支援団体ネットワーク)

JVOADの呼びかけにより参集した、新型コロナウイルス影響下における災害対応検討会議により、「新型コロナウイルスの感染が懸念される状況におけるボランティア・NPO等の災害対応ガイドライン【20200601Ver】」がまとめられました。

ボランティア・NPO 企業等の方々、および新たに災害時の支援を検討される「支援者」を対象に、新型コロナウイルス影響下での災害対応の判断基準となる指針が記載された資料です。
チェックリストとあわせて、下記よりご確認ください。

「新型コロナウイルスの感染が懸念される状況におけるボランティア・NPO等の災害対応ガイドライン【20200601Ver】」

「被災地で支援を行う場合のチェックリスト【20200601Ver】」

今後も、必要に応じて内容を更新する予定です。
最新版は、本サイトの『ガイドライン』に常時掲載されておりますので、ぜひご活用ください。

■発行
特定非営利活動法人(認定NPO法人) 全国災害ボランティア支援団体ネットワーク
〒100-0004 東京都千代田区大手町2-2-1 新大手町ビル267-B
TEL:080-5961-9213
HP:http://jvoad.jp/

 

 

災害ボランティア活動への参加を検討される皆さんへのお願い

◆募集範囲を限ってボランティアを募集している所があります
求められている活動の規模から、ボランティアの募集地域を限らせていただいています。

◆事前受付・登録をお願いすることがあります
事前受付・登録をお願いすることで、住民の方々のニーズに比べてボランティア活動を希望される方が多い日などには、連絡の上活動日程の変更をご相談することがあります。

◆現地での活動に参加できない場合があります
被災地の災害ボランティアセンターにお越しいただいても、早い時間に受付を終了したり、受付後であっても活動を行えない場合があります。

 

■災害ボランティア募集状況
最新情報はこちらから → 全社協 被災地支援・災害ボランティア情報

 

ボランティア活動保険

<大規模災害特例適用>

全社協のボランティア活動保険は、今回の災害に際して大規模災害特例を適用しました。これは災害ボランティアセンターが設置され、災害復旧対応のボランティア活動に緊急性がある場合、被災地の県社協から全社協への要請に基づいて適用されるものです。

通常は加入申込手続きの完了した日の翌日午前0時から補償開始となりますが、大規模災害特例が適用された場合は、社会福祉協議会で加入申込手続きが完了した時点から即時の補償開始となります。

ボランティア活動保険は自宅と活動場所の往復途上も補償されます。災害ボランティア活動を希望される方は、被災地では混乱も想定されますので、極力、ご自宅最寄りの社会福祉協議会で加入してください。

※愛知県においては、現在、WEB加入手続きの対応はしておりません。
(配信元)
社会福祉法人 全国社会福祉協議会
地域福祉部/全国ボランティア・市民活動振興センター
電話 03-3581-4655/4656
E-mail vc00000@shakyo.or.jp