「第13回生活困窮者自立支援全国研究交流大会」生活困窮者自立支援がこれから向かう未来 ~行政と住民が共につむぐ断らない支援と地域~ (生活困窮者自立支援全国ネットワーク)11.7、8
生活困窮者自立支援全国ネットワークでは、厚生労働省から委託を
今年で13回目を迎える本大会は、例年約1,500名の方々に現
■日時
2026年11月7日(土)13:00~17:35〈全体会
2026年11月8日(日)10:00~16:00〈分科会〉
■開催方法
会場参加とオンライン(Zoomウェビナー)のハイ
※参加者にはアーカイブ配信あり(12月頃)。アーカイブ視聴の申込も可。
■会場
1日目/千葉市民会館 大ホール(千葉市中央区要町1-1)
2日目/TKPガーデンシティ千葉(千葉市中央区問屋町1-45 ザ キューブホテル千葉内)
■参加対象
生活困窮者支援に携わる支援員・行政職員・学識経験
■参加費
大会参加費/無料
大懇親会(11月7日)/7,700円 ※要事前申込。当日集金
■定員
会場参加/1,000名 ※先着順
■締切
会場参加/2026年10月16日(金)
オンライン参加/10月30日(金)
アーカイブ視聴のみ/11月30日(月)
■主なプログラム
<1日目>全体会
○認定就労訓練事業について
○第1部:困窮制度が実現しようとしたこと
○第2部:社会福祉法改正で生活困窮者自立支援の何が変わるのか
○国会議員からのエール
○第3部:その人の物語と寄り添う支援
○大懇親会(ザ キューブホテル千葉)
<2日目>分科会
○分科1(家計改善支援):困難な時代に向けて、家計改善支援の原点に戻って語り合おう
○分科2(子ども若者支援):若者支援を地域の課題として捉える ―包括支援体制づくりと協働
○分科3(支援者支援):支援者を支える広域行政の役割を考える
○分科4(現地企画):相談窓口はなぜ、「断る」のか ~リアルを語り、打開策を探る
○分科5(包括的支援):包括的支援体制に向けた自立相談支援事業の役割
○分科6(就労支援):今、改めて生活困窮者支援における就労支援を考える
○分科7(居住支援):居住支援強化とは何か ―「住まいの相談員」の働きと連携について考える
○分科8(参加型企画):現場の本音横丁 ―制度に関わる自治体職員の役割や思いを語ろう―
※会場参加者限定
○まとめの全体会
■申込等詳細
下記URLをご参照ください。
https://minna-tunagaru.jp/join
開催要項(PDF)
https://minna-tunagaru.jp/wp-c
■問合
一般社団法人生活困窮者自立支援全国ネットワーク 事務局
E-mail:info@minna-tunagaru.jp
TEL:03-3232-6131(月~金9:00~17:30




